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金子みすゞ

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テーマ「金子みすゞ」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

今年の夏は曇りや雨が多く、空がどんよりとした日が多かったですね。涼しくて過ごしやすいのは有難かったですが、やっぱり晴天の方が、お日さまから元気をもらえるような気がします今回は、そんなお天気に関 ... » more

読んでいて懐かしく、失われた日々を思い胸がきゅっとする気持ちになる作品でした。私もそんな日々を通り過ぎ、ある人生の時期を一周したような感覚が募っている今日この頃です。(なんとなく)そして、「これからが二週目!」という ... » more

4か月ぶりの詩集朗読です…!!実は『紋附き』、何度か挑戦していたのですが、イメージがなかなか定まらずに公開を保留にしていました;悩みに悩んだ末、自分が今表現できる自然な形で読んだものを今回アップしました。力まず、 ... » more

久し振りにボイスをアップします!今回は『砂の王國』という作品の朗読です。砂場で王国を創造する、可愛らしい小さな王様を演じてみましたv^^是非聴いてください♪金子みすゞ詩集『POEM MISUZU BEST』h ... » more

本日は『木犀』の詩をアップします。「もくせい」は「キンモクセイ」を意味するのかと思っていたのですが、「ギンモクセイ」の別名だそうです。(品種の総称でもあるとのこと)ギンモクセイを見たのは、10年ほど前、一度き ... » more

今日の名古屋は、朝から雪がチラチラしていました。まだまだ寒い日が続きそうです**;さて今回のお話は、お星様と夕顔が可愛らしく描かれた作品です。美しく優しい情景をイメージして読んでみました。是非聴いてくださ ... » more

今日、コンビニでとても書き味の良いボールペンを購入しました。書き心地のいいペンや変わった画材を手に入れると、それだけでなんだかワクワクしてしまいます♪^^さて今回は、「無邪気に夢見る女の子」をイメージしながら朗読しま ... » more

気持ち玉・コメント有難うございます*^^*今回も、前回に引き続き金子みすゞさんの詩を朗読してみました。・芝居小屋お芝居を終え、賑わいの去った場所の静かな空気を想像しながら読みました。どこか懐かしく、あたた ... » more

明けましておめでとうございます。2015年もどうぞ、よろしくお願い致します。今回は、先日かおりさんにご紹介頂いた金子みすゞさんの作品から、1作品読ませて頂きました。良かったら聴いていってください。・お魚『 ... » more

仙崎の旅 その22 亜子さんは「なおこちゃん」に連れられて、バスで母君の家に向かいました。博多駅からも、高速道路からも、福岡国際空港からも近い御自宅は、つまりは、アメリカからも近いという事。亜子さんは、おったまげてしまいました!!☆☆☆ ... » more

仙崎の旅 その21 バス車中1泊+仙崎1泊2日の、長い長ぁーーーーい旅の終わりに、やっと「なおこちゃん」の待つ、大都会・博多駅に到着しました。JR博多駅ビルの中をウィンドウショッピングしてから、お茶を飲みに行く事にしました。「キャン ... » more

仙崎の旅 その20 小学校で習った、あの「関門トンネル」をくぐり抜け、ついに九州にやって来た亜子さんは、新幹線に乗り換えるべく、小倉駅で降りました。・・・・山口県の在来線とはうって変わり、新幹線の駅の、何と都会的な事ぞ!東京駅から16時間も ... » more

亜子さんは非常に焦っていた。仙崎のホテルでボンビーディナーをしつつ「なおこちゃん」に電話をした亜子さん。「仙崎の蒲鉾買ったよ。お母さん、食べられるよね」。「まぁ、食べられるけど・・・・ねぇ、お母さん、亜子さんがお土産 ... » more

仙崎の旅 その18 山陰本線「みすヾ潮彩号」の車窓の外は、海が一面に広がっています。サービスの一環として、ビューポイントで停車してくれるので、写真撮影を楽しめます。海水が綺麗です!☆何かい ... » more

仙崎の旅 その17 山陰本線「みすヾ潮彩号」は、仙崎から2時間かけて下関へ向かいます。山陰の海と言えば、亜子さんは「夢千代日記」に描かれている情景が浮かびます。さて、一体全体、どんな海を見せてくれるのでしょうか!? ... » more

仙崎の旅 その16 「仙崎」駅12時47分発、「下関」駅14時56分着、「みすヾ潮彩2号」乗車。アールデコ調のデザインに統一された「みすヾ潮彩号」は、指定席車両+自由席車両=2両編成。運行日は、土日祝のみ。仙崎へ行くからには、何 ... » more

