誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ラブロマンス

ラブロマンス

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ラブロマンス」のブログを一覧表示!「ラブロマンス」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ラブロマンス」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ラブロマンス」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『男と女、モントーク岬で』 :相手の心がわからないが故に小説を書く男 @ロードショウ・単館系 フォルカー・シュレンドルフ監督最新作『男と女、モントーク岬で』、ロードショウで鑑賞しました。フォルカー・シュレンドルフ監督といえば、1979製作の『ブリキの太鼓』が印象深く、これまでの映画鑑賞人生の中でも上位に位置しています・さ ... » more

『ポルト』 :観客は、繰り返して観るか、素通りしてしまうか、のどちらか @DVD・レンタル レンタルDVD鑑賞の3本目は『ポルト』。昨秋公開のラブロマンス。舞台は、ポルトガル北部の港湾都市ポルト。登場人物は、ふたり。ひとりは、アメリカ人青年のジェイク(アントン・イェルチン)。もうひとりは、年上のフランス ... » more

『シェイプ・オブ・ウォーター』:思い返すほどに評価が下がる問題作 @試写会 ギレルモ・デル・トロ監督最新作『シェイプ・オブ・ウォーター』、試写会で鑑賞しました。ことしの米国アカデミー賞の最多部門ノミネート作品ということもあり、期待は高まるばかり・・・さて、映画。1960年代の米国宇宙科学研究所。 ... » more

『高慢と偏見』1995年BBC版:ミスター・ダーシー=コリン・ファース! @ビデオ録画 引っ越しに伴って自宅整理をしていたところ、発見したのがこの1本、『高慢と偏見』。1995年にBBCが製作したもので、1時間×6回のシリーズを、日本放送で1時間45分×3回に編集したものです。なので、オリジナルと比べると、若干のカ ... » more

『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』:台湾の風土がなせる業 @DVD・レンタル DVDでの自宅鑑賞作品の2本目は『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』。日本と台湾のfacebookを通しての恋愛ドラマ。東日本大震災の後、台湾から多くの声援がおくられた。facebookを通じて声援をおくったリ ... » more

『夜空はいつでも最高密度の青色だ』:リアルな(リアルだけど)恋愛ファンタジー @DVD・レンタル DVDでの自宅鑑賞作品のレビューをいくつか。1本目は『夜空はいつでも最高密度の青色だ』。2017年キネマ旬報日本映画のベストテン作品です。監督は石井裕也。建設現場で日雇いとして働く慎二(池松壮亮)。彼には気の合っ ... » more

『昼顔』2017年日本映画:勧善懲悪型の不倫よろめきドラマ @試写会 上戸彩、斎藤工主演の『昼顔』、試写会で鑑賞しました。告知とポスターぐらいしか目にしなかったのですが、「お、いまどき、よろめきドラマか」ということで関心大。ですが、先にドラマ版があって、それの続編とのことを観る直前に得て、うーむ、 ... » more

『ある天文学者の恋文』:デッドマンズ・ストーカー @DVD・レンタル 昨秋公開のジュゼッペ・トルナトーレ監督作品『ある天文学者の恋文』、DVDで鑑賞しました。前作『鑑定士と顔のない依頼人』を観て、新作を観るをどうしようかと迷ったのだけれど、うーむ、また観てしまった。うーむ、と唸るしかないのはどうし ... » more

『フランス組曲』:あまりいただけない戦時下の悲恋もの @DVD・レンタル ことし1月にロードショウ公開された『フランス組曲』、DVDで鑑賞しました。第二次大戦下の悲恋・・・おぉ、この手のメロドラマは、結構好きなので、期待していた作品。主演も ミシェル・ウィリアムズにマティアス・スーナールツと演技派 ... » more

『ライアの祈り』:八戸は縄文文化の街 @DVD・レンタル 昨年初夏ロードショウの『ライアの祈り』、DVDで鑑賞しました。「ライア」って何だ?というのが素朴な疑問。鈴木杏樹と宇梶剛士が主演の地味な映画で、青森県の八戸が舞台。まぁ、町興し映画のひとつなんでしょうが、鑑賞動機は先ごろ八戸 ... » more
テーマ 2015年以降 ラブロマンス 日本映画

