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奥の細道

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テーマ「奥の細道」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

始めて681(十景尽る所橋をわたって山門に入) (@^^)/~~ 最後まで目を通していただいて感謝!ブログ玉をありがとう。 ... » more
テーマ 奥の細道

bonds  「小繋小学校と住民の絆は大繋ぎ」について 2006年10月、平成・奥の細道で訪れた岩手県一戸町の小繋小学校について掲載した記事、「小繋小学校と住民の絆は大繋ぎ」について今日、コメントを頂いた。コメント母校です! ありがとうございます。卒業生 ... » more

始めて680(卯月の天今猶寒し) (@^^)/~~ 可笑しな形になってしまったけど、『天』はやっぱり上でないと。。。最後まで目を通していただいて感謝!ブログ玉をありがとう。 ... » more
テーマ 奥の細道

始めて679(谷道遥に松杉黒く苔したゞりて) (@^^)/~~ 最後まで目を通していただいて感謝!ブログ玉をありがとう。 ... » more
テーマ 奥の細道

始めて678(山はおくあるけしきにて) (@^^)/~~ 最後まで目を通していただいて感謝!ブログ玉をありがとう。 ... » more
テーマ 奥の細道

文学碑探訪「草加松原文学散歩」(その1) 草加松原の入口の矢立橋を過ぎると、松並木がまっすぐに綾瀬川に沿って伸びていた。解説板によると、約1.5キロメートルの松並木は江戸時代より「草加松原」「千本松原」と呼ばれ、日光の杉並木と肩を並べる名所であったという。松の植栽時期は ... » more
テーマ 松尾芭蕉 奥の細道 草加松原

奥の細道紀行 40. 大垣 ・ 旅を終えて ・ 敦賀〜大垣(2014. 12. 4〜5.)敦賀から大垣までは決して至近の距離ではないのだが、芭蕉がどこを通って大垣まで辿り着いたかは、今でも謎とされている。私たちは、長浜を経由して大垣まで、芭蕉も歩いたと思われる場所を辿って行っ ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 39. 敦賀〜色の浜 ・ 敦賀(2014. 12. 4.)芭蕉が敦賀に着いたのは、仲秋の名月の前日であった。「おくのほそ道」には、『十四日の夕暮れ、敦賀の津に宿を求む』とある。宿は出雲屋であった。山中温泉で芭蕉と別れた曾良が、先に敦賀に着いて手配している ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 38. 福井〜木ノ芽峠 ・ 福井(2014. 11. 30.)芭蕉は、永平寺で午後の一時を過ごし、夕方になってから福井の町へ向かった。「おくのほそ道」には『福井は三里ばかりなれば、夕飯したためて出づるに、黄昏の道たどたどし』とある。この永平寺から福井までが ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 37. 全昌寺〜永平寺 ・ 全昌寺(2014. 11. 29.)八月五日(陽暦9月18日)山中温泉で芭蕉と別れた曾良は全昌寺で宿泊して、七日に出立している。芭蕉が小松で生駒萬子にあった後『大聖寺の城外、全昌寺といふ寺に泊』ったのは、『曾良も前の夜この寺に泊 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

フォトひとり言奥の細道紀行 36. 山中
奥の細道紀行 36. 山中 ・ 山中(2014. 11. 29〜30.)七月二十七日(陽暦9月10日)小松から山中温泉に到着した芭蕉の、山中温泉滞在中の動静を「曾良随行日記」は次のように記載している。『廿七日・・・山中ニ申ノ下刻着。泉屋久米之助方ニ宿ス。山 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

フォトひとり言奥の細道紀行 35. 那谷
奥の細道紀行 35. 那谷 ・ 那谷(2014. 11. 29.)芭蕉は、七月二十七日(陽暦9月10日)小松から山中温泉に行き、八月五日(陽暦9月18日)に曾良と別れ、北枝を伴って再び小松に赴く途中で那谷寺に詣でた。「曾良随行日記」には、『五日 曇。昼時分、翁 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

フォトひとり言奥の細道紀行 34. 小松
奥の細道紀行 34. 小松 ・ 小松(2014. 11. 29・30.)芭蕉は、七月二十四日(陽暦9月7日)盛大な見送りを受けて金沢を立ち、小松で近江屋という旅宿に泊まった。金沢の北枝も同道した。翌日出立しようとしたが、小松の人々に引き留められ、山王宮(日吉神 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

