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プラハ

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テーマ「プラハ」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

2008年10月14日(火)プラハその19 プラハ保険会社のすぐ近くにある国民劇場。ネオ・ルネサンス様式。(1868-83)建物のすぐ向こうはモルダウ川です。ドイツ支配下にあり、チェコ語の使用が規制されていた時代に「チェコ語によるチェコ人の舞台を」と、国民から広く寄付を募って ... » more
テーマ プラハ 建物ウォッチング

春夏秋冬Ano/Neプラハ54
Ano/Neプラハ54 プラハ,聖ヴィート大聖堂の中にいます。大聖堂の大きい空間の中を静かに歩いています。振り返るとさっきくぐって来た出入り口の上の「バラ窓」。西日が当たると,さらに美しいのでしょうね。こちらはパイプオルガンですよね。オーケ ... » more

2008年10月14日(火)プラハその18 ナ・プシーコピェ通りを歩きながら面白い建物はないかときょろきょろとあたりを見回します。これは通りに面した建物の装飾のライオン。モザイク画です。しっぽが2本あるかどうかは高すぎてわかりませんでした。同じく ... » more
テーマ プラハ 建物ウォッチング

春夏秋冬Ano/Neプラハ53
Ano/Neプラハ53 プラハ,聖ヴィート大聖堂。やや薄暗い堂内をゆっくり見て歩きましょう。ステンドグラスが美しいです。見上げる高い所にもステンドグラス。天井も特別な様式だそうです。時計回りに左の方から回りましょう。 ... » more

2008年10月14日(火)プラハその17 食事の後の楽しみは、もちろん! 店内と市民会館のアール・ヌーヴォーづくしの内装です。ではどうぞ。お店のレジ近くのステンドグラス。店の外、地下へ下りる階段の上部のステンドグラス。階段の内側の装飾。壁のタイル ... » more
テーマ プラハ 建物ウォッチング

春夏秋冬Ano/Neプラハ52
Ano/Neプラハ52 プラハ城内の聖ヴィート大聖堂に入りましたよ。広ーいですよ。高ーい天井ですよ。ステンドグラスも大きいです。美しいです。下のステンドグラスは,やはり趣が違います。これがムハ(ミュシャ)のステンドグラスなのです ... » more

2008年10月14日(火)プラハその16 このカフェはKavarna Obecni Dum という名前です。意味は…わかりません。メニュー。普通のメニューとデイリーメニューの2種類があります。絵は言わずとしれたミュシャ。カフェ組は私と、ご夫婦一組、女性のお友達ペア一組。 ... » more
テーマ 食べ物 プラハ

春夏秋冬Ano/Neプラハ51
Ano/Neプラハ51 プラハ城。正門から入って,ここは第三の中庭。そして,聖ヴィート大聖堂の前です。真下に立つと,ますます大きさに圧倒されます。出入り口の前で見上げるのですが・・・・・・これくらいしか見えません。二,三十人が入口に ... » more

2008年10月14日(火)プラハその15 そろそろお昼時です。ツアーの皆さんと市民会館に行くことにしました。市民会館(1903-12)。↓の円形ビルのようなシンプルな建物もいいですが、これぞヨーロッパ! 細部にわたって豪華な装飾がほどこされています。入り口ス ... » more
テーマ プラハ 建物ウォッチング

春夏秋冬Ano/Neプラハ50
Ano/Neプラハ50 フラッチャニの丘。プラハ城の正門の前に着きました。でも,工事をしていますね。門番の衛兵の姿もないですね。代わりに工事をする人がいて,入れなくなってます。工事中でも「巨人たち」は戦い続けています。右端の方の入口から ... » more

春夏秋冬Ano/Neプラハ49
Ano/Neプラハ49 「王の道」をたどって,プラハ城まであと一息。ほら,登りになっているのがわかるでしょう。それから,ほら,「番地」の役目をしている図柄が描かれているでしょう。ここのは,赤いライオンと,青いザリガニ。さあ,フラッチャニの丘 ... » more

春夏秋冬Ano/Neプラハ48
Ano/Neプラハ48 プラハ城まであと少しの所までやってきました。マラー・ストラナ広場を抜けて,Nerudova通りへ。ゆるりゆるりと上り坂になっています。左手の旗を掲げた建物はルーマニア大使館。下はイタリア大使館。ヴルタヴァ川の西岸 ... » more

2008年10月14日(火)プラハその14 さて、プラハは中世の面影を残す街といわれますが、私にとってさらに!! 魅力的だったのは古いビルディング(20世紀初頭〜第2次世界大戦前くらいの建築)がいっぱいあることです。このような建物はよほどの有名どころでない限りガイドブックにも載ってい ... » more
テーマ プラハ 建物ウォッチング

春夏秋冬Ano/Neプラハ47
Ano/Neプラハ47 プラハ,カレル橋を渡って,ヴルタヴァ川の西側。マラー・ストラナ広場。広場の真ん中に大学や教会があって,広々とした広場とは言えないのですが・・・。大学や教会の西側に回りましょう。あ,これですね「ペスト記念碑」(plague p ... » more

春夏秋冬Ano/Neプラハ46
Ano/Neプラハ46 プラハ,マラー・ストラナー広場。トラムの駅です。トラムが行き交っています。楽器のケースをもった女性。広場の西側の音楽アカデミーへ向かうのでしょうか。練習を終えてきたのでしょうか。スマートな新型のトラムもやってきました。黄 ... » more

