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東京の富士と山巡りの6回目です。6月初日とは言え真夏日の暑さの中水分補給しながらの探索です。本日の山登りは新宿区月見岡八幡境内にある上落合富士と神田川崖線上にあるおとめ山です。目白台地にある目白駅から台地崖線上にあるおとめ山 ... » more

東京の富士と山巡りの5回目ですここの富士塚は都内に現存する50数か所の富士塚でも江戸時代の原型を多くとどめている3か所の富士塚の一つで、前回の池袋にある長崎富士同様重要有形民俗文化財に指定されているところです。今回の下谷坂本 ... » more

東京の富士塚と山巡りの4回目です.今回は桜の季節ということもあり、豊島区にある染井霊園と池袋の富士浅間神社にある長崎富士です。よく知られるように日本の桜の9割はソメイヨシノですが,その生まれ故郷が現在の巣鴨とげぬき地蔵近くに ... » more

東京の富士さんと山巡りの3回目です。今回は文京区にある駒込富士と白山神社、本郷台地(白山)の白山閣です本郷台地は前回の目黒富士同様、武蔵野台地の内陸部にあります。生憎の小雨が降る寒い日曜日にJR駒込駅から本郷通を進み、東洋文 ... » more

東京の富士塚と山巡りの2回目です。富士山は承知のように古来、信仰の対象とされ、江戸中期にひときわ盛んになり、老若男女だれでも気安く富士に登山できるようにと、安永年間(1780年ごろ)に最初の富士怩ェ作らたとのこと。高さ10m前後のミ ... » more

昨年の都市文化インフラ探索に続いて今年は富士山信仰として江戸時代に江戸の町に作られた富士塚と同時に付近の山と名がつくところを探索します。時には大規模インフラ工事の進捗を覗いていきます。先ずはインフラ工事現場で、東北本線を延伸する東北 ... » more

都市文化インフラ探索の12回目は前回同様東京駅周辺、丸の内にある三菱Gの美術館で、「近代の眼差し印象派と世紀末美術」展です。今までみてきた企業系の美術館は創業者の個人コレクションを当該企業がやむなく?引き継いで支援しているタイプです ... » more

都市文化インフラ探索の11回目は京橋にある石橋財団が運営するブリヂストン美術館です。東京駅八重洲中央口をでて八重洲通りを数分歩いたところにあります。山種・出光や根津美術館、名前はついていないですが東京都美術館(佐藤慶太郎氏)同様創業 ... » more

都市文化インフラ探索の10回目は前回同様上野にある東京藝術大学美術館です。ここを訪れるのは漱石展についで2回目で、本来文化インフラ訪問が趣旨のシリーズなので避けるべきでしたが、興福寺創建1300年記念として国宝興福寺の仏頭展が企画さ ... » more

都市文化インフラ探索の9回目は上野にある東京都美術館です。都美術館は戦前から上野の美術館といえば東京府美術館を指すと言われていたほどで、大正15年(1926年)に開館した日本初の常設美術館です。美術館のHPやネット情報によれ ... » more

都市文化インフラ探索の8回目は広尾にある山種美術館です。創立者・山崎種二(山種証券創業者:現SMBCフレンド証券)と二代目館長・山崎富治の個人コレクションの寄贈をベースにしているとのこと。何度か移転しているが昔は兜町にあり、2009 ... » more

都市文化インフラ探索の7回目は南青山にある根津美術館です。ここも3〜4年前にリニューアルオープンした美術館で地下鉄表参道駅から徒歩10分弱のところにあります。ここも企業創業者の蒐集した美術品をベースに創られた美術館で、昨今はスカイツ ... » more

都市文化インフラ探索の6回目は上野にある東京藝術大学美術館です。名前の通り東京芸術大学の付属美術館で上野のキャンパスの一角にたっています。梅雨入りしていますが曇り空ですが比較的穏やかな日曜日の上野は人出多く、特に駅前は大混雑の状況で ... » more

5月5日都市文化インフラ探索の5回目は世田谷砧にある公益財団法人のせたがや文化財団が運営する世田谷美術館です。「暮らしと美術と高島屋」展をみてきました。こどもの日は天気に恵まれ広い砧公園は家族連れで賑わっており、また百貨店をテーマに ... » more

4月7日都市文化インフラ探索の4回目は渋谷にある東急系のBunkamuraです。この中にあるザ・ミュージアムで開かれているルーベンス展に行ってきました。スーパー低気圧により前日夕方から荒れ模様の天気が日曜日にも尾を引くとの予報で不参 ... » more