『アデライン、100年目の恋』:むかしむかし・・・めでたし、めでたし @DVD・レンタル 昨秋ロードショウの『アデライン、100年目の恋』、DVDで鑑賞しました。主演のブレイク・ライヴリーという女優さんは知らないけれど、全米ドラマで人気のひとらしい。ふとしたきっかけで歳を取らなくなった女性の物語。ちょっと設定は違 ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ラブロマンス  コメント(2)

『フェイシズ』ジョン・カサヴェテス監督:反ハリウッド的→ハリウッド的映画 @名画座 久々にジョン・カサヴェテス監督作品を鑑賞。映画は、1968年製作の『フェイシズ』。以前このブログで『ラヴ・ストリームス』『オープニング・ナイト』のレビューを記し、そのときにも書いたけれども「ジョン・カサヴェテス=米国唯一の孤高の映画 ... » more

『イニシエーション・ラブ』:映画の約束事を知っているひとほどヒッカカル @DVD・レンタル 多作で多彩な堤幸彦監督の2015年公開作品『イニシエーション・ラブ』、DVDで鑑賞しました。昨年は本作に加えて『悼む人』『天空の蜂』も公開されて、その多芸ぶりに驚かされました。デビュー当初は「チャラケただけの監督」と思っていたの ... » more
テーマ 2015年以降 ラブロマンス 日本映画

『アバウト・タイム 愛おしい時間について』:過去にこだわって「いま」を見過ごしてはいけない @DVD 2015年の観逃し作品の落穂拾い第6弾は『アバウト・タイム 〜愛おしい時間について〜』。ロードショウされたのは2014年9月だから、2015年の観逃し作品ではないですね。でも、2015年にはいってもロングラン上映されていたので、 ... » more

『脳内ポイズンベリー』:理性が日和見・決断回避ではいけないのだよ @DVD・レンタル 2015年の観逃し作品の落穂拾い第3弾は『脳内ポイズンベリー』。新作レビューを優先したので、観たのは10日ほど前。ちょっと細部は忘れてるんだけれど・・・さて、映画。30歳のおひとり女性・櫻井いちこ(真木よう子 )。 ... » more
テーマ 2015年以降 ラブロマンス 日本映画  コメント(1)

『ジョンとメリー』:いつだって男女にとって互いは不可思議な存在 @DVD yahoo!ブログに「キネマの記」に綴っている回想録。その中の「<回想録>1979年のりゃんひさ(その3)」で回想した『ジョンとメリー』をDVDで鑑賞しました。1979年にテレビで観て以来なので、35年以上経っていますね。い ... » more

『いつか晴れた日に』:ダブル二股事件に巻き込まれた19世紀英国姉妹 @DVD 2015年最後の鑑賞作品は、DVDで観た『いつか晴れた日に』。ジェイン・オースティンの小説『分別と多感』を、台湾出身のアン・リーが1995年に監督したもの。オースティンの小説は『自負と偏見』を読んで、映画化作品の『プライドと偏見 ... » more

『ラブストーリーズ コナーの涙/エリナーの愛情』:どちらもいちばん観たい所は描かれていない @DVD 今年2014年はじめに連続公開された『ラブストーリーズコナーの涙/エリナーの愛情』、DVDで鑑賞しました。同じ物語を、男性目線から撮った『コナーの涙』と女性目線から撮った『エリナーの愛情』と二編仕立てになっています。物語を理解す ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ラブロマンス  コメント(1)

『ブルックリンの恋人たち』:なんだか雰囲気だけの映画だなぁ @レンタル・DVD ことし3月にロードショウされたアン・ハサウェイ主演の『ブルックリンの恋人たち』、DVDで鑑賞しました。『プリティ・プリンセス』シリーズでブレイクした彼女、『プラダを着た悪魔』以降はかなりの演技派。派手な造作とは裏腹に、どんな役を ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ラブロマンス

『約束』:まだ純真だった青春の日に観たかったなぁ @VHS・レンタル お盆前後に、自宅・劇場ととりまぜて日本映画の旧作を3本、鑑賞しました。1本目は、斎藤耕一監督、岸恵子・萩原健一主演の1972年製作の『約束』。今回が初鑑賞。これまでに何度も名画座等で上映されており、その都度、観たいなぁと思い ... » more

