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旅の記録

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テーマ「旅の記録」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

脳を鍛えるそろばん教室(塾)五街道
五街道 五街道(ごかいどう)は、江戸時代の江戸・日本橋を起点とする五つの陸上交通路。慶長6年(1601年)に徳川家康が全国支配のために江戸と各地を結ぶ以下の5つの街道を整備し始め、四代将軍家綱の代になって基幹街道に定められた。一里ごとに一里塚を設け ... » more
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八王子・八日市宿 9月13日にいきいき計算大会に行く時に八王子商工会議所まで3.5キロ、甲州街道から川越街道へ歩いて行く途中、八王子ビュータワーの前に八日市宿跡の碑がありました。八王子宿は八王子城落城後に新しく造られた宿で、八王子城下にあった町を現在の八王子 ... » more
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大津宿・札の辻 9月27日に京都から石山に向かうとき、ナビの指示どおり旧東海道を走っていたら、浜大津の駅の近くに江戸時代、東海道五十三次の宿場町としてにぎわった大津宿の中心街「札の辻」に出ました。「札の辻」とは、幕府の法令を書いた高札場(こうさつば)がある ... » more
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草津宿・堯考(ぎょうこう)法師歌碑 草津追分の近くに堯考(ぎょうこう)法師の歌碑がありました。「近江路や秋の草つはなのみして 花咲くのべぞ何処ともなき覧富士記」近江路を草津まで来たが、秋の草花が美しい野辺を想像していたのにずいぶん違うものだという内容だそうです。 ... » more
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草津宿・矢倉道標 東海道と八橋(やばせ)道の分岐点にあった姥ケ餅屋の軒下に寛政10年(1798)に建てられた道標で、東海道を往来する旅人を八橋の渡しに導くためものであった。瓢泉堂 (ヒョウセンドウ)という瓢箪店の前に立っている。道標には「右やばせ道これより廿 ... » more
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草津宿・横町道標 草津宿の江戸方の入り口、旧草津川の堤防上にある石造の火袋付道標で、日野の豪商中井氏の寄進により文化13(1816)年に建てられた。前は北側にあったものを反対に移したようで、左右の表示が逆になっています。道標は「左東海道いせ道右金勝寺しが ... » more
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草津宿・大路井道標 明治19(1886)年、旧草津川の川底を掘り抜けるトンネル(草津川マンポ)が完成し、東海道 と中山道の分岐点は覚善寺付近に移った。この道標は同年に建立され、現在は覚善寺門前にある。今日は種目検定試験の締切日です。受験 ... » more
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草津宿・追分道標 ここはかつての日本五街道の最幹線で東海道と中仙道との分岐点である。トンネルのできるまではこの上の川(竹津川)を越せば中仙道へ、右へ曲がれば 東海道伊勢道へ行けた。しかし、この地は草津宿のほぼ中心地で、この付近は 追分とも言われ、高札場もあっ ... » more
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草津宿・脇本陣 江戸時代、本陣を頂点にさまざまな宿泊施設が集まっていた宿場。草津宿も同様で、本陣2軒、脇本陣2軒、旅籠屋は70軒余を有し賑わいをみせていました。なかでも「田中七左衛門本陣」は建物をはじめ、敷地全体で当時の面影を今に伝えています。昭和24年に ... » more
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草津宿・本陣 草津宿は東海道53次のうち52番目の宿駅で、とりわけ五街道のなかでも重要な街道と位置づけられた東海道と中山道の分岐点にあたる交通の要衝でした。天保14年(1843)の「宿村大概帳」によると、本陣二軒、脇本陣二軒、旅籠七十二軒を数え、南北七町 ... » more
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大津そろばん発祥の地 逢坂の関から京都方面に500メートルぐらい行った月心寺の手前に、大津そろばん始祖片岡庄兵衛の石柱がありました。東海道筋で、車がとめられなかったので、近くの大谷茶屋に車をとめさせてもらって写真を撮ってきました。かつては「算盤といえば大津、大津 ... » more

そろばんの碑 昨日はセミナーの講師担当が終わってから、大津により大津そろばん発祥の地、大津そろばんの碑を見学してきました。帰りは大津を5時に出て、平塚着11時、運転時間往復11時間、走行距離888キロ、歩数11863歩でした。888キロそろばんに縁のある ... » more
テーマ 旅の記録

今日は京都です 今日は朝3時30分に平塚を出て、日本珠算連盟主催の珠算セミナーin京都で講師を務めるために今、 寄り道をして東海道五十三次のうち、江戸から52番目の宿場であった草津宿に来ています。 草津宿は、東海道と中山道が分岐・合流する交通の要衝で、 ... » more

