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テーマ「言語」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『大阪ことば学』 <『大阪ことば学』>図書館で『大阪ことば学』という文庫本を手にしたのです。パラパラとめくると・・・間合いを縮めるような関西弁のメカニズムに触れていて、ええでぇ♪【大阪ことば学】尾上圭介著、岩波書店、20 ... » more
テーマ 京阪神 言語

『新・武器としての言葉』2 <『新・武器としての言葉』2>図書館で『新・武器としての言葉』という本を、手にしたのです。尖閣諸島沖の中国艦船のプレゼンスが増す昨今である。日本は防衛力を蓄えるとともに、漢族が得意な情報戦にも備える必用があるわけで・・・つ ... » more
テーマ 言語 日本

敵性米語について 新聞をスクラップをしていたら、朝日の「RANKING」コラムに「イライラするカタカナ語は?」というのがありました。これは、切り取って保存しよう♪・・・・それから、ブログで広く拡散する必要もあるんじゃないか、という訳なんです。 ... » more
テーマ 言語 アメリカ

『ゴシップ的日本語論』3 <『ゴシップ的日本語論』3>図書館で『ゴシップ的日本語論』という本を手にしたのです。旧仮名遣いで書かれた本ではあるが、書かれた内容は博識にあふれ今日的であるのが異色であり…ええでぇ♪【ゴシップ的日本語論】丸 ... » more
テーマ アート 言語

言語・方言のインデックス <言語・方言のインデックス>このところ言語・方言に関する本よく読んでいるのです。・・・で、それらのインデックスを作ってみました。『日本語が亡びるとき』が出たとき、大使の言語学的ナショナリズムが過敏なまでに反応したのだが・・・ ... » more
テーマ 言語

個人的言語学12   B <個人的言語学12> 異邦、異邦人に対する興味、あこがれがこうじてくると、その言語に目が向けられる・・・・・ということで、方言とか言語とかについて集めてみます。最近は仕事の関係もあり韓国語にはまって、おります。(退職して5年た ... » more
テーマ 言語 メディア

『「ニッポン社会」入門』2 <『「ニッポン社会」入門』2>図書館で『「ニッポン社会」入門』という本を手にしたのです。著者の『新「ニッポン社会」入門』を図書館に予約し待っているのだが(5ヶ月待ち)まだです。でも、先に『「ニッポン社会」入門』を借りられて、ラ ... » more
テーマ 言語 メディア

『「ニッポン社会」入門』 <『「ニッポン社会」入門』>図書館で『「ニッポン社会」入門』という本を手にしたのです。著者の『新「ニッポン社会」入門』を図書館に予約し待っているのだが(5ヶ月待ち)まだです。でも、先に『「ニッポン社会」入門』を借りられて、ラッ ... » more
テーマ アート 言語

『海を渡ったモンゴロイド』3 <『海を渡ったモンゴロイド』3>図書館で『海を渡ったモンゴロイド』という本を手にしたのです。たまたま、中尾佐助著『栽培植物と農耕の起源』を読んだあとなので・・・渡来人が日本文化に与えた痕跡を、この本で読んでみたいと思ったの ... » more
テーマ 歴史 言語

『海を渡ったモンゴロイド』2 <『海を渡ったモンゴロイド』2>図書館で『海を渡ったモンゴロイド』という本を手にしたのです。たまたま、中尾佐助著『栽培植物と農耕の起源』を読んだあとなので・・・渡来人が日本文化に与えた痕跡を、この本で読んでみたいと思ったの ... » more
テーマ 歴史 言語

『海を渡ったモンゴロイド』 <『海を渡ったモンゴロイド』>図書館で『海を渡ったモンゴロイド』という本を手にしたのです。たまたま、中尾佐助著『栽培植物と農耕の起源』を読んだあとなので・・・渡来人が日本文化に与えた痕跡を、この本で読んでみたいと思ったので ... » more
テーマ 歴史 言語

『日本人の知らない日本語4』 <『日本人の知らない日本語4』>図書館で『日本人の知らない日本語4』という本を手にしたのです。外国での日本語学校事情をマンガで紹介しているが・・・・貝原益軒の『養生訓』など、レベルの高い教本とか、アニメ事情に精通している生徒とか、 ... » more
テーマ 言語

やっとかめ!大名古屋語辞典 <『やっとかめ!大名古屋語辞典』>図書館で清水義範著『やっとかめ!大名古屋語辞典』という本を手にしたのです。清水義範といえば、サイバラとのコンビによる教科書シリーズで知られる器用(&貧乏)な作家であるが・・・このような名古 ... » more
テーマ 言語 メディア

『妄想人生』2 <『妄想人生』2>図書館で『妄想人生』という本を手にしたが・・・・器用貧乏にも見える島田さんの遍歴あるいは秘密を見てみたいと思ったわけです。【妄想人生】島田雅彦著、毎日新聞社、2005年刊<「BOO ... » more
テーマ アート 言語

『思考の補助線』 <思考の補助線>図書館で『思考の補助線』という本を手にしたが・・・・気鋭の脳科学者でもある著者の知的なエッセイ集であるが…哲学的なヒント満載のようです。【思考の補助線】茂木健一郎著、 筑摩書房、2008年刊 ... » more
テーマ 言語 メディア

