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は行の作家

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テーマ「は行の作家」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

「サッカーボーイズ 13歳 」 はらだ みずき いよいよ夏休み突入です!入った途端に行事目白押し。いつも通りの週末サッカーに加えて、町内のお祭りが。18日(土)、早朝よりザブチのサッカー試合。私もお当番の為、ハナコとともに慌しく用意。出かける時間が遅いおと ... » more

おっちゃんの備忘録東京箱庭鉄道
東京箱庭鉄道 いま住んでいる(むかし住んでいた)自治体に新しい図書館が出来ていて最近使い出したのですが、普通に新刊がおいてあります。知らない作家の本を読むチャンスなので適当に借りて読んでます。この本もそのひとつ。元皇族と西都急行(笑)オチは弱めで ... » more
テーマ 読書 は行の作家 原 宏一

極北で ジョージーナ・ハーディング 小竹由美子訳 新潮クレスト・ブックス 昨夜から、空気が冷たい。寒いのが苦手な私は、すぐに手先と足先が冷えてかちかちになってしまう・・。そんな私にとって、この小説に描かれている北極の世界はあまりにも厳しく、その癖、ぞっとするほど美しくてどっぷりと引き込まれてし ... » more
テーマ は行の作家 海外女性作家

ベルおばさんが消えた朝 ルース・ホワイト 光野多恵子訳 徳間書店  とてもきめ細やかな物語でした。小説は、心を描き出すもの。それは当たり前の事のようでなかなか難しい。特に、思春期の子どもたちの心を映し出すのは難しいことです。12歳、13歳、というのはやはり、人生のターニングポイントです。心も ... » more

「ゆずゆずり」 東直子 ゆずゆずり東 直子集英社 2009-03売り上げランキング : 78017Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明「仮の家」に同居人と暮らす文筆業のシワス。ニュータウンでの日常の狭間で「思考の冒険」を楽しむうち、奇妙な ... » more

先週末、ザブチのサッカー少年団では、とうとう来年度のチーム編成が発表されたのでした。4月から彼らは初めてレベル別に、A・Bと分けられてしまうのでした。ここまで引っ張られた(コーチ曰く、「子供のモチベーションを促すため」! ... » more

先週は今年度最後の参観懇談週間でした。木曜日はザブチ君の5年生。今回は4クラスの生徒をシャッフルして4〜5人のグループを作った様子。事前に午前中の図書ボラで同じ5年のお母さんに、「ザブチ君は今日は何組でするの?うちは ... » more

退出ゲーム 初野晴 角川書店 最近、「草食系男子」という種族が急増中らしいです。曰く、恋愛、異性にガツガツしない。男らしさにこだわらず、異性とも友達づきあいすることが多くておだやか。人の気持ちに敏感な、今時の男子を、そう呼ぶらしいです。いやー、うちの息子 ... » more

「アイスクリン強し」 畠中恵 アイスクリン強し畠中 恵講談社 2008-10-21売り上げランキング : 126084Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明ビスキット、チヨコレイト、アイスクリン。南蛮菓子から西洋菓子へと呼び名が変わりゆく明治の築 ... » more

かなりや 穂高明 ポプラ社 私は、理系のことには、あまり詳しくない、というか全くダメダメなんですが。多次元宇宙・・というものについては、よく考えることがあります。「あの時、ああしていたら」もしくは、「あの時、ああしていなかったら」と考えることは・・人間 ... » more

サレンダー ソーニャ・ハートネット 金原瑞人・田中亜希子訳 河出書房新社 ハートネットの物語に、私はいつもいい意味でうちのめされてしまうのだが、この作品にはいつもに増して圧倒されてしまい、すぐにはレビューが書けなかった。ここ何日か、ずっと机の上にはこの本があって、折に触れて触っては、考えている ... » more
テーマ 外国女性作家 は行の作家 ヤングアダルト  コメント(4)

アマゾンでよく出てくる 「この商品を買った人はこんな商品も買っています」 っていうので何度も出てきたので、ついついポチッと押してしまった本(^_^;)まんまと店側の策略にのせられちゃった感じですが、幸いなかなかおもしろい本でした☆ ... » more
テーマ 海外作家 は行の作家

殺人者の涙 アン=ロール・ボンドゥ 伏見操訳 小峰書店 小さな温もりがもたらす不安と恍惚。誰かに心を動かし、大切に思い、失いたくないと思う心の慄きが、流れ始めた血液のように流れ込んでくる物語でした。地の果てのような土地の荒々しさの中でその愛情の悲しさが、胸を打ちます。場所 ... » more

「橋をめぐる いつかのきみへ いつかのぼくへ」 橋本紡 橋をめぐる―いつかのきみへ、いつかのぼくへ橋本 紡文藝春秋 2008-11売り上げランキング : 24255Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明幼馴染み同士、水商売の夫婦、祖父と孫娘、父と不仲のOL…。水の都・深川 ... » more

帯にあった、”若竹七海 絶賛!!” ってのと、”コーンウォール”ってとこに惹かれて読んでみました(^^♪最愛の夫デイヴィッドが死んで4年。その悲しみを乗り越えた画家のローズが、愛する土地、コーンウォールで起こる様々な謎に ... » more
テーマ 海外作家 は行の作家

