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紀行

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テーマ「紀行」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

三ツ石山から玉山支所前食堂へ 三ツ石山のニッコウキスゲ2014.08.09裏岩手縦走の中間地点、三ツ石山に行って来ました。といっても、15年以上続く、伝統的に楽ちん登山大好きの仲間たちグループですから、網張スキー場のリフト3本を乗り継 ... » more

山陰本線沿いで行われた小さなスポーツ大会の応援も兼ねて、京都から山陰本線へ乗り換え。弁当屋さんの女性の関西弁を聞き、関東とは別世界へ突入。東西の違いは何なのでしょうか。機が熟すれば考えたいと思います。大会は惜敗。悔しくて涙が出ました ... » more
テーマ 紀行

奥の細道紀行 23. 出羽三山 ・ 羽黒山(2014. 7. 10.)出羽三山というのは、羽黒山(436m)・月山(1980m)・湯殿山(1504m)の総称である。いま羽黒山には出羽神社、月山の頂上には月山神社、湯殿山の中腹には湯殿山神社がそれぞれ鎮座するが、月山 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 22. 本合海〜最上川 ・ 本合海(2014. 7. 9.)六月三日(陽暦7月19日)、好天に恵まれて新庄を立った芭蕉は、本合海より最上川下りの船客となり、清川で上陸、羽黒山麓に向かったのである。。本合海は、「義経記」によれば平泉へ逃れる義経主従が、羽黒山 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 21. 大石田〜新庄 ・ 大石田(2014. 7. 9.)「おくのほそ道」に『最上川乗らんと、大石田といふ所に日和を待つ』とあるように、芭蕉は最上川を下るため船待ちしようとして立石寺から大石田に出て、高野一栄宅に三日間滞在した。芭蕉来訪当時の大石田は酒田 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

松の陰から久々の京都散策
久々の京都散策 このブログの更新も少なくなっていましたが、春の間は仕事も忙しく、工房に篭りっきりということも多くて主な更新はアウビングのフェイスブックでパンのことなどを書くことが多い状態でした。暑い季節になるとパンなどの食べ物はどうしても春よりは売 ... » more

吹上随想街道を行く
司馬遼太郎氏に同名の名著「街道をゆく」があるが、とてものことに及ばないので、私の街道を行くことにする。美濃路は先の随筆で触れたが、今の岐阜県南部濃州を云う。長良川の上流に位置する。青野、大野、各務野の三つの野があることに由来している ... » more
テーマ 紀行 随筆

saojoseのブログ世界の車窓から その9
2014/07/07(月)からモロッコ編9549マラケシュ2014/08/22(金)までの予定。++++++++++++++++++++2014/06/03(火)は、No.9,525ポルトガル編2014/05/12 ... » more
テーマ 鉄道 紀行 テレビ

函館そして札幌〜寝台特急「北斗星」 函館五稜郭(ごりょうかく)趣味と実益(?)を兼ねて函館、札幌を旅してきました。冬中はスキー三昧、そして夏は山、この頃は自転車なども加わって来ましたから家のカミさんは爆発寸前。こいつはまずいと一計を案じて、大学時代 ... » more
テーマ 紀行  コメント(2)

今日は水曜日。午前中、練習場へ行ってきました。 (`´)シャキッ 今日、行ってきたのは「ファースト・プレイス東京」という日暮里駅近くに新しく出来た練習場です。・・・・人気ブログランキングへ←応援して下さる方はポチッと押し ... » more
テーマ 社交ダンス アキラ&タカコ 紀行

フォトひとり言奥の細道 みちのく編
奥の細道を訪ねる旅もようやく前半を終了しましので、前回の「旅立ち編」に続いて、今回は須賀川から平泉までを「みちのく編」としてまとめてみました。ご覧いただければ幸いです。 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 20. 医王寺〜国見 ・ 医王寺(2014. 6. 5.)医王寺は、源義経が鎌倉に駆けつけるときに家臣となって従い、屋島と京堀川で討ち死にした佐藤継信・忠信兄弟の菩提寺である。のち、兄頼朝に追われた義経は、平泉に逃れる途中、この寺に立ち寄ったといわれ、弁 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 19. 安積山〜信夫文知摺石 ◎今回と次回 (No.19 & No.20) は、2月に予定していたが大雪のため中止になっていた行程で、奥の細道の順路としては「No.9 鐙摺〜武隈の松」 の前に遡ります.。・ 安積山(2014. 6. 4.)「おくのほそ道 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

吹上随想飛騨の流れに
赤川、黒川を集めて白川に流れは至る。白川はやがて、飛騨川へと流れをひとつにする。上呂、中呂、下呂と流れ下って、飛騨の川は美しい渓谷を岩に刻んでいる。白川の鮎の解禁日初日、流れは変わることはない。他方面からの、釣り客を呼び ... » more
テーマ 紀行 随筆

吹上随想飛騨白川に雨の降る
この季節栗の花が南京玉すだれのごとく房を垂れて咲くこの花が散るころ雨になる栗の花が落ちると書いて梅雨入りと読む「栗花落」となる川の水量が増えなければアユは活性しない釣り人は毎日空と ... » more
テーマ 紀行

