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自作詩

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テーマ「自作詩」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

獅子鮟鱇詩詞十七字詩・徒亂人意
徒乱人意:ただ人の心情を乱す他は何の作用も起こさないこと。.十七字詩・徒亂人意2016.10.20 -47534.風吹紅葉落,老鼠走東牆。徒亂詩人意,蒼惶。○○○●●,●●●○平。○●○○●,○平。○:平声。●:仄声 ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・心亂如麻
心乱如麻:心が麻のごとく乱れる。.七絶・心亂如麻2016.10.20 -47533.詩翁却老轉多情,廢寢推敲隣月明。心亂如麻迷贅述,晩年戀愛若蟬鳴。○○●●●○平,●●○○●●平。●●○○○●●,○○●●● ... » more

ごろ-の寝言自作詩「誤解」
自作詩「誤解」 誤解なさらないでください憐れんで手を貸したのではありません変な下心があったわけでもありませんあなたのおっしゃる上から目線も下から目線もありませんただ、あなたに元気になってほしかっただけですただ ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・夢熊之喜
七絶・夢熊之喜 夢熊之喜:夢熊は男子を生むことをいう。男子の生誕を祝賀する言葉。.七絶・夢熊之喜2016.10.15 -47497.母親往日夢熊猫,懷妊吾生志不高。喜坐竹林吃整日,案詩無冩任烟消。●○●●●○平,○●○○●●平。●●○○ ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・魂驚胆落
魂驚胆落:大いに恐惧することを形容する。.七絶・魂驚胆落2016.10.02 -47425.珍膳蠹魚食語肥,繆斯開口齒牙輝。魂驚胆落詩人醒,搖尾硯池將遁飛。○●●○○●平,●○○●●○平。○○●●○○●,○●●○○●平。 ... » more

獅子鮟鱇詩詞五絶・關門落閂
關門落閂:最終的に肯定し,再び更改する無きをいう。.五絶・關門落閂2016.09.28 -47404.關門未落閂,磨墨待詩仙。才短無佳作,欲聽高手言。○○●●平,○●●○平。○●○○●,●○○●平○:平声。●:仄声。 ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・寒酸落魄
寒酸落魄:志を得ることができず困窮し、狼狽落胆する様子を形容する。.七絶・寒酸落魄2016.09.27 -47399.京邑詩壇逢女神,酷評聲病坐歸雲。青年夢醒金秋作,白髪寒酸落魄人。○●○○○●平,●○○●●○平。○○● ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・死心落地
死心落地:自分の考えを決め、決して変えないこと。.七絶・死心落地2016.09.26 -47392.解綬歸山學雅遊,欲爲騷客擅風流。死心落地親山水,裁賦擬唐終老秋。●●○○○●平,●○○●●○平。●○●●○○●,○●●○ ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・無顔落色
無顔落色:失色,面无人色。 .七絶・無顔落色2016.09.25 -47388.長夜夢中遭小童,指摘聲病哂詩翁。無顔落色低頭處,白髪飄飄散朔風。○●●○○●平,●○○●●○平。○○●●○○●,○●○○●●平。○:平声 ... » more

獅子鮟鱇詩詞五絶・錯落不齊
錯落不齊:極めて不揃いであることを形容。.五絶・錯落不齊2016.09.23 -47378.寓情於景冩,錯落不齊詩。童子憐詩叟,仰天呼繆斯。●○○●●,●●●○平。○●○○●,●○○●平。○:平声。●:仄声。平:中華 ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・股價日落三千丈
日落千丈:景况急劇に下降するをいう。 .七絶・股價日落三千丈2016.09.19 -47347.享受母親遺産豐,金秋股價若山崩。家財日落三千丈,決意清貧立朔風。○●●○○●平,○○●●●○平。○○●●○○●,○●○○●● ... » more

今日は。 平素は閲覧して頂き有難う御座います。 約2か月前に起こした腰椎4と5番の脊柱管狭窄症が現在もまだ続いております。2年前の同じ症状は局麻剤のブロック注射で約1か月で治りましたが、今回は発症3日目から2週間風邪を引き、腰 ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・下落不明
下落不明:尋ねるべき人や物のありかがわからないこと。.七絶・下落不明2016.09.16 -47321.醺然磨墨有詩翁,搜討寒齋才筆工。下落不明留廢紙,悠然張翼上蒼穹。○○○●●○平,○●○○○●平。●●●○○●●,○○ ... » more

(原作)七言律詩隔句對格・頭毛一落三千丈.天堂老叟醉雲間,磨墨裁詩轉等閑。聲病十吟八九個,丹誠沮喪作蒼顏。神魂一落三千丈,白髪剥離飛碧山。酒醒光頭仰明月,缺如目送夢魔還。.(訳)天国の老叟雲間に酔い,墨を ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・落地生根
落地生根: 家を建て長きにわたって住み着くこと。あるいは適所を見つけ一心に働くことを比喩。.七絶・落地生根2016.09.14 -47307.精勤公務四十年,雪髪滿頭歸故山。落地生根學韻事,裁詩終老願修仙。○○○●●○平 ... » more

