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グローバリゼーション

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テーマ「グローバリゼーション」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

この本についてはいままで何回か言及してきたが、購入していなかったし、買った後もずるずると読まずにいた。で、いろいろ寄り道しながら、読んだこの本(読み飛ばした部分もあるが)、いろいろ面白いところはある。しかし、とりわけ興味深いっていうか、以前 ... » more

表題に挙げたタイトルは以下の本のなかの第5章のタイトル====地球市民社会の研究「地球市民社会の研究」プロジェクト編中央大学出版部(2006年)====この本、環境・平和研究会の合宿にY山さんが準備してくれた ... » more

「農山村再生の課題」(世界2008年8月号)についてhttp://tu-ta.at.webry.info/200808/article_11.htmlへの感想を、うえはらさんから、メールでもらい、そこにぼくのレスポンスを加え ... » more

以下、いくつかのMLに流したものをちょっと補足して転載===直前のショートノーティス、かつまた東京での企画そして、重複する人にはごめんなさい。PP研で以下の討論会を企画しています。いままで、あまり接触のな ... » more
テーマ グローバリゼーション 民衆の安全保障

(「受苦者のまなざし」序章読書メモ)この意外な組み合わせに驚く。先日、山之内さんと会って、話をする機会に恵まれて、ちょっと山之内さんの本を読んでみようという気になり、「受苦者のまなざし」を読み始めたところだ。まだ、さわりを読 ... » more

今日、やっと気流舎の〈帝国〉読書会が最終回を迎える。(番外編はやりたいと思っているが読むのは今日が最後)そして、先週の月曜日に訳者の浜さんが話にきてくれた。漫然と聞いていたぼくは、そこで何が話されたのか、ほとんど覚えていないんだ ... » more

ここ数年、恒例になっているが、先日、知り合いがやっている国際平和論の授業にゲストスピーカーとして呼ばれて、狭い教室を埋め尽くす100人以上の女子大生の前で話してきた。100人以上の女子大生の集団が狭い教室にいるという迫力を感じながら、とりあ ... » more
テーマ 平和学 グローバリゼーション

不可視の学院 というブログの「目的のために手段は?」http://black.ap.teacup.com/fukashinogakuin/659.htmlにコメントを書いたのだけど、字数制限にひっかかってしまって、削るのが面倒なので ... » more

今日、考えたこと鯨と緑豆
グリーンピースのとった手段がどうだったのかという議論が某MLであった。そのやりとりの中で書いたものを再掲===tu-taです。この間のみなさんのやりとり、とても勉強になりました。また、それに触発されて自分で考えるためにい ... » more

★グローバリゼーションと対抗理論の可能性洞爺湖で開催されるG8に対抗する国際フォーラムが開催されます。日時2008年6月30日(月)18:30〜20:30会場明治大学リバティホール(リバティタワー1階)司会鵜飼哲 ... » more
テーマ 対抗G8サミット グローバリゼーション 洞爺湖サミット

今日、考えたこと雨の日の現実
知り合いの某巨大SNSサイトの日記に思わず書いたあとに、「そうだ、ぼくはちょっと自慢したかったんだ」ということに気づいて、こっちにもちょっと補足して転載。土日のサミット直前東京行動の話。昨日はG8サミット反対のサウンドデモ。雨 ... » more

まだ続いている気流舎での〈帝国〉読書会。少ない参加者の中の複数の人が食傷気味かもしれない。とりわけ、某(うと*さん)は早く次の読書会に移行したいという意向がありあり。ともあれ、少ない参加者のたぶん少なくない部分が少しうんざり ... » more

とりあえず、このビデオを見て欲しい。http://www.youtube.com/watch?v=cdrCalO5BDs(ただし、ここからでなく、以下のMTVのサイトから入って見ると、youtubeのノイジーな画面を見なくてすむht ... » more

話には聞いていて、ずっと気になっていた「うさぎ!」11話の"Another World is Possible"の訳語の話今日、気流舎で購入してやっと読んだ。(下北沢の気流舎にはこれが掲載されてる「子どもと昔話」まだ残ってます。) ... » more

