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塩野七生

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テーマ「塩野七生」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

今週はこんな本を読んだbS41(28.11.6)「ローマ人の物語終わりの始まり(第29巻〜第31巻)」塩野七生新潮文庫19年9月初版500円五賢帝時代の最後を飾る、皇帝のマルクス・アウレリウスはローマ帝国史の中 ... » more
テーマ 塩野七生 ローマ人の物語 終わりの始まり

今週はこんな本を読んだbS40(28.10.30)「ローマ人の物語賢帝の世紀(第24巻〜第26巻)」塩野七生新潮文庫18年9月初版500円 「五賢帝の世紀」が始まる。塩野さんは、「この五人だけが賢帝でその前後の ... » more
テーマ 賢帝の世紀 塩野七生 ローマ人の物語

今週はこんな本を読んだbS39(28.10.23)「ローマ人の物語危機と克服(第21巻〜第23巻)」塩野七生新潮文庫17年10月初版420円 この巻は、bV9で紹介した「ローマ人の物語悪名高き皇帝たち」に続く、 ... » more
テーマ 塩野七生 ローマ人の物語 危機と克服

泳いだ後は、鈴木祥子のライブへ行きました。会場の音響ハウスは銀座で、最寄駅は新富町。わりと近いですが、車中で読むために『ローマ人の物語』の31巻と32巻の2冊を持参しました。・・・といっても、きのう半分以上読んだ31巻は、き ... » more

きのう残り10ページで力尽きてしまい、読み終えたのはけさ起きてから・・・。それでも、6月は(ほぼ)10冊再読したことになります。5月の12冊には及びませんが、30巻に到達し、残りは13冊。4月末時点では考えもしなかった「年内読了 ... » more

きのう千葉へ戻る車中に70ページほど進み、寝る前に約30ページ。きょう帰宅してから60ページほど読み、ほぼ終了。約40ページあるカラー写真はじっくり目を通せていませんが・・・。疲れている時でも文字は読めますが、写真や地図はそ ... » more

今年6回目の帰省は、行きも帰りも『ローマ人の物語』の第27巻。カラー写真が30ページほどあり、読む部分はそれほど多くないのですが、断続的に寝てしまったので、時間がかかりました。先ほど、宇都宮を出たところ。あと1時間半くらいは ... » more

『ローマ人の物語』のエントリーは先月16日の15巻以来。区切りがよいところを逃しましたが、そろそろ『ガリア戦記』に移りましょうか。 ・・・・と書いていましたが、『ガリア戦記』に移ることなく、あれから8冊読んだことになります。 ... » more

3日前にエントリーしたことになっていますが、これはボタンの押し間違いが原因。「保存して一覧へ」を押したつもりが、「公開」を押していました。。・・・ということで、これを書いているのは、19日23時30分過ぎ。15巻を読み終えて ... » more

『ローマ人の物語 10ユリウス・カエサルルビコン以前〔下〕』をエントリーしたのは、先週金曜日。・・・ということは、この一週間で4冊読んだことになるんですね。。今のところ、カエサルの部分(11・12・13巻)だけ読み終わってから、 ... » more

『ローマ人の物語 10』のエントリーから4日――。『ローマ人の物語 12』に入る前に、6年前にエントリーした『ローマ人の物語 11』について補足!?カエサルがルビコンを越えてから六日後、カエサル軍が、カッシア、フラミニア、ヴァレ ... » more
テーマ 今週の・・・ 塩野七生

今年に入ってから、『ローマ人の物語』を再読しています。一から読むのは2010年以来、6年ぶり。ざっくりと、1月・2月は月1冊、3月は半月で1冊、4月は週1冊のペース。そして、今月はここまで週2冊で、10巻に到達。6年前にアッ ... » more

今週はこんな本を読んだbS01(28.1.17)「ローマ人の物語パクス・ロマーナ」塩野七生新潮文庫16年11月初版420円 先週紹介した「ルビコン以後」の下巻で、ギリシアに滞在していたオクタヴィアヌスはカエサルの死と、遺され ... » more
テーマ 塩野七生 ローマ人の物語 パスク・ロマーナ

今週はこんな本を読んだbS00(28.1.10)「ユリウス・カエサルルビコン以後上・中・下」塩野七生新潮文庫16年10月初版500円 上巻はルビコンを渡ったことにより、元老院から「元老院最終勧告」を突きつけられ国家の敵とされ ... » more
テーマ ユリウス・カエサル 塩野七生 ローマ人の物語

今週はこんな本を読んだbR99(28.1.3)「ユリウス・カエサルルビコン以前上・中・下」塩野七生新潮文庫16年9月初版420円 何度目の読み返しだろうか、今度もゆっくりと時間をかけて読んだ。この上中下の三巻はユリウス・ ... » more
テーマ ユリウス・カエサル 塩野七生 ローマ人の物語

LUCKY RIVER NEWS子熊物語
子熊物語 塩野七生が昔のエッセイで推薦していた映画の一つ。 子熊物語(仏/1988) 【95点】 ・最初、VFX(SFX)かと思ったのですが、どうやら熊が演技している?ようです。 ・動物との共存共栄を感じました。     同じく塩 ... » more

