誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    福沢諭吉

福沢諭吉

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「福沢諭吉」のブログを一覧表示!「福沢諭吉」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「福沢諭吉」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「福沢諭吉」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

本棚を見たら『福翁自伝』を見つけた。読んだことがあるようなないような。『福翁自伝』の成立・・・明治30年(1897年)の秋ごろ、ある外国人の求めに応じて、維新前夜の実歴談を述べたとき、ふと思い立って、幼時から老後に至るまでの経歴 ... » more
テーマ 福沢諭吉

福沢諭吉が指した方向は、まちがいなく亡国への道ですね!戦争煽動、侵略戦争/安川 寿之輔:岩上安身 福沢諭吉が指した方向は、まちがいなく亡国への道ですね!戦争煽動、侵略戦争/安川 寿之輔:岩上安身元祖ネトウヨで、ヘイトスピーカー! =============学問のすすめの福沢諭吉は ... » more

福沢諭吉の正体『若者を戦争に送る言葉』戦場で死ぬことが最高の名誉「徹底した差別主義者」 1万円、慶應 福沢諭吉の正体!『若者を戦争に送る言葉』戦場で死ぬことが最高の名誉! 「徹底した差別主義者」 1万円… 慶應義塾福澤諭吉年譜:[慶應義塾]福澤諭吉 - Wikipedia ... » more

金子晴雄さんは、昨年2012年(平成24年)11月16日に亡くなった。享年82歳だった。金子晴雄さんに初めて会ったのは1962年(昭和37年頃。数年前信濃毎日新聞を辞めて金子光房という写真スタジオを開いていた頃である。金子晴雄さんは ... » more
テーマ 小林英一 金子晴雄 福沢諭吉

北野天満宮5―菅原道真と競合する神様。京福電鉄 今むかし。「西院」駅の怪。+ 間違った福沢諭吉像理解 [第163回]怨念を晴らす旅・冤罪を晴らす神さま・菅原道真・第4回・北野天満宮5部作その5 です。北野天満宮のホームページの「ご由緒について」http://kitanotenmangu.or.jp/goyuisho/を見ると、「 ... » more

猫のつぶやき(学問のすすめ) 僕がじっと何かに集中して見つめたり、遠くの方を眺めたりしていると、母さんはいつもそっと僕の側へ音もなく近寄って来るんだ。「ゴンどうした?」 何か不満があるのか、それとも要求があるのか、母さんは細やかに気を使ってくれるんです。でも僕にはあまり ... » more
テーマ 猫のつぶやき 学問のすすめ 福沢諭吉

「維新の会」は、なぜ、「維新」なのか―福沢諭吉に笑われそう。 〔第91回〕橋下 徹 とそのとりまきの連中が「維新の会」を名のっていて、国政に出ようとしているという報道が出たりするが、なぜ、「維新の会」という名称なのか?なぜ、「維新」を名のるのか?という点について誤解している人がいるように思うのだ。 ... » more

大阪の (旧制)北野中学校〔北野高校〕と福沢諭吉の史跡、及、『福翁自伝』から見る 橋下 徹 の矮小さ 〔第76回〕このブログは、もともと、「雨にも負けず風にも負けず」「耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び」、「人畜無害」な内容を、兼好法師のように「つれづれなるまゝに、日ぐらし硯に向かひて、心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書き付く ... » more

「100分de名著(7月)福沢諭吉『学問のすすめ』(語り手)斎藤孝」(NHK出版)読みました! 「NHKテレビテキスト100分de名著(7月)福沢諭吉『学問のすすめ』(語り手)斎藤孝」(NHK出版)を読みました。17編の『学問のすすめ』の現代語訳を書かれた斎藤孝先生が、福沢諭吉が『学問のすすめ』で何を言いたかったのか、その真髄を100 ... » more

散々言われていることかもしれないが、近代と前近代を分ける大きなファクターの一つとして「信じるこころ」の有無(あるいは変質)がある様な気がする。前近代は既存の体制や価値体系に対する「信」みたいなものが大なり小なり根底にあった。「信」と ... » more

山田新春のつどい
新春のつどい 年金者組合愛知県本部主催の「2011年新春のつどい」が名古屋市公会堂で開かれた。県下から400人弱の年金者が参加した。春日井と岡崎は七草粥の独自の行事と重なって参加は代表だけ。それでも、4階ホールは満員だった。安川寿之輔氏が「1万円札の ... » more
テーマ 地底のうた 福沢諭吉 年金者組合  コメント(1)

ギャラリー四季「拭沢油吉」という商品
「拭沢油吉」という商品 10月中旬からずーっと風邪の私です。最初は、長引かにようすぐに医者に行きましたが、熱がひくまで約1週間…やっと治った3日程すると何となくだるい・頭が痛い・喉が痛い・鼻が出る〜〜あ〜〜〜ぁぶり返した…それでも ... » more
テーマ 福沢諭吉

座右の諭吉 才能より決断 座右の諭吉 才能より決断 (光文社新書)光文社 齋藤 孝 Amazonアソシエイト by 週刊少年ジャンプに連載されていた。森田まさのりの描いた漫画『ROOKIES』に登場する一人の国語教師。野球部の顧問 ... » more

福沢諭吉霊言による「新・学問のすすめ」 大川隆法著(幸福の科学出版刊) 学問とは新しい時代を切り拓く勇気である現代の「教員制度」、「学校無償化」への流れを、福沢諭吉はどう見ているのか?いじめ、学力低下、学級崩壊・・・危機的な日本の教育を、根本から立て直すには?まえがきいま、教育界 ... » more
テーマ 幸福の科学出版 福沢諭吉 大川隆法総裁先生

