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テーマ「物語」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

おおおお!!とうとう来ました、「成風堂シリーズ」と「ひつじくんシリーズ」のコラボ!きゃ〜!きゃ〜!きゃ〜!しかも舞台はあの〈本屋大賞〉ならぬ〈書店大賞〉の授賞式の1日。各地の書店員さん&出版社営業さん達が、首都圏を駆け巡る、アクティ ... » more
テーマ 読書 物語 本にまつわる業界の物語  コメント(4) トラックバック(2)

--- こんな3歳児がいたら、厭だ。自意識はクリアで観察眼もあり、淡々と著述する語彙力もあり、それでいてあくまでも原始的に子供。後日思い返して語っているとしても、当時のことを情報分析し処理できるだけの記憶を維持できてるって、怖ろしす ... » more
テーマ 読書 物語 廻り廻るは悪意か狂気か

う、うれしいなぁ…!まさか続きが読めると思ってなかったから、すごく、うれしい!桜庭一樹さん、新シリーズの開始、ありがとう〜!『GOSHCK RED』、ホントにホントに楽しかった!ツンデレのヴィクトリカ、トホホな一弥がほんのち ... » more
テーマ 読書 物語

恩田陸さんて、こういうのも書くんだぁ〜。びっくり〜。なんか、しんしんと怖い・・・、っていうイメージだったので、ハイテンションに突き抜けた未来型ハイパーアクションな物語に、度胆を抜かれました。面白かったんで、結構すごい勢いで読んじゃい ... » more
テーマ 読書 愛と笑いとツッコミ処が満載 物語  コメント(4) トラックバック(2)

前作『正義のセ 2』が、「うわぁ!なんでここで終わる?!」ってところで終わったので、入手した途端がつがつ読みはじめちゃいましたよ、阿川佐和子さん〜。本作『正義のセ 3』は、主人公・凜々子の大ピンチはどうなるの?ってところから、物語が始ま ... » more
テーマ 読書 物語

上田秋成、『雨月物語』。水無月・Rが、学生時代にもっともまじめに取り組んだ文学である。この読書感想ブログを始めて7年半になるが、実は『雨月物語』がらみの作品のレビューを2つ書いている。思い入れがあるこの物語を、高校の文芸部員たち ... » more
テーマ 読書 物語

前作『書店ガール』のラストで、大手書店チェーン・新興堂書店の新店舗に転職が決まった主人公・西岡理子。本作『書店ガール2 〜最強のふたり〜』は、新店舗が落ち着いてきた辺りの〈本屋大賞発表〉のシーンから始まります。碧野圭さんが本と本屋さ ... » more
テーマ 読書 物語 本にまつわる業界の物語  コメント(2) トラックバック(2)

桜庭一樹さんらしい〈強化ガラス製の少女〉の物語もあれば、意外な組み合わせの物語もあり、空気感も色々の『桜庭一樹短編集』、大変楽しませていただきました〜「このたびはとんだことで」妻と愛人の狂気に満ちた攻防 ... » more

紅玉いづきさんが描くサエズリ図書館には、電子データではない紙の本が大好きで、それぞれに深く思い入れのある人々が集います。特別探索司書のワルツさんは、優しく穏やかに、彼らを自分の図書館に招き入れます。きっと、読み始めた我々読者も、ワルツさ ... » more

うえぇぇ〜。全然、共感できません〜理解できません〜勘弁してください〜(-_-;)。この居心地の悪さというか、醜さというか、・・・正直、気持ち悪かったです。井上荒野さんが描く、40代主婦のストーカー物語、『だれかの木琴』、ちょっと ... » more
テーマ 読書 物語

うわ〜。何とも評価しがたいわ〜(笑)。とあるオフィスビルに拡散する、取り替え可能な人々の日常をシュールに描いている、な〜んて一口で紹介できるような、全然できないような。『スタッキング可能』というタイトル、スタッキングって確か積み重ね ... » more
テーマ 読書 物語

故郷は遠きにありて思うもの・・・・。室生犀星の「小景異情」の一節です。この物語は、詩の正しい解釈とは違うと思うんですが、故郷というものは本当に複雑な心境を呼び起こしますよね。遠くにあって懐かしむこと、戻ってきて現実と向き合わされ ... » more

第150回芥川賞受賞の小山田浩子さん。受賞作『穴』も読みたい本リスト入りしてるのですが、実は受賞前に何かの書評でこの『工場』のことが取り上げられてて、興味を持っていたんですよね。で、こちらを先に図書館で予約することにしました。巨大な敷地 ... » more
テーマ 読書 物語

ああ、私は本が、形のある本が好きなのだなぁ、とつくづく感じました。電子データが当たり前で、紙が高価なものとなり、書籍が厳重に保管される未来の世界で、一般の人に紙の書籍を貸出しする私立図書館「サエズリ図書館」で起こる、さまざまな出来事を描 ... » more

え〜と、・・・C3PO?!(笑)。『金色機械』というタイトルから、もっと違うものを想像してたら、ホントまんま金色のヒューマノイドタイプのロボットだったので、ついつい<スター○ォーズ>のあのロボットを思い出して笑ってしまったじゃありません ... » more

