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フォークソング

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テーマ「フォークソング」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

パギやんのページにキムミンギさんの「朝露」の訳詩がありましたhttp://www.fanto.org/一九九〇年前後に精華大学に南アフリカの女性文学者が来られ(ナディンゴーディマさんだったかな)その日にパ ... » more

アサーティブネスコミュニケーションと最近はまっているもの もう人にしゃべってしまって頭がからっぽになってしまったがアサーティブコミュニケーションについて7月23日に4時間勉強したオロロとドッカンとネッチーhttp://www.ask.or.jp/lifeskill/da ... » more

本書を出してから、もう少し書くべきだったかなと思い返しているのが「商業主義」についてです。あの頃のアメリカのフォークソング関係者がしきりに口にしたのが「フォークはティン・パン・アレイ式の音楽ではない」です。ティン・パン・アレイという ... » more

本書出版以降、”White Bicycle --making music in the 1960s” (2009)という本を知りました。著者のジョー・ボイドは音楽プロデューサーですが、1965年のニューポート・フォークフェスティバルでは音響 ... » more

「坂庭省吾さんの「せめて今夜だけ」とまじめ半分ギター教室の歌」についてうちの近所の5thstreetに城田じゅんじさんが来るそうだhttp://www.5th-street.com/schedule.html省吾さん ... » more

「ともやさんは不世出のフォークシンガー」第30回宵々山コンサート外記 昨年秋に人差し指を挟み込み、ちぎれはしなかったけれど、しこたま潰れてしまい、スリーフィンガーでギターが弾けなくて、30年ぶりにそれならとマンドリンを弾き出してやっと弾けた程度で7月9日円山音楽堂での「ナターシャセブンを歌おう」企画でステ ... » more

浮き草の道草イムジン河
『イムジン河』はザ・フォーク・クルセダーズが昭和43年(1968年)に歌って、結構な人気を得ながらも発売自粛になった曲です。わたしは当時高校生でフォークソングにかなり興味をもっていましたが、レコードやテレビではおそらく聴いていませんでした。 ... » more
テーマ 音楽 フォーク・クルセダーズ フォークソング

「キスをおくる。。。」第30回宵々山コンサート「ありがとう円山音楽堂」7月10日 (夢の中の夢の中の夢は目の前の現実でしょうか。。。。)10日間続いた宵々山コンサートのシリーズも本編の円山音楽堂の30回目のコンサートで終了。音楽堂でのこの季節のコンサートはこれで終わりになり、ここまでのシリーズの中の小さい会の発展 ... » more

「旅人のこころ」第30回宵々山コンサート「カフェ進々堂DJ永六輔」 ここが歴史のある喫茶店だからと言うわけでなくても、永さんのこの日の言葉でもないけれど、喫茶店にくるのも一種の旅であったかと、時間が過ぎて思ったりして。この場所に若いときからから通っていた話から派生してつきあいのあった人の話になっ ... » more

「夏も人も音も楽しい夜だから」第30回宵々山コンサート「アイリッシュと密談の夜」黒谷・永運院 畳の上でのアイリッシュ音楽、何故かとっても自然に聞けました。音は悪いけれど、音楽になってしまうところが、アイリッシュ音楽の凄いところ、チーフタンズは凄いけれど、原点みたいなものは、ここにもあって、梅雨の中休みのサッパリした空気の中で聞け ... » more

「涙がでるからラブソング」第30回宵々山コンサート「最終章の序」7月3日ファンジェイホール (40年経つとかたちはすっかり崩れるけれど、みんな力強くて弱くて格好良くてオッサンなのが素晴らしい。)「あいしていたのにあなたはきえた。しんじていたのになぜかわからない。」ここがくると3年前から涙がでるようになったのです。そして今日 ... » more

「ふりかえったらまだ風がふいているけれど」きたやまおさむバースデーコンサート(6月19日) 「30年って、同じ長さで同じように時間って過ぎたんかな」「みんな、何が好きで、なにが。。。」「待ち時間まで本を読んでる人って。。なんのためかな」「。。。。」いろんなことを、すれ違う人、目線をこちらに向けてくる人、こちらが向け ... » more

浮き草の道草遙かなるアラモ
映画『遙かなるアラモ』の主題歌としてブラザース・フォアが歌ってヒットしました。この映画のアラモの戦いは実際にあった戦闘で、1836年に行われたメキシコとテキサス独立派との戦いです。この戦いでは、アラモ砦に立てこもったテキサス独立派が ... » more
テーマ 音楽 フォークソング ブラザース・フォア  コメント(2)

暑いときでもぬれたシャツのそばで風に吹かれたら涼しいシーツを干せばもっと涼しい洗濯物はあまりかたくしぼらないで干すようにしましょうこれぞパッシブソーラーの風力冷房誰が言ったかっ ... » more

