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奥の細道

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テーマ「奥の細道」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

奥の細道紀行 1. 旅の始めに・深川 ・ 旅の始めに若い頃に読みかじった松尾芭蕉の「おくのほそ道」(岩波文庫)を引っぱり出して読んでみた。古文に不慣れな私でも、とても面白く読むことが出来た。そして、関連の解説本数冊も立て続けに読んでみて、「奥の細道」を実際にたどってみ ... » more
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blog平成奥の細道MENU メニュー
MENU メニュー blog平成奥の細道平安時代以来多くの先達が遺した足跡を追って11年かけて平成の奥の細道を辿ります歌枕や人々との出会い訪れる先々で平成の浪漫が待っています都をば霞とともに立ちしかど秋風ぞ吹く白河の関能因法師伊 ... » more

第30回金沢 〜 あわら今回は石川県金沢市から福井県あわら市まで 小松小松と云所にてしほらしき名や小松吹萩すゝき此所太田の神社に詣。真盛が甲錦の切あり。往昔源氏に属せし時、義朝公より給はら ... » more

第29回高岡 〜 金沢今回は富山県高岡市を出発し石川県金沢市まで 金沢 卯の花山くりからが谷をこえて金沢は七月中の五日也。 爰に大坂よりかよふ商人何處と云者有。それが旅宿をともにす。 一笑と云もの ... » more

第28回黒部 〜 高岡今回は黒部を出発し高岡まで歌枕は那古の浦で、万葉の歌枕の地。那古の浦くろべ四十八が瀬とかや、数しらぬ川をわたりて、那古と云浦に出。擔篭の藤浪は春ならずとも、初秋の哀とふべ ... » more

第27回直江津 〜 泊今回は直江津を出発し泊まで難所の親しらず子しらずは平成の駕籠(バス)で移動。駕籠で揺られながら、うたた寝し、遊女と同宿した夢を見るつもりだったが、隣席の爺さんと雑談し、寝 ... » more

第26回新潟〜出雲崎今回は新潟を出発し出雲崎まで「暑さ寒さも彼岸まで」初日は高温高湿の雨天、二日目は34℃を超す猛暑、三日目は一挙に23℃と下がる小雨と芭蕉さんと同様に、暑湿の労に悩ま ... » more

第25回中止平成23年3月11日の東日本大震災により、平成23年4月22日〜24日の平成・奥の細道は中止しました。東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)で被災されたみなさまに対し ... » more

第24回鶴岡〜村上今回は再度山形県に入り、鶴岡出発し新潟県村上市まで、難所葡萄峠は籠を利用、芭蕉の足跡を辿りました。村上では町屋の屏風まつりが・・・足跡第一日第二日第三 ... » more

第23回象潟〜余目今回は2008年10月に到着した象潟を出発し、吹浦、酒田、余目と芭蕉の歩いた跡を辿ります。 酒田 羽黒を立て、鶴が岡の城下、長山氏重行と云物のふの家にむかへられて、誹諧一 ... » more

第22回新庄〜羽黒山今回は新庄を出発し、最上川、羽黒山と芭蕉の跡を辿った。蕉翁を追いし羽黒や残り雪有難や雪を残して羽黒山 最上川 最上川はみちのくより出て、山形を水上と ... » more

第21回山形〜大石田今回は山形を出発し、芭蕉が「しずけさやいわにしみいるせみのこえ」と詠んだ「山寺」を訪れ、「さみだれをあつめてすずしもがみがわ」と詠んだ大石田まで道中した。 ... » more

第20回鳴子温泉〜新庄いよいよ、芭蕉が歩いた「おくのほそ道」で最大の難所”山刀伐峠(なたぎりとうげ)”を越え、尾花沢へ足跡第一日第二日第三日寄り道大会詳細 第1 ... » more

第19回有壁〜鳴子温泉前回までは象潟町まで日本海に沿って南下したが、一度、一筆書きを離れ、太平洋側から日本海側へ横断する。今回は宮城県栗原市有壁から大崎市鳴子温泉までの道中。大会詳細 ... » more

