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テーマ「戦記」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

最近、本文よりコメントが充実していると評判の妖星ブログです。みんな、妖星より面白いことを書かないように(笑)さてナビスコ名古屋in豊田。試合はまだ見てません。ネットでの途中経過だけ。なんとなくオジェックのことを思 ... » more

悲運の戦時日本商船(12) 前回の当シリーズ(11)でご案内した「モタ30」船団が門司を出航する約2週間前、昭和19年(1944)12月19日夕刻に、「モタ38」と称する船団が門司を出帆しました。当船団は次のような陸軍特殊船3隻と貨物船及びタンカー各1隻の計5隻で編成 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

等々力の借りをサイスタで返されたまあ岡田先生のミスジャッジはそんなところでしょ?さすがに試合中は頭にきましたが、バレーのふてぶてしい態度が一枚も二枚も上手だったってこと。「誤審も含めてサッカー」「最後に1点でも余分に ... » more

「赤壁2連戦」ってポスター、武蔵小杉の駅で見たんですが、浦和の鉄壁の守備陣のことを言ってるのかと思ったら、どうやら鹿とウチの連戦のことらしい・・・なかなかセンスを感じるものの、間違ってますね。鹿はエンジ。赤ではありま ... » more

悲運の戦時日本商船(11) 昭和20年(1945)1月1日、門司(六連島泊地)を出航した1船団がありました。この船団は「モタ30」船団と呼ばれ、以下で述べる貨客船1隻を含む6隻の貨物船と3隻のタンカーで編成され、それぞれ高雄(台湾)を経由して貨物船はマニラへのルソン島 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

サッカーを「前半・後半」90分にしないで、「後半・超後半」にすれば、浦和は無敵だという、妖星説、またも立証してくれました。相手に合わせた前半・・・誰が悪かったというほど目立って悪かった選手はいなかったし、相手が特に良 ... » more

笑いたい人は笑えばいい。罵りたい人は罵ればいい。妖星は受け取りました。君らがやりたいこと、そのまったくもってその片鱗でしたけど。それはサイドからの攻撃。中央を固められたときのサイドからの崩し。うちがそういう意識で ... » more

物忘れが激しいのか、物覚えが悪いのか、ウチの選手たち、数試合前の出来事をまったく覚えていなかったようで、あいかわらずボーっと立ち上がって、スコンとキレイに失点。まったく呆れたモンです。まあ攻撃に関しては、徐々 ... » more

闘莉王のボランチ、妖星さんは「Tシステム」と呼んでいますが、この「Tシステム」、破壊力は抜群ですが、両刃の剣とも言えます。まずはスピードに制限がでること。そして闘莉王の運動量に限界があるため、ダブルボランチの片割れに ... » more

浦和がね、U23代表と戦ったそうなんです。んで、結果は△1−1え?日本代表相手に浦和のサテライトが引き分け?んでメンバーをみると、GK山岸(HT→加藤)DF西澤、堤(HT →坂本)、橋本MF岡野、山田直Y ... » more

悲運の戦時日本商船(10) 今回は当シリーズ(3)〜(8)で述べた、[南号作戦]発令直前に不運にも全滅した「ヒ86」と呼ばれた船団についてご案内します。当船団は後述するタンカーと貨物船計10隻から編成され、昭和20年(1945)1月初旬にサイゴン港とその外港のサンジャ ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

25分のシンデレラ【浦和レッズ戦記】08J第8節大宮A戦 打ち合わせの合間をやりくりして、一路埼玉スタジアムへ酔いどれさんに魂のゲーフラを託してスタジアムを後にするキックオフの笛も聞くことなく、滞在時間、わずか25分のシンデレラスーツ姿では北のゴール裏には入れません ... » more

闘莉王をバックに戻して挑んだ京都戦。いろいろな戦術的な理由があるんでしょうが、中途半端な感じは否めません。トップ下やボランチで使うなら、その熟成を計るべきだし、これからは全試合をバックで使うならそれはそれでOKです。 ... » more

選手が入場するとき、ビジュアルのシートを掲げて、妖星さんは思います。「この一枚が選手たちにおおきなメッセージを伝える」だから妖星さんの持っている一枚が、背景の赤の一枚に過ぎなくても、妖星さんは胸をはってシートを掲げま ... » more

ふっあっくえれおう?【浦和レッズ戦記】鹿島戦 鹿の国の公用語はちょっとわからないとりあえず野蛮な相手に勝ちました ... » more

悲運の戦時日本商船(9) 先に当シリーズ(3)〜(8)でご案内したように、南方石油の特攻輸送を企図した「南号作戦」は、昭和20年(1945)3月29日「ヒ88J」船団の全滅によって終焉しました。一方、この時期は日本本土の主要都市が連日、米爆撃機B−29による猛爆 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記  コメント(3) トラックバック(1)