他所の読書ブログ様で、この『あまいゆびさき』は図書館には入らないだろう云々、というお話がありましたが、O市図書館、収蔵しています(笑)。たぶん、何の問題もなく。私、予約して借りちゃいましたよ、この表紙を!ただ、いつもは息子たちが図書館行 ... » more

この地球の、もしかしたら未来にあるかもしれない、制度と国と、そして人と愛の物語。まさに『LOVE&SYSTEMS』ですねぇ。どの国も、何となく今の日本の未来を見るような気がしました。中島たい子さんは、初読みになりますね。なかなか ... » more

先日の『聖なる怠け者の冒険』に引き続き、実は本作『ガソリン生活』も、新聞連載時に読んでました。こちらも加筆修正はありましたが、「え?全然違う話じゃん!」ってことはなく(笑)。望月家の愛車、緑のデミオが遭遇した、驚きの連続の事件、とて ... » more

本作『聖なる怠け者の冒険』なんですが、実は新聞連載時に、読んでたんですよね。でも、新聞連載小説って単行本にするときに結構加筆修正するものだし、やっぱりまとめて読みたいよねぇ〜、なんて気軽な気持ちで読み始めてびっくり。いやぁ・・・、ホンッ ... » more
テーマ 読書 愛と笑いとツッコミ処が満載 物語  コメント(4) トラックバック(3)

時雨沢恵一さんの「キノの旅」シリーズ16冊目。喋るモトラド(空を飛ばない自動2輪車)・エルメスとパースエイダー(銃器)有段者・キノの旅が綴られる。そして、妙齢美人な師匠とハンサムな弟子組、日本刀使い・シズ様と喋る犬・陸と無口な少女・ ... » more

『Another』で、合宿前に1週間ほど夜見山市から離れていた見崎鳴が、海辺の町で〈幽霊〉と出会い、体験したこと。『Another エピソードS』で、もう一人の主人公・榊原恒一は、鳴からその夏のエピソードを語り聞かされる。綾辻行人さ ... » more
テーマ 彼岸と此岸の交錯 読書 物語

うわ〜、とうとう◎つけちゃったよ私(笑)。・・・ってとこから、今回は書き始めましょうか。七尾与史さんの作品、今までは〈面白いけど、ちょっとご都合なところもあるし、ドSは猟奇じゃないし、ツンデレってちょっと違うし〉と思って、○評価だっ ... » more
テーマ 読書 愛と笑いとツッコミ処が満載 物語

前作『正義のセ』ではまだ新人検事だった主人公・竹村凜々子も5年目を迎え、それなりに経験も積んできたのだが、本作『正義のセ 2』では、とんでもない大ピンチに見舞われることになる。阿川佐和子さんが描く、生真面目すぎる女性検事の物語、「えぇぇ ... » more
テーマ 読書 物語

こ、これは・・・(笑)。いわゆるバカミスではないけど、それに近いB級の香りが、非ッ常〜にしてくるわ〜(笑)。デビュー作は〈このミステリーがすごい!〉大賞の隠し玉ですか〜、七尾与史さん。いやあ、「偶然の事故によって殺す」という殺し屋設 ... » more
テーマ 読書 愛と笑いとツッコミ処が満載 物語

融通の利かない、生真面目な女性検事・竹村凜々子。彼女の悪戦苦闘を描いた『正義のセ』。名エッセイスト・インタビュアーな阿川佐和子さん、私この人の作品好きなのよね、と思ったんだけどブログ始めてから阿川さんの作品てアンソロジーでしか読んでない ... » more
テーマ 読書 物語

実を言うと、なんでこの作品が〈読みたい本リスト〉に入ってるのか、全然思い出せません(^_^;)。読んでみれば思い出せるかと思ったんですが、結局思い出せませんでした。ダメダメだなあ、私。『谷崎潤一郎犯罪小説集』というタイトルから、大正 ... » more
テーマ 読書 物語

少しずつリンクする、人々の生活。危ういバランスで、ゆらゆらと危なっかしく生きている感じ。千早茜さんが描いているのは、薄墨のようにうっすらと生きている彼らの不確かな繋がり感なのかなって、感じました。ちょっとずつリンクする人々を描くの、上手 ... » more

小川洋子さんの作品は、久し振りです。穏やかで静かな物語は、とても落ち着きますね。ささやかな喜びを描きながらも、全体に流れるのは淋しさと悲しさ、そして温かさ。「ことりの小父さん」と呼ばれる主人公の、ひっそりとした一生が丁寧に、美しく描かれ ... » more

北海道の会場石油掘削プラントで、所員全員が激烈なウイルス感染の様相を呈して、死亡していた。その後、感染の拡大がみられないため、事態は一過性のものであり沈静化したものと思われていた。しかし、数か月を経て、北海道本土で一つの町が壊滅する再度 ... » more

あの【バチスタ・スキャンダル】から約3年・・・。本作『輝天炎上』は、〈桜宮サーガ〉最終巻、『ケルベロスの肖像』のアナザーサイドストーリーという事になるんだと思うんですが、いやはや、オールスター総出演、って感じでしたねぇ!相変わらず、 ... » more

 

最終更新日: 2017/09/23 19:55

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