白ブタさん秘密 東野圭吾
東野作品☆これでようやく7冊目。いや8冊目かな?内容(「BOOK」データベースより)妻・直子と小学5年生の娘・藻奈美を乗せたバスが崖から転落。妻の葬儀の夜、意識を取り戻した娘の体に宿っていたのは、死んだはずの妻だった ... » more

「チェーン・ポイズン」 本多孝好 チェーン・ポイズン本多 孝好講談社 2008-10-30売り上げランキング : 2156Amazonで詳しく見る by G-Tools内容紹介●講談社創業100周年記念出版 「書き下ろし100冊」第1弾!あと1年。死ぬ日を待 ... » more

聖女の救済 東野圭吾 文藝春秋 東野さんの新作・・。いやー、これも図書館の順番待ちが、長かった。今・・多分400人以上の予約の順番待ちがあると思います。東野圭吾、強し!!もう、早く読んでかえさなきゃ、と焦りますわ。いつもながら、読み始めるとすらっと1時 ... » more

白ブタさんうそうそ 畠中恵
『しゃばけ』 シリーズ第5弾!!待ちに待った文庫が出ました(*^_^*)内容(「BOOK」データベースより)若だんな、生まれて初めて旅に出る!相変わらずひ弱で、怪我まで負った若だんなを、両親は箱根へ湯治にやることに。 ... » more

藤田麻貴さんのカレンダー 藤田麻貴さんは、あでりが大好きなマンガ家さんです。もう何年も前に「ロマンスからはじめよう」の3巻だけ(←何故か)と、古本屋さんで出会って以来、すっかりハマり、応援してます。どこが好き?って・・・いろいろ考えてみるに、ヒロ ... » more

「退出ゲーム」 初野晴 退出ゲーム初野 晴角川グループパブリッシング 2008-10-30売り上げランキング : 34853Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明弱小吹奏楽部のチカとハルタは、音楽教師・草壁信二郎先生の指導のもと、廃部の危機 ... » more

われらがアウルズ ロバート・B・パーカー 光野多恵子訳 早川書房 ロバート・B・パーカーといえば、ミステリー。うちの図書館にも、それはたくさんの作品が並んでおります。この本は、そのパーカーが初めて若者向けに書き下ろしたYA小説です。舞台は、二度目の大戦が終わった頃のアメリカ。14歳 ... » more
テーマ YA は行の作家 外国男性作家  コメント(2) トラックバック(1)

未見坂 堀江敏幸 新潮社 堀江さんの小説は、非常に繊細だ。いつも連想するのは、気が遠くなるほどの手間をかけて紡がれた、蜘蛛の糸。過去という名の記憶・・・。その「土地」に生きて、暮らしてきた人たちが積み重ねてきた、ひそやかな溜息や眼差し。そして ... » more
テーマ は行の作家 堀江敏幸

「サッカーボーイズ 再会のグラウンド」  はらだ みずき いやぁ〜終わった!終わりました。ああ〜、良かった。無事すんで。薄ら寒い日曜日、ザブチの所属する少年団主催の「第27回サッカーフェスティバル5年生大会」が小学校グランドで開かれたのでした。高学年に上がるにつれて試合も増 ... » more

「女子ってなんであんなに凶暴なんだろーねー。すぐ先生に言いつけるし。僕がちょっと机にぶつかっただけで『やめーてーよー!!触らないでよね!』とかスゴイ怒るし。」ブツブツ続くザブチ君のボヤキ。なんだか目に浮かぶようです・・・。 ... » more

「サポートさん」 日向蓬 サポートさん日向 蓬集英社 2008-08売り上げランキング : 33076Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明悪い男、ダメ男、できる女、弱い女…。人生の落とし穴に嵌ったどうしようもない男たちと、彼らに関わることで ... » more

家庭の医学 レベッカ・ブラウン 柴田元幸訳 朝日文庫 親を見送る・・という事のあれこれ。誰しもが経験する、でも、特別なこと。その一部始終を、丁寧に書いてある本でした。ある日、久しぶりに会った母の様子がどことなくおかしい事に気づく。それほど大変なこととも思わずに行った検査 ... » more
テーマ 外国女性作家 は行の作家

武士道セブンティーン 誉田哲也 文藝春秋 「武士道シックスティーン」の続編です。転校で、離れ離れになった、早苗と香織。それぞれの場所で、戸惑い、迷い、新たな人と出会い自分の生き方をさぐっていく二人。道は二本線になっても、お互いの存在が、心の支えになる・・。そんな ... » more

萩尾望都・斎藤環対談「母は娘を支配する」 行ってきました!萩尾先生と斎藤環先生の対談(@朝日カルチャーセンター新宿)対談と言いながら、ほどんど斎藤先生による望都さまのインタビューという感じでした。もちろん、最初の話題は「イグアナの娘」(1994年小学館)イグ ... » more

本は友達!「赤い指」  東野 圭吾
今日はホットルームの日でした。朝から霧のような小雨が降る中、「こんな日は誰もこないだろうなぁ〜」と思いつつ、バッグに2冊本を入れて出かけました。「放課後児童ルーム午前中解放事業日誌」偉く仰々しいタイトルの日誌を開 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/04 02:24

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