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戦記

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テーマ「戦記」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

広島10年ぶりの勝利どの新聞も同じネタで盛り上がっていますでもみんなソースは共同マスゴミ連中、ほとんど広島には行ってないようで、まったく勝手なモンです10年ね。いっしょのカテゴリーでやってない時期もけっこうなかっ ... » more

悲運の戦時日本商船(36) 今回ご紹介する「阿波丸」は、太平洋戦争が終末に近付いた昭和20年(1945)4月1日、台湾海峡において米潜水艦(Queenfish)によって撃沈されました。この事実は太平洋戦争中に生じた数多の悲劇の一つに過ぎなかったが、阿波丸が当時敵国のア ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

エコパは遠い(笑)新宿発のバスツアーに乗ったのは前の日記にあげたとおりまあ、東名の渋滞さえなければ、普通は大丈夫なんですけどね。ただトイレ事情もありますから、かなり行動は制約されます。ふふふ、やっぱりお酒はほどほどに。 ... » more

DN2研TV朝日「落日燃ゆ」
TV朝日でやった「落日燃ゆ」を見ました。東京裁判でA級戦犯に指定され、唯一文官として絞首刑となった元首相・広田弘毅の半生を描いた作品です。 東京裁判での駆け引きとか期待して見たのですが、広田家の家族愛が作品のテーマとなっていて、 な ... » more
テーマ TV 戦記

おととしあたりだったかな、浦和と闘ったチームはガタガタになるというジンクス…また復活したんですかね(笑)とは言っても、我が浦和も去年の8月以降勝ってませんから、何のジンクスか知りませんが困ったもんです妖星 ... » more

悲運の戦時日本商船(35) 今を去る80年前の昭和4年(1929)には世界的な経済恐慌に見舞われ、わが国海運界もまた大打撃を受けていました。そのような状況下にあって、昭和4年10月11日、ここでご案内する「浅間丸」が横浜を出帆し、ホノルル経由でサンフランシスコへ向かう ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

みなさん、明けましておめでとうございます。去年はいろいろありましたが、今年はフィンケ監督の下、「ボールも選手も動く」サッカー浦和再生元年です。相手は「SHAMPIONS」鹿島いえ、彼らの自己申告ですよどっかで ... » more

PHP文庫、千早正隆著「日本海軍失敗の本質」を読みました。千早氏は最後の連合艦隊の参謀を務めた方ですが、この方の本は終始海軍批判を続けています。この本も作戦面、人物面、そして軍令部、連合艦隊の戦略思想の稚拙さを突いてます。自身が特攻しか戦法 ... » more
テーマ 戦記

悲運の戦時日本商船(34) 今回ご案内する「鎌倉丸」は、前回述べた「龍田丸」の同型船で、太平洋戦争中に龍田丸と同じく、[交換船]の任務にも携わった客船です。しかし結局、残念ながら本船も龍田丸を上回る多数の人命と共に南海に消え、悲運の生涯を終えました。鎌倉丸 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記  コメント(7) トラックバック(1)

秘密ですよ。妖星さんがいくら内部事情に詳しいからって、監督が非公開って決めたことをベラベラしゃべるわけないじゃないですか。高原原口ポンテ達也阿部啓太平川闘坪萌蹴大宮戦のスタメン・・・想像ですってば ... » more

横山信義著の新作「マリアナ攻防戦」を読みました。前に読んだ「帝国海軍が日本を破滅させた」で、直前にマリアナ防衛が決まって、陸軍が陣地構築も出来ず米軍のマリアナ上陸を許したのは海軍の失策だ、と言う文面がありましたが、ここでは1年前に部隊編成と ... » more
テーマ 戦記

朝日ソノラマのD.L.コールドウェル著「西部戦線の独空軍」を読みました。西部戦線で活躍したドイツ空軍第26戦闘航空団の誕生から終末までを綴った内容です。大戦初期から最後まで、ずっと最前線で居続けた部隊の読み物って日本ではあまりないですよね。 ... » more
テーマ 戦記

悲運の戦時日本商船(33) 昭和16年(1941)12月8日に日本軍による真珠湾攻撃、同時に東南アジア方面への侵攻によって太平洋戦争が開始され、これまでご案内したように日本商船が戦争遂行に不可欠な兵員や軍需物資などの輸送に日夜懸命に携わりました。今回ご紹介するのは ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

悲運の戦時日本商船(32) 太平洋戦争に於ける、あらゆる作戦遂行に不可欠な輸送船(商船)の被害が、増加の一途を辿る状況に対処するため、遅まきながら漸く昭和18年(1943)11月に「海上護衛総司令部」が創設されたが、昭和19年(1944)に入ると1月には、それまでの主 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記  コメント(4)

光人社の門司親徳著「空と海の涯で」−第一航空艦隊副官の回想-を読みました。著者は日本興行銀行入社後、第六短期現役主計士官として海軍に入った経歴の方で、戦艦陸奥〜空母瑞鶴(真珠湾・インド洋作戦)〜呉鎮守府第五特別陸戦隊(MI作戦、ラビ攻略 ... » more
テーマ 戦記