第18回秋田〜象潟今回は秋田市からにかほ市象潟町まで日本海に沿って南下した。今回も好天に恵まれた三日間で、最終日は鳥海山が大歓迎してくれた。秋田県を歩いたこの一年間は傘いらずの道中、私たちへの ... » more

第17回東能代〜秋田今回から日本海側の羽州街道を南下します。今回は能代市から秋田市までの旧八郎潟湖畔の道中でした。足跡第一日第二日第三日寄り道大会詳細 せっかく ... » more

第16回大館〜東能代前回から羽州街道を南下し始め、今回から秋田県に足を踏み込みました。県が変わると土地の色も変わります。大館市、北秋田市、能代市を道中足跡第一日第二日第 ... » more

第15回青森〜碇ヶ関早いもので、初めて訪れた陸奥青森県の道中も今回でお別れとなった。先達が遂げられなかった歌枕の地、壷の碑のある東北町、外の浜を訪れ、多くの出会いがあった。ひとり、足を伸ば ... » more

第14回乙供〜青森芭蕉は奥の細道で平泉へ寄ったあと、「南部道遥にみやりて、岩手の里に泊る。」と書いている。南部道の先は青森に続く。 また、細道の紀行が終わった翌年の元禄三年に書いた「幻住庵記」に、「猶 ... » more

第13回三戸〜乙供いよいよ本州の最北端、陸奥の国青森県に入った。国が変ると、自然、人ともにまた変わる。旅の果て たどりてくれば 今が春足跡第一日第二日第三日寄り道 ... » more

第31回丸岡 〜 敦賀道中もいよいよ最終年となりました。能因法師が出家して歌の道に入った長和2年(1013年)ころから千年伊勢まであとわずか・・・能因法師隊の皆さんは、平安の能因法師と共に千歳の夢 ... » more

第12回好摩〜金田一温泉さすが岩手県やすやすと歩かせてくれなかった今回は嵐の中を歩き、岩手県が誇る宮澤賢治の詩を体感する旅となった。この程度の苦難に負けるような平成の奥の細道ウォーカーでは ... » more

第11回花巻〜好摩今回は岩手県が誇る宮澤賢治に始まり、石川啄木に終る文学散歩と言える三日間であった。また、台風に追いかけられる三日間ともなった。嵐きて厳しき土地と教えられ足跡 ... » more

第10回花泉〜花巻今回は読んで字の如く花から花への春爛漫の三日間。岩手県に入り平泉を過ぎるとそこは芭蕉も知らない平成奥の細道。新しい足跡を遺し始めました。奥州路花から花へこころとぶ ... » more

第9回松島〜石越松島町、東松島市、石巻市、登米市を歩行宮城県とは一度お別れとなる今回は歩行、宿泊ともにいつもより便が悪かった大勢での陸奥の旅であるから仕方がないかみちのくは一宿遠し秋深し ... » more

第8回岩沼〜松島先達に申訳けないが好天の三日間能因法師が見ることができなかった武隈の松を眺め芭蕉があきらめた実方の墓へ参る202段の石段を登り塩竃さまにお参りし船で松島へ平成奥の細 ... » more

第7回二本松〜大河原三年目に入りますます自信に満ちた顔の皆さん三日目は県境を越え福島県から宮城県に入った信夫路は吾妻小富士と花りんご足跡第一日第二日第三日 ... » more

第6回泉崎〜二本松最大級の台風22号直撃の影響で三日間雨中のウォークとなった11年間の長丁場であればこのようなハプニングがあって当然颱風のあと追いかけて奥州路足跡第一日第二 ... » more

第5回黒羽〜泉崎平成・奥の細道のハイライトのひとつ白河の関跡を訪ねます白河の関は太平洋側の勿来(なこその) 関日本海側の念珠(ねず) ヶ関とともに奥州三関といわれました能因法師が ... » more

第4回今市〜黒羽第4回平成奥の細道ウオークは栃木県今市を出発し黒羽まで足跡(第一日〜第二日)大会詳細 第1日 2004年5月1日(土)今市〜矢板 集合 スタート 9 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/06 15:46

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