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テーマ「能」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「かんぜびと」第11号とわがエッセイ 「かんぜびと」第11号1975年3月4日発行編集兼発行者乾昌幸発行所東大観世会表紙表紙の句は、誰のどの句のパロディーでしょうか?「羽衣」とのモンタージュ。裏表紙この号の1ページ〜2ぺージ。 ... » more

Ban'ya「かんぜびと」第2号と初舞台
「かんぜびと」第2号と初舞台 「かんぜびと」第2号表紙初代編集長中村安秀さんの手書き。私は色紙の畳紙では、鳩居堂の観世水を好む。その淵源はこの表紙だろうか?自分がいつ初舞台を経験したかは、記憶にない。ひよっとしたら、1974年6月23日( ... » more

Ban'ya「かんぜびと」第9号
「かんぜびと」第9号 「かんぜびと」第9号1974年12月10日発行編集発行人乾昌幸発行所東大観世会東京都目黒区駒場3丁目8番1号東大教養学部学館313文字も絵も、二代目編集長の私(本名)。表紙の俳句は、まだ夏 ... » more

1974年夏、東大観世会合宿と「かんぜびと」第3号 ちょうど30年前の1974年8月下旬、信州の池の平寮で、東大観世会の合宿。謡や仕舞を、とくに4年生の先輩たちからみっちり仕込まれた。「かんぜびと」第3号(東大観世会発行、1974年7月11日)この号に ... » more

Ban'ya「かんぜびと」第8号
「かんぜびと」第8号 東大観世会の機関誌「かんぜびと」の編集に私がたずさわったのは、第8号から。その表紙は、1年生のときの私が手書きで書いた。謡の練習熱心なあまり、のどを傷める部員が多かった。素人編集のため、奥付けがない。おそらく、1974年11 ... » more

Ban'ya「かんぜびと」号外
「かんぜびと」号外 東大観世会の「かんぜびと」は第2号を、中村安秀さんが1974年6月16日に発行してすぐに、号外を6月22日未明に発行する。そこに、私が東大観世会の部員だった証拠がある。東京で初めて住んだ下宿も明記してある。新入生につ ... » more

Ban'ya富士山の夢と謡曲「羽衣」
富士山の夢と謡曲「羽衣」 一富士、二鷹、三茄子の、富士山の夢を見た。混乱していてはっきりとせず、写真や寺社もからんでいたような気がする。富士山を夢に見た原因は、ある人と、電話で、富士山の世界遺産登録について話したからだろう。富士山を単独で世界遺産登録 ... » more
テーマ 富士山

Ban'ya東大観世会「かんぜびと」創刊号
東大観世会「かんぜびと」創刊号 わが家の屋根裏に保存してあった「かんぜびと」創刊号。いまやなつかしい青焼きコピー。1974年5月18日発行。編集は、当時東大医学部4年生の中村安秀さん。大阪市出身。現在、阪大教授、東大准教授。http://w ... » more

Ban'ya月刊「観世」から原稿依頼
月刊「観世」から原稿依頼 檜書店から、月刊「観世」8月号の巻頭随筆の原稿依頼があった。書くかどうか決めかねていたが、書くことに。1974年4月、東大教養学部に入学して間もなく、東大観世会にまず入り、東大学生俳句会には数年後、用心して入った。能 ... » more

OLAFの能楽鑑賞 (’14年5月11日 普及公演 狂言:鐘の音 能:蝉丸) 能の普及公演を見に行ってきた。普及公演は久し振りで初めにちょっとした解説が入る。これが色々な知識を広げてくれてまた楽しい。今日の狂言は以前見た事がある。鎌倉のお寺が沢山出てくるので面白い。(記録)http://ola ... » more
テーマ 千駄ヶ谷 東京

土曜の夜、AKBの梅ちゃん(梅田彩花ちゃん)の舞台を観てきました。ブロードウェイミュージカルの日本語版でした。梅ちゃんはじめ、どの役者さんもがんばってました。ミュージカルだから歌と踊りが生命。舞台設定はマンハッタン北西部の移 ... » more
テーマ 梅田彩花 前世物語

OLAFの能楽鑑賞 (’14年4月9日 定例公演 狂言:泣尼 能:屋島) 今月も定例公演を見に行った。先月は雨だった。今日は暖かく春らしくなって良い天気だ。桜もそろそろ終わりに近づいている。今日は正面席で良い所が取れなかったが、脇正面で良い席が取れた。何時もとは眺めが違うがこちらも良い ... » more
テーマ 千駄ヶ谷 東京

Ban'yaスペイン大使館で能イベント
スペイン大使館で能イベント 3月31日(月)午前10時半から、東京・六本木の駐日スペイン大使館で、A Japanese Traditional Noh Theater Lecture (The lecture will be in English)が行 ... » more

照る日曇る日第660回著者による「うつぼ舟」シリーズ最終巻の第5巻は、世阿弥の次男元雅の悲劇に迫る。室町幕府の将軍義満に愛され義持の庇護を受けて数々の名作を後世に遺した世阿弥父子だったが、甥の音阿弥を贔屓にする義 ... » more
テーマ 書評 読書

OLAFの能楽鑑賞 (’14年3月5日 定例公演 狂言:法師ヶ母 能:船橋) 天候は雨。雨の中の能楽鑑賞となってしまった。演目が面白そう。期待大。千駄ヶ谷駅が何故か混雑している。今夜、国立競技場最後のキリンチャレンジカップ2014SAMURAI BLUE(日本代表) vs ニュージーランド ... » more
テーマ 千駄ヶ谷 東京

