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戦国時代

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親テーマ: 日本史
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テーマ「戦国時代」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

秀吉が最も恐れた黒田官兵衛のこと 来年の大河ドラマは「黒田官兵衛」という。そこで今日は、黒田如水(官兵衛)について話すのだが、豊臣秀吉が最も恐れ警戒した武将が如水なのである。黒田如水は竹中半兵衛と並ぶ秀吉の参謀であったことは周知のとおりであろう。豊臣秀吉の参謀で ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

人をあるくシリーズ『徳川家康と関ヶ原の戦い』 読む前は「人をあるく」というシリーズから家康と関ヶ原、なるほどな(やっぱりな)と思ったのですが、考えてみれば、関ヶ原合戦はたった1日で、家康という人物との結びつきが案外希薄なのではないか、と。運命の分岐点ということであれば、関ヶ原ですが ... » more
テーマ 戦国時代 伝記評伝 徳川政権

現在の天皇陛下は象徴天皇として国民から親しまれている。では、ズッと遡って戦国時代はどうだったのだろうか?それも外国人が見た「みかど(天皇の別称)」はどうだったのであろうか?それも、外国では「王様」といわれている方々はおられたのだ ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

戦国時代に書かれた「日本人論」 天正時代(1573〜1591)、厳密に云えば天正7年(1579)のことなのだが、アレッサンドロ・バリニャーニという宣教師が東インド巡察使として来日して布教活動を開始している。日本国内では、キリスト教の布教活動をして大きな足跡を残し、約2 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

『片倉小十郎景綱関係文書』 先日12月14日に開催された「上廣歴史文化フォーラムin白石片倉小十郎景綱〜ナンバー2の実像〜」の会場で告知された情報です。まだ刊行されていませんが、会場ではすでに予約受付が行われていました。白石市文化財調査報告書第47集 『片倉小 ... » more
テーマ 研究論文 戦国時代 伊達氏  コメント(1)

徳川家を悩ませた真田昌幸のこと 真田昌幸は父幸隆に似て、戦略・戦術に秀でた武将だと云われている。昌幸を「表裏比興の者」と評した文書が残っている。これは天正14年(1586)の上杉景勝の上洛を秀吉が労う内容の文書で、豊臣家奉行の石田三成・増田長盛が景勝へ宛てた添 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

新書対決!『黒田官兵衛』 2014年大河ドラマの関連本がだいぶ出揃いましたが、常より多いかなと感じたのが新書版ですね。しかも揃ってタイトルが「黒田官兵衛」。このあたりは大河の「軍師官兵衛」というタイトルに沿ったというところなんでしょうが、一冊ぐらい「黒田如水 ... » more
テーマ 黒田氏 戦国時代 伝記評伝  コメント(5)

万屋満載軍師「山本勘助」のこと
軍師「山本勘助」のこと 歴史に興味ある人達は、つい最近まで「山本勘助」なる人物は架空の人物と受け止めていた。しかし、最近になって勘助の実在と活躍を示す証拠が次々と発見され、勘助の実像が徐々に浮かび上がりつつあるという。そこで今回は、この「山本勘助」につ ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

万屋満載極悪人「松永久秀」のこと
極悪人「松永久秀」のこと 戦国時代に世の中を震撼とさせた男・松永久秀。天下取り目前の織田信長が、安土城に「徳川家康」を招いて雑談をしていた時に、後世にも有名な話が出てくる。信長が家康に紹介した人物が「松永久秀」なのだが、信長は言う「こやつは常人ではなしえない ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

蝮といわれた「斉藤道三」のこと 今回は戦国武将の中でも「悪役」として出場する斉藤道三について語ることにしたい。戦記小説では、「蝮の道三」として出場するのだが、中々本心を見せない男だとも言われ、そして、「下剋上」と言う言葉は斉藤道三にドンビシャリと当てはまり、食えない男 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代  トラックバック(1)

万屋満載北条早雲のこと
北条早雲のこと 小生は歴史が好きなのだが、その中でも戦国時代の武将達の生きざまに興味がある。話出し始めて興が昂じるといつまでも喋ってしまうのでなるべく自制するようにはしているのだが・・・ついつい脱線してしまう。といって、詳しく知っているわけではなく ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

今回は、秀吉が「金ヶ崎の退き口」で手柄を立てたといわれている当時の状況について語りたい。織田信長が足利義昭を美濃の国の立政寺に迎えたのが永禄11年(1568)7月のことだった。信長は義昭の希望する上洛を達成するため、その供奉(ぐ ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

戦国時代に生まれた育っている家康(幼名・竹千代)は、今川義元の人質となって生活していた。この頃の人質といっても、別に屋敷牢に入れられていたわけではなく、比較的自由に生活できたのだ。そんな生活を送っていた竹千代なのだが、10歳頃の ... » more

戦国時代の合戦ということになれば、誰もが甲冑を着けていた。言わなくとも分かるように、敵からの攻撃を受けても自分の体が傷つかないように身を護るためだ。見ても分かるように頑丈そうで、一度身に着けると柔軟な動きなどとてもできそうにないのだ ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

『朝の霧』(山本 一力 : (株)文芸春秋 ) 珍しく山本一力の史実を材料にした作品。舞台は戦国期の四国・土佐で長宗我部国親・元親が覇権を広げていた時代で、主人公は土佐の土豪のひとりである波川玄蕃とその妻で国親の娘で元親の実妹の養甫。永禄3年(1560)、岡豊城を本拠とする長宗我部氏 ... » more

