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宮脇俊三

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テーマ「宮脇俊三」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

鉄道に関して造詣の深い方といったら、それこそ星の数ほど名前を上げることができますが、その中で一頭地を抜いている二人と言ったら、宮脇俊三と種村直樹にとどめを刺します。鉄道の楽しみ方を提示しただけでなく、ブームを作り出すほどの力をお二人 ... » more
テーマ 種村直樹 宮脇俊三 鉄道紀行文

青函連絡船の思い出と我が人生航路 259 トップに青函連絡船十和田丸を(旅と鉄道より)青函連絡船「北の旅情」2昭和61年頃には終航が迫り、いろいろな出来事があった。籍は八甲田丸(専属)にあったが、入渠中のために各船を回り、大雪丸で鉄道ジャーナル社 ... » more
テーマ 鉄道ジャーナル 旅と鉄道 宮脇俊三 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 257 鉄道ジャーナル社86夏の号より「北の旅情」1ジリ貧気味の青函連絡船も、残り2年ぐらいから取材や撮影の機会が増えた。これは列車など他の交通機関や施設と同じ傾向だった。八甲田丸B組(次席)船長だったが、ド ... » more
テーマ 青函連絡船 大雪丸 宮脇俊三 旅情の北航路  コメント(2)

本日紹介するのは、宮脇俊三『椰子が笑う 汽車は行く』『汽車旅は地球の果てへ』『豪華列車はケープタウン行』(すべて文春文庫)です。海外の鉄道を舞台にした作品が続けざまに手に入ったので、宮脇さんらしいなぁ、と個人的に感動した本文を一部抜 ... » more
テーマ 宮脇俊三 本(絶版W)

本日紹介するのは、宮脇俊三『時刻表おくのほそみち』(文春文庫)です。編集者とゆくローカル私鉄めぐりです。それまでの著者の一人旅の中から生まれた『時刻表2万キロ』『最長片道切符の旅』とは異なり、興味深い二人旅。後の『旅の終 ... » more
テーマ 宮脇俊三 本(絶版V)

本日紹介するのは、宮脇俊三『夢の山岳鉄道』(新潮文庫)です。「夢にまで見た『山岳鉄道』に編集者を誘って行ってきました」的な紀行文だと思い込み、中身をとくに見もせずに買って読んでみたら、架空の路線のお話でした。何か最近、こういうこ ... » more
テーマ 宮脇俊三 本(絶版V)

本日紹介するのは宮脇俊三『失われた鉄道を求めて』(文春文庫)です。宮脇さんの本はいろいろ読んできたけれど、廃線探訪は意外にもこれが初。国内だけではなく、サイパン・テニアンにまで足を伸ばしているところに頭が下がる。「昔は良 ... » more
テーマ 宮脇俊三 本(絶版V)

本日紹介するのは、宮脇俊三『徳川家康紀行5000キロ』(講談社文庫)です。宮脇さんが歴史紀行を著すきっかけになったものだそうで。へぇ〜。まぁ、さらっと読めます。個人的には唯一行ったことのある「宇津ノ谷峠」が登場したと ... » more
テーマ 宮脇俊三 本(絶版U)

童話作家になればよかった誤算!
誤算! 出版されているのを知らずにいて、それを、先日最寄りの書店で見つけ気付き、すぐ買おうとしたのですが、丁度お小遣い日前だったので我慢していたのです。宮脇俊三 (KAWADE夢ムック 文藝別冊)河出書房新社 ユーザレビュー:それな ... » more
テーマ 日記 宮脇俊三

本日紹介するのは、宮脇俊三『途中下車の味』(新潮文庫)です。初版をほしがるクセが直りません。三刷で見つけたとき、買っておけばよかったとずいぶん後悔しました。巻末であらすじをなぞるたび、読みたい気持ちがどんどんふくらんでいきま ... » more
テーマ 宮脇俊三 本(絶版U)

本日紹介するのは、宮脇俊三『ヨーロッパ鉄道紀行』(新潮文庫)です。宮脇氏の鉄道紀行は日本国内にとどまることなく、インドや台湾、韓国など、多数著されています。しかし、イギリスやフランスといったヨーロッパ諸国が主人公になることは本書まで ... » more
テーマ 宮脇俊三 本(絶版U)

本日紹介するのは、宮脇俊三『終着駅へ行ってきます』(新潮文庫)です。宮脇俊三の絶版本を集めるのが今、静かなマイブームです。そんな折、角川文庫が「宮脇俊三・鉄道フェア」を突如として開始し、うれしい悲鳴をあげています。キャンペーン対象作 ... » more
テーマ 宮脇俊三 本(絶版U)

本日紹介するのは、宮脇俊三『ローカルバスの終点へ』(新潮文庫)です。「ローカル鉄道の終着駅で引返すとき、その先へと発車して行くバスを指をくわえて眺め」ていた著者による、念願叶ったりのバス紀行。「乗車時間は一時間以上」「行先が有名観光 ... » more
テーマ 宮脇俊三 本(絶版U)

宮脇俊三と鉄道紀行展 没後5年、なおも鉄道紀行作家として高い評価を受ける宮脇俊三氏の鉄道紀行展が世田谷文学館で7月12日より開催されています。20日にようやく訪問することが出来ました。入館チケットが、JRのマルス券風なのは愛嬌ですね。展示 ... » more
テーマ 鉄道 宮脇俊三

童話作家になればよかった宮脇俊三展
宮脇俊三展 昨日のことになりますが、仕事まで時間に余裕がありましたので、世田谷文学館で行われている。「没後5年宮脇俊三展」へつくづく、時刻表や、汽車旅が好きで読んでいたのでなく、氏の文章が好きだったのだと感じた。簡素で解りやすく、平 ... » more
テーマ 日記 宮脇俊三

シベリア鉄道9400キロ 昨日テレビで、最近エンタメ界が鉄道ブームだとかいうのをやっていて、なんてタイムリーな!と、びっくりした。宮脇俊三さんが、4年も前に亡くなられていたことをつい最近知り、追悼の意を込めてちょうど宮脇作品を再読していたところだったのだ。 ... » more
テーマ 宮脇俊三

ネット古書店で1967年の「婦人公論」を一冊買った。駅弁の記事があるとかで。裏表紙を見て「おお!」「編集者宮脇俊三」この頃編集長だったんだっけ。私の途中下車人生 ... » more

「『踏切り事故をなくす最良の方法は踏切りをなくすことである』という言葉が、国鉄だか鉄道建設公団だったかにある。私はこの言葉が好きだ。」(宮脇俊三『時刻表2万キロ』)夏休み初日に踏切りくぐって轢かれた母子のニュースを見て、この一節と、なぜ ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 09:11

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