OLAFの能楽鑑賞 (’13年12月4日 定例公演 狂言:地蔵舞 能:梅枝) 久し振りに能を見に行くことにした。前回は5月だったから半年ぶりとなってしまった。能は何時も混んでいるので前月の8日に翌月分の予約をしなければならない。(あぜくら会会員の特権で通常より1日前に予約が出来る。)従って海外で遊んで ... » more
テーマ 千駄ヶ谷 東京

Eテレ古典芸能への招待にて富士山に関する能狂言の特集http://www.nhk.or.jp/koten/invite/11月24日(日)21:00〜23:00能・狂言〜能「富士山ふじさん」「羽衣はごろも」 ・狂言「富士 ... » more
テーマ 富士山

照る日曇る日第626回梅原猛、観世清和監修による「能を読む」シリーズの最終巻は、異類とスペクタルという副題が付けられているように、「風流能」を取り上げている。能は観阿弥・世阿弥に代表される思弁的な問答劇である「劇能」 ... » more
テーマ 短歌 書評

照る日曇る日第608回日本人の美意識は足利義政の東山時代にそのエッセンスが確立されたといわれているが、著者はその美意識を1)「暗示」または「余情」、2)いびつさ、ないし不規則性、3)簡潔、4)ほろび易さの4つの視点からくわし ... » more
テーマ 書評 読書

照る日曇る日第607回本邦の歴史上これほどにも政治的にも武人としても無能で、周囲に迷惑をかけた将軍が他にいただろうか。父義満に倣って若き日には多少の政治的イニシアチブを発揮してはみたものの、細川対山名の戦国武将対決の ... » more
テーマ 詩歌 読書

照る日曇る日第606回金春禅竹の疾走する悲しみ「翁と観阿弥」「世阿弥」に続く「能を読む」シリーズの第3巻は、世阿弥の長男観世元雅と娘婿金春禅竹の登場である。本巻では元雅の代表作である「藤戸」「天鼓」「弱法師」「隅田川」、そし ... » more
テーマ 詩歌 読書

何年ぶりかの投稿になってしまった。しかもあくまでもFBへの蛇足である。投稿するのには理由があるのだ。先週の国立特別企画。ほぼ20日間あいての鑑賞モード。先生達が舞台に出揃った時は死にそうになった。うれしくて。で、泣き ... » more
テーマ ひとりごと

OLAFの能楽鑑賞 (’13年5月22日 定例公演 狂言:素襖落 能:項羽) 久し振りに東京能楽堂へ定例公演を見に行った。昨年の12月以来なのでほぼ半年ぶりになる。今回の演目は狂言は「素襖落」、能は「項羽」だ。サツキの花がそろそろ終わりを迎えていた。開演まで庭でのんびりしている人の姿が目立つ。 ... » more
テーマ 千駄ヶ谷 東京

照る日曇る日第593回&遥かな昔、遠い所で第89回前巻の「観阿弥」に続く「能を読む」シリーズは子の世阿弥の作品の解釈・解題と興味深い論考、対談がぎっしり詰まった660頁です。ここに収められた「敦盛」「井筒」「浮舟」「 ... » more
テーマ 書評 読書

照る日曇る日第592回全4巻からなる能にかんする最大最高の入門書の第1巻は、「能の誕生」という副題で観阿弥の全作品の解釈と現代語訳を主軸に、梅原猛、松岡心平、天野文雄、中沢新一などの論考や名人ゲストを迎えての対談を添え物にしてい ... » more
テーマ 書評 読書

緑の光線お能
兵庫芸文での「はじめてのお能」。年1回やっていて、第四弾だそうです。今回は比較的短めのものを数多く出した感じで、そのほうが見やすかったかもしれません。合間に入るトークがいつも面白くて、興味深い。今回は、大鼓と小鼓 ... » more
テーマ

拝見 奈良・金春座伝来の重要文化財揃いの能面 奈良・金春座(こんぱるざ)伝来の重要文化財揃いの能面JR東北線上野駅徒歩9分2012年9月21日(金)拝見東京都台東区上野公園13-9東京国立博物館本館2階展示室入館料600円《能面大飛出木造・彩色室町時代驚 ... » more
テーマ 重要文化財

OLAFの能楽鑑賞 (’12年12月12日 定例公演 狂言:鐘の音 能:恋重荷) 久し振りに国立能楽堂へ定例公演を楽しみに来た。狂言:鐘の音能:恋重荷だ。何か面白そう。ゆっくり楽しもう。9月に来た時は未だ暑い日だったが、今はもう冬。千駄ヶ谷の街の黄色いイチョウも葉が落ち枝が目立つ。久し振り ... » more
テーマ 千駄ヶ谷 東京

鉄田憲男さんのソムリエtetsudaの「どっぷり!奈良漬」毎月第4木曜日19:00〜20:00【生放送】12月27日(水)にゲスト出演させていただきます。『奈良』の魅力を全国に発信し、新たな『奈良』の可能性を見出 ... » more
テーマ ニュース 奈良

OLAFの能楽鑑賞 (’12年9月5日 定例公演 狂言:栗焼 能:鬼界島) 昨年の12月以来の能楽鑑賞。あれから、ハワイ3ヶ月、再度ハワイ1ヶ月、7月の地中海クルーズ等々でゆっくり日本で能楽を楽しむ時間が取れなかった。”あぜくら会”に入っているので一般の方より一日早く予約が出来る。でも、前の月の9日に翌 ... » more
テーマ 千駄ヶ谷 東京

 

最終更新日: 2017/11/24 03:44

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