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テーマ「物語」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

やっぱり、世良先生は〈桜宮サーガ〉きってのシリアス主人公だと思うな〜。なんか、田口センセとは別次元の意味ですごく苦労してるし、更に言えばとてつもなく苦悩してる。読了した時、結構切なかった。もちろん、世良先生だけが辛いんじゃないけど。 ... » more

有川浩さんの『旅猫リポート』は、もともと舞台化前提で描かれた作品だったそうなんですが、本作はその「スカイロケット第1回公演『旅猫リポート』」のプログラム『旅猫リポート副読本』に掲載されていた作品です。…う〜ん、上手く説明が出来てない気がする ... » more

本屋さんのお話、しかもアラフォー女性副店長が主人公、ときたら読むっきゃないでしょう!という事で読み始めた『書店ガール』。碧野圭さんは、初読み作家さんです。最近、ホントにリアル本屋さんは大変ですよね〜。私はリアル本屋さん大好きなんで、 ... » more
テーマ 読書 物語 本にまつわる業界の物語  コメント(4) トラックバック(1)

う〜〜〜〜む〜〜〜〜。最後まで、わからなかったわ〜。いや、わからないは語弊があるな。なんだか全然私の波長とは合わないな〜って思って。主人公の心情やら反応やら、イライラし通しでした。あ〜、最近私、沸点低すぎだなぁ(^_^;)。川上 ... » more
テーマ 読書 物語

う〜わ〜(笑)。色んな意味で、イタい物語だわ〜。『それを愛とまちがえるから』ってタイトル・・・うん、主要登場人物みんな、間違えてますよね〜、はい。だけどじゃあ、間違えてなくて、正しくこれが〈愛〉なのだ!というものは…あるのかしら ... » more
テーマ 読書 物語

よくお邪魔する読書ブログ〈Bookworm〉のすずなさんからお勧めいただいた作品。江戸の花師夫婦が出会う、ちょっとした出来事の数々が、イキイキと描かれていて、とても心地よく読めました。朝井まかてさんの作品は初読みなんですが、この『花 ... » more

うはぁ〜。騙されたっていうか、なんていうか、ある意味凄いわ。驚愕のラストですねぇ。確かに、伏線はあったけど、ちょっと引っかかってたけど、でもなんかいつの間にか忘れて読んでて、最後に驚いた。「嫉妬」とか「恨み・つらみ」とか、そういう悪感情 ... » more
テーマ 読書 物語 廻り廻るは悪意か狂気か  コメント(2) トラックバック(1)

これはまた・・・。たまたま、図書館の予約本を受け取りに行ったら、2冊とも宮木あや子さんの作品だったんですが、ホントに全然違いますなぁ。『官能と少女』というタイトル通り、未成熟な少女(或いは成熟しない女性)の官能の物語。ただしその官能 ... » more

・・・わぁぁぁぁぁ!!!う、あううう、うくく・・・。ちょっと宮木あや子さんたらッ、思いっきり笑っちゃったじゃないのよもう!んもう〜、宮木さん、好きだわぁ。なんかもう、ずっと笑ってた気がしますわ〜。実を言うとね、『婚外恋愛に似たもの』 ... » more
テーマ 読書 愛と笑いとツッコミ処が満載 物語  コメント(8) トラックバック(4)

津村記久子さんの作品は久しぶりだな〜、って思ってたら、まだ2作品目でした(笑)。なんかねぇ、すごくしっくりくるんですよ、津村さんの作品の世界って。本作『ウエストウイング』も、とある古い雑居ビルに通う人々の間に見え隠れする不思議なつながり ... » more

本作『RDG6 レッドデータガール 星降る夜に願うこと』、シリーズ最終巻ですねぇ。いやぁ、感無量ですよ。少年少女が、一生懸命成長して、友情や愛情を深めていく、素晴らしい物語でした。なんせ、最初の方の泉水子のぼんやり&他力本願っぷりときた ... » more

あの【バチスタ・スキャンダル】から約3年・・・。海堂尊さんの描く、『バチスタシリーズ』の最終章となりました。最終章か〜、結構残念だな〜。本作『ケルベロスの肖像』では、今までいくつもの作品に出てきた色々なキャラクターが、東城大学医学部 ... » more

注意!この作品は、人前で読んじゃいけません。ボロボロ泣いてしまって、とんでもないことになります。ホント、すんごい泣いたわ〜。心通じ合う、猫と人との、最後の旅。何故その旅をしなければならないかを最初の方で察してしまったので、ホ ... » more

子供のころから、読書は好きだった。だけど、中学生になったころ氷室冴子さんの作品と出会って、私の読書好きに拍車がかかったと言っていい。そんな大切な作家さんが亡くなって、もうだいぶ経つ。ファン待望の文庫未収録作品と古典『とりかへばや ... » more

相変わらず、水無月・R的「設定ノートを見たい作家さんNo.1」な三崎亜記さんです(^_^;)。三崎さんの描く〈日本と似ているけれど明らかに構成のルールが違う世界〉は、私たち読者にとって不条理で異質な世界。だけど、この世界はこのルールで回 ... » more

本作の主人公、桜宮市警察署の玉村警部補。東城大学医学部付属病院で何か事件が起きるたびに捜査に現れ、そして『アリアドネの弾丸』の時には「私は正義の味方です」と宣言した(『正義』というものの味方であるという意味での発言)、電子猟犬・加納の部 ... » more

