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塩野七生

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テーマ「塩野七生」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

LUCKY RIVER NEWSサロメの乳母の話
サロメの乳母の話 塩野七生著の短編集です。昭和58年に刊行されていますので、かなり昔の作品です。本当はこの表題よりも、「ネロ皇帝の双子の兄」とか「キリストの弟」とかにしたほうが、本屋の文庫本に並べられたときに、読者の手が伸びると思うのです ... » more

LUCKY RIVER NEWSローマから日本が見える
ローマから日本が見える 著者塩野七生2005年第1刷発行集英社帯に書かれているように、著者自身による、もう一つの『ローマ人の物語』。とあります。『ローマ人の物語』15巻を読み終えていれば、その半分のZ巻か[巻あたりまでの、骨格をなす ... » more

LUCKY RIVER NEWS男の肖像
男の肖像 塩野七生著文春文庫1992年(平成4年)第1刷カバーの裏表紙に、“人間の顔は、時代を象徴する−。幸運と器量にめぐまれて、世界を揺るがせた歴史上の大人物たちを、辛辣に優雅に描き、真のリーダーシップとは何かを問う。“ ... » more

LUCKY RIVER NEWSサイレント・マイノリティ
サイレント・マイノリティ 塩野七生著(新潮文庫)平成5年(1993)発行で、平成20年25刷なので、かなり読まれているのでしょう。文庫本の前は、昭和60年(1985)刊行なので、4半世紀以上前の著述(エッセイ)になります。「新潮45+」に3年ほど連載 ... » more

『 ローマ人の物語 36 最後の努力〔中〕』 塩野七生 (新潮文庫) 第二部コンスタンティヌスの時代(紀元三〇六年−三三七年)「四頭政」崩壊皇帝六人首脳会談「公敵」マクセンティウス決戦歴史を創った戦闘「ミルヴィウス橋の戦闘」パッチワークの凱旋門キリスト教公認(平成21年9月1日発行)----- ... » more

『 ローマ人の物語 35 最後の努力〔上〕』 塩野七生 (新潮文庫) 第一部ディオクレティアヌスの時代(紀元二八四年−三〇五年)迷走からの脱出「二頭政」「四頭政」ペルシアとの関係兵力倍増帝国改造官僚大国税金大国統制国家ディオクレティアヌスとキリスト教ディオクレティアヌス浴場引退(平成21年9月 ... » more

LUCKY RIVER NEWS人びとのかたち
人びとのかたち 新潮文庫塩野七生著(平成7年(1995)1月刊行)【巻頭言】映画鑑賞を読書と同列において私を育ててくれた今は亡き父と母に捧げる【巻末の“新潮文庫”最新刊の紹介文】銀幕は人生の奥深さ ... » more
テーマ 塩野七生 映画

LUCKY RIVER NEWS再び男たちへ
再び男たちへ フツウであることに満足できなくなった男のための63章という副題がついています。前作の「男たちへ」と違って、4〜5ページずつが、1章となっており、簡潔に書かれています。それだけに、やや説明不足で、解り難いところもあります。 ... » more

LUCKY RIVER NEWS男たちへ
男たちへ フツウの男をフツウでない男にするための54章という副題がついています。1983年から1988年まで、『花椿』に連載された塩野七生のエッセイが単行本になったものです。『花椿』は資生堂の月刊誌ですから、ある程度、女性読者 ... » more

不思議の音楽館雨の日にローマ
雨の日にローマ 本日は雨。終業後、職場の電話が鳴った。先に帰った同僚からだったのだが内容は芳しくなかった。「豪雨の為、電車が着ません」月曜日そうそう最悪の展開といえよう。対処するのは面倒だが、寝ながら帰ろうとすると緊急の放送などを聞き漏 ... » more

ローマ人の物語 (7) ― 勝者の混迷(下)新潮文庫 全然頭に入らない。。なんか入ってきたな〜と思って読んでたら、(上)を読んでた。2回目だということも気づかないほど頭に入ってこない。いったん休憩します。ローマ人の物語 (7) ― 勝者の混迷(下)新潮文庫新潮社 塩野 ... » more

ローマ人の物語 (6) ― 勝者の混迷(上)新潮文庫 なかなか調子は出ません。函館山の頂上で霧が晴れるのを、、また暗くなるのを待ちながら読みました。ローマ人の物語 (6) ― 勝者の混迷(上)新潮文庫新潮社 塩野 七生 ユーザレビュー:塩野さんの偏見。地中 ...重なる問題地中 ... » more

LUCKY RIVER NEWSイタリアからの手紙
イタリアからの手紙 塩野七生のエッセイ集です。昭和47年刊行なので、40年ほど前のことも書かれていますが、決して古さは感じられません。著者が30歳過ぎの頃ですから、若い感性がはじけていて、とても面白く読むことができました。一番びっくりしたのは「皇帝 ... » more

LUCKY RIVER NEWSレパントの海戦
レパントの海戦 1453年のコンスタンティノープルの陥落、1522年のロードス島の攻防に続く、塩野七生の三部作の最後は1571年の「レパントの海戦」です。戦争は血を流す政治で、政治は血を流さない戦争であると、著名な指導者が言ったそうです。 ... » more

LUCKY RIVER NEWS『ロードス島攻防記』
『ロードス島攻防記』 コンスタンティノープルが陥落(1453年)して、70年後、トルコ帝国は“目の上のたんこぶ”である ロードス島の攻略を開始します。1480年にも、10万の兵で攻めているのですが、疫病が流行ったこともあり、敗退しています。それから4 ... » more

