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古事記

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テーマ「古事記」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

作者の寮美千子氏は、私の高校のクラブの後輩にあたる。高校時代から国語は出来たと、彼女と同期の者が言っていたが、作家となり、泉鏡花文学賞を受賞している。それはさておき、高校の同窓会に出向いた時に「今度、新著を出したので」と言われたのが ... » more
テーマ 絵本 古事記

シリアの詩人ムハマド・オダイマさんとの昼食 3月15日(火)、銀座の中華料理店、小南国で、シリア出身で日本在住の詩人ムハマド・オダイマさんとはじめて会い、昼食。フカひれセットをおごる。夏石俳句のアラビア語訳のお礼に。後ろは銀座プランタン俳句、詩、短歌、一神教、古事 ... » more
テーマ 俳句 古事記 イスラム圏  トラックバック(4)

江戸幕末の国学者・本居宣長に学ぶ、本来の日本の思想とは?? 江戸時代幕末の国学者、本居宣長(もとおりのりなが)。名前は聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか?本居宣長は、何をした人なのでしょうか・・・本居宣長は、昼は ... » more
テーマ 古事記 もも

アマテラスの天孫降臨 天孫降臨とは・・・天とは高天原のこと、孫とはその孫、つまり天照大御神の孫である邇邇芸命(ニニギノミコト)が降臨するということ。〜アマテラスの天孫降臨〜八岐大蛇を退治したスサ ... » more
テーマ 古事記 もも

スサノオ尊は、ヤマタノオロチを退治した勇者の神・・・悪を退治する方法とは?・・・ 荒れすさぶ神、建速須佐之男命(たけはやスサノオのみこと)。スサノオを祀っている有名な神社は、京都府京都市東山区にある”八坂神社”ではないかと思います。この他、全国にとりわけ多く点在する、スサノオを祀った神社。 ... » more
テーマ 古事記 もも

アマテラスの岩戸開きで分かる事、それは・・・明るい心が、上手くいく全ての基本だった!!!! 天地のはじめから今までずっと、全てを明るく照らし続けてくれている、太陽。太陽の光は、植物(花・草・木など)や農作物(野菜など)の光合成に欠かせない要素ですし、もちろん私たちの生活にも欠かせない要素です。このように、誰 ... » more
テーマ 古事記 もも

古事記に登場する、天照大御神、住吉大神に祈ると、こうなる!! 日本最古の歴史書・古事記。712年(和銅5年)に編纂されてから、ちょうど1300年を迎える年が2012年でした。”読んだことはないけど、日本最古の歴史書と言われているし、日本に住んでいることだし、どんな話が書かれているのか、 ... » more
テーマ 古事記 もも

桃の節句の”桃”・・・それは、イザナギ尊を助けた魔除けの桃だった・・・ 3月3日は、桃の節句。地域によっては、旧暦の3月に桃の節句をお祝いします。桃の節句の”桃”、雛祭りに飾る”桃”と言えば・・・・・魔除けとなり、不老長寿の実であり、”桃”には色々な良い由来があります。そんな”桃”で ... » more
テーマ 古事記 もも

”古事記の天地のはじめ”と”聖書の天地創造”を比べた結果、見えてきた!! 日本最古の歴史書・”古事記”の神話には、どんな風に天地開闢のお話が書かれているのでしょうか・・・旧約聖書・創世記の天地創造と比べてみると、表現の仕方に違いはあるけれど、内容としては同じことを言っていることが分かります。 ... » more
テーマ 古事記 もも

古事記は、なぜ書かれたのか??  日本最古の歴史書である、「古事記」(ふることふみ)。古事記は、上巻が序文と神話、中巻が初代天皇から第15代天皇まで、下巻が第16代天皇から第33代天皇まで、この3つで構成されています。和銅4( 711)年、第43 ... » more
テーマ 古事記 もも

Ban'ya黄泉の雷
『古事記』の黄泉のくだりで、理解できず気がかりな部分があった。故刺左之御美豆良【三字以音下效此】湯津津間櫛之男柱一箇取闕而。燭一火。入見之時。宇士多加禮斗呂呂岐弖【此十字以音】於頭者大雷居。於胸者火雷居。於腹者黒雷居。於陰者拆雷居。 ... » more
テーマ 俳句 古事記 黄泉

七福神の一人、”えびす様”が商売繁盛の神様だと言われるのは・・・? 誰もが知っているだろう、七福神の福の神、”えびす様”。”えびす”と聞いて、サッポロビールから出ているエビスビールを思い浮かべる人もいるのではないでしょうか?そんな日本の人たちの生活に密着している、”えびす”とはどんな ... » more
テーマ 古事記 もも

出雲の神さま・大国主命も持っていた、”何でも願いが叶う打出の小槌”とは・・・!? 古事記には、出雲大社の御祭神、大国主命(おおくにぬしのみこと)が、色々な試練を乗り越え、誰よりも強い神様になり、国の主となって国造りに取り組むお話が出てきます。この大国主命の国造りを助けたのが、スクナビコナ神、という小 ... » more
テーマ 古事記 もも

出雲大社の御祭神、大国主命は勇ましく強い神様だった!! 「いなばのしろうさぎ」のお話を知っていますか?古事記に出てくお話の一つで、大国主命(おおくにぬしのきこと)と因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)のお話です。出雲の国に、大国主命という心優しい神様が ... » more
テーマ 古事記 もも