西郷隆盛保守の空洞化  (その一)
最近、いわゆる保守派に属する人々、あるいは自認している人々の言論が空洞化しているように思われて仕方ない。次の討論を見ていただきたい。3分あたりの西部邁氏の戦後民主主義批判に始まる、田久保忠衛氏、西村慎吾氏の間で交わされる議論であ ... » more
テーマ 西郷隆盛(南洲) 保守 福沢諭吉

乱世では、その時々の判断が生死を分けます。ある判断の結果、死んで名を残した人もあれば、生き延びて汚名を背負った人もいます。誰しも死は避けたいですが、土壇場で生き延びる道を選ぶと、総じて汚名が伴うようです。そこで「葉隠」は「生きるか死ぬかの時 ... » more

幽幻倶楽部武士の魂と福沢諭吉
武士の魂と福沢諭吉 少しでもその才ありと見られたなら、猫も杓子も官界へとなびいた時代でもあったそんな時代に福沢に誘いがなかったはずはなく、もちろん再三再四政治の世界へと誘われていただろうし、親しい仲間からも推されてもいただろうだが、生涯政治の世 ... » more

Mostly Flowers上野の花篇(その2)
上野の花篇(その2) 2009年3月9日先週末の土曜日、久しぶりに上野公園へ行き、「福澤諭吉展」を見てきました。たまたま知人から招待券を貰ったので、無駄にするのも勿体ないかな、と思って行った次第。展示の会場は東京国立博物館の表慶館でした。 ... » more

これまで色々と道徳の問題を考えてきましたが、簡単におさらいしておきましょう。まず、ドストエフスキーの言葉、「宗教なくして道徳なし」を取り上げました。道徳は宗教の持つ権威・絶対性によって支えられています。ところが日本では宗教が力を失い、それに ... » more

幽幻倶楽部たまには真面目になる
たまには真面目になる 春まだ浅い時雨模様のある一日国立博物館表慶館で行われていますこちらに出かけてきましたさむ〜い、と思ったらお庭の河津桜は満開でした3/8までだったんだ(;^_^Aでっかく1858+150とあるのは185 ... » more

中村敬宇と並び称される、明治初期の啓蒙家に福沢諭吉がいる。彼は「敬天愛人」という言葉を発したわけではないが、その文明思想の核心は、南洲翁と同質のものであったと言っても過言ではない。福沢の「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造ら ... » more
テーマ 文明論 西郷隆盛(南洲) 福沢諭吉  トラックバック(1)

ここ2年ほどの間に、海音寺潮五郎さんの作品は史伝を中心として復活が相次ぎ、一時期の悲惨な「絶版だらけ」という状況は脱しました。一部の代表作がまだ埋もれたままなのは事実ですが、私のこのブログでの活動もそろそろ次の段階に移ろうかと思っています。 ... » more

このブログは本来、海音寺潮五郎さんの作品の存在とその魅力をアピールするためのものです。その目的から相当に逸脱してまで、日本の道徳問題をテーマに書き続けてきたのは、あまりにも日本の将来が憂慮されるからです。日本人が道徳心をなくしつつある状況で ... » more

本来、日本人は非常に強い宗教心を持った民族でした。それが、「文明開化の音がする」明治期にいたり、そういった宗教心や伝統を重んじる心は固陋だとして、否定する動きが起こりました。その中で、日本人の心から宗教心を奪い去るために決定的な働きをした人 ... » more

話は前々回からの続きになります。江戸から明治へと時代が移りゆく中で、当時の日本人になじみの深かった「儒教」と「仏教」という2大宗教が、その影響力を大きく減退させてしまいました。そんな中、明治新政府が国家的宗教として意図的に選択し、国民への普 ... » more

ようやく塾長の登場です。塾とはもちろん、慶應義塾のこと。塾長とはすなわち、福沢諭吉です。この一連の投稿は福沢諭吉批判につながる予定なのですが、福沢諭吉批判と言えば、何といっても勝海舟に登場して貰わなければならないでしょう。海舟は独特のユーモ ... » more

道徳の問題を考えていくと、どうしても宗教の問題に突き当たらざるを得ないと思います。私は自分なりに、この「宗教」という答えに行き着くことを恐れていました。なぜなら私は何の宗教も信じていないからです。日本人特有と言われる「無宗教」ですね。たぶん ... » more

あまり大所高所からものを言うつもりはないのですが、日本の道徳崩壊が叫ばれて久しいです。「日本はどうしてしまったんだろう」という事件が日々、テレビを騒がせています。こうした思いは多少なりとも良識を持った日本人に共通するものだと思います。そして ... » more

10月5日は「時刻表記念日」です。1894年、日本で初めての本格的な時刻表「汽車汽船旅行案内」が庚寅新誌社から出版されました。これは福沢諭吉氏の勧めによって手塚猛昌氏が発行したもので、列車の発車時刻や運賃の他、沿線の案内や紀行 ... » more
テーマ 汽車汽船旅行案内 時刻表 福沢諭吉  トラックバック(2)

給料明細を見ながら、ある若い,しかも可愛いい女性の嘆き。「給料からこんなに税金が差し引かれるなら、自分で管理した方がいいなんでコンナニ引かれるの?」この気持ち、よくわかります。納税は国民の義務だと教えられてきました。 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/05 17:38

「福沢諭吉」のブログ関連商品

» 「福沢諭吉」のブログレビュー をもっと探す

「福沢諭吉」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る