『コンスタンティノープルの陥落』 『海の都の物語』ヴェネツィア共和国の一千年(下)のメイキングの章で、塩野七生が語っています。(黄色マーカー部分は原文を引用)上下二巻にわたった『海の都の物語』を刊行された後も、ヴェネツィア共和国に関係する作品が続きますね。◆そう ... » more
テーマ 塩野七生 旅行

『海の都の物語』ヴェネツィア共和国の一千年(下)  (上)に続いて、各章でのポイントや印象に残ったことを少し書き留めておきます。(黄色マーカー部分は原文をそのまま引用しました。)読者に・一貫して私の制作態度の根底をなしてきた考えは、歴史は娯楽である、ということ ... » more
テーマ 塩野七生 旅行

『海の都の物語』ヴェネツィア共和国の一千年   『ローマ亡き後の地中海世界(下)』の巻末の附録二として「関連する既刊書」が何冊も挙げられています。その最初に出ているのが、『海の都の物語』上下二巻です。著者の塩野七生は:これはもう、『ローマ亡き後の地中海世界』と対をなす作品。舞台は ... » more
テーマ 塩野七生 旅行

『ローマ亡き後の地中海世界(下)』  上巻は、イスラムの海賊の地中海への進出、キリスト教世界の海賊対策など、前触れとしての内容と言えます。そして、最後の章では、海賊に拉致された結果、北アフリカで奴隷として働かされていたキリスト教徒を救い出した「救出修道会」と「救出騎士団」の ... » more
テーマ 塩野七生 旅行

ローマ人の物語 (5) ― ハンニバル戦記(下) ローマ人の物語 (5) ― ハンニバル戦記(下) 新潮文庫新潮社 塩野 七生 ユーザレビュー:5★「我々はあなた方 ...カルタゴの滅亡依然 ...歴史上稀な天才同士の ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more

ローマ人の物語 (4) ― ハンニバル戦記(中) ローマ人の物語 (4) ― ハンニバル戦記(中) 新潮文庫新潮社 塩野 七生 ユーザレビュー:英雄同士の決戦戦争 ...第二次ポエニ戦役地 ...天才ハンニバルの登場 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more

ローマ人の物語 (3) ― ハンニバル戦記(上) ローマ人の物語 (3) ― ハンニバル戦記(上) 新潮文庫新潮社 塩野 七生 ユーザレビュー:ハンニバル戦記史上に ...戦争家の真骨頂あのハ ...第1次ポエニ戦役とそ ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more

ローマ人の物語 (2) ― ローマは一日にして成らず(下) なんとかローマは一日にしてならず(上・下)が終わった。つらかった。つぎのハンニバル戦記からは面白くなるんだろうと信じて進みます。ローマ人の物語 (2) ― ローマは一日にして成らず(下) 新潮文庫新潮社 塩野 七生 ユー ... » more

『ローマ亡き後の地中海世界(上)』  塩野七生の最新作です。『ローマ人の物語』が完結し、その前にはルネッサンス期の著作も多々ありますので、その間を埋めるテーマとして、この本が上梓されたようです。今、ソマリア沖の海賊がよく新聞やテレビで話題にあがります。日本語では海賊の一 ... » more
テーマ 塩野七生 旅行

LUCKY RIVER NEWS『イタリア遺聞』 
『イタリア遺聞』  読みたいと思っていた本が、古本屋で、しかも単行本が100円で買えました。1982年発刊塩野七生著(新潮社)。26年以上前の本です。著作のための取材や下調べをベースにして書かれた、30話のイタリア史関連のエッセイですので、内容として決 ... » more
テーマ 塩野七生 旅行

LUCKY RIVER NEWS『マキアヴェッリ語録』 
『マキアヴェッリ語録』  塩野七生著新潮社1988年発行『ローマ人の物語』を読んでいると、しばしばマキアヴェッリの言葉が出てきます。そういうこともあり、たまたま古本屋に安く並んでいましたので、すぐに買いました。“読者に”というまえがきで、著者がなぜ語録の ... » more

「ローマ亡き後の地中海世界」上・塩野七生著(一神教が地中海に二つある場合) 地中海でキリスト教とイスラム教が攻めぎ合うとき、歴史はどう動くのか、そして海賊という大きな存在についても著述されていました。以前塩野さんの書かれた「レパントの海戦」「ロードス島攻略」、さらにルネッサンス著作集から「海と都の物語」と本書との ... » more
テーマ 塩野七生

ローマ人の物語 (1) ― ローマは一日にして成らず(上) 近所の方からのおすすめ。曰く「最初はキツいかもしれませんが、、、」う〜んキツいぜんぜん進みませんが、がんばってボチボチ読みます。ローマ人の物語 (1) ― ローマは一日にして成らず(上) 新潮文庫新潮社 塩野 ... » more

第二部ローマ帝国・三世紀後半(承前)第一章(紀元二六〇−二七〇年)(承前)未曾有の国難ガリア帝国パルミラ帝国三分一つの法律「防衛線」の歴史的変容軍の構造改革スタグフレーション"タンス貯金"?不信任皇帝クラウディウス・ゴティク ... » more

第一部ローマ帝国・三世紀前半第一章(紀元二一一年−二一八年)皇帝カラカラ誰でもローマ市民!「既得権」と「取得権」「取得権」の「既得権」化による影響帝国防衛ローマのインフレパルティア戦役機動部隊メソポタミアへ謀殺皇帝マクリヌス ... » more

 

最終更新日: 2016/12/03 04:13

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