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戦国時代

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親テーマ: 日本史
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テーマ「戦国時代」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

万屋満載女好きの秀吉を袖にした女達
秀吉ほど女好きとして名の高い武将も少ないのだが、これは自分の子供を授かるために、やみくもに手を出したという方が良いのかもしれない。確かに女性も好きだったのであろうが、小生は前者の方を取りたいと思う。同じ手を出すならと、素性が ... » more

more slowly歴史魂vol.12買いました
歴史魂vol.12買いました 先日、歴史魂vol.12(2013年6月6日発行・780円)を本屋さんでたまたま見つけて買いました。特集は、「専門家25名が選ぶ戦国武将ベスト100」です。かっこいいイラストがたくさん載っていて、見てるだけでも楽しいです。他には、「 ... » more

万屋満載戦国時代の百姓は虫けら以下?
戦国時代の百姓は過酷という言葉を通り越して、虫けら以下の扱いだっという。大体が、「合戦は武士の行うもの」といわれているのだが、その言葉は世の中が落ち着き始めた江戸時代以降の話なのだ。実際は百姓達も戦に駆り出されていたのだ。早 ... » more

戦国時代、幾多の名将といわれる人物が亡くなっているのだが、墓所めぐりでもしようとすると、一人の武将の墓が幾ケ所もあることに気付く。墓というものは一人(一家)に一つが一般的(戦国時代も一緒)と思うのだが、名将といわれる人物は幾つも点在して ... » more

日本史の「逆転」04 武士の正座と胡坐 いまさらの感がありますが、TV時代劇を観ていて、戦国時代と江戸時代の武士の座り方に違いがあることに気がつきました。もっともソファーに腰を下ろすシーンはあまり見かけませんので、つまりは正座(せいざ)と胡坐(あぐら)のことを言ってい ... » more

万屋満載戦国時代の敵方死者の処理
戦に死者はつきもので、敵も味方もかなりの死者が出るのは致し方ないことである。特に多くの死者が出たと言われる大坂夏の陣では、東軍が西軍の兵1万人の首をとったという。取った首は大体が「首実検」にされるのだが、全てがそうかと云えばそう ... » more

万屋満載北条早雲の「火牛の計」戦法
北条早雲の「火牛の計」戦法 戦の都度用いたわけではないのだが、早雲の得意戦法と云われている。この戦法は、牛の角に松明を括り付けて敵陣の中を暴走させる戦法をいう。もともと中国戦国時代の斉国の武将・田単が用いた「火牛の計」の故事を下敷きに後代潤色されたものであ ... » more

上杉謙信の「車懸りの陣」戦法 前回は武田信玄の「啄木鳥戦法」についてUPしたが、今回は戦国武将の中でも信玄と双璧と云われている上杉謙信の得意戦法をUPしたい。彼の得意とする戦法というよりは、得意な「陣形」について述べたい。この陣形の特徴は、敵に息つく間も与え ... » more

万屋満載武田信玄の「啄木鳥戦法」
武田信玄の「啄木鳥戦法」 戦国武将の中での武田信玄は、戦上手で知られている。今日は、この信玄が得意とした「啄木鳥戦法」について述べたい。まず、この「啄木鳥戦法」とはどういう戦いなのだろうか?これは、敵前で、軍を引く様に見せて相手を誘い出すという戦法で ... » more

城攻めは困難を要すると言われているのだが、秀吉は自軍の損害も大きい城攻めは慎重に取り組んでいる。特に秀吉は、血の流れる戦・・・つまり流血戦は望んでいなかったと伝わる。秀吉の城攻めで有名なのが三木城と鳥取城を攻めた戦“兵糧攻め”と ... » more

織田信長が本能寺に宿泊していた時に従えていた家臣は約150人だっと伝わる。主な武将達は、それぞれ信長の命を受けて各地に進駐または駐留していたのだ。それでは、主力武将が当時何処で、どのような状況に置かれていたかを述べると・・・・。 ... » more

『中世のなかに生まれた近世』 書店に在庫(元版は品切れらしい)が残っていたのを、何度も立ち読みしていましたが、文庫化されたのを機に購入して読みました。戦国大名の(当主の)文書をサンプリング調査して、当時は珍しかったパソコンによるデータ処理をほどこし、署名などをする判 ... » more
テーマ 史料分析 研究論文 戦国時代  コメント(2)

豊臣秀吉の馬印は「千成瓢箪」? 戦国時代の馬印といえば、一番に秀吉の「千成瓢箪」が頭に浮かぶ。以下信長の「金塗の唐傘」、家康の「金扇」、謙信の「根地色の丸扇」等が有名だろう。信玄は、馬印というより旗印「風林火山」が有名だが・・・・。この馬印は歴史ファンはよ ... » more

日本史の「ツッパリ」09 ♪地球の上に朝が来る・・・ ♪地球の上に朝が来る/その裏側は夜だろう/西の国ならヨーロッパ/東の国は東洋の・・・♪※「地球の上に朝が来る」作詞作曲:川田義雄(後:晴久に改名)日本人が作ったものとしては珍しくスケールの大きな歌曲ですがこの歌詞にあるよ ... » more

☆『十六世紀史論叢』創刊号を刊行しました。(以下、渡邊大門さんのブログより転載)『十六世紀史論叢』創刊号(127ページ)を刊行しました。申込方法は、次の2種類になりますので、よろしくお願い申しあげます。【誌代】誌代1,0 ... » more
テーマ 研究論文 戦国時代 雑誌