奥の細道紀行 18. 尾花沢〜立石寺 ・ 尾花沢(2014. 5. 16.) 山刀伐峠を越えて尾花沢に入った芭蕉は鈴木清風を訪れ、そのもてなしを受けてくつろいだ。「おくのほそ道」に『尾花沢にて清風といふ者を尋ぬ。かれは富める者なれども志卑しからず』と描かれている清風は、 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

saojoseのブログ世界の車窓から その8
2014/06/03(火)は、No.9,525現在はポルトガル編2014/05/12〜07/04予定9,525÷365=26.096一年中休まずとしても丸26年。1988年以前に開始。従前はインドネシア編だった。 ... » more
テーマ 鉄道 紀行 テレビ

奥の細道紀行 17. 尿前の関〜山刀伐峠 ・ 尿前の関(2014. 5. 15.)いよいよ芭蕉は進路を西に向けて出羽の国に向かう。「おくのほそ道」では『小黒崎・みづの小島を過ぎて、鳴子の湯より尿前の関にかかりて、出羽の国に越えんとす』と記している。小黒崎・みづの小島(美 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

奥の細道紀行 16. 平泉(続)〜岩出山 ・ 平泉(続き)中尊寺では先ず金色堂を見物した。私はどうゆう訳か今まで機会がなく、この歳になって平泉は初めてである。この金色堂を今まで見たことがなかったのだ。今回の奥の細道巡りを始めた動機も、金色堂を見たいことが第一であった。それだ ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

折々の言葉「榎本栄一」〜玉蓮寺 宮城県美里町 「わけ」〜榎本栄一玉蓮寺宮城県美里町前にも紹介しましたが、玉蓮寺の山門入り口には、親鸞上人の言葉など折々の言葉が掲げられています。「へとへとになって・・・」の文字が仙台ハーフマラソンの頃の自分と重なって、気に ... » more

奥の細道紀行 15. 一関〜平泉 ・ 一関(2014. 5. 14.)芭蕉が登米を発って一関に入った日は、ひどい大雨だった。「曽良随行日記」には、『十二日曇。戸今を立。・・・・・一ノ関黄昏ニ着。合羽モトヲル也。宿ス』とある。一関市内の「かっぱ崖」には幾つかの標識が建 ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

吹上随想飛騨のへぼ採り
飛騨の男達は遊び上手である。年中川に入って、釣りばかりしている訳ではない。5月の筍堀り、山鳥、雉撃ち。冬の猪、鹿狩り、大きな声では言えないが、渡り鳥のツグミをカスミ網で昔は捕った。年中、川へ山へと遊びに入る。遊びが上手いのだ。中 ... » more
テーマ 紀行

吹上随想紀行 美濃白川
美濃白川口の駅にほど近い、白い吊り橋のたもとに成田屋という旅館と居酒屋を営む店がある。旅館の客は、朝げ、夕げとこの居酒屋で膳を出してもらうことになるのだが、私は泊客ではない。しかし、夕食をともにすることになった。ここの主夫婦の情 ... » more
テーマ 紀行

奥の細道紀行 14. 石巻〜登米 ・ 石巻(2014. 4. 17〜18.)松島を発って石巻の日和山に向かう途中、石巻湾に面した東松島市、石巻市の津波被災地を通り、大震災の凄さ、恐ろしさを目の当たりにした。震災前は立派な市街地だった地区が、今は瓦礫などは整理されて一 ... » more

今日から大塚バラ祭り 先日も書きましたが、今日から大塚バラ祭りが始まるということで、ちょっと見てきました。というか、撮ってきました。( -_[◎]oパチリ・・・・人気ブログランキングへ←応援して下さる方はポチッと押して!●5/11から ... » more
テーマ お知らせ 紀行 大塚駅

奥の細道紀行 13. 松島、瑞巌寺 ・ 松島(2014. 4. 16〜17.)「おくのほそ道」の冒頭の一節で、『松島の月まづ心にかかりて』と述べているように、芭蕉は深い期待をもって松島を訪れた。そして『そばだつものは天を指さし、伏すものは波に腹ばふ・・・・その気色えう ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

フォトひとり言奥の細道紀行 12. 塩竈
奥の細道紀行 12. 塩竈 ・ 塩竈(2014. 4. 16.)塩竈神社は陸奥国一宮として古くから崇敬され、仙台藩主伊達家によって再興整備されてきた。芭蕉はここを詣でて、「おくのほそ道」に『かかる道の果て、塵土の境まで、神霊あらたにましますこそ・・・・いと尊け ... » more
テーマ 紀行 奥の細道

高城川〜宮城県松島町幡谷 高城川〜松島町幡谷2014.04.27 仙台藩は元禄時代、現在の大崎市鹿島台と松島町の間に横たわる広大な品井沼(しないぬま)の干拓を始めました。藩政時代には、曲がりくねった川と人力で掘ったトンネルによる排 ... » more
テーマ 紀行

sikaban-okunohosomiti江戸の町を歩く
江戸の町を歩く 東都番町大絵図尾張屋嘉永年製桜花爛漫の頃、久しぶりに江戸の町を歩きました。市ヶ谷駅ホームから外濠をのぞむ田舎暮らしなものですから、東京へ行く機会はめったにないのですが、孫を娘のところに送ることにかこつ ... » more

sikaban-okunohosomitiクリーミー船形山
クリーミー船形山 船形の頂の雪クリーミー なぞらえし人今はいづこに 日出男 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/04 10:44

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