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大河ドラマ

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親テーマ: ドラマ
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テーマ「大河ドラマ」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

2日に大阪歴史博物館で学芸員の木土博成氏による講演「真田丸」が開かれ、抽選で当たったので行ってきました。大阪府教職員互助組合が主催するもので、木土氏の話によると、2倍近い倍率だったそうです。それで選ばれたのはラッキーでした。もっとも、「真田 ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

佐竹義宣の弟の宣家は亀田藩の藩主になりますが、その経緯について、佐々木裕三氏の「顕性院・御田の方」書について次のように記されています。「数年後、佐竹家に家督継承問題が発生。秀忠の指名により亀田藩藩主の岩城義隆(佐竹義宣の甥)が久保田藩藩 ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

九度山での生活は楽ではなかったようで、信繁は兄に援助を頼みます。ひもじい思いはさせぬと約束した兄様でしたが、送られてくる援助物資は蕎麦の実ばかり(笑)。そんなわけで、蕎麦がきを作って村で売ることを思いついた信繁でした。きりちゃんや佐 ... » more

真田丸☆第39回 歳月 自分に正直にならないと、損するよ・・・信繁は、春らとの九度山での暮らしを満喫していた。信之にも、赦免嘆願はもう不要だと答える。ただ、父としては長男の大助をどのように育てるべきなのかに悩んでいた。一方、かつて信繁がルソンに逃したたかが ... » more

真田信繁と秀次の娘(隆清院)の間に生まれた「直」(御田の方)ですが、佐々木裕三氏の「顕性院・御田の方」の「御田の方年譜」の中で、慶長9年(1604)に生まれたと記されています。とすれば、当然、九度山に流された信繁に一緒に暮らしたことになりま ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

今日は外で見たので、ブログ記事が後回しに。っていうか、歳月がたつのが早すぎです。気がついたらもう、大坂の陣の年じゃないですか。あっという間に歳月が過ぎていく。残り11回をしっかり大坂の陣で描くというところなんでし ... » more

マガンダンアーラウポアサワコ〜〜♪やって来るそうじゃないですか、はるかかなたのルソンから!いつぞや助左衛門様の手引きで海外に逃げのびてらした豊臣秀次様の娘様のたか様!一時方便で信繁様の側室とされてたあの方が、無事凱旋帰国だそうで〜〜〜♪ ... » more

真田丸 第39回「歳月」 大河ドラマ『真田丸』のお時間です。BSにて鑑賞。第39回「歳月」あらすじ・・・・・・・「信之」「昌幸」と続きまして・・・「歳月」、ワン・クッション置きましたねぇ。前回で、本田忠勝・加藤清正 ... » more

これは10月3日分の記事として掲載しておきます。昌幸が死に、信之(信幸)は九度山村を訪れます。信之は徳川に赦免を申し出ようと信繁に言いますが、信繁は断ります。大名である自分に配慮しているのではないか、と信之は信繁に言いますが、どうも兄への配 ... » more

「真田丸」では、真田信繁は秀次の娘を側室にしたものの、ルソン助左衛門を通じてルソンに逃すという描き方がされ、その後の姿については今のところ描かれていません。実際は、信繁と秀次の娘の間には「おたあ」という女子が生まれ、彼女は後に佐竹義宣の ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

石田三成の実像1736 昌幸の田んぼアート 大河ドラマ探訪433「真田丸」100 清正は暗殺か? 写真は「真田丸」の草刈正雄さん演じる真田昌幸を表した「田んぼアート」を19日に撮ったものです。写真に向かって左側に、山本耕史さん演じる石田三成の「田んぼアート」があります。むろん、われわれは上の展望台から見下ろしているのですが、上から見てき ... » more

九度山に蟄居させられた昌幸。家康が征夷大将軍に任じられたと聞けば、「家康は浮かれているから赦免される」と言ったり、子の秀忠に征夷大将軍を譲ったと聞けば、これまたチャンスだと期待して、昌幸の方が浮かれておりました。信之が本多正信を介し ... » more

真田丸☆第38回 昌幸 源次郎、源三郎が捨てた幸の字、貰うてくれんか・・・。紀州九度山村に幽閉となった昌幸と信繁ら一行。昌幸は信之を通じ何度も赦免を願い出るが、家康はそれを無視して着々と天下取りを進めていく。一方、一つ屋根の下で共に暮らすことになったきりと ... » more

大河ドラマを久々に見ています。歴史ドラマ史上最速の関ケ原の合戦が過ぎついに九度山にて雌伏の時を過ごす真田親子そして、昌幸がなくなります。草刈さん・・・・ご苦労様です。真田昌幸甲斐の虎、武田信玄に仕え ... » more

あっという間に関ヶ原、あっという間に昌幸が。10年も一気に行きますか。さっそくあいさつ回りですか。でもまったく歓迎されていません。きりと信繁。なじんでいますが、春が来て変な雰囲気。信之はなんとか赦免を ... » more

どなたにも公平に必ずそれはやってまいります。良い人にも悪い人にも、ちょいと悪いんだけど超魅力的な父上昌幸様にも、老いと死の影が忍び寄るご様子。どうなんでしょう初志貫徹で上杉征伐に向かう家康様を横から襲って首を取っていたら・・・タヌキと称され ... » more