落井投石:危難にある人に追い打ちをかけるように危害を加えること。幸災樂禍:他人の被災、不幸を喜ぶこと。.七律・詩翁有僞善舌鋒2016.09.12 -47294.好學韻事撫頭毛,論世評人閑可消。落井投石磨古墨,幸災樂禍潤枯 ... » more

獅子鮟鱇詩詞五絶・同源異流
「同源共流五七令と短歌と俳句と七言絶句」について.同源異流:始め、発端は同じでも、向かうところ、終わりは異なること。.五絶・同源異流2016.09.08 -47266.門下有春秋,同源乘異流。凡人走平野,才媛立山頭。 ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・截斷衆流
截斷衆流:識見玄遠にして,情を超え識を越えている。 .七絶・截斷衆流2016.09.08 -47264.風人走筆若行空,截斷衆流隔世情。靜坐孤高友天籟,吟詩朗朗擅飛聲。○○●●●○平,○●●○○●平。●●○○●○●,○○ ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・滄海横流
七絶・滄海横流 滄海横流:海水が四処に奔流すること。政治の混乱,社会の動蕩を比喩する。.七絶・滄海横流2016.09.03 -47214.滄海横流生侠士,赤心將報叩城門。虫沙猿鶴滿京邑,詩客幸災樂禍春。○●○○○●●,●○○●●○平。○ ... » more

放任自流:自然の発展に任せること。.七絶・放任自流2016.09.02 -47204.筆頭墨水走紅箋,放任自流如逝川。醉叟遊魂擅平仄,金秋月下扮詩仙。●○●●●○平,●●●○○●平。●●○○●○●,○○●●●○平。○ ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・鱗集仰流
鳞集仰流:魚の群れが上流へ向うように、人心が集まることを喩える。 .七絶・鱗集仰流2016.09.02 -47201.月明映水墨江秋,形影徘徊喜雅遊。俳聖遺風翁嫗樂,鱗集吟歩仰源流。●○●●●○平,○●○○ ... » more

獅子鮟鱇詩詞五絶・降本流末
降本流末:本を捨て末を追うこと。 .五絶・降本流末2016.08.31 -47196.騷人喜酬酢,降本皆流末。詩苑弊風吹,紅黄埋院落。○○●○仄,●●○○仄。○●●○○,○○○●仄○:平声。●:仄声。平:中華新韻八寒 ... » more

獅子鮟鱇詩詞五絶・風行雷
風行雷氏F気勢の迅疾にして猛烈なることを形容する。政事法令等を迅速厳格に執行することを比喩。 .五絶・風行雷2016.08.20 -47108.才媛揮朱筆,風行雷児。老翁瞠目喜,詩眼耀雲箋。○●○○●,○○●●平。● ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・歡聲雷動
歡聲雷動:歓笑の声音が雷のように響くこと。熱烈たる歓呼で人が感動する場面を形容する。.七絶・歡聲雷動2016.08.20 -47107.孤老吟詩喜眼前,滿堂花貌兩三千。歡聲雷動夢魂醒,四壁但聽蛩語繁。○●○○●●平,●○ ... » more

獅子鮟鱇詩詞五絶・蝉喘雷乾
蝉喘雷乾:蝉の声は喘ぎ,雷鳴は澄む。酷熱乾旱たるを形容。.五絶・蝉喘雷乾2016.08.18 -47099.蝉喘言泉痩,雷乾詩想乏。欲吟忽口渇,風韻也難押。○●○○●,○○○●平。●○○●●,○●●○平。○:平声。● ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・如雷貫耳
如雷貫耳:雷のように響いて耳に入る名声を形容する。.七絶・如雷貫耳2016.08.17 -47095.巨匠詩壇擅大聲,如雷貫耳鬼神驚。夢魂晝錦翻秋夜,破曉不知殘月明。●●○○●●平,○○●●●○平。●○●●○○●,●●● ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・雷嗔電怒
雷嗔電怒:激しく怒るさま。.七絶・雷嗔電怒2016.08.16 -47089.雷嗔電怒破天衣,青女金秋露雪肌。凜若氷霜詩叟怕,回頭逃遁跨靈犀。○○●●●○平,○●○○●●平。●●○○○●●,○○○●●○平。○:平声。 ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・雷鳴瓦釜
七絶・雷鳴瓦釜 雷鳴瓦釜:鍋が雷のように響く音を出すこと。無徳無才の人が高位を占め、気勢盛大である様子を形容。 .七絶・雷鳴瓦釜2016.08.16 -47088.月照詩林一老翁,雷鳴瓦釜扮詩龍。門徒三百飼鸚鵡,調練阿諛放美聲。●●○○ ... » more

獅子鮟鱇詩詞七絶・雷電交加
雷電交加:雷が鳴り稲妻が光り共に襲来する。両種の事物が同時に錯雑として出現すること。 .七絶・雷電交加2016.08.16 -47087.相揮刀筆或舌鋒,雷電交加飛罵聲。子夜詩林如鬼影,詩魂三百論遺風。○○○●●○平,○ ... » more

今日は。 小説の執筆状況と『文章(その2)』の歌謡詞(はがきの名文コンクール、肺癌経過、巨人戦)を下記のgooブログに書き込みましたので、アドレスをクリックしてご覧下さい。 gooブログ http://blog.goo.ne. ... » more

 

最終更新日: 2017/12/11 03:31

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