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フュージョン

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テーマ「フュージョン」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

ラルフ・マクドナルド(Ralph MacDonald)ー ラルフ・マクドナルド(Ralph MacDonald)1944年3月15日、ニューヨーク・ハーレム生まれ2011年12月18日、コネチカット州スタンフォードで死去、享年67歳パーカッション奏者、作曲家、プロデューサースチ ... » more

マリーナ・ショウ(Marlena Shaw)ー マリーナ・ショウ(Marlena Shaw)1942年9月22日生まれニューヨーク出身Jazzヴォーカリスト1960年代に歌手生活を開始、もともとジャズ・シンガーですが、70年代以降はこうした フュージョンやR&B寄りの ... » more

今夜9月8日は中秋の名月でありんす。コチラはあいにく曇ってお月様が見えません。我が家は昨日まん丸のお月様を見て手を合わせました。お供え物もバッチシであります。然し、秋といっても私の格好は、タンクトップに短パン姿。日中も相変わらず半袖シャツ。 ... » more

ジム・ホール(Jim Hall)− 今回紹介するのは、そのアルバムとは、JAZZ GUITAR界の巨匠・ジム・ホールが1975年にCTIレーベルからリリースした名盤『Concierto』(邦題:アランフェス協奏曲)プロデュースはクリード・テイラー。ドン・セベスキーの素 ... » more

HONDA フュージョン[MF02]用シートカバー 『フュージョン用のシートキャップ(シートカバー)』汚れ・紫外線による傷み・雨・夜露など様々なダメージからシートを守ります!レイト商会 REIT MCP シートキャップ 【HONDAフュージョン【MF02】】 MCP-SC-11レ ... » more

一足早い夏??【リターン・トゥ・フォーエバー】チック・コリア 暑いのはまあ、しょうがないと思うけど、風が強すぎる!! 窓あけてると部屋に置いてあるものがアレコレぼとぼと下に落ちてしまうし、たばこの灰も巻き上げるので仕方なくまた窓を閉める・・・暑い!!で、今聴いているのが72年リリースの【リターン・ ... » more
テーマ 洋楽 リターン・トゥ・フォーエバー フュージョン

長〜い夏休み  in SingaporeTippling Club
Tippling Club お友達の誕生日で、お洒落なレストランでランチこちら、Tippling ClubDuxton Hillの入り口の角にあります。お店は入るとBarスペースがあって ... » more
テーマ フュージョン

ボコーダーって知ってる?【サンライト】ハービー・ハンコック 昼飯前にこんなのはどうかな?ハートの【マガジン】と同じ78年リリースのご機嫌なフュージョン・アルバム。この頃、ハービーはキーボードにマイクを取り付けたボコーダーという楽器が気に入っていたらしく・・・。マイクの前で歌詞を読むと、キ ... » more

[BIG BAND BOSSA NOVA]クインシー・ジョーンズ 映画[オースティン・パワーズ]ではバート・バカラックをはじめとしていかした音楽がかなり使われているが、断トツに印象深いのはクインシー・ジョーンズの『ソウル・ボサノバ』。クイーカのユーモラスの音から始まって、いかしたブラスがウキウキした雰 ... » more
テーマ クインシー・ジョーンズ フュージョン 映画

[ツァラトウストラはかく語りき]デオダート 映画[2001年宇宙の旅]では、カラヤン指揮のウィーン・フィルの演奏が使われていたが、俺なんかにとってはむしろ、デオダートのこのフュージョン・ヴァージョンの方がなじみ深い。このアルバム、原題は【プレリュード】。日本ではシングル[ツァラト ... » more
テーマ 洋楽 デオダート フュージョン

【ザ・2nd・クルセイド】クルセイダーズ さて、午後夜のためのオードブルとか年越し用のソバを買ってきて、ちょっと前に帰宅・・・。で、天気も上がってきて気分はすこしアップ。こういうときはファンキーなフュージョンとかか合うかなとクルセイダーズのこれを聴いている。【セカンド・ ... » more
テーマ 洋楽 クルセイダーズ フュージョン

