誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    邪馬台国

邪馬台国

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「邪馬台国」のブログを一覧表示!「邪馬台国」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「邪馬台国」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「邪馬台国」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

日本史の「迷宮入り」16 卑弥呼は文字を読めたの? 遥か昔の「邪馬台国」、その女王・「卑弥呼」(生年不詳-248年?)は文字※を読むことができたのか?この問いには文字が日本に伝わった時期の把握と、もう一つ、卑弥呼の教養?レベルを知る必要がありそうです。※この場合は「漢字」を指 ... » more

徒然交心sk0502『 縄文の血に和まんや去年今 』 ★。・。・゜♪゜・。・。★徒然交心★。・。・゜♪゜・。・。★☆ご協力お願いします。写真俳句 ブログランキングへ☆ありがとうございます。★徒然交心sk ... » more

日本史の「陰謀」14 天井裏?から古文書が! 古史古伝?「東日流外三郡誌」(つがるそとさんぐんし)が発見?されたときの様子はこうだったそうです。だそうです・・・ということは、ぶっちゃけ「よく知らない」ということですが、なんでもこの一連※の古文書?は、青森県在住の和田喜八 ... » more

この本は、従来の九州か畿内かという邪馬台国論争とは別に、丹波国、近江国、出雲国、吉備国、阿波国を、それぞれ中心とする古代国家が邪馬台国に擬せられるのではないかと、それぞれの研究者が論じている本である。これらの研究者は、歴史学、考古学の分 ... » more

今週はこんな本を読んだbR51(27. 1. 25)「邪馬台国はどこですか?」鯨統一郎創元推理文庫98年5月初版535円急に出かける用ができて、往復の電車の中で読む本、薄くて持ちやすく、難しくなく、後を引かず、時間つぶしが出 ... » more

今週はこんな本を読んだbR09(26.4.6)「邪馬台国」北森鴻・浅野里紗子新潮文庫882円26年2月初版今までに読んだことのない作家の小説本は購入しない、と思っていたのに、「邪馬台国」というあまりにもベタなタイトルを見て判 ... » more
テーマ 米と鉄 邪馬台国

日本史の「女性」09 未開人への好奇心 三世紀・中国の「三国時代」、中国大陸での会話。魏人A 「おいおい、聞いたか?東の島の土人たちはこともあろうにオンナを王にしているそうだぜ!」魏人B 「そんなアホな、ニューハーフならともかくもオンナとは!その土人たちの頭は確実 ... » more

邪馬台国の女王卑弥呼は古代沖縄(琉球)県民? 西暦の1世紀から3世紀にかけて、魏志倭人伝より、邪馬台国があったことが示されています。その邪馬台国はどこにあったかで、九州説と近畿説の2大論争が未だに続いております。2大説のどちらも誤りではないか、と考えても不思議ではなりません。 ... » more

今週はこんな本を読んだbQ36(24.11.11) 「五五五文字の巡礼」講談社文庫上野哲也12年9月初版710円 また「邪馬台国」ものの、しかも小説を読んでしまった。新刊の平台から取り上げて立ち読みをしていて、最初の頁に ... » more

邪馬台国3 二三〇年代、ヒミコはここに鉄剣をかざす天(厳)軍の常勝将軍を送り込んできた。将軍は刺史か大目付のごとき権力をふるい、西海中に目を光らせた。吉野ケ里遺跡から鉄刀・鉄剣や、畿内系・吉備系の土器が多々出るのは、このためだ。「倭人伝」、「・・伊 ... » more
テーマ 邪馬台国

攝津と播磨には、国主取り替え癖のある三嶋鴨族が広く根を張っていた。かつて火神面足神を担いで六代目倭王に持ち上げるほどに隆盛を誇ったこの国も、伊奘諾政権が興るや衰え出した。その後は、大山衹神、次に伊奘諾末子の火軻遇突智、再度 ... » more
テーマ 邪馬台国

邪馬台国1 「倭人伝」の国々の位置@AB省略Cまた海を渡り、千余里にして末盧国に至る。D東南に陸行すること五百里、伊都国に至る。E東南して奴国に至るまで百里。地図上でこれを追うと、対馬国は対馬、一大国は壱岐、末盧国は唐津、伊都国は佐 ... » more
テーマ 邪馬台国

特別展「玄界灘続倭人伝」に行ってきた 10月11日木曜日近所の桜の木が紅葉を始めた。鴨の群れも飛んでいた。冬鳥の飛来も始まったようだ。めっきりと秋が深まってきた。伊都国歴史博物館で開催中の特別展「玄界灘続倭人伝」に行ってきた。古墳から出土した ... » more
テーマ 邪馬台国 草・木・花

今週はこんな本を読んだbQ30(24.9.30) 「消された邪馬台国への道」木谷恭介光文社文庫12年8月初版780円 著者略歴を見ると「旅情ミステリー作家」とあったので、いかにもミステリー作家のようになぞ解きは意表をついたも ... » more
テーマ 歴史とは何か 邪馬台国

今週はこんな本を読んだbQ23(24.8.12) 「邪馬台国をとらえなおす」大塚初重講談社現代新書2012年4月初版798円 6月末の朝刊の広告でこの本が、<大増刷出来>と紹介されていた。本屋で確認すると7月24日4刷になっ ... » more

今週はこんな本を読んだbQ05(24.4.8) 「日本古代史を科学する」中田力PHP文庫24年1月初版756円 著者は50年生まれ、東大医学部卒、カリフォルニア大、スタンフォード大で臨床研修、カリフォルニア大の脳神経学教授に ... » more

