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塩野七生

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テーマ「塩野七生」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

今週はこんな本を読んだbP17(22.7.25)「ローマ人への20の質問」塩野七生文春新書725円12年1月初版前回と前々回で紹介した塩野さんの「日本人へリーダー編(文春新書)」、「日本人へ国家と歴史編(文春新書)」を読み終 ... » more
テーマ 塩野七生 最近の読書録

久しぶりに『ローマ人の物語』――。前の記事からもう1ヵ月も経ってしまいました。この間、まったく読んでいなかったわけではありませんが、なかなか時間が取れず・・・。そうこうしているうちに、27と28の内容を早くも忘れてしまい、何を書くべ ... » more

今週はこんな本を読んだbP16(22.7.18)「日本人へ国家と歴史編」塩野七生文春新書893円2010年6月初版前回bP15で紹介した「日本人へリーダー編(文春新書)」の続編である。前編が月刊文藝春秋2003年6月号から6 ... » more
テーマ 塩野七生

今週はこんな本を読んだbP15〈22.7.11〉「日本人へリーダー編」塩野七生文春新書893円2010年5月初版腰巻に「なぜリスクをとるリーダーが出ないのか」、危機の時代こそ歴史と向き合え!21世紀の考えるヒント40本、とあ ... » more
テーマ 塩野七生 最近の読書録

『賢帝の世紀』の文庫本三冊目――。ハドリアヌスは二度目の長い旅に出ます。一度目の巡行が帝国の西方だったのに対し、二度目は東方の視察が目的で、この巡行中にユダヤ問題に決着をつけました。地下に潜むマグマを一掃することによってのユダヤの恒常的 ... » more

今週はこんな本を読んだbP12(22.6.20)「わが友マキアヴェッリ1〜3」新潮文庫塩野七生420円〜460円22年5月初版ちょうどその頃読んでいる本があって、この三冊は買ったままの状態にあった。そのうちに著者の「日本人へ ... » more

『ローマ人の物語 25 賢帝の世紀〔中〕』 塩野七生 (新潮文庫) 「ローマ人の物語 賢帝の世紀」の文庫2冊目は、ハドリアヌス。五賢帝の三人目です。五賢帝と称されるくらいですから有名なはずですが、まったく名前を挙げられません。少なくとも一度は読んだはずなのに・・・と思ったら、スピン(栞紐)が折りたた ... » more

この24巻からの三冊は『賢帝の世紀』です。-------------------------------------------------------------------------読者に第一部皇帝トライアヌス(在位、 ... » more

きょう、ようやく『ローマ人の物語 24 賢帝の世紀〔上〕』を読み終えました。・・・が、その前に、『ローマ人の物語 19悪名高き皇帝たち〔三〕』。一ヵ月以上前に読み終えていましたが、まだでしたので・・・。この本に登場する皇帝は ... » more

平時とはいえ、何事もなく乗り切るにはそれなりの力が要りますが、それ以上に実力が現れるのは、危機に対してどのように対処できるかということ。内戦の隙をつく形で起こったゲルマン系ガリア人の独立宣言。「ガリア帝国」を崩壊させた後の対処に、ローマ ... » more

ネロを最後に『ユリウス=クラウディウス朝』が終わり、この21巻からは冒頭にフラヴィウス朝略系図が載っています。1ページだけなので、ユリウス=クラウディウス朝より、かなり楽です。何しろ、ユリウス=クラウディウス朝は細かい文字で2ページにわたり ... » more

先週日曜日の朝日新聞の読書欄にセネカの著作についての書評が載っていました。セネカ著『生の短さについて』「何かに忙殺される」生を戒める表題作、権威やぜいたくに心を乱す親友の悩みにこたえた「心の平静について」、徳と快楽、賢者と富など ... » more

『パクス・ロマーナ』の次は『悪名高き皇帝たち』です。初めに登場するのは、ティベリウス。すっかり名前を忘れていました。帝政を構築した初代皇帝アウグストゥス。その後に続いた、ティベリウス、カリグラ、クラウディウス、ネロの四皇帝は、庶 ... » more

ルネサンスとは何であったのか 塩野七生ルネサンス著作集(新潮社)全7巻の第1集です。表題に答える形で、対話形式で話が進んでゆくのですが、そもそも、ルネッサンスと言っても、高校の教科書程度の知識しかないので、初めのほうはかなり読みづらかったのですが ... » more

例によって、順序がメチャメチャ・・・。14・15巻より先に、読み終えたばかりの16巻について書きます。アウグストゥスを中心に書かれた14〜16巻には、いずれも冒頭に同じ系図が載っています。ユリウス=クラウディウス朝系図@とユ ... » more

