誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    社会科学

社会科学

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「社会科学」のブログを一覧表示!「社会科学」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「社会科学」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「社会科学」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

日比野庵  本館運命は性格の中にある
今日はこの話題を極々簡単に……ブログランキングに参加しています。応援クリックお願いします。11月25日、新潟日報社は「ツイッター」で弁護士の高島章氏を中傷する書き込みをしたとして、上越支社の坂本秀樹報道部長を経営管理本部 ... » more

メガテン、真女神転生シリーズのロウカオスダークライトみたいな主義主張を軸としたゲームシステムでリバタリアンとかコミュニタリアンとか反知性主義=キリスト教原理主義とかイスラム原理主義、ヒンドゥー至上主義とか一遍現実の主義主張で作ってみては ... » more

社会的ネットワークにおける富の不平等と可視性についての研究(Nishi et al., 2015)が公表されました。富の不平等と富の可視性は、社会における協力行動のレベルや全体的な経済的繁栄のレベルに影響を及ぼす可能性があります。この研究は ... » more
テーマ 社会科学

zakki「社会を読み解く数学」について
「社会を読み解く数学」について電子版じゃなくてオンデマンド版かアマゾンのは。 ... » more
テーマ 私的メモ 社会科学 独り言

zakki社会を読み解く数学
社会を読み解く数学 社会を読み解く数学 (BERET SCIENCE)ベレ出版 2013-11-01 松原 望 Amazonアソシエイト by なぜかアマゾン本体からのリンクがない電子版楽天コボの方が二百円安い。社会を読 ... » more
テーマ 私的メモ 社会科学 独り言  トラックバック(1)

ではマルキストはこのような状況をどう見ていたのだろうか。長の素晴らしいところはマルキストへ照明を当てることも決して忘れない点である。長の議論を先取りして言ってしまうと、日本のマルキストたちは、教条主義、あるいははやる革命的実践にとら ... » more

現在『資本論』の第3部を少しずつ読んでいるところ。33 (信用制度のもとにおける流通手段) -34章 (通貨主義と1844年のイギリス銀行立法) あたりでなかなか面白いことを言っている。第34章では、1844年のイギリスの銀行条例 ... » more
テーマ 社会科学 政治

(2015/2/8データ更新)1.社会科学分野全体での大学別年平均本数 前に示した人文社会系のうち、ここでは社会科学分野の科研費獲得の本/年を示します。社会科学というのは、Wikiによりますと「自然と対比された社会についての科学的な ... » more

雑記帳人間の協力性
人間の協力性についての研究(Peysakhovich et al., 2014)が公表されました。この研究は、1400人以上の被験者の参加した協力ゲーム・規範強制型懲罰ゲーム・競争ゲームの結果から、協力するという決定がさまざまなシナリオにわ ... » more
テーマ 社会科学 古人類学

雑記帳社会学と生物学
昨日このブログにて取り上げた高橋征仁「遺伝子共同体としての家族―マルクス主義フェミニズムからダーウィニアン・フェミニズムへの道」にはたいへん興味深い指摘が色々とあり、昨日の記事では取り上げきれなかった問題もあるので、少し補足しておきます。高 ... » more
テーマ 社会科学 日本史近現代

表題の論文を(高橋.,2013)読みました。ひじょうに興味深い論文で、納得できるところが多々ありました。本論文が社会学の研究者の間でどのように受け止められたのか、社会学に疎い私にはよく分かりませんが、社会学の研究者と会話をする機会があれば、 ... » more
テーマ 社会科学 古人類学 日本史近現代  トラックバック(2)

「うわさ」について、理論的な部分から始めて、時代時代のうわさを見ていくという一冊。「うわさ」は社会心理学者にとっては格好の研究材料らしく、この学問が成立してから様々な研究が行われているようだ。本書ではその一部について触れている。その ... » more
テーマ 新刊・話題書 読書 社会科学

アントニオ・ネグリはイタリアの哲学者で、「<帝国>」「マルチチュード」「コモン・ウェルス」などの著作が近年注目を浴びている。そのネグリの日本での講演録と日本の社会学者の応答、という内容の一冊。自分自身はネグリの著作のうち「<帝国>」 ... » more
テーマ 新刊・話題書 読書 社会科学

「社会契約論」とはまた、一昔前にはやった社会思想をとりあげたものだ。というより、中学か高校あたりの社会の授業で少し勉強して、それで終わりになる人がほとんどだろう。おまけに、学校の授業で社会契約論を勉強しても、その後マルクスと共産主義の話が来 ... » more
テーマ 新刊・話題書 哲学・思想・宗教 社会科学  コメント(1)

昨年暮れに出た「知の逆転」と似たようなつくりの一冊。いわゆる話題の「知の先端」に行く人々へのインタビュー集。人選的にはこちらの方が「旬」の感がある。列挙すると、・シーナ・アイエンガー・フランシス・フクヤマ・ダロン ... » more
テーマ 新刊・話題書 読書 社会科学

