誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    は行の作家

は行の作家

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「は行の作家」のブログを一覧表示!「は行の作家」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「は行の作家」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「は行の作家」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

勇気の季節 ロバート・B・パーカー 光野多恵子訳 早川書房 「われらがアウルズ」に続く、パーカーのYA物語、第2弾です。スポーツと、事件と、初恋。その三つを軸にして、少年の成長を描いた物語。前作はバスケットでしたが、今回のスポーツは、パーカーの大好きなボクシング。読みやすくて楽し ... » more
テーマ は行の作家 外国男性作家 ヤングアダルト

「蒼きサムライ」 福田栄一 蒼きサムライ(MF文庫ダヴィンチ) (MF文庫ダ・ヴィンチ)ワカマツカオリ メディアファクトリー 2010-02-23売り上げランキング : 95595Amazonで詳しく見る by G-Tools内容(「BOOK」データベースより) ... » more
テーマ 福田栄一 は行の作家

東野圭吾 ‘名探偵の呪縛’ ‘名探偵の呪縛’は‘名探偵の掟’の続編に当たる小説です。とはいっても、‘名探偵の呪縛’は‘名探偵の掟’のようにコメディー要素が強い小説ではありません。むしろ、シリアスな小説です。‘名探偵の呪縛’は主人公のミステリー作家が ... » more

東野圭吾 ‘さいえんす?’ ‘さいえんす?’は2004年〜2005年にかけて「ガリレオ」シリーズなどでおなじみの作家の東野圭吾氏が文芸雑誌に投稿したエッセイを編集した本です。東野圭吾氏はエンジニアからミステリー作家に転身しただけあって、‘さいえ ... » more

フジモトマサル ‘ウール101%’ ‘ウール101%’は、世界的に有名なあのクローン羊と同じ名前のOL・ドリーの平凡な生活を綴った‘ウール100%’の続編です。続編の‘ウール101%’でも、ドリーは恋バナ好きの同僚にうんざりしたり、女友達とルームシ ... » more
テーマ 漫画 は行の作家 フジモトマサル

フジモトマサル ‘ウール100%’ ‘ウール100%’は、ドリーというどこにでもいそうなOLさんの平凡な日常を描いた漫画です。ドリーは、手先が妙に器用なこと、極度の天然キャラ、そして、羊ということ以外本当にごく普通のOLさんです。‘ウール100%’は、 ... » more
テーマ 漫画 は行の作家 フジモトマサル

フジモトマサル ‘今日はなぞなぞの日’ 今回は「考えさせる」本をご紹介します。時間をかけてゆっくり、お読みになっていただきたい本です。とはいっても、「なぞなぞ」の本なのですが・・・タイトルは‘今日はなぞなぞの日’です。「なぞなぞ」以外はまえがきとあとがき、 ... » more
テーマ 漫画 は行の作家 フジモトマサル

やんごとなき読者 アラン・ベネット 市川恵里・訳  トヨザキ社長が面白いとあげてはったのを見て気になってたんですが。これが、なかなかのヒットでございました。イギリスならではのユーモアの中に、「本を読むこと」の楽しさとか、「なるほど」と思う見識が含まれていて笑いながら、感心 ... » more
テーマ 外国女性作家 は行の作家 小説  コメント(2)

11歳の少女探偵が活躍する新シリーズです♪内容(「BOOK」データベースより)11歳のあたしは、イギリスの片田舎で、化学実験に熱中する日々をすごしてる。ある日、何者かがコシギの死体をキッチンの戸口に置いていき、父が尋常で ... » more
テーマ 海外作家 は行の作家

ミスター・ピップ ロイド・ジョーンズ 白水社 久しぶりに眼科に行ってコンタクトを作りなおしたら、以前にも増して黒目が大きくなっていると言われた(笑)この年で黒目がちの瞳が人さまに何かアピールするとは思わないが・・。これは、あれですかね。やっぱり、本の読みすぎか。本の ... » more
テーマ は行の作家 外国男性作家 ヤングアダルト  コメント(2)

船に乗れ! 1 合奏と協奏 藤谷治 ジャイブ 真っ向勝負の青春小説でした。著者の藤谷さんは、私とすっかり同世代の方で・・。この青春は、私たちの世代の匂いがします。芸術に対する大きな尊敬とあこがれ。難しい本を読むと、何やらすっかり賢くなったように思えた非常に素直に分か ... » more

おつきさまこんばんは これも町からの支給品です。パターンも「いないいないばあ」と基本的には同じ。赤ちゃん向けにはこれが一番なのか。そんな視点でマイサンの絵本をざっとみてみたけど、あかちゃん向けの絵本ってあんまりないなぁ。どこにいったのか分からないものも多 ... » more

「らいほうさんの場所」 東直子 らいほうさんの場所文藝春秋 2009-11-11売り上げランキング : 210700Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明インターネット占いで生計を立てる姉・志津、市民センターに勤めるバツイチの妹・真奈美、派遣の肉体 ... » more

白ブタさんちんぷんかん 畠中恵
『しゃばけ』 シリーズ第6弾★内容(「BOOK」データベースより)「私ったら、死んじゃったのかしらねえ」長崎屋が大火事に巻き込まれ、虚弱な若だんなはついに冥土行き!?三途の川に着いたはいいが、なぜか鳴家もついてきて―。兄 ... » more

フジモトマサル ‘二週間の休暇’ いつの間に、「休みたいけど、休めない」が当たり前になってしまいました。だからこそ、‘二週間の休暇’のような漫画が売れるのだと思います。毎日同じことの繰り返しにうんざりして、どこかで逃げ出したいという気持ちがある方にお ... » more
テーマ 漫画 は行の作家 フジモトマサル