今月は帝劇の9階にある出光美術館です。2013年1月11日から3月24日まで行われている「オリエントの美術」展に行ってきました。オリエントの地に興った文明発祥の先端を担ったエジプト及びメソポタミアから始まりローマ時代をへてイスラム時 ... » more

2月3日都市文化インフラ探索の2回目は上野にある東京国立博物館で開かれている「書聖王羲之」展です。昨日ほどではないが一頃の寒さに比べれば比較的暖かい日曜日、折から開かれていた日中友好40周年を記念した特別展の「書聖王羲之」展をみまし ... » more

2013年は都市インフラ探索の続きとして都市文化インフラ探索シリーズとして都心の美術館巡りをします。都心の美術館はここ数年にリニューアルオープンしたところが多く館内レストランや喫茶ルームが併設されるところが多くなってきたようです。だ ... » more

都市インフラシリーズの〆は、都市インフラ中のインフラである水道について敬意を表し東京の水道の歴史を辿るべく水道歴史館を訪れました。一段と冷え込んだ日曜日、御茶ノ水駅からほど近い東京都水道局の「水道歴史館」を訪れ、江戸の徳川政権の ... » more

今回は、都市インフラの合間に主要河川の河口付近探索シリーズで、多摩川水系の数少ない有力河川、野川とその支流仙川です。野川の源流は以前散策した国分寺の日立中研内にある湧水池付近と旧国分寺の崖線沿いの湧水で国分寺崖線に沿って、小金井市、 ... » more

今月の探索地は電柱地下化がされた千駄木の路地です。都の電柱地下化計画によると、都内には約95 万本もの電柱が林立していたが都道沿いに関してはかなり無電柱化率は進んでおり、結構古いデータですが、平成18 年度末現在の都道の地中化率区部 ... » more

8月と9月は猛暑日が続き、熱中症対策のため中止とした都市インフラ探索に代わり、知人が退職後自力で立てた山荘に行ってきました。久々に雨が降った防災の日に訪れました。清里のふもとにある村に建てたものです。組立キットを利用したログ ... » more

今回は、2級河川目黒川の低地部五反田周辺の集中豪雨対策として効果を発揮している「目黒川荏原調節池」(「池」は「チ」と読ませる)に行ってきました。五反田駅から徒歩十分にあるファミーユ西五反田西館や都営住宅の地下には、洪水被害を防ぐため ... » more

今回は偶数月、神田川第2回探索(神田川河口、日本橋川河口〜小石川橋分岐点)の続きとして中流域の飯田橋から高田の馬場付近までの神田川を歩きました。出だしの飯田橋駅東口で直角方向に流路を変えたところにある橋が船河原橋で、ここから上流にさ ... » more

今回は神田川河口近くの元蔵前国技館跡地にある都下水道局の下水道の幹線をまじかで見られる蔵前水の館を探索しました。5月連休後半幕開けに低気圧の影響で関東地方も2日、3日と大雨になり、下水道増水の影響を心配しましたが、8日の探索日は平常 ... » more

今回は神田川の2回目で、神田川の主要支流の妙正寺川、善福寺川を歩き、この3つの川の都市型豪雨対策として環七地下にある調節池の取水地点を探索しました。4月1日大江戸線中井駅から妙正寺川を遡り、哲学堂公園付近の桜は残念ながら1分咲きのた ... » more

今回は東京モノレール新整備工場駅近くにある羽田のANA機体メンテナンスセンターです。都市インフラは2010年の湾岸水辺探索もその一環で、湾岸エリアの大規模埋め立てを中心とした開発の様を見てきたわけですが、ハードを主体にした都市インフ ... » more

日本橋川はJR水道橋駅近くの小石川橋で神田川から分岐をし、ほぼ全流路に渡って首都高速道路の高架下を流れています。流域に分岐後の三崎橋から河口の豊海橋まで24の橋がありました。流路は約5km弱。昔は文京区関口付近より上流を神田上水、J ... » more

川崎市は臨海部に太陽光などの自然エネルギー発電・バイオマス天然ガスなど新時代発電の集積地しようと積極的に活動しているようです。羽田沖にごみ焼却灰を主体に埋め立てた浮島に太陽光発電所2011年8月稼働しました。国内初のメガソーラ発電所 ... » more

2011年の路地歩きテーマ、谷駅探索の最終回は東急東横線に、かって存在した「碑文谷駅」です。この駅はその後3回改称され、現在は「学芸大学前」となっています。その変遷の言われをウイキペディアで調べると、東急東横線(開業当時は東京横浜電 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/03 15:25

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