3・11以降コミュニティが脚光を浴びている。震災で受けた心の傷を癒す「つながり」を象徴するものだからだろう。そのコミュニティについて、政治学、経済学、社会学それぞれの観点から検討した一冊。まずは政治学(齋藤純一氏)の論考から。政 ... » more
テーマ 新刊・話題書 読書 社会科学

昨今話題になっている「憲法」について。私は基本的に、改憲論者でこれまできたが、それでも調べていくとどうも、改憲のみが善であるとも言えない現状が見えてきた。憲法ついては、またじっくり書きたいと思ってますが、今日はひとまず、この ... » more
テーマ 社会科学 政治

第2巻第一篇資本の姿態変換とその循環第2章生産資本の循環本章では第1章で、貨幣資本の循環としてみた総資本の循環を、生産資本の循環 P...W'-G'-W-...Pとして考察する。つまり総資本の循環を生産...再生産の循環としてみ ... » more

第2巻第一篇資本の姿態変換とその循環第1章貨幣資本の循環資本論第一巻を通じて明らかになったマルクスの基本的な問題意識は、封建社会が資本主義社会に転換することによって、失われてしまった共同体(コミュニティ)をどう再建するか、という ... » more

プチ五合庵「経済学の犯罪」
佐伯啓思「経済学の犯罪」この本、たしか昨年の8月頃、読んだのでしたか。昨年読んだ(数少ない)本の中、一番の内容でしたので、感想をまとめておこうと思いつつ、今日まできてしまいました。#昨年はど〜も、深いこ ... » more

カール・マルクス著・賃労働と資本 「賃労働と資本」・カール・マルクス著/長谷部文雄訳(岩波文庫)面倒な書である。資本主義社会の中で暮らしておれば、敢えてそれがどういうものか説明しなくとも、体験として理解している ... » more
テーマ 文学 社会科学

1962年発行。2012年改版。タイトルは「日本の名著」と銘打たれているが、その対象範囲は狭く、明治維新後から戦前までの思想・科学(おもに社会科学)関連の著作から、名著と目される50冊を選んだものだ。そして、評者はいわゆる梅原猛や高 ... » more
テーマ 書評 名著再発見 社会科学

米国の思想の根底にはプラグマティズムがある、というのが本書の主張。それを、プラグマティズムの系譜から始まって、現代米国の政治的スタンスのリベラリズム、デモクラシー、キャピタリズムがどのようにプラグマティズムの影響を受けているのかを解説してい ... » more
テーマ 新刊・話題書 書評 社会科学

雑記帳人種・民族の違いと人種差別
「人種と民族の違いを知っていますか?」という表題のブログ記事が話題になっていたので読みました。「gingin1234」氏のこういう発言にも突っかかってる連中って、当然、韓国人の方にも徹底的に罵倒してるんだよな?相手の民族によって異な ... » more
テーマ 歴史総合 社会科学 政治

野田さんは何としても「消費税法案」を通したいらしい。菅では逆立ちしても成し得なかったであろう「三党連立」の動きまで、ここへきて出てきたのだから恐れ入る。野田さんの経済についての考え方、私の思うところとは全く違う。私の場合 ... » more
テーマ 社会科学

1967年第一刷。2012年時点で63刷。岩波新書の古典的一冊である。内容はタイトルそのもので、日本人の意識・行動と法律との違いを指摘しながら、日本人固有の思考特性・行動特性を見ていくものだ。もちろん本書は1960年代、いや ... » more
テーマ 書評 名著再発見 社会科学

今の時代、地政学的な知識や考え方は不可欠だ、といって過言ではない。国際政治を考える際に、諸外国の地理的環境がわかっていなければ、リアリティのない外交につながってしまう。本書のタイトルは「地政学入門」となっているが、どちらかといえば「 ... » more
テーマ 書評 名著再発見 社会科学

1985年初版。現在37刷。久しぶりに新刊から離れて、昔の新書を読んでみる。読書論とも社会科学入門とも読める一冊。本書は大きく3つのパートに分かれる。というより、3つの記事・原稿を掲載した本というのが正確だろう。それぞれ媒体 ... » more
テーマ 書評 名著再発見 社会科学

野田総理大臣なんですけど、一政治家としては、私も大変良い印象を抱いてるのですが、こと経済政策…とくに増税だのTPPだのにご執心なのだけは、ど〜にもいただけない。私なんかもう、最近の民主党がやろうとしている経済政策については、ニュース ... » more

吉見俊哉氏と言えば、二年以上前に読んだ「ポスト戦後社会」の著者として印象深い。同書でも、冷静な筆致が印象的だったが、今回はどうだろうか?今回の一冊のテーマは「大学」である。大学といっても、単に現在の日本の大学だけではなく、大学の誕生 ... » more
テーマ 新刊・話題書 書評 社会科学

 

最終更新日: 2016/12/03 03:40

「社会科学」のブログ関連商品

» 「社会科学」のブログレビュー をもっと探す

「社会科学」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る