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テーマ「オーディオ」のブログを一覧表示!「オーディオ」に関するみんなのブログを見てみよう!
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テーマ「オーディオ」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

第2miniSHARK(その3) ようやく新miniSHARKのメイン装置での試聴にこぎつけました。とはいえ電源は仮のままですが、事情があり音出し最優先です。構成の追記としては入力側HDMIはアイソレータ付きで、出力側にもアイソレータ用電源を供給できるようにして ... » more

なんちゃってフォノイコの製作・その7 フォノイコライザは電源部とアンプ部に分かれているので、まずは電源部を先に組み立てることにした。パーツを組んでいる最中にヒューズ穴を開け忘れていることに気づいた。ヒューズを内蔵にしちゃおうかな? でもヒューズホルダーを買ってあるし…。 ... » more

第2miniSHARK(その2) まだバラックで電源はDCパックですが、ルビクロック仕様のminiSHARKが動きました。入出力にI2SのHDMI送受信を挟んで、間にminiSHARKを入れて音出ししています。miniSHARKは入出力ともスレーブとして自身のマ ... » more

なんちゃってフォノイコの製作・その6 ケースの加工に続いて平ラグ基板を作成した。電源部の2枚とアンプ部の2枚で計4枚。完成した電源部の平ラグ基板。反対側から見たところ。3端子レギュレータの真ん中のピンが膨らんでいるのはダイオード。続いてア ... » more

113.9kg トーレンスTD124mkTはモノラル専用にしました(後編) (トーレンスTD124mkTにDENON DA305アーム、DL102カートリッジを組み合わせました。古色蒼然たる布被覆のアームコード、ピアレス15095トランスの赤が雰囲気満点ですね)DL102はMC型ですが出力が3mvもある ... » more
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113.9kg トーレンスTD124mkTはモノラル専用にしました(前編) (モノラル専用カートリッジのDL102がメッポウ良く鳴って、驚きました)昨日はTD124に新しいアームを付けてシュアーM97eX、デンオンDL103Rを聴いてみました。悪くはないのですが、RCA70C-1で聴くオルトフォンS ... » more
テーマ オーディオ LP再生

114.5kg トーレンスTD124MKTに新しいアームを取り付けました(後編) (レコード演奏中です。自作アームボード、角のラウンドがイビツだったり、アームボードを止めるネジの頭の沈ませ方がマチマチだったりの難あり品ですが、手作りの味が出ていて、こういうのも好きですw)トーレンス純正のTD124用アームボー ... » more
テーマ オーディオ LP再生

114.5kg トーレンスTD124MKTに新しいアームを取り付けました(前編) (アームボードを自作し、デンオンDA305とシュアーM97eXを装着したトーレンスTD124です。余談ですが、プレーヤー台の右端に置いてある除電ブラシはスグレモノです。これまで使った道具の中では、一番静電気を消します。)先日レス ... » more
テーマ オーディオ LP再生

なんちゃってフォノイコの製作・その5 毎日暑い日ばかり続いていて製作意欲がわかない。PCに向かっての作業ならこなせるのだが。ようやく重い腰を上げてフォノイコのケース加工を始めた。電源部の穴開け図を作成。上側はロッカースイッチ、電源コードを直出しにする。下側は電源 ... » more

第2miniSHARK(その1) デジチャンのminiSHARKの第2世代としてルビをマスタークロックにしたものを考えています。まずはそのクロックと入力用のSRCの部分を組み立ててみました。デジタル入力は前のSPDIF接続からI2SのHDMI接続にするのでオプシ ... » more

115.2kg VITAVOX BASS BINのチャンデバを是枝式・新型に取り替えました(後編) (新型のチャンデバ部は従来のチャンデバを置いていた位置に。電源部にスイッチがありますので、こちらを手前におきました)さて、計測とレベル合わせです。全部配線してスイッチを入れますと、最低域(パワーアンプ、マッキンMC275最初 ... » more
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115.2kg VITAVOX BASS BINのチャンデバを是枝式・新型に取り替えました(中編) (グレーのケーブルは各チャンデバに電源を供給するケーブル。金メッキジャックが入力側、錫メッキジャックが出力側です。)今回のチャンデバはモジュール式なので、将来BASS BINのユニット構成が変わったり、別なスピーカーにチャンデバ ... » more
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115.2kg VITAVOX BASS BINのチャンデバを是枝式・新型に取り替えました(前編) (この度導入した4wayチャンデバです。左の4台のシャーシが各々2wayのチャンデバ、右のシャーシがチャンデバ4台に電源を供給する電源部です。元は下の写真のように、貫通した鉄パイプの上下にネジ穴を切った赤いプラスチックボールを嵌 ... » more
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114.9kg DECCAロンドン・リボンがロンドンウエスタン・システムのツィーターに(最終回) DECCAロンドン・リボンを取り付けたロンドンウエスタン・システム全景です。見た目もシブく決まりましたぞ。さてようやくゲインの調整も終わり、DECCAロンドン・リボンとフォステクスT500Aの比較視聴です。右チャンネルは ... » more
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114.9kg DECCAロンドン・リボンがロンドンウエスタン・システムのツィーターに(その3.) ロンドンウエスタン・システムのドライブアンプ群です。最上段中央のクリーム色の箱がチャンデバ、その下が高域用のEL60p.p.モノ二台、そのまた下段が中域用のPX25p.p.モノ二台、ラック最下段が低域用のWE300Bp.p.モノ二台 ... » more
テーマ オーディオ