フォトひとり言奥の細道紀行 33. 金沢
奥の細道紀行 33. 金沢 ・ 金沢(2014. 11. 28.)七月十五日(陽暦8月29日)高岡をたった芭蕉は、埴生八幡宮を拝み、倶利伽羅峠を越えて加賀の国に入り、『未ノ中刻』(午後3時)、加賀百万石・北国第一の城下町金沢に到着した。「曾良随行日記」十五日の ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 32. 奈呉の浦〜倶利伽羅峠 ・ 奈呉の浦(2014. 10. 26.)滑川に一泊した芭蕉は、富山へは寄らず、神通川等を渡り放生津に入った。「おくのほそ道」には『黒部四十八が瀬とかや、数知らぬ川を渡りて、那古といふ浦に出づ』と記している。奈呉(那古)の浦は放 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 31. 市振〜滑川 ・ 市振(2014. 10. 25.)市振の街並みに入る所に「海道の松」という大木が聳えている。解説板に曰く、「昔の北陸道は、この海道の松から、海岸へ降りて、西からの旅人は、いよいよ寄せくる波におびえながら、天下の嶮親不知子不知を東 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 30. 能生〜親不知 ・ 能生(2014. 10. 25.)芭蕉は高田を出て加賀街道(北国街道)から五知国分寺・居多神社を参拝、名立に寄る予定だったが、紹介状が届いてないため、歩を進めて能生に夕刻到着した。「曾良随行日記」には『十一日快晴。巳ノ下剋、高田 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 29. 直江津〜高田 ・ 直江津(2014. 10. 24.)出雲崎に一泊した芭蕉は、七月五日(陽暦8月19日)柏崎を経て鉢崎に泊まり、翌六日、今崎(直江津)に到着した。柏崎では宿泊予定地でトラブル(前回No.28参照)があったが、直江津ではどうであった ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 28. 出雲崎〜柏崎 ・ 出雲崎(2014. 9. 28.)出雲崎は、芭蕉来遊当時は、佐渡ヶ島への渡船場として栄えた港町である。北国街道に沿って発展し、「妻入り」の家が、日本一の長さの3.6キロにも連なって、今も残っている。「うなぎの寝所」のような、間口 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 27. 新潟〜弥彦 ・ 新潟(2014. 9. 27.)新潟に入った芭蕉は、ちょうど港祭りの最中だったこともあって追込宿しかなく、大工源七の母の家に情けにより泊めてもらった。そして翌日には早々と新潟を出立している。何故か芭蕉は新潟の地にあまり良い印象を ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 26. 温海〜村上 ・ 温海(2014. 8. 30.)不玉ら大勢の俳人に送られて酒田を立った芭蕉は、大山を経て温海に着いた。この間の海岸線は岩組が美しい所である。「曽良随行日記」には『三瀬ヨリ温海ヘ三リ半。此内、小波渡・大波渡・潟苔沢ノ辺ニ鬼かけ橋・ ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

フォトひとり言奥の細道紀行 25. 象潟
奥の細道紀行 25. 象潟 ・ 象潟(2014. 8. 30.)「奥の細道」の西の北限である象潟は、芭蕉たちが訪れたころは、『俤松島に通ひて、また異なり。松島は笑ふがごとく、象潟は憾むがごとし』と本文にあるように、海上に浮かんでいた群島で、奥州の名峰鳥海山を背 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 24. 鶴岡〜酒田 ・ 鶴岡(2014. 8. 29.)芭蕉は一週間滞在した羽黒山を下って、酒井十四万石の城下町鶴岡に入り長山重行宅に三泊した。重行は身分も教養もある庄内藩士で、江戸在勤中に芭蕉庵を訪ねて入門した人である。長山宅跡は住宅街の一角にあ ... » more

拙守庵閑話色の浜 <その2>
色の浜 <その2> ますほ貝を拾った海岸から寺らしき建物が見えていた。芭蕉や曾良が宿泊した本隆寺はそこであろうと親子に聞くまでもなかった。浜辺から山側に入ったところに海岸線と並行した一筋の細い道があり、その道を隔てて本隆寺は建っていた。どうやら、その細い道が西 ... » more
テーマ 色の浜 奥の細道

奥の細道紀行 23. 出羽三山 ・ 羽黒山(2014. 7. 10.)出羽三山というのは、羽黒山(436m)・月山(1980m)・湯殿山(1504m)の総称である。いま羽黒山には出羽神社、月山の頂上には月山神社、湯殿山の中腹には湯殿山神社がそれぞれ鎮座するが、月山 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

拙守庵閑話色の浜 <その1>
色の浜 <その1> 平成25年10月15日、中部地方沖を通過中の台風の影響で梅雨のような雲が空を覆っている。早朝に気比神社と気比松原をめぐり、県道33号線を車で北上し色の浜を目指した。この道は、芭蕉と「奥の細道」を同道した曾良が、その旅日記で「クガハナン所(陸 ... » more
テーマ 色の浜 奥の細道

奥の細道紀行 22. 本合海〜最上川 ・ 本合海(2014. 7. 9.)六月三日(陽暦7月19日)、好天に恵まれて新庄を立った芭蕉は、本合海より最上川下りの船客となり、清川で上陸、羽黒山麓に向かったのである。。本合海は、「義経記」によれば平泉へ逃れる義経主従が、羽黒山 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 21. 大石田〜新庄 ・ 大石田(2014. 7. 9.)「おくのほそ道」に『最上川乗らんと、大石田といふ所に日和を待つ』とあるように、芭蕉は最上川を下るため船待ちしようとして立石寺から大石田に出て、高野一栄宅に三日間滞在した。芭蕉来訪当時の大石田は酒田 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

フォトひとり言奥の細道 みちのく編
奥の細道を訪ねる旅もようやく前半を終了しましので、前回の「旅立ち編」に続いて、今回は須賀川から平泉までを「みちのく編」としてまとめてみました。ご覧いただければ幸いです。 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 20. 医王寺〜国見 ・ 医王寺(2014. 6. 5.)医王寺は、源義経が鎌倉に駆けつけるときに家臣となって従い、屋島と京堀川で討ち死にした佐藤継信・忠信兄弟の菩提寺である。のち、兄頼朝に追われた義経は、平泉に逃れる途中、この寺に立ち寄ったといわれ、弁 ... » more
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最終更新日: 2016/12/06 15:46

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