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日本の将来

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テーマ「日本の将来」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

英語を必要とする国と違い日本は日本語でのコミニケーションが可能な国ではないか、外国に観光旅行をする時はその人がお客さんだから、特に流暢に英語をしゃべる必要はないし何とか意志が通じれば充分だろう、それより寧ろ日本語の会話が国際的になるように努 ... » more

「科学技術イノベーション総合戦略」が策定され、アベノミクスの第3の矢として打ち出された。それに含まれる5分野の政策は派手さはないが日本の将来を担う大切なものだろう。嘗て私がデュポン社(Du Pont)を見学した時に「当社は開発のタームを10 ... » more

正論もしつこく言えば言い訳に聞こえる、これは誰しも共通の想いとして自分は正しいと思いたいのであろう、自分の発言の影響の善し悪しを考えずに正論を言うの「青白い議論」と言ったり「若い若い」と評して言うが、その様な正論を言う人が居なければ世の中の ... » more

『歴史問題は歴史家に任せて政治が介入しない』という安倍総理の発言と、史実の実態を言い立てた橋下市長の『前戦争やベトナム戦争の各国軍が慰安所を必要とした事実を各国が認識せよ』と言う橋下市長の何れにも理があるが、日本も外交が上手くなった、国際的 ... » more

時間がかかっても世界の各国が日本の持つホスピタリティーが、やがてその国の経済を成長させる事に気が付くだろう。中国の図々しさ・自分勝手な政策と日本の「もてなしの心」に基づく政策の違いはやがて世界に普及するだろう。 ... » more

まず前文の内2箇所に疑問を感じこの部分の改正が必要ではないかと思う。私は前に述べたように憲法学者ではないので、文章を作る事は控えるが、その改正後の趣旨のみを述べる。現憲法の疑問を感ずる部分を抜き出して記載しその疑問点について記する。 ... » more
テーマ 日本の将来 独り言 憲法問題

どうも原子力規制委員会の結論の出し方はこれが規制に繋がるだけに、慎重・公正であるべきで従来の経過を見ている限り、最初に結論ありきとは言わないが、厳しくしておけば責任が降りかかる事が少ないと考えているのではないかと思われる節がある。日本原 ... » more

私は憲法学者でもないし法律学者でもない、法学部を出た人間でもないし法律特に憲法には学問的には縁のない一理科生である。小学校(私の時代は国民学校だったが)から大学院まで一度も憲法の事の講義を受けた事がない。確かに教養学部では法学という学科があ ... » more
テーマ 日本の将来 社会時評 憲法問題

100%安全と言うものはない、技術の実用化には数%の危険は常について廻る、それを避けて100%の安全を目指すならその技術を採用しない事しかない。今日本の原子力規制委員会は極力原子炉の再稼働を阻止しようとしている、原子力規制委員会があらゆ ... » more

第2次大戦後世界から戦争を無くそうとして結成された国際連合は基本的に武力行使を禁止した。しかし当時の戦勝国、米国・ソ連・フランス・英国・中華民国の五国は常任理事国として拒否権を有した。その為ソ連は拒否権を振りまわし冷戦状態が長く続いた。その ... » more

現憲法の前文にある「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」という文言に噴き出さざるを得ない。世界には平和を愛していない国民の如何に多い事か、近隣だけを見回しても、北朝鮮を始めとして中国の覇権主義・韓国の日本に対する言いたい放題・やりたい ... » more

民主党は「多数決で憲法を変えてはならない」と主張しているが、それでは具体的に国民の意志の反映はどうするのか、具体的に示してもらいたい、少なくとも国民の意思表明の比率が何% で憲法改正賛成か、反対かを提示して欲しい。公明党は「個別的自衛権 ... » more

その国を構成する人間の人間性は変えられないもので、何回憲法を変えようとも変えられるものではない、この事は憲法は不磨の大典ではなく単に国会を規制する法律と考えるべきではないだろうか。国会議員の質を考える時、時の議員が本当に国民の意志を代表して ... » more

中国の国防白書・・・・中国の国防白書が発表された。その内容は「白書」ではなく単なる宣伝文書だが、それに対して「私の黒書」的意見を1,2述べてみよう。国策の為なら「鷺を烏と言いくるめる」国の公の文書だから目くじらを立てるほどの事もないが、 ... » more

サッチャーリズムと非サッチャーリズム・・・・ サッチャーリズムと言う言葉があるかどうか判らないが、サッチャー元首相が瀕死状態だった英国を生き返らせたのは事実だろう、これには異論のないところではないか。作用があれば反作用があるのは物理学の ... » more

