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グローバリゼーション

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テーマ「グローバリゼーション」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

以前、ここで紹介した来年のWSFにかわる世界統一行動(1.26)の動きが始まっています。「WSF2008年1月26日、行動と結集の日にむけた呼びかけ 」来週、月曜日、東京周辺でこの企画を準備している実行委員会があります。 ... » more

「お勧めブログ「RURAL JOURNAL=大野和興の農業資料室=」」について ... » more
テーマ グローバリゼーション サブシステンス  コメント(1)

日刊ベリタにこの表題のブログ記事がリンクされていたので読んでみた。コミュニケーションを拒否する子どものような、そして、うんざりさせられる決めつけと罵倒の言葉の中にも、少し面白いところがあったのは確かだ。そこで、コメント ... » more

日刊ベリタの有料記事==メディアによる「同意の製造」を乗り越えるためにノーム・チョムスキー氏に聞く==http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200709061439244ここ ... » more

==2003年頃まとめた読書メモから==利潤か人間か−グローバル化の実態と新しい社会運動−北沢洋子コモンズ、2003年3月初版。ブック1で購入10月初旬着すぐ読了==以下、戸崎さんのメモを編集==(1) 「本書は ... » more

「イルコモンズのふた」から孫引き。最近、彼に触発されることが多いなぁ。そう、こんなデモが準備できたら楽しい。==以下、孫引き==閉鎖された政府ビルの外でプラカードをふりまわすだけの軍隊式デモ行進にしないためにはどうすればよいか。 ... » more

久しぶりに開いたル・モンド・ディプロマティーク日本語・電子版の2007年8月号の記事に目がとまった。「21世紀の左派に告ぐ」というタイトルのジャン・ブリクモン(Jean Bricmont)ルーヴァン大学(ベルギー)理論物理学教授の文 ... » more
テーマ グローバリゼーション サブシステンス 読書記録

ブックオフで購入したこの本のなかに月刊機(藤原書店)1997 10 No.75 が挟まっていた。そこに、伊勢崎さん本人がこの本に寄せた文章が掲載されている。ここにこの本の意図がけっこうコンパクトにまとまっている。以下、抜 ... » more

関西の私立大学で中国経済論を教えているという梶谷懐さんのブログ「梶ピエールの備忘録」というのをときどき読んでいる。そこに昨日、掲載された「食の安全とグローバリゼーション」という記事に目がとまった。中国の食の安全性の問題に関する彼 ... » more

知らない人もいるかもしれませんが、「心身障害者団体の発行する定期刊行物」の郵送料については割引があります。また、点字郵便物は無料という規定もあります。http://www.post.japanpost.jp/fee/simulator/ ... » more

WSFのサイトで来年1月の行動に向けた呼びかけが出されている。http://www.wsf2008.net/このサイトでSign Now! (いま、署名を!)っていうのが日本語で「今印」になってるのが笑っちゃいますが。 ... » more

表題はニュー・インターナショナリスト・ジャパン(NIジャパン)2006年11月号のタイトル。サブタイトルは「フェアトレード・グリーンコンシューマー・CSRの光と影」紹介ページはココ平和学会で購入。(他にも1冊)とても、す ... » more

また、長い間隔が空いてしまったが、これもやめたわけじゃない(笑)。(1)を書いたのが4月12日で(2)が5月11日.。んで、これが(3)になる。前に何を書いたのかさえ、覚えていない。ま、そんなことは少なくない。思い出すために書いてい ... » more

小倉さんがブログで、とても難解だが興味深い記述をアップロードしている。RSSで追いかけているので、掲載直後から読んでいるのだが、なかなか読みこなせない。歴史的主体について---WSFをめぐる争点の整理(1)歴史的主体について---W ... » more

百姓という存在についてしきりに考えている。今の時代に、百姓であるということの意味を問い直し、とらえかえしてみたいと思うからだ。百姓というとき思い出すのは、ぼくが育った四国山脈の真っ只中の村のおとこ衆・おんな衆たちである。いま考えても ... » more
テーマ アジアの農業と農村 日本の農業と農村 グローバリゼーション

大切な本だと思うが、かなり読みにくい日本語。そんあこともあって、ちゃんと読んでいない。もう10年近く前に著者のひとりであるザックスが日本に来て、そのついでにPP研でも話してくれたときに紹介されたこの本のことがずーっと気になっていた。かなり以 ... » more