『戦国史 上州の150年戦争』 上州は、果たして近隣の戦国大名の草刈り場だったのか?戦国時代というのは、教科書では室町時代半ばに京都を中心に起こった「応仁の乱」(1467年)か「明応の政変」(1493年)に始まるとされます。しかし、関東ではそれより早く「享徳の乱」(1 ... » more
テーマ 戦国時代 地方出版

万屋満載鉄砲伝来と国産化への年数
昔から、鉄砲が種子島に伝わってどのくらいで国産化できたのかが話題になるのだが、鉄砲は天文12年(1543)伝わったとされている。その基となっているのが『鉄砲記』といわれている。これは慶長11年(1606)に禅僧・南浦文之が記述したも ... » more

万屋満載武士の名字の決め方
「氏」の名が古代の戸籍ににも載っていたように公式な血族集団の名であったのに対して、名字というものは、平安時代後期以降、武士が自分の一代だけに使用した私的な呼び名であったのだ。ところがである。この名字が親から子へ、子から孫へと受け継がれる ... » more

世情に翻弄された家光の母「お江」 戦国時代は、女性にとっては自分の感情は全て無視されたといっても過言ではない。ここでは「お江」を取り上げるが、徳川3代将軍家光の生母として名が残っている。「お江」は、浅井長政と信長の妹・市との間に生を受けている。天正元年(15 ... » more

戦国時代の大名達は、勢力を拡大したり、領土を維持するために、子ども達を利用した。男子は養子に出し、女子は他家への当主に縁付かせたのだ。戦国時代の大名間の同盟は、其の時の政治情勢によって成立し、このような縁戚関係を結ぶことでお互いが強 ... » more

武蔵小杉に駅ビルオープン [5階からみた東急・東横線と目黒線]年初より休館中だった中原図書館が新装なったビルに移転し、本日開館した。場所は東急スクエアの5階なのだが、小杉に初めてできた駅ビルとあって、館内に入るのにビルを一周するほどの行列ができていた。 ... » more

日本史の「ツッパリ」08 釜かぶり今昔物語 これは割合に有名なエピソードですが、信長は家康にその「本人」を前にして、普段通りのストレートな言葉で、このように紹介したとされています。しかし、それは同時に濃厚な尾張弁だったことも想像されます。〜ええきゃー家康ドノ。この ... » more
テーマ 織田信長 松永久秀 戦国時代

京都・本願寺が東西に別れたのは? 京都には本願寺が2つあるのはご存じのとおりである。それでは何故東西に別れてあるのだろうか?おおよその見当はつくのだが素人にはなかなか理解できない。一つは浄土真宗本願寺派本山と云われているのが西本願寺である。もう一つは浄土真宗大谷 ... » more

万屋満載日本語化した欧州語
我々日本人が何気なく使っている言葉には、欧州から伝わったとされている言葉がかなりあることは良く知られている。これは、戦国時代に日本国内に流入したキリシタン文化や南蛮文化に起因している。この戦国の時代に入ってきたポルトガル語・イスパニ ... » more

万屋満載尼子十勇士
戦国時代、尼子氏は中国地方の半分を抑える勢力を誇っていたのだが、毛利氏の台頭で永禄9年(1566)毛利氏に降伏してしまう。其の後、永禄11年(1568)に、旧家臣達は一族の長・勝久を奉じ、出雲に侵入するのだが敗れてしまう。次いで、天 ... » more

鎧袖初雁雑事記『史伝明石掃部』
『史伝明石掃部』 謎の武将、明石掃部の評伝です。宇喜多秀家の家臣で、関ヶ原で奮戦、大坂冬・夏の陣で城方として活躍、落城後は行方不明になったと言われています。キリシタンの代表格で、南蛮へ亡命したという説まであります。そうした奇抜な説にはあくまで慎重にのぞむ ... » more
テーマ 戦国時代 伝記評伝

鎧袖初雁雑事記『信長の城』
「お城好き」で知られる春風亭昇太師匠の写真と「城好きならこれ!読まなくちゃ!」の帯文句が印象的な一冊です。岩波新書でこのようなPR、珍しいのではないでしょうか。とはいえ、とっつきやすいとは申せません。それなりの覚悟をもって読み進める必要 ... » more
テーマ 織田政権 戦国時代 城郭

『信濃の山城と館2(更埴・長野編)』 「好きなことを一生続ける」言うは易しいけど、行うのは難しいことです。私も「一生続けよう」と決めていたことを、いったい幾つ捨ててきたやら。30数年にわたって、長野県内の城館を探訪してきた著者の資料集が刊行中(全8巻)です。今回紹介するのは ... » more
テーマ 戦国時代 城郭

ミネルヴァ日本評伝選『蒲生氏郷』 蒲生氏郷は不思議な武将です。エピソードには事欠かないのに、俺が俺がと主張するような存在ではありません。本書では評伝の少ない点が指摘されていますが、同時に紹介されている軍記類の多さ、また、戦前の幸田露伴に代表される史伝や最近では直木賞受賞作家 ... » more
テーマ 豊臣政権 戦国時代 伝記評伝  コメント(2)

万屋満載汁かけ飯で叱られた北条氏政
「湯漬け」といえば織田信長が有名である。かの「桶狭間合戦」に出撃する前に「湯漬け」を掻き込んで駆け出たことで知られている。では、この「湯漬け」というものはどのようなものであったであろうか?少し手が込むのだが・・・まず飯を湯で ... » more

 

最終更新日: 2016/12/10 03:44

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