仙崎の旅 その15 人工島は、実は「みすヾ」さんが詠んだ「仙崎八景」の一つ「弁天島」と陸続きになっています。「弁天島」の詩碑。ある日「北の」国の「船乗り」がやって来て、「ここには惜しい」ほど「かわいい島」だから「網」をつけて「貰って ... » more

仙崎の旅 その14 亜子さんが、どぉーーーーしても乗りたかった「みすヾ潮彩号」は、12時47分発。まだまだ時間はたっぷりあります。10時にチェックアウトした亜子さんは、仙崎漁港に出てみました。仙崎漁港から見える「青海大橋 ... » more

仙崎の旅 その13 その晩、亜子さんは風邪をひいてしまいました。仙崎は、前日までとても暖かな日が続いていたようですが、亜子さんが到着した当日、突然気温が下がり、オフシーズンの町は一層寒々としていました。・・・・「仙崎温泉」は無いが、せめ ... » more

仙崎の旅 その12 「竜宮」を堪能し、大満足の亜子さんは、そろそろ「現実社会」に戻る時がやって参りました。明日のお土産&今宵の夕食。博多で待つ「なおこちゃん」宅へのお土産をどーするか。古い町並みを残す仙崎の町には、これといったお土産屋さ ... » more

仙崎の旅 その11 「みすヾ」さんは「王子山公園」から見た仙崎の町を、「木の間に光る銀の海」の中に「竜宮みたいに浮かんでる」。・・・・と描写しています。亜子さんが、東京から遥々ここまで来たのは、その光景をこの目で確かめた ... » more

仙崎の旅 その10 仙崎駅から真っ直ぐに続く「みすヾ通り」は、古い町並みが保存されています。「みすヾ」さんの詩で詠まれている「極楽寺」や「祇園社(八坂神社)」も有ります。「青海島」への渡し舟発着場があった場所に立って。 ... » more

仙崎の旅 その9 仙崎の町全体は「みすヾ」さんワールドです。町全体で、古い町並みを保存しています。「白井酒食品店」。詩の中で詠まれている「角の乾物屋」の跡地です。店の角に「角の乾物屋」の碑が見えますか?2軒向こ ... » more

仙崎の旅 その8 仙崎の町全体が「金子みすヾ」さん一色に染まっています。実はこのモザイクアート、見る角度を変えると・・・・「みすヾ」さんの顔&仙崎の海が現れるのです!☆仙崎出張所&公民館の壁面には、沢山の「みす ... » more

仙崎の旅 その7 亜子さんが予約したのは「青海島観光ホテル」。漁港を眺めつつ、県道を歩いて行くと到着です。・・・・ホテルというより、民宿に近いな。玄関を開けてみると、宿泊者の名前が書かれています。・・・・亜子さん含めて3団体か ... » more

仙崎の旅 その6 「いいこと通り」を直進すると「仙崎」駅に到着します。駅舎に入ってみました。「金子みすヾ」さんの顔が描かれています。近づいてみると・・・・蒲鉾板に書かれたメッセージを集めて作製されていた ... » more

仙崎の旅 その5 「晴れ女・亜子さん」登場で、仙崎の町は少しずつ日が差して来たようです。亜子さんは、明日、どぉーーーーしても乗りたい列車があるので「長門市」駅で予約する事にしました。「仙崎」駅〜「下関」駅を走る特別列車「みすヾ潮彩号」に乗り、 ... » more

「東萩駅」を出発した路線バスは、鬱蒼とした山の中を延々と走り続けます。「鎖峠」「兎渡谷(とどろき)」「湯免温泉」・・・・こうした、バス停留所の名称は、山口県がホントに物凄ぉーーーい田舎だという事を強く印象づけます。・ ... » more

仙崎の旅 その3 本blog愛読者の方々、大変お待たせ致しました。「仙崎の旅」続編をお楽しみ下さいませ!☆4月4日(金)19時30分、東京都八重洲南口を出発した高速バスは、沼津SAと宮島SAで休憩を取るのみで、雨嵐の中を一晩中走り続け、 ... » more

仙崎の旅 その1 無事にライブを終えた亜子さんは、念願の、金子みすゞさんの故郷・仙崎へ一人旅する事になりました。亜子さんの住む神奈川県相模原市から、山口県仙崎へ行くためには、どう調べても、何処かで1泊しなければなりません。ボンビー亜子 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 07:21

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