大晦日だけど・・・【スプレンディッド・ホテル】アル・ディ・メオラ 「アンダルシアってどこにアンダルシァ!!」今日で2013年も終わり・・・なんか、年々新年を迎えるという新鮮な感覚とか、旧年を振り返る感慨とかが薄くなってきている。まあ、紅白には全く興味がないし、[笑ってはいけない○○○]は毎年ほとん ... » more
テーマ 洋楽 アル・ディ・メオラ フュージョン

浮き草の道草ダブル・スチール
ユーチューブを散策していたら、この曲に行き当たりました。すっかり忘れていましたが、懐かしい曲です。歯切れのよい、ややおどけたようなリズムに乗せて、ギターやキーボードの音が楽しく跳ね回っているようです。サックスの渋い音も名人芸のようで、聴いて ... » more
テーマ 音楽 フュージョン フューズ・ワン

【チェイン・リアクション】クルセイダーズ 75年 さて続いてもクルセイダーズで、75年リリースの【チェイン・リアクション】。前作ではやや地味だったウィルトン・フェルダーがオープニングを飾る作品『クレオール』を提供。グルーヴィーでファンキーさはそのままだが、これまでよりもよりコンパクトで ... » more
テーマ 洋楽 クルセイダーズ フュージョン

【サザン・コンフォート】クルセイダーズ 74年のクルセイダーズ初のダブル・アルバム。そしてラリー・カールトンが正式メンバーになった初のアルバムでもある。歴代のクルセイダーズに参加したギタリストの中で、ラリー・カールトンこそクルセイダーズにもっともふさわしいギタリストであったと、俺 ... » more
テーマ 洋楽 クルセイダーズ フュージョン

ファンキー・フュージョンの覇者【アンサング・ヒーローズ】クルセイダーズ なんといってもファンキー・フュージョンの魅力を教えてくれたのはこのグループ。クルセイダーズ。リアルタイムで聴いていたのは【南から来た十字軍】や【旋風に舞う】だけど、それから遡って初期のアルバムも聴くようになった。また、その後ボーカル ... » more
テーマ 洋楽 クルセイダーズ フュージョン

トミー・ボーリン参加のフュージョン名盤【スペクトラム】ビリー・コブハム さてトミー・ボーリンつながりで73年リリースのこの1枚。ビリー・コブハムの【スペクトラム】。参加メンバーはビリー・コブハム(ドラムス)、ヤン・ハマー(キーボード・シンセ)、リー・スクラー(ベース)そしてトミー・ボーリン(ギター)。一 ... » more
テーマ ロック フュージョン トミー・ボーリン

浮き草の道草トゥルース(Truth)
『トゥルース』と書くと違う曲のような気がしてしまいますが、曲名ぐらいは日本の文字を使いたいということで、ご了解ください。昭和62年(1987年)に発表されたザ・スクェアのフュージョン曲です。当時はザ・スクェアと名乗っていましたが、そ ... » more
テーマ 音楽 フュージョン ザ・スクェア

Group87 Group87の曲を久しぶりに聴いた。インストゥルメンタル演奏の曲だけで構成されたLPアルバム。当時はまだCDは普及していなかった。確か車を運転中にラジオで聴き、これまで聴いた事のないようなサウンドだったため、一目惚れならぬ一聴き惚 ... » more
テーマ Group87 音楽 フュージョン

浮き草の道草ジプシー・ソング
ジャンゴ・ラインハルトつながりでたどっていって見つけた曲がこれです。ジプシー・ソングというので、ジプシー音楽の系統を引くものかとも思いますが、日本ではほとんど知られていないようで解説が見つかりません。とにかく異国情緒と郷愁を感じさせてくれる ... » more

スタンリー・クラーク【アイ・ワナ・プレイ・フォー・ユー】 さて続いてもスタンリー・クラークで・・・78年リリースの【アイ・ワナ・プレイ・フォー・ユー】。ディー・ディー・ブリッジウォーターの強力なボーカルも聴かれるタイトル・ソング『アイ・ワナ・プレイ・フォー・ユー』でスタート。ダンサブルな『 ... » more
テーマ ロック スタンリー・クラーク フュージョン

