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戦記

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テーマ「戦記」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

DN2研NHKドラマ「最後の戦犯」
昨日、NHKで「最後の戦犯」というBC級裁判のドラマをやってましたので、録画で観てみました。米軍捕虜を上官の命令で殺害し、戦犯で裁かれるのを逃れる為、3年半逃亡の後捕まり、最後の戦犯となる話です。最初は上官の命令なので裁かれる事に疑念を ... » more
テーマ TV 戦記

DN2研小松崎茂先生 謝恩の集い
上田信先生に誘われて「小松崎茂先生謝恩の集い」に行ってきました。上田先生の師、小松崎茂先生がなくなられてちょうど7年。12月7日になくなられたので、軍艦が好きだった先生を想って「先生は真珠湾に行っちゃったねぇ」と仲間内で言っていたそうです。 ... » more

タイトルを全部獲ることを約束したチームが無冠に終わったら、それは、中位のチームが、J2に落ちたくらい衝撃的なできことでしょう?妖星さん、悔しいです。思いっきり悔しいです。こうなることをうすうす予感していて、そ ... » more

悲運の戦時日本商船(29) 前回ご案内したガダルカナル島への第1次強行輸送作戦において、揚陸した第2師団兵員により、ルンガ飛行場(米ヘンダーソン基地)へ2度に亘る総攻撃を仕掛けたが、重火器の装備がなきに等しいわが軍は、充分な戦力を整えて待ち構えていた米軍に阻止され、完 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

ゲルトがどうこうじゃないですよ。もうやらせる気がない監督に何を期待してるのか、落ちきったモチベーションを立て直せるとでも思っていたのか、フロントの人の良さには呆れてものが言えません。解雇を伝えたら、すぐに暫定監督を立てる ... » more

悲運の戦時日本商船(28) 前回ご案内したように日本軍は昭和17年(1942)5月、北太平洋・アリューシャン列島のアッツ島を占領したが、再び南に目を転じると、その1ヶ月前の同年4月、日本陸海軍は南太平洋・ソロモン諸島西端に在るニューブリテン島のラバウルを占領、ここに一 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記  トラックバック(1)

スタメンを見てね、「3バックだよね」「いや4バック、3ボランチじゃねえの?」「まあ最終的には7バックだったりして(殴)」良くわからないスタメンのスタッツ無駄に奇策を弄するエンゲルス・・・「丸亀に次ぐくらい酷い ... » more

今日は久しぶりに上田信先生のご自宅に遊びに行きました。引っ越す前はご近所でもあり、映画のイラストとかも描いてもらっていたのでちょくちょく遊びに行っていたのですが、引っ越してからは初めてで2年ぶりです(^^;)。ミリタリーネタなど相変わら ... » more

浦和サポだけかもしれませんけどね、「浦和サポの敵は浦和サポ」って言葉があるんですよ。天皇杯も勝ち進むとね、元旦のチケットを確保する心配が出てくるわけです。発売初日に完売することはないですけど、準々決勝あたりから怪 ... » more

DN2研伊藤正徳著 軍閥興亡史1
光文社NF文庫の伊藤正徳著「軍閥興亡史」1巻を読みました。伊藤正義の本は「帝国陸軍の最後」「連合艦隊の最後」を読みましたが、1Pごとの情報量が半端なく読み応えが凄いです。これは全三巻で第1巻は日露戦争に勝つまで。明治建国した軍人達はその当時 ... » more
テーマ 戦記

悲運の戦時日本商船(27) 昭和16年(1941)12月8日の米英に対する太平洋戦争開戦後、直ちに日本軍は東南アジア全域やニューギニアなどの南方地域に進攻、併せて昭和17年(1942)6月には北太平洋・アリューシャン列島のアッツ及びキスカ両島を占領しました。この所謂ア ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

天皇杯以来、選手とサポがもめたとか、フロントをつるし上げたとか、んなことが言われ、マスコミを賑わせていますが、妖星、これで良かったと思います。普通にやってたら、口先だけの意欲、口先だけの執念、口先だけの闘 ... » more

本当に辞めるべきは誰なんですか?達也の交代にブーイングした1万人か、エンゲルス監督か、それを庇護する藤口社長か。あんな試合で勝ち抜いて、んで満足なんでしょうか。使うべき時に、使ってもらえなかった、 ... » more

うちが忘れた躍動する力【ナビスコ戦記】08決勝大分VS清水 1998高原 直泰2002坪井 慶介2003田中 達也2004長谷部 誠2005阿部 勇樹そして2008・・・金崎 夢生よし、フラグはたった(殴)かつてはね、3年連続ファイナリストだったりした訳で ... » more

DN2研横山信義著 南洋争覇戦2
横山信義著の南洋争覇戦2が出たので早速読みました。アメリカの対日戦略オレンジプラン−マーシャル・ギルバートからトラック攻略-が1943年に実現するという設定ですが、今回は実際のマリアナ沖海戦において日米の立場を逆転させた様なストーリー展開を ... » more
テーマ 戦記