海上自衛隊の一部を海上保安庁に・・・・海上保安庁の巡視船の新造が中国に大きく後れをとっているようだが、夫れだけでなく新造されるまでの2年間も問題では無かろうか。そこで以前から私が提案しているように、海上自衛隊の所有艦を人員の所属ごと海上 ... » more

近所の道を朝散歩していると良く通学途上の小学生や中学生に出会う、「おはよう」と私は声をかけるが、返事が返ってくる事は稀だ。親から見知らぬ人から声をかけられたら無視しなさいと言われているのかも知れないが、小学校の低学年では時折返事があるが中学 ... » more

アレルギーも感染症も防ごう・・・・昔木場の人が「山手の子供は清潔に清潔にと育てられているから病気にかかりやすい、木場の子供はドロの中を這い回っているからなかなか病気になんか罹らない」と言っていたが、本来無害なアレルゲンでも身体の免疫反応 ... » more

先日現憲法の制定について「法規慣例ニ關スル條約」に違反しているという見解を述べている人が居た。私は不明にしてこの条約の名前しか知らずこれの制定・批准どころかこの条約が現憲法の制定を拘束している事さえ知らなかった。そこで少々その経過を調べ ... » more

大使の人選・・・・米国の大使の3割は大統領の選挙で功績のあった人達で、職業外交官には余り評判が良くはないが、バンドラー(票を束ねる人)と呼ばれるこれらの人達は米国の伝統であろう。まあそれなりに米国の力もあろうし、その人の力量もあるだ ... » more

国防軍と自衛隊の名前の事について世上姦しいが、自衛の「自」をまさかに自衛官の自分の命を守る意味に取る人もいないと思うが、もしそう取るとしたら牽強付会に過ぎず、矢張り国と取るのが常識であろう。叉「防」と「衛」は辞書を引く限り殆ど同じ意味で何れ ... » more

ジェンダーフリー問題を考える・・・・米国の女性兵士の前線配置を男女の差別撤廃には当たらない、事ほど左様にジェンダーフリーが横行している、尤も解釈には相対する2種類あるが此処では男女差別を完全に無くすという意味にとって欲しい。我が国で ... » more

白川総裁の退任会見・・・・ 余りにも頑固な白川総裁の退任会見の発言、これからを担おうとする黒田総裁に対して失礼な発言ではないだろうか。「老兵は言わず(死なずではない)、ただ消え去るのみ」が日本人らしい潔い態度だろう、何より過去の実績が物 ... » more

アベノミクスについて・・・・>「失われた20年」を取り返すには数年かかる事は覚悟しなければなるまい、私も80代になって自分の寿命を考えれば数年かかるとも言いたくはないが、民主党政権の3年半を判断ミスをした日本人は少なくとも3年半は我慢 ... » more
テーマ 中国問題 TPP交渉参加問題 日本の将来

専守防衛について考える・・・・日本は専守防衛を旨とする平和国家で、相手が撃たない限り撃てないらしい。>「攻撃は最大の防御/攻撃は最良の防御/先んずれば人を制す」と言われているが、もともとラテン語の格言らしく世界的の常識らしい、「防 ... » more

TPP論争・獅子は我が子を谷底に蹴落とす・・・私の意見・黄門様の印籠・その1303 関税ゼロにより世界的に有無相通ずるのは理想だが、各国の事情がありそれが参加各国の国力と相関があるのでなかなか理想通りには行かない。私の見解によれば「関税とは輸入輸出に時間的余裕を与えるだけのモノ」で未来永劫関税に守られると国内産業が考えてい ... » more

日本維新の会は上手だ・・・・「日本維新の会の橋下共同代表が、国会議員団の日銀総裁案に対する賛否の考え方に対して、一言いちゃもんをつけて国対委員長が謝り橋本市長が了承した」という遣り取りについてマスコミは「日本維新の会にも秋風が、分裂の危 ... » more

昨日防衛大臣が自衛隊の退役軍艦を海上保安庁の巡視船として活用するという案を発表したが、私は退役軍艦のみならず自衛隊の組織の一部を国交相の管轄に移す事を以前から提唱している。偶々今月1日にもそれを私のブログで提唱したばかりなので、それを参照し ... » more
テーマ 中国問題 日本の将来 韓国問題

自衛隊法の改正は必要だが、武力を持つ自衛隊の一部を国交省の管轄に移す事を提唱する。今現在の組織では沿岸警備等国境を護る海上保安庁等の装備は弱体であり、自衛隊法を改正して自衛隊に国境警備等の業務を司どらせようとしている。この場合我が国 ... » more

定年延長の発案に対して考えてみた、はたして定年の延長は社会保証の原資だけの問題ではないだろう。社会保証の原資を生み出す為と考えたらこれ以上の愚策はない。アベノミクスの3本の矢という事を聞くと3本の矢が揃って成し遂げられることだか、定年延 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 13:33

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