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テーマ「移民」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

日系アメリカ人のソウルフード/「スパムむすび」の簡単な作り方 ナオミ・ヒラハラ作の推理小説シリーズに登場する二世の素人探偵マス・アライの大好物で、<日系アメリカ人のソウル・フード>といえばスパムむすび(上写真)。日系アメリカ人社会を知る皆さんや沖縄の皆さんにはおなじみの食べ物だが、簡単な作り方 ... » more
テーマ 移民 アジア系アメリカ  コメント(3)

第442連隊戦闘団 ・ エリック・シンセキ元陸軍参謀総長 442部隊関係についての興味で軍事博物館(ホノルルにある決して大きくない建物)を訪れたのだが、エリック・シンセキ氏関係の展示が印象に残った。ハワイの人たち、とりわけ日系アメリカ人にとって、ハワイ生まれの三世、エリック・シンセキ元陸軍 ... » more
テーマ 移民 アジア系アメリカ  コメント(3)

80年代の日系アメリカ運動を読む / 「日系―みはり」 古い資料で恐縮だがこんなのを持っている人は日本には少ないだろうからなにかの役に立つかもしれない。これは1970年代から80年代にかけ、アジア系アメリカ人意識が高まってきた頃に、若い日系アメリカ人を中心に組織されたLAとSFの団体*が ... » more
テーマ 書評 移民 アジア系アメリカ

やっぱり放置気味〜今日は、日本で公開される(といいな)映画メモ、項目を。(全く開いていないので使い方忘れちゃったよ)1、移民の少女とすべてを失った青年のロードムービー『闇の列車、光の旅』が、2010年初夏に全国公開さ ... » more

ECHOES FROM GOLD MOUNTAIN - 金山に木霊するもの "キングストンの『アメリカの中国人』(1980)は中国人移民が歩んだ歴史と場所についての記憶の物語である。この物語を特徴付けているのが、当時の中国人移民の「アメリカン・ドリーム」であった「金山」神話であり、一方でその夢の実現に立ちは ... » more
テーマ 書評 移民 アジア系アメリカ  コメント(2)

霧のサンフランシスコ ― 服部富子 友人のSさんから寂しいニュースが届いた。サンフランシスコの日系新聞である北米毎日新聞が10月31日で休刊となったという。9月10日付けで先に廃刊となった「日米タイムズ」紙に続き、米国西海岸を代表する日系新聞の歴史に幕が下ろされたわけ ... » more
テーマ 音楽 移民 アジア系アメリカ  コメント(2)

日米タイムス紙が来月廃刊へ ― 日系メディアの黄昏 LAの東繁春さんが出しているCultural News Online Daily Editionによると、サンフランシスコの日米タイムズが9月で廃刊だそうだ。早速検索してみると、日本のネット上でも報じられていた。日系 ... » more
テーマ 移民 アジア系アメリカ

「ディアスポラ」なのか「移民」なのか――伊豫谷登士翁(編)『移動から場所を問う』 伊豫谷登士翁(編)、『移動から場所を問う――現代移民研究の課題』、有信堂、2007年先の記事で書いた、『ディアスポラから世界を読む』合評会シンポ。コメンテーターの一番手は、移民研究とグローバリゼーション研究で著名な伊豫谷登士 ... » more
テーマ ディアスポラ 移民

自民党・外国人移民計画 外国人移民、多民族国家について。移民1000万人受け入れを自民議連提言 (2008.6.12 )自民党有志の「外国人材交流推進議員連盟」(会長・中川秀直元幹事長)は12日の総会で、 人口減少問題を解決するため、50年 ... » more

うわさのカム・トゥ・ハワイ ― バッキー小林が移民一世をラップする ホレホレ節は「内の人」が歌った。それでは、「外の人」が、それも我々の同時代の日本人がハワイ移民を歌ったオリジナル曲はないのかというと、ある。僕の愛聴盤、小林克也&No.1 Bandの名作「うわさのカム・トゥ・ハワイ」(1982)であ ... » more
テーマ 音楽 移民 アジア系アメリカ  コメント(2)

ハワイ生まれの日本民謡「ホレホレ節」 かつて近代日本の幕開けとともに、多くの日系人が移民として海を渡った。労働者として、仕事を求めて日本をあとにした彼らは、やがてそれぞれの土地に根付き、そこで日本から持ち込んだ古い風習や伝統文化を、「ふるさとのよすが」として大切に守り育 ... » more
テーマ 音楽 移民 アジア系アメリカ  コメント(10) トラックバック(1)

生老病死を通じた「共生」を主眼とした移民政策論――『移民政策へのアプローチ』 川村千鶴子・近藤敦・中本博皓(編)、『移民政策へのアプローチ――ライフサイクルと多文化共生』、明石書店、2009年第一部は、編者三人による導入。川村「なぜライフサイクルなのか」、近藤「移民政策」、中本「人口減少と外国人労働者 ... » more

「外の人」 ― 細川周平さんに接近遭遇する 二日目も終了。宗教がテーマのシンポジウムは、その内容において、実に興味深かったが、ちょっと置いておいて、それより、昨日のシンポジウムのなかで、ブログ主の心に引っかかった言葉について、忘れないうちに書いておきたい。その言葉とは ... » more
テーマ 音楽 移民 アジア系アメリカ  コメント(2)

日本移民学会第19回年次大会一日目 と クリンタン音楽の夕べ 日本移民学会も今回で3回目の参加になる。会場は同志社大学今出川キャンパス。うーん、因縁の場所である。(なんだそれは?(笑))今回は懇親会の余興のプロデュースという、いかにもブログ主にふさわしい(笑)お仕事が回ってきた。何かのお世話を ... » more
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還暦の繰言占い師の日常 667
垣根涼介の「ワイルド・ソウル」を読んだ。久しぶりに、余韻に浸った本であった。1960年前後、日本からアマゾン流域に移民していった人々、しかし、希望に満ちた彼らを待ち受けていたのは、外務省の説明とはまるで異なる過酷な自然であっ ... » more

