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テーマ「映画評」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

[映画評] 帰ってきたヒトラー 本日は代休を頂いてお休みだったので、久しぶりに妻と二人で、先日知人にご紹介頂いた映画「帰ってきたヒトラー」を、観てきましたのでその感想を。ストーリーは、端的に言ってしまえば、第二次世界大戦で敗北して自殺する直前のヒトラーが、現代にタ ... » more
テーマ 雑記 映画評

映画の感想文 日曜日に渋谷で、「ブリキの太鼓」のシュレンドルフ監督がつくった「ディプロマティック」を観ました。なるほどあのように、パリのレジスタント運動の反撃が連合軍に先行したからこそ、戦後のフランスは米国に従属しない立場を保てたこ ... » more
テーマ 「ディプロマティック」 ベートベン 映画評

[映画評] 攻殻機動隊 ARISE border:4 少し前の話になってしまいますが、前作のborder3に続いて、border4も縁あってチケットがもらえたので、13日に福岡まで行ってみてきました。また、同日は総監督の黄瀬さんなど、スタッフを招いてのトークショーも行われていたので、そちら ... » more

[映画評] 攻殻機動隊ARISE border:3 一日過ぎてしまいましたが、結構久しぶりに映画館で作品を見てきたので映画評などを。見てきたのは「攻殻機動隊ARISE border:3 Ghost Tears」。私は押井守監督の劇場版第1作以来、攻殻機動隊作品のファンでして、 ... » more

嘗てオリヴェイラーはゴダールに言った。「私は概して、映画のそこが好きだ。説明不在の、光に浴たす、壮麗な記号たちの飽和」。今日観た「家族の灯り O Gebo e a Sombra」からは、そんな光が演劇的場に介入する事件性のことを思っ ... » more
テーマ オリヴェイラ 芸術 映画評

ゼイ・コール・ハー・ワン・アイ 〜血まみれの天使〜 タイトルが簡単な中学生レベルの英語なのに、本編見るまで意味を考えなかった。「片目と呼ばれた女」だね。内容は男に騙されて堕ちた女の復讐話。なんだけど、ヒロインの転落するまでの話が丁寧に描かれすぎて長い。でもって、いざ復讐が始ま ... » more
テーマ 映画評

ブレッソン「白夜」を鑑賞。これほど言葉が少ない視覚的に豊かな作品について見た感想を書くのはかえって難しいのです。ドストフェスキーの声、ブレッソンの声。そして部屋の中で録音される画家の声。出来事に帰るかれの言葉は公の空間には与えられません。自 ... » more
テーマ ブレッソン 映画評 映画

>「米国の敵がい心を見誤った判断ミスだったのではないだろうか?」批判すべきはもっと掘り下げて良い。 映画評論家某氏も、宣戦布告を遅らせて、米国の戦意高揚を招いた者達を、もっと批判した方が良い。 もし某氏が、山本長官だけ ... » more
テーマ 山本五十六 連合艦隊司令長官 映画評

『ゴダールのソシアリスム』を観る ジャン=リュック・ゴダールの映画、「ゴダール・ソシアリスム」を先日観ました。もういろいろなことがブログを拝見していると書かれているので、それらは飛ばします。画像がきわめて美しいことや、編集のテンポが快適であることなどですね。 ... » more

DVD(映画批評) 食堂かたつむり(改正版 久々にムカついた映画である&途中で観るのを止めてしまったDVDでもある『食堂かたつむり』 原作:小川 糸脚本:高井浩子監督:富永まい出演:柴咲コウ余貴美子ブラザートム田中哲司志田未来満島ひ ... » more
テーマ 映画評

DVD(映画批評) カムイ外伝 『カムイ外伝』 原作:白土三平脚本:宮藤官九郎監督・脚本:崔洋一出演:松山ケンイチ、小雪、伊藤英明、佐藤浩市、小林薫大後寿々花、イーキン・チェン、金井勇太、芦名星、土屋アンナ崔洋一監 ... » more
テーマ 映画評

駄目団「スカーフェイス」春の蟹
「スカーフェイス」春の蟹 台風すごいですね(10月8日現在)。外にも出られないので、ブログ更新っと。スカーフェイスScarface監督 ブライアン・デ・パルマ製作総指揮 ルイス・A・ストローラー製作 マーティン・ブレグマン脚 ... » more
テーマ 映画評

駄目団「笑の大学」春の蟹
「笑の大学」春の蟹 夜はすっかり涼しくなって、さぶるるの季節の到来を予感させられますね。今日は拙い映画評を少し。「笑の大学」〜あらすじ〜時は昭和15年、日本は戦争へと歩みを進めていた。劇団「笑の大学」の座付き脚本家である椿一(稲垣吾朗) ... » more
テーマ 映画評

「名作か?はたまた世紀の駄作か?」春の蟹 駄作だと思います、ハイ。「吉原炎上」最近観た、「es」「シャイニング」「吉原炎上」のなかで、なんでこの映画の事をブログに書いているのか、自分でも不思議です。あらすじ主人公の久乃は吉原の中梅楼に遊女として売られ ... » more
テーマ 映画評