悲運の戦時日本商船(31) 前回ご案内した「シマ03」船団は、マニラに向かう途中で米狼群潜水艦の餌食になり、残念ながら貴重な軍需物資の輸送は失敗に帰しました。その当時の昭和19年(1944)11月中旬頃はフィリピン攻防戦が酣で、これを有利に展開させるため、中国大陸など ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

DN2研星亮一著 偽りの日米開戦
星亮一著の「偽りの日米開戦」を読みました。副題に「なぜ、勝てない戦争に突入したのか」とあるんですが漠然と出来事と感想が並び、そこのところが曖昧で、歯切れが悪い内容でした。裏表紙に「満州国建国に始まった日本の崩壊は、明治維新の元勲たちがつくっ ... » more
テーマ 戦記

DN2研徳富記念館
徳富記念館 徳富記念館に行って来ました。先日のTBSのドラマで西田敏行が徳富蘇峰の役をやってましたので興味が出ました。父が横井小楠の門下生だったり、弟の盧花とは途中ずっと喧嘩別れしていたんですね。やはり思想上の違いからだったのでしょうか。 ... » more
テーマ 戦記 旅行/料理

光文社の佐藤晃著「帝国海軍が日本を破滅させた」を読みました。国家総力戦の認識がない、戦略感覚がない、情報重視の概念もない、後方兵站も無視している、と日清戦争から太平洋戦争敗戦までの個々の事例で検証します。ここでも統帥権が問題になっていて、日 ... » more
テーマ 戦記

DN2研伊藤正徳著「軍閥興亡史」
伊藤正徳著「軍閥興亡史」の残り2巻3巻を読みました。2巻で大正・昭和軍閥の形成まで、3巻で盧溝橋事件から日米開戦に至るまで、という事で、ちょうどTBSのドラマ日米開戦と東条英機の時代背景が分かって非常に面白い内容です。特にこの2、3巻で決ま ... » more
テーマ 戦記

12月24日にTBSであったドラマ、「あの戦争はなんだったのか〜日米開戦と東条英機」を見ました。ビートたけしが東条英機役をやると言う事で話題になってましたが、それよりも徳富蘇峰も同じく焦点が当たっていて、今までの作品とは切り口が違っていて面 ... » more

悲運の戦時日本商船(30) 先に当ブログの[こちら]などでご案内したように、日本軍と米軍によるフィリピン・レイテ島攻防戦は昭和19年(1944)11月17日、米軍がレイテ湾に在るスルアン島ほか2ヵ所に上陸した時点から開始されたが、すでに述べたように日本側はレイテ特攻輸 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

DN2研NHKドラマ「最後の戦犯」
昨日、NHKで「最後の戦犯」というBC級裁判のドラマをやってましたので、録画で観てみました。米軍捕虜を上官の命令で殺害し、戦犯で裁かれるのを逃れる為、3年半逃亡の後捕まり、最後の戦犯となる話です。最初は上官の命令なので裁かれる事に疑念を ... » more
テーマ TV 戦記

DN2研小松崎茂先生 謝恩の集い
上田信先生に誘われて「小松崎茂先生謝恩の集い」に行ってきました。上田先生の師、小松崎茂先生がなくなられてちょうど7年。12月7日になくなられたので、軍艦が好きだった先生を想って「先生は真珠湾に行っちゃったねぇ」と仲間内で言っていたそうです。 ... » more

タイトルを全部獲ることを約束したチームが無冠に終わったら、それは、中位のチームが、J2に落ちたくらい衝撃的なできことでしょう?妖星さん、悔しいです。思いっきり悔しいです。こうなることをうすうす予感していて、そ ... » more

悲運の戦時日本商船(29) 前回ご案内したガダルカナル島への第1次強行輸送作戦において、揚陸した第2師団兵員により、ルンガ飛行場(米ヘンダーソン基地)へ2度に亘る総攻撃を仕掛けたが、重火器の装備がなきに等しいわが軍は、充分な戦力を整えて待ち構えていた米軍に阻止され、完 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記

ゲルトがどうこうじゃないですよ。もうやらせる気がない監督に何を期待してるのか、落ちきったモチベーションを立て直せるとでも思っていたのか、フロントの人の良さには呆れてものが言えません。解雇を伝えたら、すぐに暫定監督を立てる ... » more

悲運の戦時日本商船(28) 前回ご案内したように日本軍は昭和17年(1942)5月、北太平洋・アリューシャン列島のアッツ島を占領したが、再び南に目を転じると、その1ヶ月前の同年4月、日本陸海軍は南太平洋・ソロモン諸島西端に在るニューブリテン島のラバウルを占領、ここに一 ... » more
テーマ 太平洋戦争と日本商船 戦記  トラックバック(1)

スタメンを見てね、「3バックだよね」「いや4バック、3ボランチじゃねえの?」「まあ最終的には7バックだったりして(殴)」良くわからないスタメンのスタッツ無駄に奇策を弄するエンゲルス・・・「丸亀に次ぐくらい酷い ... » more

今日は久しぶりに上田信先生のご自宅に遊びに行きました。引っ越す前はご近所でもあり、映画のイラストとかも描いてもらっていたのでちょくちょく遊びに行っていたのですが、引っ越してからは初めてで2年ぶりです(^^;)。ミリタリーネタなど相変わら ... » more

 

最終更新日: 2018/07/15 11:25

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