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日本近代史

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テーマ「日本近代史」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「日露戦争史3」半藤一利この部分はバルチック艦隊の司令官が自軍の利あらざるを見て東郷の連合艦隊に苦渋に満ちた降伏の判断を下す心境を表したものである。(晴児)しかも、戦闘の先行きの明るさを示すが如く、まだ夜の明けぬ午前五時、今や唯 ... » more

書きたい放題拝啓 角田房子様(3)
このこの時代人々を戦争へ駆り立てたものは何なんだろうと、思わぬことはありませんでした。次いで戦争へと駆り立てたものなど本当にあったのだろうかとの疑問を持ちました。時代精神と言えばこの「駆り立てたもの」に当たるのかも知れませんがそれでは「 ... » more
テーマ 日本近代史

書きたい放題拝啓 角田房子様(2)
例えば本文中に次のような下りがあります。『十八年二月末日、安達(第十八司令官安達二十三(はたぞう)中将)は第十八軍戦闘司令所と、同軍に属する第五十一師団の主力約七千と共に東部ニューギニアのラエ向かった。“八十一号作戦”である。三月三 ... » more
テーマ 日本近代史

書きたい放題拝啓 角田房子様(1)
御著「責任ラバウル将軍今村均」を読みました。拝読中は随所に感激を覚え、縷々涙を流したことも、軍則の非情さに怒りを覚えたこともありました。私は戦争を知らない世代で戦争の塗炭の苦しみとか非情さとかを聞かされ筆舌に尽くし難しという言葉 ... » more
テーマ 日本近代史

よくぞ戦争を終わらせた〜「日本のいちばん長い夏」を読んで〜Z日本の終戦で幸いだったことは、政府というものが少なくとも存在したまま負けたことですね。(半藤一利)ドイツもイタリアも政府か解体していたために、無茶苦茶なことになってしまいま ... » more
テーマ 日本近代史

ポツダム宣言「黙殺」秘話B〜「日本のいちばん長い夏」を読んで〜Y直晴也考《日本の運命を左右する重大な事柄である米英によるポツダム宣言発表に対して日本の優柔不断な態度により日本の意図とは別の形で米英に伝わるという事態になってしまった。翻訳 ... » more
テーマ 日本近代史

ポツダム宣言「黙殺」秘話A〜「日本のいちばん長い夏」を読んで〜X 昭和20年7月27日朝(日本時間)ポツダム宣言が発表されたとき、最高戦争指導者会議では、ソ連に仲裁を申し込んでいるのだから、返事はソ連が何か言ってきてからにしよう、と決定 ... » more
テーマ 日本近代史

【書評】今日の資源開発競争を映し出す示唆に富む日本近代史 【書評】今日の資源開発競争を映し出す示唆に富む日本近代史2015.05.01 16:00【書評】『アホウドリを追った日本人 ── 一攫千金の夢と南洋進出』平岡昭利著/岩波新書/780円+税『アホウドリを追った日本人 一攫 ... » more
テーマ アホウドリを追った日本人 日本近代史 平岡昭利

『維新政府の密偵たち』を読む 大日方純夫さん(早稲田大学)から『維新政府の密偵たち』(吉川弘文館、2013年)を送っていただきました。ありがとうごさいました。大日方さんは警察史や自由民権運動の研究者として知られていますが、本書は、1871年の廃藩置県後、 ... » more
テーマ 読書 密偵 日本近代史

三鷹の一日『自由民権期の社会』
『自由民権期の社会』 大日方純夫さん(早稲田大学)から『自由民権期の社会日本歴史私の最新講義』(敬文舎、2012年)を送っていただきました。ありがとうございました。大日方さんは私より3歳年下の後輩で、自由民権運動、近代日本の警察史の研究者として知 ... » more
テーマ 自由民権 日本近代史

三鷹の一日富岡製糸場へ行く
富岡製糸場へ行く 2日目は群馬県富岡市にある富岡製糸場を見学してきました。富岡製糸場パンフレット富岡製糸場は、7月12日に文化庁が、ユネスコの世界文化遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」を推薦する意向を固めたことが新聞でも報道されました。地元 ... » more

Twitterのフォロワーさんから、こういうサイトをご紹介頂きました。『ヘブライの館 2 THE HEXAGON総合案内所』(1996年12月に開設)http://hexagon.inri.client.jp/floorA0F/ ... » more

三鷹の一日『自由民権運動への招待』
『自由民権運動への招待』 大学院時代の先輩である安在邦夫さん(早稲田大学名誉教授)から『自由民権運動への招待』(吉田書店、2012年)を送っていただきました。ありがとうございました。自由民権運動に関する学習・研究の手引き書ともいうべき書物で、自由民権 ... » more
テーマ 読書 自由民権運動 日本近代史

美しかった日本人 美しかった日本国 …近代日本の苦衷 美しかった日本人 美しかった日本国…近代日本の苦衷映画「凛として愛」@映画「凛として愛」A映画「凛として愛」B映画「凛として愛」C ... » more

〈ある復古革新主義者の思想〉何と言っても、思い出されるのは東京裁判で東条英機のハゲ頭を後ろからペチペチやった姿である。一時は盟友だった北一輝と比べると、評伝もそう数があるわけじゃないし、大雑把に言って、「戦前の右翼」という人物像 ... » more
テーマ 読書 インド独立運動 日本近代史

11月4日のブログの内容が現実化しました。テレビではおそらく数年前の法改正で報道規制があるため議論されません(情けない話です)。論文発表後の政治家のコメントも、もっと近代史を学んでから国際の場に出て行ってほしいものです。雑誌正論3月号では田 ... » more
テーマ 日本近代史 田母神俊雄論文 正論3月号  トラックバック(1)

井上勝生『幕末・維新』と同様に、たいへんおもしろい。最近の研究成果をとりこんで、清新な内容である。牧原氏は、建白書や各地の新聞記事を利用して、この時期の歴史像をおもしろく描いた。原題に対する鋭い問題意識を背景に、この時代を鋭角的に衝 ... » more

最近は、自治体史の担当分野に関する時期(主に1920年代以降)ばかり読んでいた。久しぶりに日本近代の成立期に関する研究を読んでみた。それは歴研など『日本史講座第8巻近代の成立」(東大出版会)である。編者は小路田泰直氏であるが、氏が書いた ... » more

 

最終更新日: 2016/12/06 13:32

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