千早茜さんは孤独を書くのが上手な作家さんだなぁ、と思ってたのですが、本作『森の家』も、孤独で人との距離の取り方がわからない3人の男女の物語です。2013年初の読書は、淋しさの中で、それぞれの孤独がひっそりと息づいているような、静かな物語 ... » more

世界を揺るがせ、あらゆる人々の人生を変えた2つ目の世界大戦。そのさなか、母・コルデリアの身代わりのおかげで監獄〈黒い太陽〉から脱出したヴィクトリカ。戦争が激化し、少年兵として戦地へと赴いた久城一弥。離れ離れになってしまった2人の、そ ... » more
テーマ 読書 物語

う〜ん。今回の桜庭一樹さんは、〈人生泥沼系〉ではなかったけど、〈強化ガラス細工の少女たち〉の物語でもなかったなぁ。表紙の女の子の絵をみて、期待半々だったけど、・・・ちょっと、残念〜。目の前で大好きだった兄・奈落を失った主人公の少女・月夜 ... » more

伊坂幸太郎さんらしい作品だなぁ〜。あちこちに張り巡らされる伏線と関係性、時系列も同時進行ではない物語が、…複雑でした(^_^;)。読み終わって、タイトルの『PK』にもこんな意味があるんだ!とハッとしたりして、いやぁ…ちょっと疲れまし ... » more

う〜わ〜、今回もボロボロ人が死んでいくなぁ(笑)。いや、これは笑う事態じゃないはずなんだけどさ〜、フィクションだと割り切って読む、っていう前提で、ね。七尾与史さんの『ドS刑事 〜風が吹けば桶屋が儲かる殺人事件〜』の続編ですよ。前作以上に ... » more
テーマ 読書 愛と笑いとツッコミ処が満載 物語

前作『極北クレーマー』の事態終了(ていうか、全然終わってなかったけど)から、作品内時間で半年後、本作『極北ラプソディ』の物語が始まる。前作のラストで「不良債権病院立て直し請負人」として颯爽と登場した世良だったけれど、極北市民病院の院長と ... » more

おお〜、面白かった〜、最後はすごい怒涛の展開ね!なんて感心しつつ読了。そして、著者プロフィールを見てびっくりしました。え?阿部智里さんて、この作品でデビュー?!当時20歳?!読みやすくて面白くて、世界観もしっかり出来てて、久しぶりに一気 ... » more
テーマ 読書 物語 ハイ・ファンタジー  コメント(6) トラックバック(4)

宝石の名を持つ短編が七つ集まった短編集、『サファイア』。湊かなえさん、初の短編集ってことでいいのでしょうか。湊さんらしい、読後にどす黒さが残る物語もあれば、ほのぼのとするもの、怪訝な気持ちになるもの、苦しみの後に光がさすもの…と、色 ... » more

なははは…。いいのかな〜、これ(笑)。現役人気作家が暴く、出版業界のアレコレ!面白いんだけど、ここまで書いちゃって大丈夫なの?いや一応フィクションだし?ううむ〜(笑)。って感じで、ニヤニヤ、なるほど、あらあら、どっひゃー、な体験 ... » more
テーマ 読書 愛と笑いとツッコミ処が満載 物語  コメント(5) トラックバック(2)

水無月・R大絶賛!読んだら即萌え!萌えの女神降臨!の有川浩さんですよ!でも本作『空飛ぶ広報室』ではあんまり、ぎゃあぎゃあ萌えのたうち回るんではなく、色々なことを考えて、自らを反省したりもしました。「自衛隊」 ... » more

ほうほうほう。豊臣家の末裔が、大阪におる、と。で、その末裔を守るために「大阪国民」が立ち上がる、と。映画もやってたしね、大まかなストーリーは実は知ってたんですよね。でも、なんせ「京都」「奈良」ときて満を持しての「大阪が舞台」 ... » more
テーマ 読書 愛と笑いとツッコミ処が満載 物語  コメント(6) トラックバック(3)

いや〜、ホントいいわぁ、大崎梢さんの〈出版業界(含む書店)モノ〉!本が好きな私にとって、こういうジャンルってホントに楽しくて、わくわくします。 さて、本書『プリティが多すぎる』、確かに〈プリティ〉が多すぎます(笑)。表紙の装丁も ... » more
テーマ 読書 物語 本にまつわる業界の物語  コメント(5) トラックバック(2)

ぎゃひ〜!おっ、おおおおっ、面白すぎ!素晴らしいです、万城目学さん!『鴨川ホルモー』と『ホルモー六景』での格調高きトホホの香り(笑)で、私の心はがっつりとわしづかみにされちゃったんですけど、本作『鹿男あをによし』も、最ッ高!いや ... » more
テーマ 読書 愛と笑いとツッコミ処が満載 物語  コメント(8) トラックバック(4)

び・・・微妙だ〜。表題『論理と感性は相反しない』に出てくる神田川がいい。だから、他の神田川やその友人が出て来る短編は良かったんだけどなぁ。ううむ。山崎ナオコーラさんの作品は、ええと、初読みですね。「論理と感性は相反しない」で ... » more
テーマ 読書 物語

 

最終更新日: 2017/05/25 03:38

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