悲運の戦時日本商船(26) これまで見て来たように、輸送船による日本本土よりパラオ経由、ニューギニア方面への兵員及び隊属物資などの補給作戦は、次第に戦況が悪化する中で懸命に続行されていました。しかしながら、ニューギニア北部に点在する、ウエワク、アイタベあるいはホーラン ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

DN2研ジパング37巻
今では数少なくなった購入しているマンガのひとつ、かわぐちかいじのジパング37巻が出たので購入。今回は米軍がいよいよ大和・みらいの確保を命令するくだりです。重要人物である、反乱側の鴻上大尉・みらい側の青梅一曹の死に様が好対照に描かれています。 ... » more
テーマ 漫画 戦記

あーあ、ですよ。いや「私は下位になりたい」SMAPの中居が突然スタジアムに乱入「ジャイアンツ優勝!」の連呼!やっぱり、KYな野球バカ、当然のごとく浦和サポのブーイング。へへ、KYな芸能人といえばCWCのケミス ... » more

皆さんはどうだか知りませんが、妖星には右脳と左脳の他にもうひとつ「うらわ脳」ってのがあるんです。 んでその「うらわ脳」が機能不全を起こしてうまく働かない エンゲルスが辞任・・・エンゲルスが居直り・・・中村修三 ... » more

別に神戸をバカにしたわけじゃないですよ。浦和の苦手とする4バック。あまり勝てない相手。大久保にちんちんにやられた思い出・・・いや本当に必死に闘わなきゃいけない相手。だけど浦和は2兎を追って、闘っていかなきゃいけな ... » more

悲運の戦時日本商船(25) 当シリーズの前回(24)でご紹介した[第7次ウエワク輸送船団]6隻のうち、2隻は残念ながら撃沈されたが、残る4隻は任務を終了、昭和18年(1943)9月2日ウエワクを発して、パラオへの帰途に就きました。その9月2日にパラオを出航して、第 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

あんまり腹が立ったので・・・試合後のコメント正直に言って、よくなかった。今日は当然勝たなければいけない試合だった。前半は何とか攻撃に入って、早く1点を取りたかったが、レッズらしいシーンは非常に少なかった。ボールを失うことも多かっ ... » more

バンパクってのは、中東だったんですかねえ。そうですねえ、セパ阪っていうくらいですから・・・まったく偏った笛を吹いてくれたもので、謎のオマーン人、困ったモンです。 まあ審判のことをいくら言ってもしょうがないんですけ ... » more

悲運の戦時日本商船(24) 昭和16年(1941)12月8日の太平洋戦争開戦後、日本軍は直ちにマレーシア、フィリピン、蘭領インドシナ(現インドネシア)、英領及び蘭領ボルネオ(現マレーシア、インドネシア、ブルネイ)方面の攻略を終えると、更にニューギニア島とソロモン諸島へ ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

千葉の「残留」って横断幕を見て、もしかして一番奮起したのはうちのエジミウソンだったかもしれない。なんて思ったけど、エジ、漢字は読めないだろうな(殴)もし戦力指数なんてのがあって、浦和と千葉を比較したら、 去年の暮 ... » more

DN2研佐藤和正著「最後の関東軍」
佐藤和正著の「最後の関東軍」を読みました。勝閧山地下陣地の第一国境守備隊独立歩兵第七八三大隊約1,000名が終戦を知らず8月26日まで抗戦し、ソ連軍を撃退し続けたこの戦い。関東軍敗戦の中での勝利が如何なるものだったのかというものが分かります ... » more
テーマ 戦記

自分たちのホームのはずなのに、はじめてみたようなピッチ。バックスタンドから見てもわかるピッチのうねり。GKがミスキックして、そのままイラついたようにピッチを蹴る。まるでアウェーでの闘い。チケットは完売のはずなのに1万 ... » more

林秀彦著の「日本の軍歌は芸術作品である」を読みました。私の小さい頃に祖父や父から軍歌を聞かされて育った私も当然軍歌は知ってるのですが、外国の軍歌に比べて非常に情緒的だと私も思います。軍歌ってそれぞれの国の思想みたいなものが反映されていて結構 ... » more
テーマ 戦記

「負ける気がしねえ」んなゲーフラをあげている名古屋サポ。試合開始前のTVにばっちり抜かれてました。言葉通り、せっかく「フラグを立てて」くれたのに、うちはそのフラグを「もの」に出来ませんでした(笑) 「負ける気がしねえ ... » more

未来の素光の矢
バシュナ公国から120発を超えるミサイルがマシーモ帝国に向けて発射された。これまで、山岳地帯に築かれた37の長距離攻撃拠点が公国の安全を保証してきたが、実際にその武力が行使されたのは、過去に、二度だけであった。一度はマシーモ ... » more
テーマ 戦記 小説

 

最終更新日: 2016/12/04 16:45

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