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テーマ「着こなし」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

スリーピースの着こなし Vol.6 チョークストライブスリーピースの着こなしである。スリーピースを着ていると暖かいので防寒という意味でもよいし、暖房が効いた部屋で上着をとった際によい緊張を保つことができる。そして、粋である。チョークストライプの生地であれば気分はさらに盛り上が ... » more

着こなしを楽しむ休日の洒落た着こなし
休日の洒落た着こなし 休日に出かける際の着こなしである。寒くなってきたので、暖かく出かけたい。リラックスはしたいが、ウィークディと同様、洒落心と上品さは保ちたい。UA(ユナイテッド・アローズ:以下UA)ソブリン別注のスエードブルゾンである。今から約12年 ... » more

ダブルの着こなし Vol.9 前々回に引き続き、シックなダブルの着こなしである。色目を押さえ、ダークな色と生地感で着こなす。一見、アルカポネ時代のギャングのイメージであるが、個々のアイテムは現代的な要素も取り入れ、古臭さは感じさせないものとしている。あくまでモダンでスタ ... » more

ダブルの着こなし Vol.8 リラックスした色使いのダブルの着こなしである。昨日提案したダブルの着こなしとは異なり、明るい色を多用し、遊び心を強くしている。ただ個々のアイテムはクラシックの範疇に入るものとし、全体としてはダブルを色使いで少し遊んだ感じとしている。 ... » more
テーマ 着こなし

ダブルの着こなし Vol.7 ダブルの着こなしである。靴、シャツを含め、色数を絞り込み、あっさりとしたコーディネートにしている。シンプルで色数を抑えた着こなしは相手に対して印象がよいし、周りに気を遣うことがない。控えめだが、堂々とした風格が漂っているのではないか。 ... » more

独立時代ロングコートの季節
私のロングコートの基準はショートブーツしか見えないくらいの丈のコートである。私は3枚その手のコートを持っていて、今日は寒かったから2着目のタハリのコートを着ていたのだが、ダウンのロングコートでも良かったかなと思うくらい今日は寒い一日だった。 ... » more

ナポリ仕立てを着こなす 今日のアイテムは全て10年以上選手ばかりである。様々な場面で小生と大切な時を重ねてきたアイテムである。これらのアイテムを身につけていた場面を懐かしく思い出す。パオロ・デ・ルチアネームのアントニオ・ラ・ピニョッラのスミズーラ、3つボタ ... » more

スポーティーなスーツの着こなし 既にご覧になっている方もおられると思うが、故落合正勝氏が出演されたテレビ番組を見ることができる。http://www.mens-ex.jp/ochiai/movie.html落合氏は、ベルベストやプリンツィバリのスーツを着て出演して ... » more

スリーピースの着こなし Vol.5 トム・フォード風スリーピースである。街で着こなすスタイリッシュなスリーピースである。英国の一級の生地と斬新なデザインのバランスが気に入っている。人によってはデザインが強過ぎると感じられる方もおられるであろう。このスリーピースのオーダーは少し ... » more

スリーピースの着こなし Vol.4 再びツイードスリーピースの着こなしである。寒い、どんよりした日はツイードの生地がピッタリくる。ツイード生地が体をしっかりと覆ってくれ、幸せな気持ちにしてくれる。このリッチな感じを是非体験していただきたい。週末、ツイードを着こなす洒落者がもっ ... » more

スリーピースの着こなし Vol.3 寒さが本格的になってきて、ツイードが恋しい季節となった。今年はツイードスーツを押しているショップが多いようだが、小生にとっては流行とは関係なく、寒い季節の習慣としてツイードを着ることになる。今の季節にこんなに合う生地もないであろう。暖かさと ... » more

スリーピースの着こなし Vol.2 服飾好きの方なら最近発売されたMen’s Ex別冊の「本格スーツ大研究」をご覧になっていることと思う。これ以上の取材はできないとだろうと思われるほど紙面が充実している。この中でヨーロッパ、日本の服飾に携わる関係者がスーツを着て登場している。 ... » more

スリーピースの着こなし 寒さが本格的になってきて毎日着るスーツも完全に冬モードとなってきた。しっかりした英国の生地がこの季節には合う。スリーピースの着こなしである。今回の着こなしのポイントはコーディネートする色をできるだけ絞り込むこと。今回は茶と白だけであ ... » more

ダブルの着こなし VOl.6 最近、益々ダブルが好きになってきた。シングルのスーツが巷に溢れれば溢れるほどダブルのかっこよさが際立つのではないか。こんなにかっこいいのになぜ皆は着ないんだろうと勝手に思っている。それにしても20代前半の若者は、皆同じブラックスーツを着てい ... » more

ダブルの着こなし Vol.5 長年着込んでいるダブルを引っ張り出す。着込んでいるので、上着が小生の体を見事に包む。仕立ての柔らかさを体全体で感じ、安心する。いいものを長年愛用する喜びを感じる瞬間である。上質なものを味わいながら、ゆっくり熟成させていく感じである。 ... » more

