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戦国時代

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親テーマ: 日本史
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テーマ「戦国時代」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

鎧袖初雁雑事記『戦国大名北条氏』
長年にわたり小田原北条氏を研究されている下山氏の最新作です。私はどうも「後北条氏」という呼称が好きではなく、自分の作品では一貫して「北条氏」もしくは「小田原北条氏」を使用してきました。もともと学界発の呼称だったようですが、結局は一般には ... » more
テーマ 北条氏 戦国時代 地方出版  コメント(2)

万屋満載豊臣秀吉の美談?伝説
豊臣秀吉の美談?伝説 英雄といわれる人物には、それ相当の美談なり伝説というものがある。伝説と云うものは美談?と云われるような逸話が、時間が経過して語り継がれることにより伝説になるといわれている。そんな中、秀吉もまた例外ではなく数々の伝説が語り継がれている ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

鎧袖初雁雑事記『信濃真田氏』
『信濃真田氏』 先日、2016年大河ドラマとして三谷幸喜脚本による「真田丸」決定が報じられました。関係自治体や真田ファンにはこれから2年後の沸騰点に達するまで熱い日々になることでしょう。しかも、現時点では打診中のようですが、主演の真田幸村に堺雅人さんを ... » more
テーマ 真田氏 研究論文 戦国時代

万屋満載豊臣秀吉の恩返し
豊臣秀吉の恩返し 豊臣秀吉といえば百姓から成り上がって太閤様になった歴代の大出世男で、日本人にとってはまさに英雄であろう。小生も子供のころからの秀吉びいきであるのだが、あくまでも天下を取るまでの秀吉が好きであってその後は好きに成れない。その秀吉の話な ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

ある逸話で有名になった武将佐々成政 後世に語り継がれるほどのエピソードを残している佐々成政。 豊臣秀吉と前田利家とはそりが合わなかったともいうのだが、冬の立山連峰越えで有名な武将である。佐々は、尾張国春日井郡比良城(現在の名古屋市西区)に拠った土豪であった。宇 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

日本史の「怪人」06 戦国の起き上がり小法師 「戦国時代」はいつ始まったのか?そのひとつにはこんな見方もあるようです。〜そりゃあ、やっぱり室町六代将軍・足利義教(1394-1441年)の首が落ちた瞬間からだろうゼ〜この見解に従えば、この義教将軍暗殺(嘉吉の乱1441年) ... » more
テーマ 足利義教 戦国時代 赤松満祐  トラックバック(1)

Show the ショウ映画 清須会議
映画 清須会議 映画清須会議 三谷幸喜の映画ということで、有名なキャストがいっぱい。 話としては信長が本能寺の変で死んだあと、織田家の跡目相続を決めるために柴田勝家と羽柴秀吉が会議を中心に色々争うというもの。 勝家が織田家を盛り建てるという ... » more

志の歴史竹中半兵衛のこと
最近、孫子の兵法が流行りのようで書店に行くとビジネス本のカテゴリーに平積みで置いてあったりする。歴史上の武将たちすべてが「孫子の兵法」を読んでいたとは思えないが風林火山の旗を用いた武田信玄など何人かは、読 ... » more

豊臣家を裏切った武将達・加藤清正 前回の福島正則と同様、幼少のころから秀吉に可愛がられ、取り立てられた清正。朝鮮出兵では虎退治で有名なのだが・・・賤ケ岳の戦いでは正則と同じく7本槍に一人として数えられている。この時は近江近辺の3000千石を与えられている。永 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代  コメント(1)

豊臣家を裏切った武将達・福島正則 今まで豊臣(豊臣家)秀吉を裏切った武将として述べてきたのだが、どうしても納得できたようでできないのが福島正則と加藤清正である。両者とも石田三成と共に子供の時から秀吉に可愛がられ、一国一城の主となっているのだが、後に袂を分かっている。 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

『長篠合戦と武田勝頼』 吉川弘文館の敗者の日本史シリーズの一冊です。このシリーズは戦国期にかぎって購読していますが、先の矢部健太郎氏による『関ヶ原合戦と石田三成』に負けず劣らずエポックメイキングな内容でした。本書の圧巻は、鉄砲三段撃ち、三千挺という鉄砲数、「騎 ... » more
テーマ 武田氏 戦国時代 伝記評伝

豊臣家を裏切った武将〜小早川秀秋 秀吉の養子になりながら小早川家に養子に出された秀秋は、秀吉を相当恨んでいたことは否めない。天下分け目の合戦で突然東軍に寝返った秀秋は、後世の歴史好きにとってもやりきれない存在ではないのか?直接に秀吉を裏切ったわけではないのだが、 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

豊臣家を裏切った武将〜片桐且元 秀吉の信を受けていたのだが、秀吉死後豊臣家との関係がギクシャクし始め、ついに家康に奔ってしまった。間接的に秀吉を裏切った形になったのだ。且元は父に片桐直貞弟:片桐貞隆子:片桐采女、出雲守孝利、九兵衛、為元といる。片桐家は ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

秀吉子飼いの武将ではないのだが、結果として秀吉を裏切ってしまった。天文15年(1546)〜天正11年(1583)、戦国時代の織田・豊臣時代の武将。天文(てんぶん)15年に生まれており、近江(滋賀県)長浜城主柴田勝豊の家臣である。 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

