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源氏物語

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テーマ「源氏物語」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

川床に涼を求めて この時期の貴船神社は、京都市内から比べると5〜6℃以上は違うだろっ!っていうくらい涼しいのです。山深いところにある、という立地に加えて、さすがに水の神さん、美しい貴船川に沿って、たくさんの食べ物どころが涼を求めて、いろいろと工夫され ... » more

月島遊歩人つぶやきのブログ源氏物語
いきなりタイトルが「源氏物語」、毎朝のウォーキングが終わって引き続き聞いているNHKラジオ「ラジオあさ一番」日曜日の名作を聞くで2週続きで源氏物語をやっていた。丁度読んでいた「坂の上の雲」が終了し次は何にしようかというところだった。 ... » more
テーマ 読書 源氏物語

fieldある記源氏物語
源氏物語 友人に誘われ、「源氏物語を原文で読む会」に行ってきました。読む会というより、聞く会といった方がいいかもしれません。場所は築地にある鶏料理店「鶏由宇」。ここの女将で女優の駒塚由衣さんとお仲間が、座敷をうまく利用した演出と映 ... » more
テーマ 源氏物語

投扇興 夕霧の会鰯の頭も信心。
鰯の頭も信心。 先日の大阪パワースポット巡りの効用あってか、「投扇興を海外へ!」みたいな話がまことしやかに、ふって湧いたように現実味を帯び始め、その手始めに、まずは、銘定表の”英語版”を手がけてみることに・・・?!まぁ、上述が実現の方向に動くのか否かは ... » more
テーマ 源氏物語

図書館をぶらついていた私の目に、何気に留まった『知識ゼロからの源氏物語』と言う本「う〜む。光源氏か・・あのグインサーガのアルド・ナリスと、どちらが美形かな!?」などと、馬鹿げた空想をしながら軽い気持ちで借りて読んでみたところ、こ ... » more

えくぼと鹿と魚の子葵の上
今度は古典中の古典ですね。ただ、「源氏」を基にした創作的なお話らしいですが。どうせ古典をやるなら「竹取」の姫の多部さんを見たかった・・・あ、いや。私は原作も読んだこと無いので今の時点ではボンヤリと平安時代の十 ... » more
テーマ 源氏物語

宇治川花火大会   とし坊 8月10日京都府宇治市夏の風物詩、第50回記念宇治川花火大会が19時45分から開催され、夏の夜空に広がる鮮やかな花火を小雨の中愉しんで来ました。京阪宇治駅17時30分頃に着くと、あいにく雨が降りだし駅ホー ... » more
テーマ 宇治川花火 源氏物語 写真  コメント(2)

投扇興 夕霧の会淡路結びと蝶結び。
先日、母の友人が入院したため、入院見舞を準備して、入院先の病院まで私が送迎してきたのですが、見舞金を入れた封筒を見て、「おやっ?」と。「・・・病気の見舞いの時には、”蝶結び”のデザインの封筒はNGじゃなかったっけ?」香典や結 ... » more
テーマ 源氏物語

源氏物語に魅せられて… 画家のyさんは86歳です。源氏に魅せられ源氏絵を描き続けてウン10 年Yさんが主催する紫星会展は今年で41回をむかえた。Yさんとは数年まえに「源氏物語を楽しく読む会」で知り合ってからず〜っとお付き合いが続 ... » more
テーマ 画家のyさん 源氏物語 紫星会展  コメント(14)

ひとり暮らしを楽しむ…日々のあれこれ〜源氏物語も 健康診断6ケ月ごとに診てもらっている血液検査の結果が出た。細かい数値表を前にして先生が説明して下さる。「血糖、中性脂肪、コレステロール、尿酸、腎機能、その他もろもろ、全部異常なしです ... » more
テーマ ブログフレンド ひとり暮らし 源氏物語  コメント(86)

ぐるりの花源氏物語 〜花宴〜
源氏物語 〜花宴〜 夕方、ウォーキングの途中で見た桜の花の間に月が見えました。朧月ではないけれど、月と桜が一緒に見られました。朧月夜と言えば、私の大好きな源氏物語にも同じ名前の姫が登場します。朧月夜の君は源氏の君の政 ... » more

BON-COIN若紫
若紫 今日のきものはお出かけ風呂敷の中身ではありません。もうお出かけしちゃったきものです。そう・・・ちょうど去年の今ごろ『京ことば源氏物語』の朗読を聴きにいく機会がありました。その日の朗読は『若紫』さて、何 ... » more

源氏物語五十四帖、ついに読破! 長かった・・・小学館版、全十四巻の読破に至るまでに、足かけ三年の月日を要しました。(苦笑)職場の昼休みの時間や、出張の際のバスの中での時間など、限られた時間を有効に活用して読み進め、ようやく、本当の意味で、源氏物語を完全制覇すること ... » more
テーマ 源氏物語

ネットでの”現代語訳”について思う。 源氏物語54帖、実は、小学館の本を読む前に、一度、ネットで公開されている日本語訳で最後まで読んでいたのですが、いまいち、すっと落ちてこなくて、結局、書籍を買って読むことになったのですが、その理由というのが、「歌」の部分の説明書きが非常に不親 ... » more
テーマ 源氏物語

投扇興 夕霧の会絵画に見る源氏物語
絵画に見る源氏物語 源氏物語読破も、残すところ、「手習」と「夢浮橋」を残すのみとなりましたが、ここにきて、全54帖の流れをもう一度、ダイジェスト版で復習したいな・・・と思い、適当な書籍を探していたのですが、探すうちに、物語を”ビジュアル”面でも振り返りたいと思 ... » more
テーマ 源氏物語

