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吉川英治

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テーマ「吉川英治」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

浮き草の道草宮本武蔵
中学校時代に読んだ本の中で一番感動したのがこの本です。学校の図書館で見つけ借りて読んだものです。表紙が布張りの豪華な製本だったことを覚えています。どうしてこの本を読む気になったのかはわかりませんが、塚原卜伝とか伊藤一刀斎とかいう剣豪 ... » more

宮本武蔵 作:吉川英治講談社ほか吉川作品で私のイチオシは「三国志」なのですが、世間では「宮本武蔵」がメジャーみたいです。やはりTVドラマの影響かなあ。とにかく、脇役キャラまでもが魅力的なんですよね。目移りしちゃう。そんな中でも際立って ... » more
テーマ 歴史もの 小説(国内) 吉川英治

三国志 (吉川英治) 作:吉川英治講談社文庫ほか数ある吉川英治の作品から、私のイチオシは宮本武蔵ではなく三国志なのであります。試験中に読み始めてハマったため、ひどい点数をとって親の怒りを買い、一時的にとはいえ家庭教師をつけられるはめになった苦い思 ... » more
テーマ 歴史もの 小説(国内) 吉川英治

良太の部屋「三国志」第5巻を読む
「三国志」第5巻を読む 「三国志」5巻(全10巻)吉川英治新潮文庫を読む新潮文庫から新しく出版されている4月1日発行の第5巻。劉備が三顧の礼をつくして孔明を訪れたところまで。 ... » more

良太の部屋「三国志」を読む
「三国志」を読む 吉川英治の三国志を読み終わりました。4巻まで出ている新潮文庫の三国志を読んでその続きから講談社の三国志を読みました。三国志は読めば読むほど面白いなぁ。 ... » more

吉川英治が寄り添う姿 歌に 夫婦梅 伐採へ (東京新聞2013年3月3日 朝刊) 【社会】吉川英治が寄り添う姿歌に夫婦梅伐採へ東京新聞2013年3月3日 朝刊 吉川英治記念館の庭園の梅の木。背の低い紅梅の奥に背の高い白梅がある。吉川英治は2本が寄り添う姿を愛し、歌に詠んだ=東京都青梅市で(資料写真 ... » more
テーマ 吉川英治記念館 東京新聞 吉川英治

良太の部屋「三国志」3巻4巻を読む
「三国志」3巻4巻を読む 「三国志」3巻4巻吉川英治新潮文庫を読む新潮文庫で新たに出版されている三国志です(全10巻)。昨日買ってきて一気に2冊読みました。三国志は読めば読むほど面白いなぁ。曹操に降伏した関羽が劉備が袁紹のもとにいると知っ ... » more

「三国志(一)桃園の巻き(二)群星の巻」を読む 「三国志(一)桃園の巻き(二)群星の巻」吉川英治新潮文庫を読む講談社の三国志8巻の表紙が新しくなったのだと思って1巻と2巻を買ってみたら新潮文庫の本でした。2月末に3巻と4巻が出て3月末から8月末まで1冊づつで全 ... » more

大河ドラマは見始めるとエネルギーが要るので、先週日曜、平清盛が始まったときは躊躇して、結局あえて見なかった。が、facebookやらの友人たちの評価が思いのほかよく、再放送の土曜日、見てしまった。野菊の墓以来の松田聖子の大根役者の演 ... » more
テーマ 新平家物語 吉川英治 平清盛

あじさい寺 大聖寺と、宮本武蔵ゆかりの地をたずねて 6月28日、岡山県、美作市にある、あじさいで有名な、大聖寺をたずねました。岡山市中心部から、約70〜80キロくらいです。国道374号で、湯郷温泉のそばをとうり抜け、「入田」の信号を右折し、国道179号 ... » more

良太の部屋「三国志」を読む
「三国志」を読む 「三国志」8巻(完)吉川英治著講談社を読みました。三国志は面白いなぁ。これで13回くらい読んだと思います。昔は三国志を読んだというと嘘をついてると思われましたが。。私は三国志のシミュレーションゲームをやりたく ... » more

海音寺潮五郎さんらがマレー作戦に従軍している頃、日本国内の文壇は戦争協力の動きを強めていました。昭和17年5月、「日本文学報国会」が結成されたのです。何度か引用している資料(『坂口安吾と太平洋戦争』半藤一利)によると、遂行中の戦争が「国家総 ... » more

直木賞受賞作『天正女合戦』は海音寺潮五郎さんの初期の代表作です。この作品は千利休を芸術界の英雄ととらえ、天下人・豊臣秀吉と対比して描く独創的な構成となっています。その後の作品『茶道太閤記』でも、海音寺さんは「秀吉対利休」の構図を継承していま ... » more

読書 武蔵が歩いた道 アズプロジェクト編 JTB 副題に「小説と史実の狭間」とある。吉川英治著「宮本武蔵」は好きで、さらに歴史をたどる旅行が好きな人であれば、この本はなかなかよいガイドブックになろう。かく言う私もその一人である。父に勧められ、中一のときに初めて読んだ長編歴史小説「宮 ... » more
テーマ 読書 吉川英治 武蔵が歩いた道

楠正成像 今朝は天気もいいので二重橋前から内幸町の事務所に向かう。途中楠正成像がある。皇居を、天皇を見守るように立っている。愛媛の別子銅山創業200年を記念して、経営者の住友家が1897年に造った。建武の新政達成に貢献した正成 ... » more
テーマ 楠正成像 吉川英治 私本太平記

二宮尊徳が泥棒だなんて 司馬遼太郎さんは今なお日本で最も人気のある作家ですが、その才能をいち早く、かつ最も高く評価したのが海音寺潮五郎さんです。講談倶楽部賞選考の場で落選しそうになった『ペルシャの幻術師』を受賞に持ち込んだのが海音寺さんであったこと、直木賞選考では ... » more

亡くなられて既に10年が経過する司馬遼太郎さんですが、昨年読売新聞が行ったアンケート結果によると、今でも日本で最も人気がある作家という結果が出ており、海音寺潮五郎さんと比較すると羨ましいほどの知名度です。一部では、「故人になって以後、美化さ ... » more

ご存知吉川英治の「三国志」です。【読物-小説】三国志/1巻(背上部白版)/吉川英治/講談社/講談社文庫/文庫映画にしたらシリーズ化しないと終わらないようなお話で、個性派ぞろいの登場人物たちそれぞれに熱狂的なファンがいますね。(ファンがほ ... » more

 

最終更新日: 2016/12/05 02:40

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