送られてきたいくつかのMLへの投稿を今日まとめて読んで知ったのだが、モラレス大統領が来日していたらしい。朝日新聞の報道のタイトルは「新憲法で戦争を放棄する」ボリビア大統領が都内で講演というもの。また、外務省のHPにも ... » more
テーマ グローバリゼーション 民衆の安全保障  トラックバック(4)

(いつものことですが、自分用のメモです。まず、わかりにくいことの言い訳から)月刊オルタ2007年2月号で酒井隆史さんが『闘争の最小回路』(廣瀬純著)の書評を書いている。この書評、単純なぼくにはとてもわかりにくかったんだけど、気になっ ... » more

「君あり、故に我あり」読書ノート(1)「君あり、故に我あり」読書ノート(2)「君あり、故に我あり」読書ノート(3) 「君あり、故に我あり」読書ノート(4)の続きガンジーの死後50年以上も続いていい ... » more

先日の韓国ドキュメンタリー映画祭で購入した 「外国人研修生殺人事件」 (安田浩一著七つ森書館)。これ、本当に一気に読める、というか読ませる。ぼくが持っている「『労働情報』30周年記念出版」バージョンの帯には斎藤貴男さんがこんな風に書い ... » more

月曜日から大森高校定時制での4年目の国際理解週間がはじまっている。月曜日にぼくが担当することになったのは、・日本とラオス、絵本の旅ビデオで出てくるこどもの溢れるような笑顔。日本ではなかなか見かけない笑顔だと思う。物質的にはとても ... » more

今日、考えたこと「テロ資金」を断て
attacこうとう(準備会)のブログ記事==門番は主に逆らわない--「密告奨励」のゲートキーパ法では「テロ資金」は取り締まれない==が面白かった。そう、みんなは誤解してるかもしれないけれども、ぼくはテロ資金を根絶させ ... » more

まずは呼びかけの転載(転載歓迎とのこと)最後に、この呼びかけ団体へ送ったぼくの意見を書いてます。(以下、改行位置変更)===2007年1月24日関係者各位「2008年G8サミットNGOフォーラム」準備会合 ... » more

WSF2007ナイロビが閉幕した。ちょっと行きたかったのだけれども、諸般の事情は許してくれなかった。いろいろ興味深い報告が出されている。WSFとかのことを少しは知っているけれども詳しく知らない人は、まずJCJの特集・世界社会フォーラム0 ... » more

フェアトレードについて書いたものに二つのコメントをもらった。takumoさんの「まじめにフェアトレードをしている業者やNGOなどは、そこでの収入が生産の多様化につながることを支援していたりしますよ」という指摘、そうならいいと思う。そ ... » more

日本の国会では取り立てての議論もなく、あっさり承認された日本フィリピン経済連携協定(JPEPA)だが、ここに盛り込まれた廃棄物輸出条項がフィリピン側では大きな問題となり、市民団体・NGO、議会の場で同協定への異議申し立てや批准に反対する運動 ... » more

以前、ぼくはフェアトレードについてで少しだけ書いた。で、最近フェアトレードに関する議論がブログ上で行われているのを読んだ。(ちょっと古い)以下のまとめがわりと簡潔。梶ピエールの備忘録。新春もフェアトレード。 ... » more

中国の農村の党や行政関係者のセマウル詣でが盛んだという話を聞いて腰を抜かした。軍事独裁政権時代の韓国の農村開発政策のどこに、中国は魅力を見出したのか。ジェームス・イェン農村復興学院で8月22日に行われたワークショップでシンシア・ユェンさんが ... » more
テーマ アジアの農業と農村 グローバリゼーション  トラックバック(8)

自分が自由に耕せる土地を持つこと―農民が農民であるために欠かせない条件である。だから土地解放闘争は今も昔も、農民闘争の中心軸であり続ける。その土地が今、農民の手から切り離されようとしている。しかも、あらわれ方はいろいろだが、同じ問題が同じよ ... » more
テーマ アジアの農業と農村 日本の農業と農村 グローバリゼーション  コメント(1) トラックバック(14)

ふとしたきっかけから、ぼくもこの本にすこしだけ関わらせてもらいました。この本の「あとがきにかえて」にはライブエイドで280億円集めた後、ボブ・ゲルドフが言ったとされる話が引用されています。「こんなしくみのままじゃいくらやってもだ ... » more

 

最終更新日: 2016/12/04 04:14

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