雪国の碑 湯沢町は御館の乱で上杉景勝側について活躍した樋口主水助の領地でした。その樋口主水助の居館「主水屋敷」跡が、現在の主水公園(JR越後湯沢駅東口の近く)です。その主水公園に川端康成と「雪国」を偲ばせる大きな雪国文学碑がありました。川端康成自身の ... » more
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三国街道&清水街道 坂戸城から湯沢方面に向かうのに、三国街道の旧道が見つけたので、旧道をしばらく行くと追分がありました。その追分の角に道標が建っていました。まだ新しいので、天地人の影響で建てたのでしょうか?三国街道は中山道高崎宿と北国街道越後路 ... » more
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東大赤門(旧加賀屋敷御守殿門) 昨日は、夕方の授業に間に合うように珍しく私用で、東大の赤門の近くに妻と二人で行きました。赤門はただ赤いから赤門と呼ぶくらいしか思ってませんでしたが、いろいろ意味があることが分かりました。辞書によると、御守(主)殿門のことをい ... » more
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樺沢城(かばのさわじょう) 南北朝時代には新田義貞家臣田中吉衛門尉が居城し、鞠子城と呼ばれていた。初めは坂戸城主長尾氏の番城であったが、上杉謙信の越後平定以降上杉氏家臣栗林氏が坂戸城の支城として歴代在番し、上杉氏の関東遠征の際には宿城となった。1578年(天正6)3月 ... » more
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へぎそば へぎそばは 良質のそば粉をふんだんに使い、つなぎに布海苔(ふのり)を使って打ち上 げます。 ”へぎ”は越後独特の呼び名であり、その意味は剥板を表しています。 即ち、檜材を薄く剥いで折敷(おしき)を作り、その角盆の中に 一口そばを三十個程並べ ... » more
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三国街道・塩沢宿 塩沢宿の本陣跡があると書いてあったので、本陣跡を目当てに行ったら、突如宿場町が復活したような家並みが現れました。白壁蔵造り風、黒の格子戸の家が並びなんともいえない。塩沢郵便局を目標に行ったが取り壊してありませんでした。隣が本陣跡となっている ... » more
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直江兼続生誕の地の碑 坂戸城址の碑、上田五十騎の碑のそばに直江兼続、上杉景勝生誕の碑がありました。直江兼続が生まれたのは、現在の南魚沼市六日町で、当時は越後国魚沼郡上田庄と呼ばれた場所だそうです。兼続が仕えた上杉景勝は、上田庄一帯が見渡せる坂戸山に築かれ ... » more
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脳を鍛えるそろばん教室(塾)坂戸城
坂戸城 坂戸城跡は南魚沼市坂戸にあります。戦国時代は上田長尾家の居城でした。のちに直江山城守兼続となる樋口与六は、永禄3年(1560)、魚沼郡の政治経済の中心であった坂戸城下で生まれました。当時の城主は長尾政景で、謙信の姉、仙桃院と政景とのあいだに ... » more
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お船の方 戦国の世を兼続とともに歩んだお船は、与板城主・直江景綱の娘として生まれました。上野国総社(こうずけのくにそうじゃ)(現在の前橋市)の長尾家から直江家に婿入りした信綱と結婚しますが、信綱は事件に巻き込まれ殺害されてしまいます。その後、名門直江 ... » more
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寺泊(長岡市) 紅ずわい蟹 のどぐろ 9月7日は、新潟のシティホテル(1泊4,000円)を6時に出発し、約50キロ先の長岡市寺泊に行きました。国道402号沿いに鮮魚店が連ねる寺泊魚の市場通り、通称『魚のアメ横』と呼ばれる寺泊には7時過ぎに到着、まだ店は一軒も開いてませんでした。 ... » more
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脳を鍛えるそろばん教室(塾)萬代橋
萬代橋 萬代橋(ばんだいばし)は,信濃川にかかる六連アーチの橋で,新潟市街では数少ない「絵になる」場所です。1886年に竣工した木造の初代萬代橋(よろづよばし)は,橋幅は7.2メートルしかなかったが,橋長は782メートル(現在の2.5倍)あった ... » more
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木曽義仲と芭蕉の墓 8月2日(日)に京都に行く前に、滋賀県の無名庵に寄りました。目的は義仲寺の境内にある日本3大俳諧道場無名庵でしたが、この境内に朝日将軍(旭将軍)木曽義仲(源義仲)の墓と松尾芭蕉の墓がありました。木曽義仲の墓松尾芭蕉の墓 ... » more
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芭蕉真蹟句碑 滋賀県の義仲寺の境内に芭蕉が紙に書いた俳句を拡大して句碑に刻んだ芭蕉真蹟句碑がありました。句碑の俳句は、「行く春を近江の人と惜しみける」です。琵琶湖のある近江の国の春の美しさを近江の人たちと過ごし、行く春を近江の人たちと惜しんだのである。芭 ... » more
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坂本龍馬の妻 お龍の石碑 先日アップした土佐藩邸跡の近くに坂本龍馬の妻、お龍の碑が建っていました。この付近、柳馬場三条下ルには、のち坂本龍馬の妻となるお龍(鞆)の実家がありました。お龍は、青蓮院宮に仕える内・外科医、楢崎将作の長女です。天保12年(1841)に富小路 ... » more
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ダイヤモンド富士 今日は朝3時30分に平塚を出て、台風一過の晴天を期待し、三度(みたび)ダイヤモンド富士を撮影に富士宮市の田貫湖に来ています。途中の須走では富士山の影が見えていましたが、鳴沢の道の駅では雲に覆われて全く見えませんでした。諦めて引き返そうかとも ... » more
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土佐藩邸跡 8月2日(日)三条大橋から、池田屋跡を見学した後、自転車で高瀬川沿いを走っていたらありました。高瀬川を渡った西側、河原町通に至る間の元立誠(りっせい)小学校の辺りには、江戸時代、土佐藩(現在の高知県)の藩邸があった。当時は高瀬川に面して ... » more
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池田屋騒動 8月2日(日)に、三条大橋からちょっと行ったところに池田屋騒動の跡地があると本に書いてあったので、行ってみました。跡地の標識の後はパチンコ店と書いてありましたが、池田屋という飲食店になっていました。元治元(1864)年6月4日、土方歳三 ... » more
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最終更新日: 2016/11/28 08:19

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