12巻より先に13巻。またまた、順番が狂ってしまいました・・・。第七章「三月十五日」Idus Martiae紀元前四四年三月十五日〜前四二年十月三月十五日三月十六日遺言状公開妥協カエサル、火葬逃走オクタヴィアヌス暗殺者た ... » more

『ローマ人の物語』、11巻まで読み終わりました。10巻のレビューがまだですが、先にこちらを・・・。----------------------------------------------------------------- ... » more

『ローマ人の物語』、文庫の第9巻ではいよいよガリア戦役に入ります。ガリアは現在のフランス・ベルギー・スイスにオランダとドイツの一部を含む広い範囲で、カエサルは8年をかけてこの一帯を制します。ガリアのみならず、ドーヴァー海峡を渡り、現在の ... » more

『ローマ人の物語』の文庫本、再び読み始めました。もう少し間をおこうと思っていたのですが、待ち時間・移動時間の間に『天平の三姉妹』を読み終えたので、念のため(!?)持っていた『ローマ人の物語 8』に手をつけた・・・というわけです。 ... » more

『ローマ人の物語 7』を読み終えました。-------------------------------------------------------------カバーの銀貨について第二章マリウスとスッラの時代(承前)(紀元 ... » more

順序が逆になりましたが、『ローマ人の物語 5』のレビュー(?!)です。-------------------------------------------------------カバーの銀貨について第六章第二次ポエニ戦役終 ... » more

『ローマ人の物語 6 勝者の混迷〔上〕』 塩野七生 (新潮文庫) 一から読み直している『ローマ人の物語』の文庫本。第6巻はほぼ一日で読み終えました。前に読んだことがあるから・・・というわけではありません。内容はほとんど記憶に残っていませんでした。。。-- ... » more

カバーの銀貨について第三章第二次ポエニ戦役前期(紀元前二一九年〜二一六年)第四章第二次ポエニ戦役中期(紀元前二一五年〜二一一年)第五章第二次ポエニ戦役後期(紀元前二一〇年〜二〇五年)(平成十四年七月一日発行)------ ... » more

『ローマ人の物語 3 ハンニバル戦記〔上〕』 塩野七生 (新潮文庫) カバーの金貨について読者へ序章第一章第一次ポエニ戦役(紀元前二六四年〜二四一年)第二章第一次ポエニ戦役後(紀元前二四一年〜二一九年)(平成十四年七月一日発行)----------------------------- ... » more

カバーの金貨について第二章共和政ローマ(承前)ペリクレス時代ギリシアを知って後ローマの貴族ケルト族来襲ギリシアの衰退立ち上がるローマ政治改革ローマの政体街道市民権山岳民族サムニウム族南伊ギリシアとの対決戦術の天才ピュロス ... » more

黄金のローマ―法王庁殺人事件 「銀色のフィレンツェ―メディチ家殺人事件」に続く歴史絵巻第三部になります。1995年第1刷発行塩野 七生著朝日文庫(連載・月刊Asahi 1990年10月号〜1991年9月号)巻末の「読者に」で著者は“こ ... » more

『ローマ人の物語』の文庫刊行に際しての、著者から読者にあてた長い手紙カバーの銀貨について読者へ序章第一章ローマ誕生落人伝説紀元前八世紀当時のイタリアエトルリア人イタリアのギリシア人建国の王ロムルス二代目の王ヌマ三代目 ... » more

銀色のフィレンツェ―メディチ家殺人事件 「緋色のヴェネツィア−聖マルコ殺人事件」に続く第二部になります。1993年第1刷発行塩野 七生著朝日文芸文庫読み継いでみて、16世紀のヴェネツィアとフィレンツェの国政(勢)の違いが解ります。巻頭にメディチ家の ... » more

LUCKY RIVER NEWS聖マルコ殺人事件
聖マルコ殺人事件 塩野 七生著1987年4月〜9月まで、「週刊朝日」に連載され、単行本になったものです。その後文庫本となり、「緋色のヴェネツィア−聖マルコ殺人事件」として並んでいます。推理小説かというと、決してそうではありませ ... » more

LUCKY RIVER NEWS愛の年代記
愛の年代記 塩野七生著新潮文庫昭和53年(1978)刊行9話の短編集です。文庫本で約30ページずつ。女性の立場で綴られています。次はどうなるのだろうと思っているうちに、終盤となりますが、それぞれ読み応えがあり、非常に面白い話でした。 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/10 04:36

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