114.9kg DECCAロンドン・リボンがロンドンウエスタン・システムのツィーターに(その2.) ホーンの奥の網の、更に奥に見えるのがリボンの振動板、プリーツ状の銀色に輝くアルミホイルです。DECCAのリボンツィーターの振動板はオリジナルに拘る必要はなく、ヤレてきたら皆さん取り替えて使っておられます。さて、DECCAロンドン ... » more
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114.9kg DECCAロンドン・リボンがロンドンウエスタン・システムのツィーターに(その1.) (ベンプレ亭書斎にやってきたDECCAロンドン・リボンです。ホーンの根っこにあるトランスはネットワークのコイルではなく、インピーダンス0.7オームのリボン振動板をアンプで駆動できる8/15オームにする為のマッチングトランスです) ... » more
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先日書いた、真空管ハーモナイザーが、『レコード芸術』の別の記事(寺島靖国さんの連載)でも取り上げられていました。かげろうのようだったという寺島さんの家の再生装置の低音が、いきなり成虫になってとびかかってきたようだといいます。現代のECM ... » more

なんちゃってフォノイコの製作・番外編 今回は番外編としてフォノイコライザの回路をLTspiceでシミュレーションしてみた。シミュレーション用回路図を上記に示す。負荷には47kΩの抵抗を追加した。1kHzでの利得は114.2倍(41.2dB)となっ ... » more

 ラムダ音楽日記MQA-CD
『レコード芸術』のオーディオコーナーで、MQA-CDの紹介記事を読みました。MQA-CDとは、CDにMQA音源を収録したもので、CDプレーヤーでは通常のCDと同じように再生することができ、MQA対応機器ではMQAフォーマットのハイレゾ音 ... » more
テーマ オーディオ CD

なんちゃってフォノイコの製作・その4 フォノイコライザの回路が決まったので、電源部とアンプ部の平ラグパターンを考えた。まずは電源部から。左側は+B電源で、12Pを予定していたが9Pまでしか使わなかった。わざわざ10Pに変更するために買い出しをするのも面倒なので1 ... » more

 ラムダ音楽日記クライナ Helica1
『レコード芸術』のオーディオコーナーで、クライナのHelica1の紹介記事を読みました。Helica1は、11000円という、各種ケーブルに巻きつけて振動を抑制するアクセサリーです。高周波のノイズの吸収、外部からの電磁波の影響を抑える働 ... » more

なんちゃってフォノイコの製作・その3 アキバへ行ってフォノイコのパーツを買ってきた。千石電商→門田無線→海神無線→エスエス無線→小林電機商会→トモカ電気の順で買い物に要したのは約2時間だった。買ってきたパーツを並べてみた。一部手持ちのパーツがある。配線やネジ類は ... » more

ユニバーサルシングルアンプ(18GB5/17CB24) 気候が暖かく(熱く)なってきたので中型球に替えようかとICアンプにつなぎ替えてから、いろいろあって音楽から暫く遠ざかっていました。ひとつには、日頃TVを見た後はNHK総合に切り替えて消す習慣にしてるのでTVを点けると先ずNHKの放送が映 ... » more

 ラムダ音楽日記エアータイト ATM-1S
『レコード芸術』のオーディオコーナーで、エアータイトのATM-1Sの紹介記事を読みました。ATM-1Sは、59万円という真空管パワーアンプです。ATM-1が以前からつくられ、モデルチェンジしてATM-1Sとなったのが2006年といいます ... » more

なんちゃってフォノイコの製作・その2 製作するフォノイコライザの回路図を作成した。参考にした回路図はこちら(jpg)。上記に製作する回路図を示す。アンプ部は全く同じで、手持ちの電源トランスに合わせて電源回路を変更してある。R12は+B電圧に合わせて調整する。ヒー ... » more

 ラムダ音楽日記ATC NewSCM40
『レコード芸術』のオーディオコーナーで、ATCのNewSCM40の紹介記事を読みました。NewSCM40は、ペアで66万円という3ウェイのトールボーイ型スピーカーです。ATCは、イギリスのスピーカー・メーカーです。大きな特徴は、ミッドレ ... » more

メインスピーカー交代 今迄はALTECの同軸スピーカー「620A]「クレッシェンド/604E」「クレッシェンド/605B」と云う3種類の同軸スピーカーをメインで遊んでおりました。一部の記事「ビンテージ・スピーカーでハイレゾを聞く」で使用しておりました、同 ... » more

5.1chサラウンドの実験 以前から考えていた5.1chサラウンドを実験してみました。今回の構成はなるべく簡単にフロントPARCUCD-F131PP対向スタガード2WayセンターMARKAUIDIOALPAIR-10アンビエントPARCUCD- ... » more

『レコード芸術』のオーディオコーナーで、真空管ハーモナイザーの紹介記事を読みました。真空管ハーモナイザーとは、冷たいとか硬いとか言われるCDなどデジタルの音をアナログのような音にしようというものです。使い方は、CDプレーヤーとアンプの間 ... » more

 

最終更新日: 2018/07/19 00:43

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