ダブルの着こなし Vol.4 再び、ダブルの着こなしである。以前MEN’EXだったと思ったが、菊池武夫氏と赤峰幸生氏がダブルについて対談していたことがあり、そのことを思い出した。http://www.incontro.jp/blog/index.php?ID=66 ... » more

艶かしい服 キトン Vol.2 艶かしい服、キトンである。最近小生はこのキトンの魅力を再認識している。魅惑的で色っぽいその雰囲気はどのメゾンも、どのサルトリアも決して作り出すことはできないのではないか。チロ・パオーネが言うナポリの血が創り出した芸術品と言えるのではないか。 ... » more

ストライプスーツの着こなし Vol.3 寒くなってきたので、冬物を少しずつ出している。夏物に比べると冬物の方がコーディネートの幅が広く、楽しい。そんな季節がやってきている。小生の場合、気持ち悪くなる位、ストライブスーツが多い。着こなし提案もストライプスーツがどうしても多くなる。そ ... » more

着こなしを楽しむ艶かしい服 キトン
艶かしい服 キトン ナポリキトンの3つボタンスーツである。紺ではなくブルー。綺麗なブルーで、仕立てとともに何とも色っぽい。地中海ブルーといったところ。そう、色気たっぷりなのだ。ストラスブルゴのホームページで、取締役の田島氏がマリオ・バルバの結婚式に出席した際の ... » more

ダブルの着こなし Vol.3 ダブルのスーツの着こなしである。小生には珍しい濃紺無地生地のダブルである。マリオペコラの佐藤さんに約10年前に仕立ててもらった。今の銀座の店ではなく、日本橋に店があった頃のものである。生地はドラッパーズのスーパー100で、生地には光 ... » more

ダブルの着こなし Vol.2 ダブルのスーツの着こなしである。今回のダブルは小生の持つダブルの中でも最もはっきりとしたストライブのタイプである。ダブルの場合、生地面積が広くなるので、ストライプが強い場合、主張が強いものとなる。一般的には着こなしは手ごわくなる。ス ... » more

ストライプスーツの着こなし Vol.2 前々回に引き続き、ストライプスーツの着こなしである。小生の所有するストライプスーツでは珍しく1.2センチ幅の狭いストライブである。黒に近い紺地に白のストライプである。このスーツもベスト付きのスリーピースで仕立ててもらっているが、まだまだ暑い ... » more
テーマ 着こなし

着こなしを楽しむダブルの着こなし
ダブルの着こなし 今年はダブルがトレンドだということで、いろいろな雑誌に特集されている。確かに今シーズンの秋冬のグッチやプラダなどのコレクションを見てもダブルが多い。レディースも同じである。ただ、いつも言っているようにダブルはそもそもトレンドとは無縁であるは ... » more

ストライプスーツの着こなし ストライプのスーツは小生が最も好むスーツである。英国調を最も表現する柄であるからだ。堂々とした威厳を醸し出すのである。そんなスーツを着ていると背筋が自然に伸びるし、立ち振る舞いも少し気障になる。そんなちょっとした緊張感が小生は好きなのである ... » more

独立時代ジャケット買いの功罪?!
ジャケットと言ってもCDでなく、洋服の話なのだが、私の洋服の買い物の傾向としてジャケットを衝動買いすることが多い。以前もエリー・タハリのサーモンピンクのジャケットを気に入って買ったものの、そのジャケットに合うスカートやパンツが手持ち ... » more

独立時代裏地を見る
以前私が制作した山口デニムの特集で日本のジーンズを世界に発信し、若手デザイナーの育成に尽力しているブルーウェイ山口の岡部泰民さんにインタビューしたとき、彼がプロデュースしているブランド「匠山泊」の第3弾デザイナーに何にこだわりがあるかと聞い ... » more

独立時代人との出会い 服との出会い
私は通販で服を買うことはまずない。服というものは生き物のようなもので袖を通してみないと服の本質はわからないし、また自分が企画のプレゼンをする仕事をするから、何かを買うとき店員の方が商品をどのように説明するのか勉強させて頂いている。仲 ... » more

白州次郎から学ぶもの 白洲次郎の続きである。先週の土曜日、NHKの「1945年のクリスマスイブ」を見た。白洲はかっこいい。素直にかっこいい。生きざまが素晴らしいので、着こなしだけで話をするのが恥ずかしくなる。英語が堪能なだけであのやりとりはできない。白州が祖国日 ... » more
テーマ 着こなし

ヘンリープールとトム・フォード 少し服飾研究っぽいが、先日の白洲次郎の記事の続きである。英国ヘンリープールのお話である。添付している写真はヘンリープールのディナージャケットであるが、これは、神戸のHenry Pooleの展示会で出店されていたもので、神戸石田洋服店の石田原 ... » more

白洲次郎「カントリージェントルマンへの道」の番組を見て おととい、NHKで「カントリージェントルマンへの道」と題した、白洲次郎のドラマが放映されていた。今回は、イギリス留学から開戦までの話であったが、氏のその生き様は、やはり強烈であり、今の時代が忘れてしまっている男の気概を感じさせるものであった ... » more

 

最終更新日: 2016/12/04 16:26

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