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戦国時代

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親テーマ: 日本史
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テーマ「戦国時代」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

日本史の「忘れ物」23 戦国”戦死者”の弔い作法 戦国時代(室町時代末期)は、文字通り全国各地で活発に“戦(いくさ)”が展開された時代です。しかし“戦”の頻発は、言い替えればそこで命を落とす、つまり大勢の”戦死者”を生み出すということでもあるわけです。ドラマなどでは、華 ... » more
テーマ 陣僧 関ケ原 戦国時代

万屋満載織田信長の残酷非道の話
織田信長の残酷非道の話 新年初めての投稿です。今後ともよろしくお願いします。ミスもょこチョコありますが大目に見ていただきたいと思います。今まで、信長にも慈悲心があることを述べてきたが、今回は語られている「残酷」な面について少し述べたい。歴史ファンで ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

信長を語るとき、必ず出てくるのが比叡山での焼き討ちによる僧侶の殺戮、高野山や奈良での寺院の破壊の事であろう。信長は特に一向宗への憎悪が計り知れない所があるように見受けられる。それと、二条城の建設時、京の石仏などを片っ端から引き倒して ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

小豆島大坂城石垣石切丁場跡を訪ねる(天狗岩丁場・八人岩丁場) 今回の小豆島行きのお目当ての1つは、大坂城石垣石切丁場跡である。小豆島のあちこちに丁場があるが、見学可能な保全されている丁場として、天狗岩丁場・八人岩丁場がある。豊臣が滅んだ後、徳川の世の到来を誇示するため、豊臣大坂 ... » more

義元が休息しているという情報を得た信長は、小踊りせんばかりに喜んだことは想像できる。だって、義元は2万5千人、自分達はたったの3千人た。まともに向かって戦っても勝てる道理は全く無いわけだから、この機を千載一遇ととらえたことであろう。 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代  コメント(3)

信長&義元〜「桶狭間の戦い」・その二 「敦盛」の一節を謡、舞う事三度繰り返した信長は愛馬に跨り一騎だけで清洲城を駆け出しだ。この時従ったのは、岩村重休、長谷川好秀、佐脇藤八、山口弘寄、加藤弥三郎の五騎だった。辰の刻の「五つ」(午前8時頃)ころ熱田神宮に到着したのだが、こ ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

信長&義元〜「桶狭間の戦い」・その一 前回、桶狭間の戦いについて述べたのだが、今回はもう少し詳しく述べてみたい。とは言っても信長を語るとき、必ず出てくるのが「桶狭間の戦い」で、歴史ファンであれば知らない者はいないだろう。まず今川義元のことなのだが、義元ぱ天下取りのため日 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

日本史の「列伝」08 戦さに散った戦国一家 尾張国出身の戦国武将・森可成(もり・よしなり/1523-1570年/享年48)には、以下の順に六人の息子がいました。長男・可隆 ( よしたか/1552-1570年) 享年19次男・長可 ( ながよし/1558-1584年) 享年 ... » more
テーマ 本能寺の変 森蘭丸 戦国時代

『真田信繁──幸村と呼ばれた男の真実』 2016年大河ドラマ「真田丸」関連書籍が書店をいよいよ席捲しはじめました。ここ最近の大河に関連する出版状況の中でももっとも活況を呈しているのではないでしょうか。で、いきなり「本命」を取り上げます。平山優著『真田信繁──幸村と呼ば ... » more
テーマ 真田氏 戦国時代 伝記評伝  コメント(4)

鎧袖初雁雑事記『明智光秀』
『明智光秀』 八木書店から刊行中の「史料で読む戦国史」の第三弾です。全体の構成は、史料編と論考編からなっており、とかく本能寺の変のみがクローズアップされがちな光秀の生涯に迫っています。吉川弘文館から刊行中の『豊臣秀吉関係文書』が全八巻であるのにく ... » more
テーマ 史料分析 戦国時代 伝記評伝

万屋満載織田信長は病気はしなかった?
織田信長は病気はしなかった? 信長の肖像画を見ると小柄でやせ細り、色白の一見美男子に見える。乱世の戦国時代で、天下統一を果たす寸前まで上り詰めた戦国武将にはハッキリ言って見えない。だが体の方は健康だったようである。『信長公記』にも病気らしい病気をしたという記 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

織田信長の愛唱歌は「人生哲学」 「人間50年、下天のうちをくらぶれば、夢幻のごとくなり、ひとたび生を得て滅せぬ者のあるべきか」・・・これは余りにも有名な詩(うた)である。幸若舞の「敦盛」で信長の愛唱歌でもある。信長は、この部分が特に好きで、いつも口ずさんでいたとも ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

寧々への手紙で信長の優しさを知る もう皆さんご存じですよネ。秀吉の女癖の悪さに、信長に愚痴ったのが「寧々」である。その寧々に対し信長が手紙を出して窘(たしな)めたりしている。まずその手紙を一読願いたい。 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

戦場で一節謡って気合を入れ、出陣した信長 前回は、文武に渡って知識を持っていた信長についてUPしたが、引き続き信長のことを披露したい。永禄11年(1586)年、信長は足利義昭を奉じて上洛し将軍職につけた。数日後岐阜に帰るのだが、この動向をジィッと見ていたのが「三好長逸」、「 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

約1ケ月間ご無沙汰していました。久しぶりと云う事で、今迄「名言集」と題して述べてきたのを少し離れたいと思います。織田信長の話題には変わりないのですが、我々現代人は信長の事についての印象は、武道まっしぐらで、こうと決めたら後に引かない ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