うたたね草子宇治を歩く “中の島”
宇治を歩く “中の島” あじろぎの道から「喜撰橋」を渡ります。塔の島と橘島を合わせて「中の島」ということもあります。塔の島は「浮島」ともよばれます。【喜撰橋と十三重の塔】【十三重の塔】十三 ... » more

宇治を歩く “あじろぎの道” 宇治橋を渡ると「紫式部像」があります。平等院表参道の碑やモニュメントも並んでいます。【橋姫神社】宇治橋が架けられたとされる大化2年(646年)から今日に至るまで、橋姫神社は宇治 ... » more

宇治を歩く  橋寺(放生院)は古くから宇治橋の管理に携わったお寺です。【橋寺(放生院)】石段を上るとこんな景色です。 ... » more

宇治を歩く “さわらびの道 (2)” 宇治上神社は1994年(平成6年)に平等院とともに世界文化遺産に登録されました。宇治上神社は仏徳山(通称:大吉山)に入り込んだ場所に建つ、木々に囲まれた趣深い神社です。【拝殿】 ... » more

宇治を歩く “さわらびの道 (1)” さわらびの道は「源氏物語散策の道」です。源氏物語ミュージアム、宇治十帖ゆかりの古跡や神社などがあります。 【さわらびの道の碑】【 ... » more

うたたね草子宇治を歩く
宇治を歩く 【東屋観音】お供えの花が絶えない東屋観音。地元の人々の厚い信仰が伺えます。さしとむる葎(むぐら)やしげき東屋のあまり程ふる雨そそぎかな「源氏物語第五十条」【手習之古跡】 ... » more

『光源氏になりたかった男』〜宮中恋愛物語の残照 今日、朝でかけようと家をでると外はまるで冬の到来を告げるかの如く肌寒かった。ふりかえってみるとつい先日まであれほどにぎやかであった虫の音(ね)はいつしか静まり、いつのまにか木々の葉は色づきはじめている。(ああ、もう晩秋なのだなあ。)としみじ ... » more
テーマ 公家 源氏物語 短冊  コメント(4)

『源氏物語』(/紫式部著) 〜若菜・上下〜 我が家の庭はよく言えば、草木があるがままに咲き育っている庭。悪く言えば、ただの草むらに近い。北側の裏庭に白いムラサキシキブの実がついていたのを見ていたら、紫のムラサキシキブも庭のどこかにあったはずだと思いだし、東側の ... » more

さまざまな恋のかたち〜広橋兼勝 忘れられる恋 つれづれに今まで蒐めてきた短冊を眺めていると、恋の歌の多いことに気がつく。これは考えてみれば当たり前で『古今和歌集』の仮名序の巻頭に言う如く『やまとうたは人の心を種として万(よろず)の言の葉とぞなれりける。』からであり、人の心はすべからく喜 ... » more
テーマ 公家 源氏物語 短冊

古筆切逍遥〜その6  瓢箪から駒 筆者不詳『源氏物語歌集切』 ネットオークションで名品を買ったなどと言うと、大概は「それ、大丈夫か?」とか「どうせ、いいかげんなものでは、、、。」という反応になりがちである。それも、当然といえば当然で、まさに玉石混交、どちらかといえば、、、。と言葉を濁したくもなるが、そ ... » more
テーマ 古筆切 源氏物語 西行

古筆切逍遥〜その5  伝 藤原為家 筆『源氏物語絵巻 詞書断簡』 藤原為家(ふじわらのためいえ:1198〜1275)は藤原定家の子息である。その為家筆と伝えられている『源氏物語』のうち、河内本系統の『末摘花』の断簡である。筆跡は確かに為家様(よう)といわれる温雅な書体で鷹揚に写されている。数枚のツレ(同種 ... » more
テーマ 源氏物語絵巻 古筆切 源氏物語

bookmoth2009源氏物語千年紀
昨年は、源氏物語の千年紀にあたる年だそうで、新聞紙上で、源氏物語にまつわる記事が散見された。その中で、だいぶ以前読んだDaily Yomiuri の冷泉きみこさんとの対談記事は示唆に富んだものであった。源氏物語は女性(紫式部)が書い ... » more
テーマ 源氏物語

京都御所拝観…画像の編集も〜 本年の天皇、皇后両陛下の金婚をお祝いして京都御所で特別公開がされていました。ご成婚のときのあの、儀装馬車も展示されるとあって大勢の人たちが拝観に訪れていましたね。京都御所のことはマリーさんが詳しく丁寧な記事を書いてい ... » more
テーマ 京都御所 源氏物語 画像の編集

MIWOのレタスなLOGBOOKつぎの停車場
つぎの停車場 妖怪ながれで、夕顔。夜叉が池。天守。きものながれで、玉鬘。さらに雛とながれて、雛語り。雛。銀河鉄道もいつか、と思いつつ、よそで始まった。ふと、軌道は別れてしまったのではと思う。ひらめくときは一瞬でも、した ... » more

MIWOのレタスなLOGBOOKわすれもの
わすれもの 時間城から生還したメーテルさんは「なぜあそこへ行ったんだい?」という鉄郎の問いに答えません。客席にすわるふたりを映し出しながら、ナレーションは語るのです。メーテルは、わすれものをとりにいったのかもしれない、と。 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/29 16:30

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