移民による文化創造の系譜: 日本移民学会 第19回年次大会 既に公式サイトにアップされているので、ご存じの皆さんもいるでしょうが、もうすぐ開催される日本移民学会の大会について掲載してみます。会場は京都の同志社大学今出川キャンパスです。今年の目玉は、「移民による文化創造の系譜― ... » more
テーマ 移民 アジア系アメリカ

おひさまのなかのおつきさま
おひさしぶりです。今石川達三さんの「そうぼう」(漢字が出ません)というお話を読んでいます。ブラジル移民の本です。とてもとても大変な本ですが読んでいます。橋田寿賀子さんのハルとナツに比べ ... » more

100年前に地元からこんな集団密航移民がいたんだ――新田次郎『密航船水安丸』 新田次郎『密航船水安丸』、講談社文庫、1982年(初版1979年)1906年、カナダも含めた北米の移民規制が厳しくなってきた時期に、あえて集団密航という手段に打って出た人たちが、宮城県にいたんですね。新田次郎がそれを題材に小 ... » more

手にはなにも残らなかった―加州Pajaro Valleyの初期日本人移民社会 今朝、中根和子さんから電話があった。シアトル在住だが現在日本に帰省中。彼女が85年に出した自費出版に近い本が結構知られた出版社(Heyday Books)から、副題をThe Issei of a Rural California T ... » more
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■佐久間孝正■剄草書房2007年 ... » more
テーマ 政策 ブリティッシュ・ムスリム 移民

『日系人の歴史を知ろう』 高橋幸春著 これもたまたま書店で見かけた本で、岩波ジュニア新書だから私のようなオッサンにはそぐわないかというと、実は若年者向けの本のほうがわかりやすくて読み応えがある場合が多いのだ。著者は高橋幸春氏。ブラジルの新聞社勤務経験もあり、奥様も日系人 ... » more
テーマ 書評 移民 アジア系アメリカ  コメント(2)

細川周平『遠きにありてつくるもの』合評会シンポジウム(1月25日/東京) 以前にも取り上げたことのある本書の合評会を開催します。以下が開催要綱です。なお主催は、CAPP(アジア太平洋研究センター)で、『ディアスポラと社会変容』を出したところです。***ディアスポラ研究会シンポジウム ... » more
テーマ ディアスポラ 移民 文化

底辺から見続けた記録文学作家・上野英信――満州、ヒロシマ、炭坑、南米移民 川原一之、『闇こそ砦――上野英信の軌跡』、大月書店、2008年筑豊炭田に生きた記録文学作家・上野英信。もっとも有名なのは、岩波新書の『追われゆく坑夫たち』と『地の底の笑い話』だろうか。その上野英信の伝記が刊行された。生前 ... » more
テーマ 伝記 移民 日本

20世紀ブラジル展を見に行く (天理参考館) 天理大学附属天理参考館で開催中の「20世紀ブラジル展」を見に行った。地元のつながりとはありがたいもので、高校の後輩がここのキューレイター(学芸員)をやっている。受付で彼を見つけ声をかける。驚いていたが、なんと、わざわざ館内を案内して ... » more
テーマ 移民 アジア系アメリカ

日系移民理解の必読書/ジュニア新書と思えぬ充実した入門書――高橋幸春『日系人の歴史を知ろう』 高橋幸春、『日系人の歴史を知ろう』、岩波ジュニア新書、2008年岩波ジュニア新書では、ときどき「名著」が生まれる。川北稔『砂糖の世界史』などはそうした一冊だ。いまどきの中高生にすんなり読めるかどうかはさておき、しかしそうした ... » more
テーマ 歴史 移民 日本

管啓次郎の旅と連想力 − 『ホノルル、ブラジル』 アジア系アメリカ文学研究会での管啓次郎さんの講演は今年の収穫であった。トシオ・モリとモリの理解者であったサローヤンの文学を、易しく、しかし、深みのある言葉で説明されたのだが、お話しの中身だけでなく、そのソフトな語り口と真摯な態度に感 ... » more
テーマ 書評 移民 アジア系アメリカ  トラックバック(1)

移民労働者導入政策と非正規・不安定雇用問題とを同時に考える――『オルタ 特集 労働開国?』 『オルタ』2008年11・12月号特集「労働開国?――移民・外国人労働者・フリーター」 毎号紹介しています、アジア太平洋資料センター(PARC)で出している雑誌『オルタ』。今回は、労働問題を、移民/外国人労働者問題と、不 ... » more
テーマ 労働 移民 雑誌

日本を単一民族の国というと困る集団があるらしい。だからこう言おう。「日本は大和民族とアイヌ・琉球民族からなっている国」と。ちょっと長いけどこれなら誰も文句言わないだろう。はっきりそう言えばいいんだ。または「日本は大和民族とア ... » more

日本は単一民族と言うとマスコミから言葉狩りに合うそうだ。日本が単一民族でなかったらどこの国が単一民族かという話だろう。日本は江戸時代300年鎖国をしていてその時完全な単一民族が出来たのだよ。国民全部が共通の意識の下で動けたのだ。「い ... » more
テーマ 歴史 移民 政治

植民地化するのにもっともいい方法はその国を多民族国家にすることだ。ミャンマーに中国人,インド人その他諸々の民族を入れてかき回したのがイギリス。そうして民族間の対立を煽ぎ,その国民のアイデンティティーを薄め国民のまとまりをなくし植民地 ... » more

 

最終更新日: 2017/01/15 03:18

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