先日、チャールトン・ヘストン死去のニュースが流れましたね。往年のハリウッドスターの死で、世代交代の感を強く受けます。追悼を込めて「MIDWAY」を観ました。DVD版って日本語吹き替えがなく(日本パートも英語)今ひとつのりが悪いので、 ... » more
テーマ 戦記 映画

「闘莉王1人にやられた」と、ミスターポロリが言いました。確かに闘莉王のヘッディングシュートを止められなかった悔しさからの発言かもしれませんが、本当に闘莉王1人にやられたと思ってるなら、ミスターポロリ、試合自体も見れていま ... » more

藤本でしたっけ?いい選手ですね。アベユキの足に引っかかったふり。絶妙でした。おかげでアベユキがイエローです。あっ、1点目のシュート&ゴールを先に褒めるべきでしたか(笑)西部でしたっけ?いい選手ですね。前半 ... » more

「おまえ、どこで何やってんだよ!」まったく予想がつかなかった闘莉王のボランチ。まあ「四の五の言ってないでやってみろ!」っていう、ゲルトの愛の鞭でしょうか?やけくそとか放任で無いことを祈ります(笑) んで、その闘莉王、 ... » more

悲運の戦時日本商船(8) 今回ご案内するのは「南号作戦」に携わり、「ヒ88J」と称された最後の船団です。しかしながら、途中まで同行した貨物船以外の本土向けタンカーは、雄図むなしく全て撃沈されて消滅し、本特攻作戦は終焉を迎えました。「ヒ88J」船団:さらわ ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記  コメント(2)

DN2研氷川丸
氷川丸 今日は横浜に行って来ました。久しぶりに氷川丸に行こうと思ったのですが、内装改装中の様で4/1open予定で、外見だけ見てきました。氷川丸は太平洋戦争時の海軍特設病院船として有名です。帰りは中華街で肉まんとヤシのみジュースを買って帰りました。 ... » more
テーマ 戦記

DN2研ヒトラーの贋札
ヒトラーの贋札を観に行きました。史上最大の贋札事件と言われる「ベルンハルト作戦」を捕虜側の視点で描いています。国家犯罪を戦争の名の元に遂行するナチス。しかし、実行者は捕虜収容所の面々で生きる為には他に選択肢はありません。面白いのは主人公は元 ... » more
テーマ 戦記 映画

横断幕事件のあった後の大切な試合。京の八百万の神様に負けないよう、ゴール裏に鎮座した大達磨と小達磨。雨の京都で選手たちをサポートします。選手もそれに答えて、序盤から積極的に動きます。いや、前半まではね ... » more

悲運の戦時日本商船(7) 昭和20年(1945)1月20日に発動された、南方石油特攻輸送に係る「南号作戦」は、これまで当シリーズでご案内してきたように、2月末までに本土へ帰着したタンカーは幾隻もなく、惨憺たる結果を齎し正に無謀で実りなき特攻作戦だったと言わざるを得ま ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

時おり横殴りの雨が吹きつける中、キックオフまで6時間もあるのに当日抽選してきました。チームの状態は良くないですが、監督が変わってどうチームが変わっていくか、なんとなくドキドキする感じ。妙なテンションで迎えたナビスコカ ... » more

DN2研東京大空襲
昨日、二夜連続で日本TVで東京大空襲のドラマがありましたね。先週もTBSで東京大空襲 語られなかった33枚の真実が放送され、見比べた感想など。結果から言うとTBS版の方が圧倒的に良かったと思います。日本TV版は時間にして倍あるので空襲シ ... » more
テーマ TV 戦記  コメント(1)

まったくと言っていいほど、いい場面もなく、相手に好きなようにやられました1/6くらいは改善されていたんでしょうか?これで国内戦通算8試合未勝利8試合で勝ち点3総得点18試合で1点しか取れないのは、FW ... » more

悲運の戦時日本商船(6) 前回の当シリーズ(5)に引続き、南方石油の特攻輸送に携わり、幸いにも2隻のタンカーが日本本土へ帰着した「ヒ96」船団、一方、遺憾ながら敢えなく全滅した悲劇の「ヒ98」船団の夫々について大要をご紹介します。「ヒ96」船団:光島丸( ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記  コメント(1)

強いほうのタイとやって、ギリまで粘った大阪の強いほう、ほんとにネタ振りが上手です(笑)んで弱いほうのタイとやって、相手をボコボコにしたにもかかわらず、ほとんどマスコミにも相手にされない鹿のチーム、嫌われてるんです ... » more

 

最終更新日: 2018/06/17 08:19

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