LUCKY RIVER NEWSホビット
ホビット 「ロード・オブ・ザ・リング」の前の話を、 「ホビット」として、1.思いがけない冒険 2.竜に奪われた王国 3.決戦のゆくえ の3部作として、毎年公開されてきました。   今年初め、劇場公開している時に、見に行きたかったのですが、1 ... » more

全3巻のうち、2巻から再読した『わが友マキアヴェッリフィレンツェ存亡』。3巻もわりとあっさり読み終えました。3巻の第三部のタイトルは、マキアヴェッリは、なにを考えたか。当然、すっかり忘れているので、新鮮に読めそうです。。 ... » more

少し前に読んだ『マグダラのマリア』の中に、サヴォナローラやチェーザレ・ボルジア、メディチ家の人々の名前が出てきたので思い出したのが、『わが友マキアヴェッリ』。3巻シリーズの文庫本が発行されたのは5年前で、一通り読んだのですが、記事にした ... » more

「続・読書日記(147)塩野七生著 『サロメの乳母の話』 」 中央公論社刊昭和58年3月初版定価1000円本書には、「サロメの乳母の話」等、12編の物語が入っているが、全て、世に知られた物語をネタにしながらも、塩野七生自身の、自由な想像の世界で描かれたフィクションであり、著者自身が、おおい ... » more

法事のため、約1ヵ月半ぶりに佐野へ行ってきました。今度は東武を使おう・・・と思っていましたが、結局、前回と同じルートを選択。ただし、車中で読む本の選択は変えました。『ローマ亡き後の地中海世界海賊、そして海軍4』が読みかけだっただ ... » more

『ローマ亡き後の地中海世界 海賊、そして海軍 3』 塩野七生 (新潮社) 先週、新潮文庫の最新刊を3冊買いました。『ローマ亡き後の地中海世界海賊、そして海軍』の第3巻・第4巻と『シンメトリーの地図帳』。『シンメトリーの地図帳』は久しぶりのScience&Historyでかなり興味深いですが、本文だけで62 ... » more

『ローマ亡き後の地中海世界海賊、そして海軍』の文庫・第2巻。反撃の狼煙をあげるキリスト教勢力海軍の創設、シチリア再征服、そして十字軍結成――!『ローマ人の物語』の衝撃的な「その後」イスラムの海賊に押されっぱなしだった ... » more

先月末で、とうとう新聞の購読を止めてしまいました。じっくり読む時間もないのに、部屋が散らかる一因だったので(思いっきり、原因他人論)、ついに・・・。まあ、最低限の情報はネットで何とかなります。(テレビも加えたいところですが、ほと ... » more

皇帝フリードリッヒ二世の生涯 上下 塩野 七生 1200年続いたローマ帝国末期、12世紀から13世紀にかけての王。あとを継ぐべき我が子のの規律違反に対し厳罰に処したり、ローマ法王に真っ向勝負をいどんで破門されて、それでも、屈しない。、、、上下二巻で坦々とその生涯を追いかけ ... » more
テーマ 読書 皇帝フリードリッヒ二世の生涯 上下 塩野七生

「読書日記(96)塩野七生著 ローマ人の物語T 」 ぼくが本書を読む気になったのは、少し前に「EU」のことを読んだからだ。EUが、現在アメリカを凌ぎ、世界最大の経済圏だとすれば、いずれ、中国、インド、日本を含む東南アジア経済圏も出来るだろう。だとすれば、古代におけるEUの原型だったかもし ... » more
テーマ ローマ人の物語1 塩野七生

前の記事は3年前の話でしたが、今回はちょうど20年前(!)に出た本について・・・。1年ちょっと前に、『男たちへフツウの男をフツウでない男にするための54章』の記事を書いたきっかけは、日本の男たちのロリコン趣味は病理的というしかないの ... » more
テーマ 塩野七生

LUCKY RIVER NEWS十字軍物語3
十字軍物語3 2年掛かって読み終えました。(というより、十字軍物語1、2を読み終えて、3を買ったものの、読んでいなかったのです。) 時代背景や人間関係がややこしく、500ページ近い単行本は読み応えがあります。今から約800年前の話です。 約200年間、第 ... » more

今週はこんな本を読んだbQ93(25.12.15) 「日本人へ危機からの脱出」塩野七生文春新書892円2013年10月初版 115で「日本人へリーダー編」、116で「日本人へ国家と歴史編」を紹介した。今回は「日本人へ ... » more
テーマ 危機からの脱出 塩野七生 日本人へ

塩野七生さんは文芸春秋7月号の随筆「EUって何」で英語の“Available”を誤訳していませんか? 文芸春秋7月号に在イタリアの作家・塩野七生さんが「EUって何」と題する随筆を書いています。その中で8年ほど前にEU本部のあるブリュッセルで売っていた「パーフェクト・ ユーロピアン」というEU参加の各国人を絵つきで痛烈に皮肉った絵葉書が息子か ... » more
テーマ EUって何 塩野七生 パーフェクト・ユーロピアン

 

最終更新日: 2016/12/10 04:36

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