ヤジ馬の日本史「畿内と九州」その真相
「畿内と九州」その真相 もちろん「邪馬台国」の比定地論争のことである。ただ、この論争には畿内説を採るのは○○大学系の、九州説の方は◇◇大学系の研究者が多いという、不思議な実態が存在している・・・らしい。仮に候補地がこの2ケ所だけであり、この他に ... » more
テーマ 大和朝廷 邪馬台国 卑弥呼  トラックバック(1)

今週はこんな本を読んだbP67(23.7.10)「ここまでわかった!邪馬台国」歴史読本編集部新人物文庫2011年6月初版700円明治43年(1910年)が邪馬台国論争の発端の年になる。「邪馬台国論争百年」ということでこの本を ... » more

邪馬台国 下関朝鮮と一衣帯水 の場所
記紀・万葉は白村江の戦いまで存続していた九州倭国の書である。邪馬台国または記紀・万葉の九州倭国と朝鮮は一衣帯水の距離にある。倭国は高句麗 広開土王碑の碑文にあるように朝鮮へ出兵しやすい位置にあり、その所在地を推理すれば奈良県・大 ... » more

邪馬台国は長崎県である。記紀・万葉の奈良・難波・近江なども長崎県である。松浦市〜平戸市〜五島〜佐世保市という渡海の地が邪馬台国(九州倭国)。元寇では元軍は福岡市の志賀島から壱岐に引き返した。豊臣秀吉の朝鮮出兵は遠賀川 ... » more
テーマ 邪馬台国 宇久島・小値賀島

プロトン日記佐保川で万葉集を
佐保川で万葉集を あおによし奈良の都は咲く花のにほふがごとく今盛りなりこの歌碑は、平城宮跡の朱雀門の前にあり、奈良を歌たった代表的な歌です。作者は、小野老と言われ、奈良時代の前期に作られたものですが、当時、小野老は大宰府勤務だった ... » more
テーマ 邪馬台国

「ご存じかと思いますが、こんな講演会があります。http://kataranne.com/nikkan/」在職中の同僚から、邪馬台国関連の講演会の案内があった。「韓国・南道と九州 −邪馬台国への道−」という講演会だそうだ。 ... » more

プロトン日記飛鳥の里は大賑わい
飛鳥の里は大賑わい 奈良に住んで、何がおもしろいかと言うと「歴史の定説」を覆すような大きな発見が近所で行われることです。昨日も今日も多くの「考古学ファン」を集めたのが、飛鳥駅です。「越塚御門古墳」で大きな発見があったからです。新 ... » more
テーマ 邪馬台国

退職後日記雨、徒然な一日
雨、徒然な一日 12月2日木曜日11月25日から、体重が79キログラム台が続いている。10月から80キログラム台が続いていたが、この一週間79キログラムで落ち着いてきたようだ。体脂肪率も、初めて22%台になった。体内年齢は、39歳だと。 ... » more

退職後日記中国文明展に行く
中国文明展に行く 11月4日木曜日九州国立博物館で11月28日まで開催中の「誕生!中国文明」展に行ってきた。10時過ぎに家を車で出発。都市高速道路に乗って順調にとばしていると金の隈で5キロの大渋滞。九州道、太宰府筑紫野間の工事の影響。 ... » more

退職後日記伊都国歴史博物館に行く
伊都国歴史博物館に行く 11月2日火曜日糸島市立伊都国歴史博物館に行った。10月9日から11月23日まで開催されている特別展「原田大六」展を見たかったからだ。伊都国に興味をもったのが、原田大六が書いた「実在した神話」を10年ぐらい前に読んだのが ... » more
テーマ 邪馬台国

「魏志倭人伝を読む」を読む その2 倭人の生活がおもしろい 「魏志倭人伝を読む」の上巻を読み終えた。前回も紹介したが、後半部の倭人の生活の記事がおもしろい。産物のつづきには、真珠とヒスイがとれ、山では丹(水銀と硫黄が化合した赤色の鉱物)が取れる。クスノキ、クヌギ、くろぶたの木 ... » more
テーマ 邪馬台国

「魏志倭人伝を読む」を読む その1 倭人の生活がおもしろい 10月21日木曜日きょうは、青物釣りに行こうと洗濯を終えて準備万端。駐車場に向かうと我が車の前で工事用給水車がホースを伸ばして作業中。途中でやめてもらうのも気がひけたので家にUターン。やむなく、「魏志倭人伝を読む」の ... » more
テーマ 邪馬台国

10月17日日曜日今年の春ごろ、「魏志倭人伝を読む」という題名の連載記事が西日本新聞にあった。それと、同名の書籍を見つけたので、アマゾンで注文した。きょうの午後、佐川急便で届いた。上下巻の他、おすすめ品の石原道博編訳 ... » more
テーマ 邪馬台国

退職後日記邪馬台国を求めて
邪馬台国を求めて 10月13日水曜日邪馬台国論争に参戦すべく、手始めに吉野ヶ里歴史公園に行ってきた。(詳しくは、http://www.yoshinogari.jp/)10月2日〜11月28日まで、<特別企画展>よみがえる邪馬台国を見る ... » more
テーマ 邪馬台国

 

最終更新日: 2016/12/03 03:16

「邪馬台国」のブログ関連商品

» 「邪馬台国」のブログレビュー をもっと探す

「邪馬台国」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る