浦島太郎が行った竜宮城は・・・願いが叶う秘密がここに隠されていた!! 日本むかし話の一つ、”浦島太郎”と言えば、日本人であれば知らない人はいないくらい、有名な話であると思います。簡単に説明すると・・・★うらしまたろう★むかしむかし、或る浜辺に、浦島太郎と ... » more
テーマ 古事記 もも

強いと見れば媚びへつらう朝鮮・・・それは、神功皇后の三韓征伐の時もだった!! 日本武尊(ヤマトタケル)の第二子・仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)の皇后、神功皇后(じんぐうこうごう)の三韓征伐のお話です。仲哀天皇は家臣たちと、大和朝廷に抵抗する熊襲攻撃(九州南部)について話し合いました。 ... » more
テーマ 政治 歴史 朝鮮 古事記

マツコデラックスさんは、日本の英雄ヤマトタケルなのだろうか? ここ最近、女装男性タレントの活躍が、テレビでよく見られます。例えば、マツコデラックスさん。マツコデラックスさんは、色々な番組に出演しており、情報番組のコメンテーターやバラエティ番組の司会、雑誌での連載など、様々な ... » more

『古事記』池澤夏樹訳日本の国土を産み落としたイザナミは、それからも精力的に次々といろんな神を産み落とします。ところが、火之夜芸速男神(ヒノ・ヤギハヤヲのカミ)、別名火之R毘古神(ヒノ・カカビコのカミ)、あるいは火之迦具土神( ... » more
テーマ 桃太郎 古事記 鬼退治

クリスマスは天の岩戸開きだった!! 日本最古の書物と言われている「古事記」を、みなさん知っていますか?その古事記の中に、”天の岩戸開き”という話が出てきます。天の岩戸開きとは、簡単に言うと、弟スサノオの悪行に困り果てたアマテラスが、岩戸に隠れてしまい、みんなで ... » more
テーマ 古事記

Ban'ya瓢箪型ではない瓢箪の宇宙
瓢箪型ではない瓢箪の宇宙 国立科学博物館にひさしぶりで入った。世界のヒョウタン展―人類の原器―を観るため。瓢箪は、二球が細いくびれでつながる瓢箪型が当たり前と思っていたが、さまざまな形がある。基本は球体。アフリカ原産の ... » more
テーマ 俳句 ヒョウタン 古事記

Ban'ya日本語とタミル語
大野晋『日本語とタミル語』(新潮社、1981年)、『弥生文明と南インド』(岩波書店、2004年)を読んだ。付随して田中孝顕『日本語の起源日本語クレオールタミル語説の批判的検証を通した日本神話の研究』(きこ書房、2004年)も読む。日 ... » more

Ban'yaゼミ生から国家公務員
私のM大学H学部のゼミ(古事記)から、初めて国家公務員が誕生する。おめでとう、Iさん!!! ... » more

今日9月4日は『くしの日』です。美容関係者らが「くし」を大切に扱い、美容に対する人々の認識を高めてもらおうと、ゴロ合わせで9/4の日、昭和53年【1978年】9月4日に制定したそうです。 「くし」には、串、櫛、梳、非、酒〔くし ... » more
テーマ 周易ごよみ 古事記 漢字

「ニューカレドニア世界遺産TVを見て、珊瑚は動物かと調べた」についてhttps://books.google.co.jp/books?id=Gfj49Xmb2yUC&pg=PT144&lpg=PT144&dq=%E3%83%AD%E3%8 ... » more

珊瑚には神経系筋肉系があり、精子卵子で命をつなぐから動物。というのもどうなんだろうか。花粉と精子にどんな違いがあるのだろうか? 食虫植物はどうなんだろうか。知らないことばかりだ。珊瑚を動物と言い切る説には、?がついて仕方がない。 ... » more

おはようございます^L^きのうのブログ・仁田先生のエッセイ『危辞たる雉』のつづきです:『危辞たる雉』仁田丸久さて、五爻の辞の「射雑一矢亡」を私は「雉ヲ射トメントシテ一矢ヲ亡イタリ」と読んで雉を射たりと過去形に扱わ ... » more
テーマ 仁田丸久 易辞 古事記

Ban'ya七夕と北斗七星
七夕と北斗七星 先週、東京・神田の天理ギャラリーで、台湾庶民の版画・祈福解厄―幸せを願い、邪悪を祓う―という展示を見る。ここで、七夕と北斗七星の関係を初めて知る。七夕に北斗七星(七星夫人、七娘夫人、七星娘々、七娘媽)が生まれ ... » more
テーマ 俳句 宗教 古事記

◆『桃始笑倉庚鳴』・・・桃が咲きウグイスがが鳴き始める3月11日から3月15日まで暦のうえでは72候の8番目『桃始笑・桃始めて咲く』、宣明暦では『倉庚鳴・鶯が鳴き始める』です。桃の花が咲き始め、山里ではウグイスが鳴き始める季節です。 ... » more
テーマ 周易ごよみ 古事記

日本史の「ツッパリ」13 古事記と漢字廃止 日本最古の歴史書とされる「古事記」は、その成立(712年)から数百年も経つと、ものの見事に〜そして誰も読めなくなった〜という状況に陥りました。平安時代(794年〜)以降、漢字以外にも次第にひらがなやカタカナが普及していったの ... » more

きょうは「桃の節句」、雛祭りです。 『上巳〔じょうし〕の節句【※1】』とも言います。上巳の節句というのは、古来中国では上巳の日に、つまり旧暦の三月の上旬・最初の巳〔み〕の日【※2】に川で身を清めて不浄を祓う習慣があったそうです。 ... » more
テーマ 周易ごよみ 古事記

 

最終更新日: 2016/12/10 03:35

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