『翻訳のさじかげん』3 <『翻訳のさじかげん』3>図書館で『翻訳のさじかげん』という本を手にしたのです。翻訳家といえば、言語でメシを食っているいるわけで・・・彼我の国の言語、文化に関する知識は膨大で、薀蓄の宝庫みたいなものか♪【翻訳のさじかげ ... » more
テーマ 言語

『古代東アジアと文字文化』2 <『古代東アジアと文字文化』2>図書館で『古代東アジアと文字文化』という本を手にしたが・・・・大使積年の研究テーマといえば聞えはいいが、関心事といえるのが「漢字文化圏」でおま♪・・・ということで借りたのです。【古代東ア ... » more
テーマ 中国 言語

『古代東アジアと文字文化』 <『古代東アジアと文字文化』>図書館で『古代東アジアと文字文化』という本を手にしたが・・・・大使積年の研究テーマといえば聞えはいいが、関心事といえるのが「漢字文化圏」でおま♪・・・ということで借りたのです。【古代東アジ ... » more
テーマ 中国 言語

さて、小生は言語学者ではないけど、やはりある程度はきちんとブル語を勉強したことがある人間なので、ブル語は、基本的には発音通りに文字に変換して記述すればよい、と言う原則を知っている。他方で、「ど素人」でもないので、発音と文字の間の関係には、 ... » more

『三四郎はそれから門を出た』2 <『三四郎はそれから門を出た』2>本屋で三浦しをん著『三四郎はそれから門を出た』という文庫本を手にしたが…書評集にしたらけったいなタイトルやで。でも、朝日新聞の書評欄で、つねづね三浦しをんをフォローしているわけで・・・こん ... » more
テーマ 蔵書録 言語

個人的言語学11   B <個人的言語学11> 異邦、異邦人に対する興味、あこがれがこうじてくると、その言語に目が向けられる・・・・・ということで、方言とか言語とかについて集めてみます。最近は仕事の関係もあり韓国語にはまって、おります。(退職して3年た ... » more

プジョー308はマルチリンギャル 308のタッチパネルを操作すると表示言語を切り替えられます。ただ、日本語はなく、英語にラテン語系、東欧系言語が多いです。市場の重要度でしょうか。さっぱり意味が分かり ... » more
テーマ 言語 プジョー

『ホンモノの日本語を話していますか』2 <『ホンモノの日本語を話していますか』2>この本が積読になっていたので、再読しているのだが・・・金田一さんのハンナリした人柄が表れていて、ええでぇ♪【ホンモノの日本語を話していますか】金田一春彦著、角川書店、20 ... » more
テーマ 言語

ホンモノの日本語を話していますか <ホンモノの日本語を話していますか>この本が積読になっていたので、再読しているのだが・・・金田一さんのハンナリした人柄が表れていて、ええでぇ♪【ホンモノの日本語を話していますか】金田一春彦著、角川書店、2001年 ... » more
テーマ 言語

『英語化は愚民化』2 <『英語化は愚民化』2>本屋で『英語化は愚民化』を立ち読みしたが・・・・1日ほどの冷却期間をおいて買ったのです。まあ、衝動買いになるんでしょうね♪ところが、買った後、途中まで読んで積読状態に陥っていたので、これではアカン!と ... » more
テーマ 言語 アメリカ

「日本語大博物館」 <日本語大博物館>図書館に予約していた「日本語大博物館」という本をゲットしたのです。荒俣宏著『喰らう読書術』という本に、この本の紹介があり、面白そうなので、図書館に借出し予約していたのです。さっそく、「ひので字」のあたりを ... » more
テーマ 歴史 言語

翻訳のさじかげん <翻訳のさじかげん>図書館で借りた「翻訳のさじかげん」という本を読んでいるのだが・・・・翻訳者という人たちは、日頃から古今東西の言葉や文献にふれているせいか、実に物知りであり薀蓄に溢れているのです。翻訳者のエッセイは、出版 ... » more
テーマ 言語 メディア

漢字の世界2    B <漢字の世界2> 漢民族は嫌いだが、漢字文化圏という括りが好きな大使である。何でかなぁ?・・・ということで、漢字について集めてみました。甲骨文字・呉音、漢音、唐音、慣用音の違い・漢字排斥の弊害にあえぐ韓国・ ... » more
テーマ 中国 言語

『日本人の知らない日本語3』 <『日本人の知らない日本語3』>図書館で『日本人の知らない日本語3』という本を手にしたのです。日本語学校の教員が語る日本語、漢字の話は、日本人にとってびっくりポンのお話になっています♪【日本人の知らない日本語3】 ... » more
テーマ 言語

呉善花さんという人(その2)    B <呉善花さんという人(その2)>昨今では、嫌韓本を連発し、母国では入国拒否の憂き目にあっている呉善花さんであるが呉さんの真骨頂は、日本、日本人を見る目の確かさだと思うのです。このほど、たまたま図書館で「日本が嫌いな日本人へ」という本 ... » more
テーマ 韓国 言語

 

最終更新日: 2016/12/05 14:10

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