鎧袖初雁雑事記『岩付太田氏』
『岩付太田氏』 岩田書院から出ているシリーズ「論集戦国大名と国衆」の一冊です。これで、12冊目ですか。一時期、岩付太田氏を調べていたことがありまして、「太田氏関係文書集」を古書店でバラで見つけて数年かけて安く買い揃えたことがありました。が、同論集掲載の ... » more
テーマ 太田氏 研究論文 戦国時代

合戦するとなれば「傷」はつきものである。それでは合戦場での傷の手当というものは、どんなものがものがあったのだろうか?傷を負った兵士には、まず最初に「気付け薬」を与えている。そして出血を止めるために手拭等の布で緊縛するのだ。そうし ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

秀吉に賞金を懸けられた武将・榊原康政 徳川四天王で有名な、酒井忠次、本多忠勝、榊原康政、井伊直正は歴史ファンにとっては馴染みの武将である。今回は、その中の一人榊原康政の一つの逸話について述べたい。彼、榊原康正は、早くに徳川家康の近侍となっているのだが、幼少のころから能筆 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

晩年女好きだったと伝わる豊臣秀吉なのだが、若いころは生活に追われて「恋」どころではなかったのでは・・・と思われる。(あくまでも私個人の推測であるのであしからず)しかし、秀吉も織田信長に仕えるようになってからは、ある程度余裕ができたものと ... » more

『山本菅助の実像を探る』 今のところ、今年のエポックではないでしょうか。謎の人物「山本勘助」もとい「山本菅助」に関する新史料の発見がありました。群馬県で発見された「真下文書」です。これまで謎であった山本菅助とその一族の事績が一気に明らかにされていきます。 ... » more
テーマ 史料分析 武田氏 戦国時代

万屋満載女好きの秀吉を袖にした女達
秀吉ほど女好きとして名の高い武将も少ないのだが、これは自分の子供を授かるために、やみくもに手を出したという方が良いのかもしれない。確かに女性も好きだったのであろうが、小生は前者の方を取りたいと思う。同じ手を出すならと、素性が ... » more

more slowly歴史魂vol.12買いました
歴史魂vol.12買いました 先日、歴史魂vol.12(2013年6月6日発行・780円)を本屋さんでたまたま見つけて買いました。特集は、「専門家25名が選ぶ戦国武将ベスト100」です。かっこいいイラストがたくさん載っていて、見てるだけでも楽しいです。他には、「 ... » more

万屋満載戦国時代の百姓は虫けら以下?
戦国時代の百姓は過酷という言葉を通り越して、虫けら以下の扱いだっという。大体が、「合戦は武士の行うもの」といわれているのだが、その言葉は世の中が落ち着き始めた江戸時代以降の話なのだ。実際は百姓達も戦に駆り出されていたのだ。早 ... » more

戦国時代、幾多の名将といわれる人物が亡くなっているのだが、墓所めぐりでもしようとすると、一人の武将の墓が幾ケ所もあることに気付く。墓というものは一人(一家)に一つが一般的(戦国時代も一緒)と思うのだが、名将といわれる人物は幾つも点在して ... » more

日本史の「逆転」04 武士の正座と胡坐 いまさらの感がありますが、TV時代劇を観ていて、戦国時代と江戸時代の武士の座り方に違いがあることに気がつきました。もっともソファーに腰を下ろすシーンはあまり見かけませんので、つまりは正座(せいざ)と胡坐(あぐら)のことを言ってい ... » more

万屋満載戦国時代の敵方死者の処理
戦に死者はつきもので、敵も味方もかなりの死者が出るのは致し方ないことである。特に多くの死者が出たと言われる大坂夏の陣では、東軍が西軍の兵1万人の首をとったという。取った首は大体が「首実検」にされるのだが、全てがそうかと云えばそう ... » more

万屋満載北条早雲の「火牛の計」戦法
北条早雲の「火牛の計」戦法 戦の都度用いたわけではないのだが、早雲の得意戦法と云われている。この戦法は、牛の角に松明を括り付けて敵陣の中を暴走させる戦法をいう。もともと中国戦国時代の斉国の武将・田単が用いた「火牛の計」の故事を下敷きに後代潤色されたものであ ... » more

上杉謙信の「車懸りの陣」戦法 前回は武田信玄の「啄木鳥戦法」についてUPしたが、今回は戦国武将の中でも信玄と双璧と云われている上杉謙信の得意戦法をUPしたい。彼の得意とする戦法というよりは、得意な「陣形」について述べたい。この陣形の特徴は、敵に息つく間も与え ... » more

万屋満載武田信玄の「啄木鳥戦法」
武田信玄の「啄木鳥戦法」 戦国武将の中での武田信玄は、戦上手で知られている。今日は、この信玄が得意とした「啄木鳥戦法」について述べたい。まず、この「啄木鳥戦法」とはどういう戦いなのだろうか?これは、敵前で、軍を引く様に見せて相手を誘い出すという戦法で ... » more

城攻めは困難を要すると言われているのだが、秀吉は自軍の損害も大きい城攻めは慎重に取り組んでいる。特に秀吉は、血の流れる戦・・・つまり流血戦は望んでいなかったと伝わる。秀吉の城攻めで有名なのが三木城と鳥取城を攻めた戦“兵糧攻め”と ... » more

 

最終更新日: 2017/10/17 17:28

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