今日の〈帝国〉読書会は2-1なんだけど、そこを開こうとして、1-3が目に入った。前に読書メモを書いたかもしれないけれども、覚えていないのでメモ。(書いてる途中でローカリゼーション批判だけとりあげたことを思い出した。)この冒頭で「〈帝 ... » more

その1はhttp://tu-ta.at.webry.info/200608/article_8.htmlにある。もう数時間で完成させなくちゃいけない報告の準備ができていない(とほほ)。にもかかわらず、ちょっと抜書 ... » more

今週の読書会のパートは「間奏曲」最初の問題の立て方でつまずく。風な問題の立て方への違和感はどんどん深まっていく。この本を読んでいて、イライラしてくる理由の一つは、「じゃあ、具体的にどうすればいいんだ」っていうのが見えてこ ... » more
テーマ グローバリゼーション サブシステンス 読書記録

某所で書いた報告を転載。もう少し面白くかけないかなぁと思う。===2001年に始まった世界社会フォーラム(WSF)は、新自由主義とミリタリズムが支配する世界に対抗し、「もうひとつの世界は可能だ」というスローガンの下で開催され ... » more

1−2生政治的生産「介入」っていう節から==ここでは、的機械の側からの物理的な力の行使を含む、グローバルな領域に対する新たな介入の形態を究明してみたい。==とのこと。==の介入力は、致命的な破壊力を備 ... » more

1−2生政治的生産まず、この章の冒頭近くに以下のように書いてある。===これから私たちが試みる分析は、そのような具体性のレヴェルへと降りていくものでなければならないし、またそこにおいて、支配のパラダイムの具体的変容を究明するもの ... » more

サパティスタとマルチチュード で紹介した図書新聞(2008年2月2日)の書評で山本さんはスターバックス社のフェアトレードに触れた後で、こんな風に書いている。==SB(スタバ)社のFT(フェアトレード)については賛否両論があり、評 ... » more

前のエントリーでこんなことを書いた。===そして、オルタナティブの提示と抵抗運動をどのように有機的に結び付けていくのか、このあたりにぼくはとても関心があるのだけれども、最近の山本さんの記述は、このあたりのことにとても慎重になって ... » more

今日、PCの中のメモから偶然に発見したのをきっかけにサパティスタとに関してはウェブ上で山本純一さんが書いている以下の文章がとても参考になる。を読むための補助線としても有効だと思う。亡き笠置さんに捧げるという2 ... » more
テーマ グローバリゼーション WSF サブシステンス  トラックバック(5)

メモに入る前にの英語版をダウンロードできるサイトはhttp://www.angelfire.com/cantina/negri/(圧縮していないpure textしか使っていないので、PDFがどんなものかは見ていない。) ... » more

気流舎での読書会にむけた読書メモなんでいまさら、なのかという思いはいだきつつも、ちゃんと読めなかったし、ざーっと読んでも何がいいたかったのかよくわからなかった数年前のリベンジとして、今度はちゃんと読んでみようかと思う。今回の ... » more

2008年1月26日がやってくる。この日、少なくとも世界の社会運動の、もしかしたら世界全体の、新しい歴史は始まりを告げる。人類の歴史のなかで、これだけ広範に、世界中で「もうひとつの世界」を求める動きが、同時に展開されたことは ... » more

「武装解除紛争屋が見た世界」伊勢崎賢治著(講談社現代新書2004年)(伊勢崎の崎は本当は「立」の下に可)昨日、「ぼくがかなりこだわっている一人でもある。」と書いた。そう、いろいろ「それ、おかしいだろ」「おまえが言うか」っていう部分は ... » more

==以下、転載歓迎==すでにアナウンスしたこともあるし、ご存知の方も多いと思うのですが、来年1月26日をクライマックスに、新自由主義に反対する全世界共同行動が計画されています。その東京での集まりの実行委員会を11月26日に開催します。 ... » more

Why WSF2008? というページの和訳の続き。なぜ今なのか?、なぜ1月26日なのか?グローバルな行動の日のアイディアは、新しいものではありません。数年来、この新しい「多様な運動体によるひとつの運動」が「その日」をめ ... » more

WSF2008のウェブサイトの中にあるWhy WSF2008? というページの冒頭部分を実行員会の会議で配布された訳を参照しながら自分なりに和訳してみた。=====世界の人びとが結集する1週間クライマックスは、200 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/04 04:14

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