『ボブディランの転向は、なぜ事件だったのか』あとがき 2011年の5月に出版した『ボブディランの転向は、なぜ事件だったのか』(論創社)は、もともとこのブログで書き溜めた文章をつなぎ合わせて、大幅に改稿したものである。出版に伴ってそれらの文章は消去したのだが、本書で書かなかった「あとがき ... » more

「6月11日全国で反原発集会デモ」についてhttp://nonukes.jp/wordpress/?page_id=87http://nonukes.jp/wordpress/?page_id=87日本中および韓国フランスア ... » more

「6月11日二時から中之島剣先公園で反原発集会3時からデモ」についてhttp://www.youtube.com/watch?v=3g92PxtCN44大阪のデモに参加しました家でリコーダーを練習してから行ったのでタ ... » more

さっきひょこり調べてみたら ほんのさっき調べてみたらなんと高校時代の先輩が社長さんになってたええええええ〜いっつもスペシウム光線出してた人なのに生徒会の文化委員長やっててフォークソング部の部長だった ... » more

ギターをといってもフォークギターを弾いていたことがある。遠い遠い昔の話だが……。素人であろうがギターのチューニングは自分でするしかなく、音叉を鳴らしてせっせと6本の弦の音を合わせるのだ。ちなみに弦の並びは低いほうから高い ... » more

太陽を 小さく映して てんと虫 てんと虫道路を歩き渡るかな腰かけた思案の先にてんたう虫チェリッシュの歌聴こえくる天道虫手のひらに腕に指にとてんとむし{%キスマークweb ... » more

メーデーや寅さんの労働者諸君 メーデーや園の花壇の賑やかさ小さな個人のおとなしい職場に勤めて来たから、とうとうメーデーには縁がなかったな。メーデーなんて全く無縁の職場だった。だから、テレ ... » more

花織ちゃぶ火山が爆発したら
火山が爆発したら 「太陽はせんべいが好き2002、12、13」についてもし今火山が大爆発したら地上の人は灰の下今ここでしているそのままの形で埋まる灰の下台所でトイレでふとんでしてるその形のまま ... » more

二十歳の頃によく聴いたLP盤の中に入ってた一曲。けだるくて不健康そうで。煙草吸い過ぎだよと思う。がヘンに惹かれてしまう。このほんの少し前に、よしだたくろうを知った。「結婚しようよ」が流行る前。パチンコの景品で「今日までそして明日から」のシン ... » more

坂庭省吾さんの「せめて今夜だけ」とまじめ半分ギター教室の歌 「どこにいればいいんだろう」について今はなきナターシャーセブンの省吾さんの演奏「せめて今夜だけ」http://www.youtube.com/watch?v=yVfQOqfCwrs&feature=related ... » more

「黄昏の女囚の歌(歌えるバージョン)原作槙村浩」についてジャンナビチェフスカヤの「ステンカラージンの夢」が聴けるサイトがありましたhttp://byeryoza.com/topic/mp3/Janna1.mp3「ステンカラ ... » more
テーマ フォークソング 槙村浩

PPMフォロワーズ (フォーク昔話 その1) 新しいシリーズこいつはじきネタ切れになると思います…小室等がソロになる前「六文銭」というグループで活動していたことを知っている人は結構いると思います。上条恒彦と「出発の歌」というのを歌っていたこともありましたね。 ... » more

先週末、とある集まりがあって久々にカラオケに興じたのだ。別に声自慢でもないし、特にごひいきの歌手がいてレパートリーが固定化しているというわけでもない。単に聴いたことがあるとか、その昔の“自分の歌”を歌うくらいでしかない。 ... » more

肥後 章のキッチンソング夢の中へ
夢の中へ 井上陽水といえばおいらの青春時代の代表的なフォークシンガーでした。傘がない人生が2度あれば東へ西へなど歌っていました。今回は夢の中へをハモってみました。似顔絵がきれいすぎるという意見がありましたので、泥臭い陽 ... » more

浮き草の道草北京の55日
『北京の55日』は昭和38年(1963年)に公開された映画です。中国で1900年に起こった義和団の乱での争乱を映画化したものでした。当時わたしはまだ小学生でポスターを見た覚えがありましたが、映画は見ていません。動乱の時代を描いた映画でしたか ... » more

浮き草の道草小さな街のプラタナス
小椋佳は昭和46年(1971年)デビューのシンガーソングライターです。ジャンルを越えたさまざまな曲をつくっていますが、叙情的な歌詞、歌いやすく耳に心地よいメロディーをつくるところによさがあると思います。そして、その歌を響きのある美しい声で軽 ... » more

 

最終更新日: 2017/01/22 13:22

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