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ファシズム

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テーマ「ファシズム」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

太田薫は社会党内向坂派よりも共産党とそれほど険悪な関係ではなかった。ソ連共産党一辺倒だった向坂派には親中共だった私はなじめなかった。当時の共産党民青と論争する内容は我々は暴力革命をしない労働者ゼネストによる平和的?どこが?社会主義革命だから ... » more
テーマ 共産浸食 ファシズム 太田薫

2016.8.29 06:00【共産侵食・番外編】「共産党の本質は何ら変わっていない…」「暴力革命方針」閣議決定導いた山田英雄元警察庁長官が警鐘を鳴らす今年3月、政府が質問主意書に答える形で、共産党を破壊活動防止法の対象団体 ... » more
テーマ 共産浸食 ファシズム チャイナ帝国主義

ファシズム体制になっていると危惧されていますが、本当に今、批判の声を上げずにいていいのでしょうか?このまま何もせずに黙っていると、政府が白紙委任を受けたと勘違いして、安倍首相の暴走発言が飛び出すかも知れないのです。 ... » more
テーマ ア―レント 人間破壊 ファシズム

「熱狂なきファシズム ニッポンの無関心を観察する」想田和弘著(河出書房新社 1,836円税込) 「熱狂なきファシズムニッポンの無関心を観察する」想田和弘著(河出書房新社1,836円税込)憲法改定、集団的自衛権、秘密保護法、原発再稼働……ずるずるじわじわコソコソと進むファシズムに抗うために。『選挙』『精神』等 ... » more

“間もなく始まるだろう取締り”このような心配のお手紙を頂いた。私も手紙に書かれた安倍首相同様に小心者である。何故、それが最悪の状況になってしまうのか?・・・解せないところもある。寧ろ、弱い者故に最新の ... » more
テーマ ファシズム 戸坂潤 ヒットラー

Action Japaneseコミンテルンの亡霊
コミンテルンの亡霊 少々時代がかってまいりました。『しんぶん赤旗』5月25日号本文記事より。ファシズム許さない東京でデモ集団的自衛権の行使容認や秘密保護法の強行など、安倍政権の暴走に抗議する「ファシズム許すな!安倍政権打倒デモ」が24日、東京・ ... » more

ファシズムに抗する智恵と洞察を   鳥越俊太郎 (いつでも元気)4月号「巻頭エッセイ」 今日は、「いつでも元気」4月号の「巻頭エッセイ」を掲載させて頂きます。ご容赦願います。このように、現在の情勢を「安倍政権は独裁であり、ファシズム」胎動と捉え、「統一戦線」の提起まで、されているエッセイを読んだことがないからです。 ... » more

『21世紀のグローバル・ファシズム』出版記念シンポジウム グローバル・ファシズム研究会主催の『21世紀のグローバル・ファシズム−侵略戦争と暗黒社会を許さないために−』出版記念シンポジウムが1月19日の午後、港区立勤労福祉会館で開かれ、参加してきました。木村朗・前田朗編『21世紀のグ ... » more

世界同時ファシスト蜂起に向けて諸君!ソヴィエト連邦崩壊とともに共産主義の幻想が潰えて久しい。一方、勝利者である資本主義陣営もグローバルキャピタリズムなる妖怪に支配されている。今、人類は大きな岐路に立たされている。すなわち支配 ... » more
テーマ ファシズム 獅子吼 ひとりごと

Action Japanese入院中のメモ書きより
「天皇制ファシズム」などという、最近では左翼(まともな左翼に限ってのことだが)でさえも使うことを躊躇う言葉(概念)があるが、敢えて肯定的にこの言葉を意味を考察してみたい。大衆社会は発展→暴走→自滅というプロセスを辿る宿命にあると仮定する ... » more
テーマ ファシズム 大衆 ひとりごと

シェークスピア「テンペスト」と安倍ファシズム リーマンショック以降衰えるどころか、かえって確固たるネオリベ支配の世界的傾向に鑑みると、ブルジョアジーの「愛国心」という常識も自明視できなくなってきた。但し、再稼働とTPPによって生存権 ... » more

麻生副総理が、改憲問題に関し「ドイツのワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。誰も気が付かなかった。あの手口に学んだらどうかね」と述べたといいます。麻生が学べというワイマール体制を崩壊させたナチスの政治からそのまま一直線上に「 ... » more
テーマ 民主主義 麻生発言 ファシズム

【中朝韓 必見】自衛官募集の萌えポスター!これが軍国主義の国か? Wanted posters Self - Defense Forces Personnel日本自卫队员招聘海报●何とも平和な日本らしい「自衛隊隊員募集ポスター」ですね ... » more

吉川和之「感受性を磨く」音楽もどき
中学生が鼻ほじりながら作れるようなのを歌ってる子どもがいる。とても恥かしい。赤面がI can't stopだ。子どもだから仕方ないか。聴いてる人間が大勢いるんだから、日本もオシマイだ。そんな輩に「音楽」を ... » more

吉川和之「感受性を磨く」ロケンロー
無理やり席を立たせようとか、前を見させようとか、上を向かせようとか、俺は大嫌いだ。俯いていることは悪ではないだろう。被災地の応援は結構だが、馬鹿の一つ覚えのように「頑張ろう」というのはもう ... » more

「信教の自由」を理解しない 橋下 徹 (と 松井 一郎、中西正人)に法と人権の研修をおこなう必要 〔第75回〕橋下 徹 にはあきれる。なぜ、大阪府民・大阪市民はこの白痴を府知事だの大阪市長だのに選んでしまったのだろうか。またもや、やりだしたようだ。<大阪府教委>君が代起立斉唱の職務命令毎日新聞 1月17日(火)11時 ... » more