真田丸 第38回「昌幸」 大河ドラマ『真田丸』のお時間です。BSにて鑑賞。第38回「昌幸」あらすじ・・・・・・・九度山に蟄居の真田親子。今回も年月の移り変わりが超高速で流れていきます。1601年から1611 ... » more

これは9月27日分の記事として掲載しておきます。信繁・昌幸たちは九度山村での蟄居生活を送ります。昌幸は信之を通じて何度も徳川に赦免を申し出ますが、家康は無視します。家康には、昌幸を許すつもりはまったくありませんでした。九度山村での蟄居生活は ... » more

真田丸☆第37回 信之 降伏はせんぞ!金輪際、するものか!真田は徳川に勝ったのだ!!関ヶ原での西軍敗北により徳川に降伏し信繁と昌幸。信幸と忠勝による、家康への必死の助命嘆願により、高野山への流罪と決まる。しかし、その代わりに家康が信幸に命じたのは厳しい条件 ... » more

幕末散歩妻は、くノ一
妻は、くノ一 再放送が始まった。第一回めの舞台は、文政7年(1824)の江戸。のちの明治天皇の曽祖父になる、9代藩主・松浦清(静山)が、ドラマでは、前藩主として登場する。平戸藩はかつては、貿易で栄えた土地柄であったが、貿易窓口が長崎に統一 ... » more
テーマ 史跡めぐり 大河ドラマ 先祖調査

石田三成の実像1728 旅行記71東北3 田んぼアート 大河ドラマ探訪432「真田丸」99 三成最期 写真は青森県南津軽郡田舎館村で開かれている、大河ドラマ「真田丸」で山本耕史さん演じる三成の姿を表した「田んぼアート」を昨日撮ったものです。真田昌幸の「田んぼアート」も隣に作られていました。オンライン三成会の有志の人々と17日に秋田、1 ... » more

超高速参勤交代並みに(?)あっという間に終わってしまった関ヶ原。せっかく徳川秀忠軍に勝利したのに家康に降伏しなきゃいけなくなり、昌幸はへたりこんだ廊下の床を叩きながらくやしがりました。犬伏での約束通り、勝った信幸が父弟を助けるべく、 ... » more

これは9月19日分の記事として掲載しておきます。関ヶ原の戦いはあっけなく決着がつき、徳川方が完勝します。昌幸はなおも反徳川方として軍事行動を続けますが、徳川軍が大坂城に入ったことを聞いた信繁は昌幸を説得し、昌幸も降伏を決断して、信幸の赦免工 ... » more

関ヶ原があっという間に決着。そして、その結果・・・。お、出浦出てくるのね。降伏はしない。昌幸はそう言い放ちますが・・・。状況が極めて悪いです。徳川の後詰で配置した兵を倒しに出かける昌幸。日に日に大 ... » more

信幸ではなく信之と書くと、なんだか現代っぽく感じるのは、真田広之様を連想するからでしょうか。にしてもしかしこのタイトルって事は、いよいよ今宵兄上信幸様が改名?そして同時にこのタイトルって事は、兄上が大活躍する回ですね!それ魅力っ!満を持して ... » more

真田丸 第37回「信之」 大河ドラマ『真田丸』のお時間です。BSにて鑑賞。(通称「早丸」)第37回「信之」あらすじ・・・・・・・前回、ランニングタイムでたった50秒ほどの「超高速関ケ原」の後の戦後処理のお話。前半は父: ... » more

石田三成の実像1726 旅行記70東北旅行2 佐竹義宣夫人の墓? 久保田城跡2 天守も石垣も作らず 写真は秋田の佐竹義宣夫人であった正洞院と思われる墓を16日に撮ったものです。「思われる」と記したのは、これがはっきり義宣夫人の墓だとはそばに書かれていませんし、墓に書かれた文字も消えかかっており、よく読めないからです。ただ、「佐竹義宣夫人( ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

おこんばんは。とっても書きたくなったので大河ドラマ真田丸の第36回勝負 の感想を書きます。もうこの回は源三郎信幸さんに尽きます。特に砥石城攻めのときに信繁と相対するときの表情と、雨が降ってきた時の空を見上げる目に、心を鷲掴みにされま ... » more

石田三成の実像1725 旅行記69東北旅行1 久保田城跡1 三成の盟友、佐竹義宣に贈られた手水鉢 写真は秋田の千秋公園にある茶室の手水鉢を昨日撮ったものです。一昨日から秋田に来ています。明日から三連休を利用して、オンライン三成会の有志の人々と秋田や弘前の三成ゆかりの場所を回ることになっていますが、自分は先に飛行機で秋田入りしました。 ... » more

江宮隆之氏の「三成と家臣団の絆」(『歴史人』9月号所収)の「島左近」で、新しく発見された天正18年7月付の嶋左近書状についても触れられ、「左近は三成の『外交官』として重用されていた一面が窺えるという」と記されています。また「島左近」のタイト ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

 

最終更新日: 2017/03/27 14:41

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