春夏秋冬Ano/Neプラハ45
Ano/Neプラハ45 プラハ。ヴルタヴァ川を渡って西岸,マラー・ストラナ地区へ入ってきました。「王の道」もあと少しでお城に達します。正面は聖ミラクーシュ教会かな。さらにモステッカー通りを進んで,トラムも走る通りに出ました。この辺りがマラー ... » more

春夏秋冬Ano/Neプラハ44
Ano/Neプラハ44 プラハ,ヴルタヴァ川に架かるカレル橋。旧市街側からマラー・ストラナ側へ向かっています。西へ向かってゆっくり歩いています。橋の西の方は工事中。上流側はフェンスで囲ってあります。右の奥の方にはさっきより大きくプラハ城が見 ... » more

春夏秋冬Ano/Neプラハ43
Ano/Neプラハ43 プラハ,ヴルタヴァ川に架かるカレル橋。聖人像が立ち並んでいます。聖バルバラ,聖マルガリータ,聖エリーザベト像・・・と読めるけれど,どのような聖人なのかは全くわかりません。下のは,日本の社会科の教科書でも名前が載っている聖人。 ... » more

春夏秋冬Ano/Neプラハ42
Ano/Neプラハ42 プラハ,ヴルタヴァ川に架かるカレル橋。まだ朝のうちなので,そんなににぎわっていません。遠くの方に見えているのは,プラハ城です。そのうちに,お店が出たり,パフォーマーがやってきたりします。今くぐってきた橋塔の門。旧 ... » more

2008年10月14日(火)プラハその13 塔から旧市街広場を見下ろしたところ。左側、三角破風が2つある建物はゴルツ・キンスキー宮殿(1755-65) 。ロココ様式。その右隣、すこし引っ込んだところにあるのが、石の鐘の家。下の写真を見ると建物の角に石の鐘が装飾されていること、 ... » more
テーマ プラハ

2008年10月14日(火)プラハその12 広場の東側、ティーン教会。(1365-1511)ゴシック様式。設計者はカレル橋と同じパーラーです。下の写真は塔の下で撮ったもの。塔からの眺め。右側聖ミクラーシュ教会の塔。遠景に見える左右対称、中央にドームを持つ建物は国民 ... » more
テーマ プラハ

春夏秋冬Ano/Neプラハ41
Ano/Neプラハ41 プラハ。ヴルダヴァ川に架かるカレル橋。橋のたもとにカレル四世像。さあ,これから渡りますね。旧市街側の橋塔をくぐって・・・朝まだ早いので,橋は広々とした感じです。やがて大勢の人でにぎやかになるはずです。橋の向こ ... » more

2008年10月14日(火)プラハその11 旧市街広場にやってきました。ここにあるのは旧市庁舎。14世紀から断続的に建築が進められたため各時代の様式が入り混じっています。下の写真の出窓はゴシック様式です。右側のピンク色の壁面の窓はルネサンス様式になります。この写真は旧市庁 ... » more
テーマ プラハ

春夏秋冬Ano/Neプラハ40
Ano/Neプラハ40 プラハ。ヴルダヴァ川に架かるカレル橋の旧市街側。渡る前に,今来た方を振り返ってみましょう。正面はクレメンティヌムの一角を占める聖サルヴァートル教会。まだ早いので閉っていますが,もうじき扉を開いて,今夜のコンサートかなんかのチ ... » more

2008年10月14日(火)プラハその10 カレル橋を渡り終えました。ここから旧市街です。橋のたもとに聖フランチェスカ教会とカレル4世の像があります。今夜はこの教会でコンサートがあります。カレル橋はカレル4世の命によって作られました。この頃、神聖ローマ帝国の支配下 ... » more
テーマ プラハ

春夏秋冬Ano/Neプラハ39
Ano/Neプラハ39 プラハ,旧市街。火薬門から始まる「王の道」をたどって,カレル橋までやってきました。正面に建っているのはカレル橋の旧市街側の橋塔。背中を向けて横一列に並んでいる人は,信号待ち。自動車も通るし,トラムも走る通りを渡ろうとして ... » more

春夏秋冬Ano/Neプラハ38
Ano/Neプラハ38 プラハ,「王の道」は,東の火薬塔をスタートしてプラハ城へと続く道。ここを時の王様の戴冠式のパレードが通ったというのですが,まっすぐで広い道の部分だけではなく,細くて曲がりくねったような部分もあります。でも,このカーブがいい感じです。 ... » more

2008年10月14日(火)プラハその9 橋の両側の欄干には各15人の聖人像が並んでいます。この中での有名人は聖ヤン・ネポムツキー。(初めて聞く名前です…)時は14世紀のプラハ。ある日、彼は司祭として王妃の懺悔を聞いたのですが、そこへ王様登場。妻である王妃が何を懺悔した ... » more
テーマ プラハ

春夏秋冬Ano/Neプラハ37
Ano/Neプラハ37 プラハ,「王の道」に戻って,続きをたどりましょう。旧市庁舎,「小さな広場」からカレル通りに入る所にBLUEっていうお店。ボヘミアングラスの他にいろいろなお土産も売っています。ショーウィンドウに映ったお向かいの建物もすてき。 ... » more

2008年10月14日(火)プラハその8 フラッチャニの丘を下り、カレル橋にやってきました。モルダウ川にかかる石造りの美しい橋です。1357年にドイツ人建築家パーラーの設計により着工し、60年余りかけて完成されました。これはプラハ城側の橋塔です。橋の上には観光客がいっぱい。 ... » more
テーマ プラハ

 

最終更新日: 2016/12/10 15:42

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