俺達は多くの税金を払っている。禁煙を強要するなら自動車を規制しろ。禁煙運動の推進者はクルマに乗るな。よく考えなくてもどっちが先か判るだろう。煙草を吸わなくたって肺がんになる。遺伝の問題を正面から論じる ... » more
テーマ 健康馬鹿 ファシズム

「どの点をどのように」と述べず単に「変える」と連呼の政治家に警戒せよ! 〔第58回〕2001年に小泉純一郎が総理大臣になり、「自民党をぶっこわす」「自民党は改革政党になった」「構造改革」といった文句を言った時、少しだけは期待したのです。いくらか、眉につばをつけては見ましたが、それでも、少しだけは期待したのです。 ... » more

他者を励ます方法は様々。「頑張れ」と言われて発奮する人、「頑張ろう」と声掛けられて顔を上げる人。でもなぁ、何だか押しつけがましくねぇか?そもそも「頑張る」ってのは、「頑として意地を張り通す」ってことじゃないの?結構マイナ ... » more
テーマ 全体主義 仲良しこよし ファシズム  コメント(2)

パロディ版の麻原彰晃〜R研究所(=R法人会)の、一見、漫画チックなファシズム 〔引越掲載〕 〔(建築家+建築屋)÷2のブログ第35回〕このブログの第25、26、29、30回でも指摘した問題の多い団体のR研究所(=R法人会)は、企業でも、特に、中小零細のオーナー企業の経営者に取り入り、経営者に公私混同をさせて従業員の人権を侵害し ... » more

「嫌がらせトラックバック」を行っている者に告ぐ   〜ネットウヨクの卑劣な常套手段〜 ここ数週間「嫌がらせ的なトラックバック」が続いている。全く無関係な記事をトラックバックする行為に対しては毅然と排除している。「迷惑トラックバック攻撃」の対象となっている記事は「法大弾圧10人目の不当逮捕弾劾!!」という記事や「法 ... » more
テーマ ファシズム ネットウヨク 言論・表現

No.329環境ファシズムまたは環境ファッショ昨年(08年)元旦のBlogで環境問題が全体主義とかファシズムに利用されたり、乗っ取られたりする恐れがあることを指摘した。環境問題、中でも地球温暖化問題がメディアで毎日のように取 ... » more
テーマ 環境ファッショ 環境活動 ファシズム  トラックバック(1)

月刊 日本 2008年 12月号 [雑誌]ケイアンドケイプレス Amazonアソシエイト by ウェブリブログまだアマゾンには入っていないようですが、本日12月号発売です。定期購読の皆様には、20日に発送済みですので、そ ... » more
テーマ ファシズム 佐藤優 月刊日本

本日、『月刊日本』11月号のすべての編集作業が終わりました。前回各方面から反響を頂いた「甦れ、ファシズム!」ですが、第二回の対談となる今回もまた、「ファシズムの悪魔祓い」に続いて、衝撃的なサブタイトルをつけてみました。「我らの愛 ... » more
テーマ ファシズム 佐藤優 月刊日本

ただいま、月刊日本11月号(10月22日発売)にむけて、鋭意編集作業中です。9日(木)には、佐藤優先生とロマノ・ヴルピッタ先生による「ファシズム対談」の第二回対談が行われました。オブザーバーとしてもちろん、我らの山浦先生にも御臨席賜って ... » more
テーマ ファシズム 佐藤優 月刊日本

月刊日本編集部ブログ月刊日本発売
月刊日本発売 本日、月刊日本10月号発売です。大特集は平沼赳夫先生による現下の政局への叱咤。「天下為公」は平沼先生事務所の書だったわけです。さらに、佐藤優+ロマノ・ヴルピッタ「甦れ、ファシズム!」です。自分で作成しておきながら、刷り上った表紙 ... » more
テーマ ファシズム 佐藤優 月刊日本

月刊日本編集部ブログ月刊日本校了
月刊日本校了 終了ではありません。校了です。本日、無事、9月22日発売月刊日本10月号の最終的な編集を終えました。久しぶりに地獄を見ました。とはいえ、手前味噌ながら、次号はかなりの充実振りです。こんな人を大きく扱ってみたり↓はたま ... » more
テーマ 太平記 ファシズム 佐藤優

月刊日本編集部ブログ対談
対談 昨日は、対談のため佐藤先生が来社されました。今回の対談相手はロマノ・ヴルピッタ先生。元駐日イタリア大使館書記官の方です。イタリアと言えば「アモーレ・カンターレ・マンジャーレ(愛と歌とメシ)」です。佐藤先生とは愛とヴェルデ ... » more
テーマ ファシズム 佐藤優 月刊日本

今日も暑いです。日本全体ゆでられてるんじゃないかというくらい、じめじめして暑い。ので、今日は軽く先週のまとめということで。第二次大戦へのカウントダウンだが。1929年の世界恐慌をきっかけに(いやその前からパリ講和会議に不満を持ってや ... » more
テーマ 歴史 ファシズム 枢軸国

今日はあんまり暑かったので、ハンドル握りながら意識が飛ぶところだった(笑)。というわけで、今日の第二次大戦へのカウントダウンも、再軍備・ラインラント進駐までやっちゃったドイツを脇においてその他の国のファシズム化について見ていこう。 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 04:18

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