『ここまでわかった!大坂の陣と豊臣秀頼』 元本は、雑誌「歴史読本」二〇一四年十一月号の特集「大坂の陣と豊臣秀頼の実像」です。「歴史読本」は二〇一五年度から季刊化になってしまいました。さて、本文庫は昨年の特集なので、古くさくはなっていません。中でも、矢部健太郎氏のパートである「徹 ... » more
テーマ 豊臣政権 戦国時代 伝記評伝

〇であるか短いが有名な言葉である。この言葉は信長が、舅・斉藤道三に初めて対面した時だとされている。その場面は『信長公記』に記されている。当時の戦国時代、各大名は盛んに政略結婚を行っていた。勿論信長の父信秀も同様で、隣国の ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

奇人、変人と見られていた信長。子供の時は「うつけ者」と云われ、家来衆からもそういった目で見られていたという信長。しかし、名言と云われているモノの中には非凡な面も見せている。そして、幼くとも地方大名の嫡男としての素養も見せつけてい ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

『長宗我部元親 50年のフィールドノート』 これは自費出版のようですね。長宗我部氏の関連史跡を踏破した一冊。史跡めぐりのお供、ガイドブックレベルでは追いつかないディープな史跡が満載、予備調査に役立ちそうです。中世の山城の考古学的な研究と、史実だけではなく、その地に残る伝承や伝 ... » more
テーマ 長宗我部氏 戦国時代 伝記評伝

松苧神社に参る beret-exepedition 2015 §6 案内地図に重要文化財の社殿があるというので行ってみることにした。簡単に車で行けると思っていたが、大変な間違いであった。犬伏という松之山街道の古い宿場の集落から延々と山道を20分ほど自動車で登る。やっと、松 ... » more
テーマ 戦国時代 越の国 神社

「願わくば、我に七難八苦を与え給え」、山中鹿之助 名将の名言というものは余りにも知れ渡っているのか、覗いてくれる方が少ないようだ。そこで今回、閑話休題ということで標題についてUPしたい思う。でも、これまたあまりにも有名な話なので気が引けるのだが・・・・山中鹿之助幸盛という武将は ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

新国立競技場建設と安保関連法案で得する人々 「戦国時代は裏から読むとおもしろい!−「敗者」から見たもうひとつの戦国合戦史−」 小和田哲男/著 青春出版社 2007.5.20歴史の読み方がガラリと変わる大人のための「戦国史」教室と題し、正史とされている勝者の歴史ではなく、人物、事件 ... » more
テーマ 新国立競技場 戦国時代 平和安全法制

信長は神仏を信じなかったようなのだが、豪胆な面もあり繊細な面も持ち合わせている両極端な武将だろうと思う。これは、あくまでも小生の推測なので気にしないで頂きたい。それは、加賀越前等北陸地方を平定し、家臣の柴田勝家に任せ、その管理につい ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

鎧袖初雁雑事記『耳鼻削ぎの日本史』
冒頭、民俗学の二人の巨人、柳田國男と南方熊楠の対立が紹介されます。全国に点在する耳塚・鼻塚にまつわる伝承は、合戦で殺した相手の耳や鼻を集めて埋めた・・・そんな、血なまぐさいイメージがありますが、実は信仰の対象であることが多く、残虐な伝承 ... » more
テーマ 史料分析 女性 戦国時代

織田信長の名言・Part2(家康と同盟の時の言葉) 前回は幸若「敦盛」を愛したことを述べたが、信長は次のようなことを云っている。〇人間の50年の生涯は儚いものだ。死なない者は存在しない。戦国時代に生きる武将ならではの言葉であろう。信長は常に死を覚悟していたと感じさせる言葉なのだ。 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

今回から織田信長の名言を取り上げたいと思う。あまりにも有名な武将なので良く知っておられる方はスルーしていただいて結構です。ただし、今回は信長の名言ではありません。信長と切っても切れない幸若の舞曲『敦盛』のことです。『人間五十 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

『石谷家文書 将軍側近のみた戦国乱世』 近年の戦国史エポックでしょうね。林原美術館所蔵の「石谷家文書」が史料集として刊行されました。しかもこのテの史料集としては安価です。岡山へは私も2度見に行きましたが、図録などは作成されず、網膜に焼き付けてきました。ちなみに、編者の浅利さん ... » more
テーマ 史料分析 戦国時代 古文書

万屋満載上杉謙信名言集・Part4
上杉謙信名言集・Part4 前回の続編ですが〇我は兵を以て戦ひを決せん。塩を以て敵を屈せしむることをせじ〇卑劣は末代まで武門の笑の種Part3でものべたように、謙信は「誠実」「律儀」「儀礼」を重んじた武将であると伝わっている。つまり義侠心の熱い武将なの ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

万屋満載上杉謙信の名言〜Part3
part2で述べたのだが、もう少し付け足すと「上杉謙信公の名言(上杉家家訓十六ケ条)」には次のようなものがあるのだ。(一部重複)一、心に物なき時は心広く体泰なり一、心に我儘なき時は愛敬失わず一、心に欲なき時は義理を行う一、心 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代  コメント(1)

○あゝ、名大将を殺したり前回も述べたのだが、謙信は信玄とは好敵手の間柄である。そして謙信は義理人情にも厚い武将だったことも良く知られている。そのようなことで謙信は一度請け負った事柄については、トコトン義理を全うすることを心掛 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

 

最終更新日: 2016/02/06 17:28

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