豊臣秀吉を裏切った武将〜高山右近 秀吉を裏切った武将ということには抵抗があるのだが、今回は高山右近を取り上げたい。右近は秀吉からの信任も厚かったのだが、依怙地な面があって追放されているのだ。歴史に詳しい方々は良くご存じだと思うが、彼はキリシタン大名としても有名である ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

黒田官兵衛(如水)の話である。豊臣秀吉の後継者だったたため関白にまで上り詰めた豊臣秀次という人がいる。この人は数々の非道な所業を行ったとされたことから後世の評判は最悪で殺生関白などと呼ばれた。それ ... » more

前回は豊臣秀次について述べたのだが、彼は裏切ったというより秀吉に弾かれたのだ。秀頼の誕生で邪魔者になったため秀吉に難癖をつけられて誅されたのである。(あくまでも小生の推測なのであしからず)ということで今回はその秀次の側近として仕えて ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

豊臣秀吉を裏切った武将〜豊臣秀次 秀吉ほど後継者選びに苦労した武将はいない。正室の寧々との間には子供がおらず、側室との間にも子宝には恵まれていない。秀吉が40歳位のとき子供をつくるのはあきらめた節があるというがこれも定かではないという。というのも、それ以降にも数 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

家臣に裏切られた織田信長〜パート4・明智光秀 織田信長を裏切った家臣としてはこの男・明智光秀を外すことはできない。研究者がさまざまに謀反の因を語っているが、どれもこれも確証はなく闇の中だ。真相は光秀だけということになるが・・・今となっては詮無いことだろう。信長は、浪人だった ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

戦国時代身内や家臣に裏切られた武将織田信長〜パート3 今回は、今大河ドラマで放映されている「黒田官兵衛」に出てくる荒木村重について記したい。この荒木村重ほど、謀反振りを後世に示した武将は他にはいないのではないのかと思うのだが・・・しかし、この村重、悪運が強いのか生き延びてそれなりに楽し ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

『後北条竜虎伝 』(海道 龍一朗:新潮文庫) 戦国北条家の三代目・北条氏康が主人公の物語。早雲から父・北条氏綱を経て、「河越夜戦」に至る氏康最大の危機に臨むまでの、所謂大河小説になっている。主人公の氏康を支える脇役は、氏康と同年齢の福島綱成、後に氏康の妹を嫁に迎え、北条の一 ... » more

戦国時代、身内や家臣に裏切られた武将〜織田信長パート2 前回に続き、織田信長を裏切った武将のパート2。○波多野秀治永禄10年(1568年)、織田信長が足利義昭を奉じて上洛してくると、織田氏に従っている。天正2年(1575年)には信長が派遣してきた明智光秀の軍勢に加わって丹 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

戦国時代は下剋上の時代でもある。武将達はそれそれぞれ身内の者がおり家臣もいるので守っていかないといけないことは言うまでもないのだが、それでも裏切られることがある。それは、裏切る武将達にも野心があるからに他ならないであろう。これは ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

戦国時代の戦は全て真剣(本気)にやっていたと思っていると大間違いで、馴れ合いのつもりがつい本気で戦ったということもあったのだ。誰しも、被害や損失が少ないにこしたことはないわけで、できれば被害を受けても最小にと思うのが本音だろう。そこ ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

鎧袖初雁雑事記『日本の食と酒』
『日本の食と酒』 ユネスコ無形文化遺産にも登録され、今や世界的にも評価されるようになった和食、日本食文化ですが、それも先人の苦闘の歴史があったればこそ。本書は、タイトルからすると古代〜近代までの通史的内容を予想しがちですが、実は中世に多くの紙数を割いてい ... » more
テーマ 史料分析 戦国時代

室町幕府最後の将軍足利義昭のこと 室町幕府といわれているのは初代足利尊氏から数えて15代目義昭までであることは承知のとおりである。最後の将軍義昭は、12代義晴の子で、13代将軍義輝の弟だ。義昭は、奈良興福寺一乗院門跡となって覚慶と称していたのだが、永禄8年(1565 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

『片倉小十郎景綱関係文書』(続報) 昨年12月14日に開催された「上廣歴史文化フォーラムin白石片倉小十郎景綱〜ナンバー2の実像〜」の会場で告知された白石市文化財調査報告書第47集『片倉小十郎景綱関係文書』が刊行されました。片倉家の大馬験「黒釣鐘」が表紙にデカデカとあしら ... » more
テーマ 史料分析 戦国時代 伊達氏  コメント(1)

万屋満載朝倉義景の死に様
朝倉義景の死に様 織田信長に滅ぼされたのだが、あまりにも凡庸の武将で人気はほとんどないようだ。天文2年(1533)9月24日、越前国の戦国大名で朝倉氏の第10代当主である朝倉孝景の長男として生まれている。生母は広徳院(光徳院)といわれ、若狭武田氏 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

日本史の「謎解き」14 攘夷論は”科学”なんですッ! 世界中の国と付き合うことを当たり前と受け止めている現代日本人からすると、幕末期に吹き荒れた「攘夷論」、つまり〜外国人は追っ払ってしまえ〜という思想は、どうしても“幼稚な考え“に見えてしまいます。その”攘夷”のココロを大胆 ... » more

三大梟雄と云われる松永久秀の死に様 松永 久秀(まつなが ひさひで)は、戦国時代の武将なのだが、将軍を殺したり、東大寺を焼いたり、壮烈な死に様をしたことで知られている。大和国の戦国大名なのだが、官位を合わせた松永弾正(まつなが だんじょう)の別名でも知られている。出身 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

 

最終更新日: 2016/12/03 03:29

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