駄目団「今日はカイミジ」春の蟹
「今日はカイミジ」春の蟹 あ、映画評じゃなくてDVD評です。ラーメンズ第15回公演「ALICE」借りてきてしまいました。このDVDには、以前少し話題に出した、魚さんの嫌いな「不思議の国のニポン」が収録されております。ラーメンズと言えば、言葉遊びを ... » more
テーマ 映画評  コメント(1)

駄目団「KAPOTE」春の蟹
「KAPOTE」春の蟹 まさかの連日更新。いや、ずっと前に観た映画の話です。しかし、紹介しようしようと思いつつなんだか機を逸していました。『カポーティ』あの『ティファニーで朝食を』の原作者として有名なトルーマン・カポーティ。その最後の長編作品で ... » more
テーマ 映画評

今日は四月の十七日。明日は中野のライブハウスに集まってえ、スキンズもパンクスもごっちゃになってセーックス!ってか。何?わけがわからない?よいよい、わかる人だけわかってくれればそれでよい。関係者の皆様頑張ってちょうだいませ!幾千幾万、集いつな ... » more
テーマ 映画評

駄目団「緊急事態胃腸不調也」春蟹
「緊急事態胃腸不調也」春蟹 今更な映画観ました、その2『レオン』です。〜あらすじ〜街の掃除屋(殺し屋)として日々を過ごすレオン(ジャン・レノ)。同じアパートには、父親や、腹違いの姉たちに暴力を受けながら暮らす、12歳の少女、マチルダ(ナタリ ... » more
テーマ 映画評

今日は、「海と毒薬」という映画を観た。これも前から観てみたかったものだ。うろ覚えで恐縮だが、確か原作者は狐狸庵さんだった筈。その内容をここではあえて詳らかにはせず、映画を観たことの感想だけを記す。1986年の作だが、あえて白黒で撮ったのは、 ... » more
テーマ 映画評

今日はいいテレビ番組を一杯見れた。まずは時代劇で、「侠客・ばんずいいんちょうべえ」〔字をよく覚えてないのであえて平仮名とした〕と、昔の映画で「アラビアのロレンス」。あの町奴のちょうべえさんは、元はお侍で、実父の仇討ちのために江戸に出てきてあ ... » more
テーマ 映画評

駄目団「あがまえば〜」春の蟹
二月は更新が5回でしたか・・・すみません、もっと頑張らなくては。またしても「今更」な映画を観ました。「Ghost in the shell攻殻機動隊」です。「今更」ですが、今更ながらにすごい映画ですね。あれ?なんか前にも観たこと ... » more

駄目団「変態な映画」春の蟹
「変態な映画」春の蟹 最近映画をよく観ます。「パフュームある人殺しの物語」あらすじ18世紀のパリ、悪臭立ち込める貧民街で、ジャン・バティスト・グルヌイユは生まれた。彼は驚くべき嗅覚の持ち主で、何キロも離れた木の実や、石の臭いまで嗅ぎ分ける ... » more
テーマ 映画評

駄目団「いい映画」春の蟹
「いい映画」春の蟹 大変な不景気ですが「円高ドル安」って英語ではなんていうかご存知ですか。「a strong yen and week dollar」だそうですね。「円強ドル弱」おお、こうするとアメちゃんに勝っているみたいだ。そんだけ。 ... » more
テーマ 映画評

映画を見ました。「ミスト The Mist」すばらしく完成度の高い映画でした・・・が、絶対にお勧めしません。とにかく映画を観終わった後残ったもの、それは「絶望」でした。相次ぐ惨劇のあとに待ち受けているものは、最高に残酷な皮肉でした。 ... » more
テーマ 日記 映画評

駄目団「スカッとする映画」はるかに
先日、インデペンデンス・デイをやってましたね。非常にスカッとする映画です。何故こんなにもスカッとするのでしょうか。考えてみましょう。スカッとするポイントその一「宇宙人は人間の手でも倒せますよ」私たちは宇宙人というととにかく「 ... » more
テーマ 映画評

私がアメリカ映画「リービング・ラスベガス」を観たのは、もう十年以上も前になるでしょうか。その時受けた衝撃は、今なお新鮮で忘れられません。何故そんなに長く新鮮に覚えているかというと、この映画の主人公ベンが罹るアルコール依存症という病気、そ ... » more

傑作「Shall we ダンス?」を作った周防正行監督による話題作である。前作はコメディであったが、今回は本格社会派ドラマだ。痴漢に間違えられる、下手をすると訴えられる、ということをよく耳にする。そんなことになったら大変なので、混んだ電 ... » more
テーマ 映画評

フランス映画。サスペンス犯罪映画というか、刑事物語というか、フランス流ハードボイルドというか。ともかくもアクションあり、ドンパチあり、スリリングな場面の展開は小気味よく、早いテンポで進み、1時間50分はアッという間に過ぎてしまう。主人公 ... » more

松坂投手のトレードマネーとして60億円の値がついた。26歳の1日本人にこれだけのカネが動くのだから、いやはや、アメリカとは大変な社会だ。勝ち組に入ればモテモテであるが、もし負け組ならば社会から見向きもされない。日本の格差社会どころではない。 ... » more

監督、黒木和雄はこの映画が上映される直前の4月に、脳梗塞で急逝した。これは同監督の遺作である。彼の作品は「「父と暮らせば」を観ただけだ。評判だった「美しい夏キリシマ」は見損なってしまったので、私にとっては2作目である。以下ストーリー大略 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/28 09:36

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