『たそがれの女心』:流麗華麗豪華絢爛なカメラワークの恋愛喜悲劇 @フランス映画祭 6月下旬に開催されていたフランス映画祭でクラシック映画を鑑賞しました。映画は、1953年製作、マックス・オフュルス監督の『たそがれの女心』。製作から60年以上も経た作品ですね。まぁ、中学生の頃はNHK教育テレビの「世界名作劇 ... » more
テーマ 外国映画 50年代 ラブロマンス

『胸騒ぎの恋人』:グザヴィエ・ドランの若書き・習作 @DVD・レンタル りゃんひさの最近の超関心監督グザヴィエ・ドランの長編第2作『胸騒ぎの恋人』、DVDで鑑賞しました。原題は「Les amours imaginaires」、むむ、想像上の愛?仏英翻訳では「The Heartbeats」と出たので、 ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ラブロマンス

『特別な一日』:なんとも息が詰まる、そして切ない物語 @無料配信・GyaO 昨年夏あたりから続けて観ているソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニの共演映画。『ひまわり』『昨日・今日・明日』『ああ結婚』ときて、今回は『特別な一日』。先の3作品はヴィットリオ・デ・シーカ監督だったが、この映画はエット ... » more

『さよならの微笑』:微笑ながら家族とさよならする不倫恋愛映画 @GyaO・無料配信 しばしばお世話になっているGyaOの無料配信。タイトルに『さよならの微笑』(微笑は「ほほえみ」と読みます))を見つけて、おぉ、これは見逃せないぞ、と。見逃せないと思っていたのですが、あぁ、もう終了間際。駆け込み鑑賞しました。 ... » more

『ひまわり』:映画史上もっとも切ない再会シーンのひとつ @名画座・新橋文化 先に記したの記事のとおり、8月閉館の新橋文化劇場で観ました。ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニの『ひまわり』。少年自体にテレビの吹替版で観たのですが、DVDでも観たことがなかったので、原語版ノーカットを観るのは今回の ... » more

『わたしはロランス』:唯一無二の愛は続くのか・・・ @DVD・レンタル 2013年の話題作『わたしはロランス』、DVDで鑑賞しました。24歳という若さで本作品を撮ったグザヴィエ・ドラン監督、恐ろべしい才能です。性同一障碍者の愛の物語、ということからキワモノではありますまいか、独りよがりではありますま ... » more

『her/世界でひとつの彼女』:相手を理解し、理解されること=恋愛 @ロードショウ・シネコン スパイク・ジョーンズ監督の最新作『her/世界でひとつの彼女』、鑑賞しました。いやぁ、恋愛の本質を突いている映画でした。離婚の危機にある中年男性がPCの人工知能型OSと恋に落ちるという物語、下手すりゃコメディになるところだけれど ... » more

『31年目の夫婦げんか』:意外とシリアスな熟年ラブコメ @DVD・レンタル 『プラダを着た悪魔』のデヴィッド・フランケル監督がメリル・ストリープとトミー・リー・ジョーンズを主演に撮った『31年目の夫婦げんか』、DVDで鑑賞しました。この邦題でメリル・ストリープ主演なので、熟年カップルのラブコメディ『恋するベ ... » more

『すべては君に逢えたから』:散漫なハリウッド製ラヴ群像もどき @DVD・レンタル デビュー作『てなもんや商社』で注目し、『鴨川ホルモー』でファンになった本木克英監督の『すべては君に逢えたから』、DVDで鑑賞しました。東京駅開業100周年の記念映画、日本版『ラブ・アクチュアリー』を目指してつくられた外資系映画ですが ... » more

『望郷』:とにかくラストの絶叫「ギャビー!」 @DVD・中古購入 ある年代以上のひとにとってはお馴染みのジャン・ギャバン主演、ジュリアン・デュヴィヴィエ監督の1937年作品『望郷』をDVDで鑑賞しました。「・・・お馴染みの」と書いたのは、かつてNHK教育テレビの「世界名作劇場」で繰り返して放送され ... » more
テーマ 外国映画 ラブロマンス クラシック映画

 

最終更新日: 2018/06/16 10:18

テーマのトップに戻る