スタンリー・クラーク【モダーン・マン】 チック・コリアのリターン・トゥ・フォーエバーを皮切りとして、フュージョン・ベースのひとつの理想型を作ったスタンリー・クラーク。得意のピッコロ・ベースを駆使したメロディックでパッセージの速いベース・ソロはもちろんだが、意外にボーカルを生か ... » more
テーマ ロック スタンリー・クラーク フュージョン

もう忘れ去ったかも知れないと、そんな危惧に急かされての更新でありんす。あまり大したことないけど。前回の軟弱路線から一転して、フュージョン系のヘビーなモノをここら辺で一発攻勢に出たいと思える次第であります。時は1988年、場所は東京六 ... » more
テーマ 洋楽 85〜89年 フュージョン  コメント(16)

エレクトリック・マイルスの決定版【ビッチェズ・ブリュー】 またやってくれたよ、ウェブリブログ!! ついさっきほぼ完成した記事が消えた。「このWEBページのコピーは古くなっており・・・」というおなじみの文章が表示されて、せっかく1時間近くかけて書いた文はものの見事になくなった。全く、やる気を削ぐ ... » more

久々の暑さ・・・【ハイ・ギア】ニール・ラーセン なんと今日は弘前、久々に30℃まで気温が上がるそうだ・・・勘弁してくれよ!!もう普通に秋で良いんじゃないの?って嘆いてもしょうがないけど、でそんな日に女房の実家にこれからちょっと行ってくるんだけど、道中こんなの聴いたらどうかなと・・・。 ... » more
テーマ ニール・ラーセン ロック フュージョン

たまにはこういうのもいいかな【レインボー・シーカー】ジョー・サンプル これはずいぶん久しぶりに聴くなぁ〜。本当はもう少し暑い季節にぴったりなんだけど・・・。しかし、涼しくなったなぁ〜一時期のあの暑さはどこに行ったやら・・・。さてジョー・サンプルのフェンダー・ローズの音色はいつ聴いても心地よい・・・基本的に ... » more
テーマ 洋楽 クルセイダーズ フュージョン

エレクトリック・ハンコック【スラスト】ハービー・ハンコック 70年代のハービー・ハンコックのエレクリック・ファンク路線は結構好きで、今までも何度か取り上げている。今回は74年リリースの【スラスト】。ジャケットもレトロ・フューチャーな感じで好きだな。73年の【ヘッド・ハンターズ】をはじめとして ... » more

ハンモックに揺られる気分【リヴイング・インサイド・オブ・ユア・ラブ】アール・クルー アール・クルーの革新的なところは、ガット・ギターの新しい地平を切り開いたことにあると思う。それまでにもジャズやボサノバ、フュージョンでアコギ(ガットギター)を用いた好作品はたくさんあるが、ここまでコンボとがっぷり四つで対峙した例はおそらくな ... » more
テーマ 洋楽 ソウル・ファンク フュージョン  コメント(2)

ファンキーだけど涼やかなサウンドはこれ!!【ティージン】コーネル・デュプリー さて、ミーターズの次はこれだな。コーネル親分はキング・カーティスのところやスタッフでの仕事も素晴らしいが、暑い季節になると無性に聴きたくなるのはこのソロ・アルバム。ファンキーだけど、すっきとしたサウンドは、まだ梅雨明けしない北の地方には ... » more
テーマ 洋楽 ソウル・ファンク フュージョン

[80's洋楽グラフィティ1982編]【フル・ムーン】ラーセン=フェイトン・バンド 日本表記では[ラーセン=フェイトン・バンド]となっているが、原題では【フル・ムーン・フィーチャリング・ニール・ラーセン・アンド・バズィー・フェイトン】。つまりこれは前作[ラーセン=フェイトン・バンド]名義ではなくて[フル・ムーン]のアル ... » more
テーマ ニール・ラーセン フュージョン AOR

 

最終更新日: 2018/06/24 03:42

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