画家のローズが探偵役のコーンウォール・ミステリ シリーズ 第5弾★ボドミン・ムーアに住む姉妹から肖像画の依頼がきた。大乗り気のローズだが、曰くありげな姉妹の様子が気にかかる。そんなある日、絵画教室の教え子の家で姉妹にまつわる ... » more
テーマ 海外作家 は行の作家

東野圭吾 ‘超・殺人事件 推理作家の苦悩’ ‘超・殺人事件推理作家の苦悩’は「笑い」というオブラートに出版業界や読者さらには、著者である東野圭吾氏自身を含めた推理作家たちに対する批判や皮肉を包み込んでいます。(もう、パンパンですwww)‘超・殺人事件推理作家の ... » more

WILL 本多孝良 集英社 家族って、多分、この世の中で一番難しい関係なんだと思う。親子・・大体、順番として、子が親を見送る。私もそうでしたが、なかなか、準備してその日を迎えることは無いんですよね。大抵、バタバタとした中で、怒涛のようにさよならを言わな ... » more

おっちゃんの備忘録WILL
WILL WILL集英社 本多 孝好 ユーザレビュー:じめじめこれから死を ...あたたかい。短編小説 ...やはり一気に読んでし ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more

フジモトマサル ‘スコットくん’ フジモトマサル氏の本は、‘スコットくん’をはじめ動物のキャラクターがたくさん登場する漫画が多いです。ちなみに、この漫画の主人公のスコットくんは資産家の息子で、自分探しをしているニートのようなペンギンです。そんなスコッ ... » more
テーマ 漫画 は行の作家 フジモトマサル

フジモトマサル ‘ダンスがすんだ 猫の恋が終わるとき’ ‘ダンスがすんだ猫の恋が終わるとき’は、見開きの右ページには一行の回文そして左ページに絵が描いているだけです。この絵と回文で、ある医者の家庭崩壊から、猫の愛人(!?)との出会いが描かれています。さらに、大きな問題に発 ... » more
テーマ は行の作家 フジモトマサル 小説

初恋ソムリエ 初野晴 角川書店 ミステリを書くのは大変だ・・と、しみじみ思います。何しろ、この世の中には、星の数ほどミステリが生まれている。どんだけ刊行されんねん、という数の、本たち。そして・・これまで世に出たミステリたちを並べたら、地球を3周くらいリボン ... » more
テーマ 初野 晴 は行の作家 ミステリ

おっちゃんの備忘録ドーン
ドーン 火星への有人探査。。チープになりがちな近未来SFですが20年くらいあとの話ということで、宇宙の話以外はおっちゃんの想像力でもなんとかついていける。ここまではこの人らしくない設定だなと思いつつも、内容は分人という概念を筆頭にいろんな問題提 ... » more

東野圭吾 ‘名探偵の掟’ ‘名探偵の掟’の世界観は非常に変わっています。まず、主人公である天下一大五郎をはじめとする主要な登場人物は自分たちが推理小説の登場人物だということがわかったうえで、事件の謎を解きます。そのため、‘名探偵の掟’では、天 ... » more

ザッカリー・ビーヴァーが町に来た日 キンバリー・ウィリス・ホルスト 河野万里子訳 白水社 あるところで、皆にお勧め頂いたのに、未読でした・・。今回やっと読んで、この本が、たくさんの人に支持されているわけがわかりました。舞台は、1971年。アメリカのテキサス州の田舎町。13歳のトビーの夏休みは、親友のキャルとい ... » more
テーマ は行の作家 外国男性作家 ヤングアダルト

18日から23日までが、オリオン座流星群の絶好の観測機会だそう。その出現のピークだという21日、夕食後おとうしゃんと外に出て空を眺めました。時間、午後10時半。・・・。・・・。・・・。「ちょっとネットで調 ... » more

碧空の果てに 濱野京子 角川書店 銀のさじシリーズ 時間を忘れて読みふける本に、久々に出会った。ヒロインが、とってもカッコイイ。美しくて、潔くて、悩み深くて、真っ直ぐで。とっても直球のファンタジーですが、読んでいてとても気持ち良かった。主人公のメイリンは、ユイという小 ... » more

「フュージョン」 濱野京子   仲間うちで好評なので、以前から気になりながらうっかり読み損ねていた濱野京子さんの「フュージョン」、読みました。評判に違わず、さわやかな上質のYAに仕上がっていて、とっても面白かったです!フュージョン濱野 京子講談社発売日 ... » more

おっちゃんの備忘録キルリアン
キルリアン つらい。読みにくい。。なにがなんだかわからなかった。なんとか最後まで読みきったという感じです。この人の本はずいぶん前に芥川賞をとったブエノスアイレス午前零時以来だと思うけど、こんな感じだったかな〜いつもながら覚えてない。 ... » more
テーマ 藤沢周 読書 は行の作家

ようやく原作を読了〜(*^_^*)内容(「BOOK」データベースより)ハーヴァード大の図像学者ラングドンはスイスの科学研究所長から電話を受け、ある紋章についての説明を求められる。それは十七世紀にガリレオが創設した科学者た ... » more
テーマ 海外作家 は行の作家  トラックバック(3)

 

最終更新日: 2016/12/11 03:19

「は行の作家」のブログ関連商品

» 「は行の作家」のブログレビュー をもっと探す

「は行の作家」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る