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井沢元彦

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テーマ「井沢元彦」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

井沢元彦著「逆説の日本史」17(アイヌ民族と幕府崩壊の謎) この巻ではアイヌの人々の姿、松平定信の評価についての疑問、そして開国前夜におけるダイナミックな歴史、ユートピアなる江戸はどのような姿だったのかなどを主に学ばせていただきました。逆説シリーズも段々開国の時まで迫ってきましたので、読者として ... » more

井沢元彦著「逆説の日本史」16(水戸黄門と朱子学の謎) 久しぶりに井沢さんの「逆説の日本史」を読みました。このシリーズでは繰り返し、今までの日本史が見落としていた事柄や考え方に触れ、具体的に記述されているので楽しく読むことができます。そして歴史を学ぶことの大切さをひしひしと感じるとともに、今 ... » more

民主党の代表戦は、菅首相が再選されました。この二択では菅首相でしょうね。首相に選ばれたばかりですし、消去法的に・・・。ただ、議員票で小沢前幹事長が下回ったのは予想外。以下は時事通信の記事からの引用です。--------- ... » more
テーマ 井沢元彦

川崎フロンターレ、リーグ戦3連敗で優勝の望み遠ざかる 今年4回目の等々力競技場でのJリーグ観戦。フロンターレは前2試合アウェイで連敗。優勝戦線に勝ち残るためにはどうしても落とせない試合である。ただ相手はアウェイで4-0惨敗を喫した横浜マリノスで、加えて当方はナビスコ杯で中2日のゲームに ... » more

高校時代に読んだ「本廟寺焼亡」/井沢元彦。読み直しました。 井沢氏が「猿丸幻視行」で江戸川乱歩賞取って、直後の作品です。 本廟寺という宗教組織のお家騒動に伴う、殺人事件のフーダニット(犯人探し)なんですが…私が興味引かれたのは、 ... » more

皇居に天守閣があったら 「名城発見−戦国武将たちの知られざる城盗り物語−」 井沢元彦/著 ベストセラーズ 2005.12.15日本各地の城を著者が直接歩いて取材し、文章と写真で紹介。本書では29の城を採り上げているが、関東ではいまは皇居となっている江戸城の ... » more
テーマ 井沢元彦

夏太りの7月が終わる いままで生きてきた人生で最も暑いと思われた7月も今日で終わりになる。2009年3月より維持してきた平均ウォーキング歩数の1万歩以上も今月で途絶えてしまった。それもこれも暑さのせいなのであるが、歩数の減少に加え、歩いている途中に出 ... » more
テーマ 歴史 井沢元彦

龍馬は本物だが竜馬はフィクション 「英傑の日本史坂本龍馬編」 井沢元彦/著 角川学芸出版 2010.5.31英傑の日本史シリーズ7巻目で2009年11月から2010年5月まで「夕刊フジ」に連載の「再発掘人物日本史」をまとめたもの。このシリーズはそのときに放送されてい ... » more

忠臣蔵の真実 「忠臣蔵元禄十五年の反逆」井沢元彦歌舞伎やテレビドラマで、日本人ならば1度は見聞きしたことのある「忠臣蔵」この物語を、主人公道家和彦が「虚」と「実」を見極め「本当の忠臣蔵」とは何かを探り出す!久しぶりに読了後に「う〜 ... » more

日本全国60余州なのに東北地方はたった2カ国 「新・井沢式日本史集中講座「鎌倉新仏教」編」 井沢元彦/著 徳間書店 2010.1.31このシリーズは鎌倉幕府編に続く2冊目。井沢のシリーズ本は各種あって混乱するのだが、「井沢式日本史入門講座」シリーズが5巻目まであり、このシリーズ ... » more
テーマ 歴史 井沢元彦

猿丸幻視行 [井沢元彦] 猿丸幻視行井沢元彦江戸川乱歩賞受賞作。誰もが知る百人一首の猿丸太夫と柿本人麻呂に関する謎に迫った歴史ミステリ。現代に生きる主人公が薬の力で過去の歴史学者の意識にシンクロし、謎を解き明かす場面を体験するという想定。 ... » more
テーマ 井沢元彦 【江戸川乱歩賞】  トラックバック(1)

井沢元彦の歴史観 お気に入りの井沢史観による歴史本が2冊。逆説のシリーズはどの時代まで続くかわからないが、明治から昭和にかけての歴史を井沢はどのようにとらえているのか知りたいところである。「逆説の日本史16江戸名君編−水戸黄門と朱子学の謎−」 井 ... » more
テーマ 歴史 井沢元彦

川崎フロンターレ決戦前夜 ナビスコカップ決勝戦の前夜である。準優勝に終わった2年前の国立競技場で、悔しさを堪えるかのように表彰式に背を向け、ひとりストレッチに励んでいた箕輪の姿が今も眼に焼き付いている。明日の対戦相手はJ2時代から好敵手で、2年前のジンク ... » more

考古学者の樋口清之さんと井沢元彦さんの対談集です。この本は1995年発行されました。樋口先生は1997年に、亡くなられたようです。先生は生まれが明治時代(1909年・生)という事もあって古いことをよく知っていらっしゃ ... » more

よくもまぁ〜ここまで書いちゃってるもんだキリスト教の暗黒の歴史についてです。暗黒も暗黒・・・げんなりするほど暗黒ですキリスト教の教えの下にどれだけの人間が ... » more

井沢元彦のシリーズ3連載 「英傑の日本史上杉越後軍団編」 井沢元彦/著 角川学芸出版 2008.11.10このシリーズ5巻目で、上杉謙信をはじめ越後に関係する武将23名の銘々伝である。宇佐美定満や柿崎景家、上杉景勝、直江兼続など馴染みのある武将に加え、高梨政 ... » more
テーマ 歴史 井沢元彦

映画な日常「逆説の日本史 2」読了
井沢元彦「逆説の日本史 2 聖徳太子の称号の謎」読了。早いもので今年も3週間もない。アメリカのサブプライムローンの破綻、リーマンブラザーズの破綻に始まる世界的不況のおかげで、日本国内もリストラ、派遣社員の契約打ち切りとバブル崩壊 ... » more

この文章は、この前載せた『戦争論』の前に書いていた物なんですがあの時のように批判的なコメントを頂くのは、精神的に辛いのでずっと載せずにいました。そろそろ大丈夫かな〜?と思ったので、(せっかく書いたんだし)載せる事にしました。 ... » more
テーマ 読書 井沢元彦

「逆説の日本史」15官僚政治と吉宗の謎・井沢元彦著(儒教の価値観が時の政治判断になっていた時代) 今まで学校で学んできた歴史上の人物で功績のあった人が実は悪人に、またその逆の場合もある新解釈に驚いてきた。特に水戸光圀公の善行を覆すような新事実を他の書籍で知った時には、テレビドラマ「水戸黄門」ファンとしては複雑な心境でいました。また井 ... » more

映画な日常「逆説の日本史」
井沢元彦の「逆説の日本史」12巻読了。文庫の順に関わりなく読んでいて、4〜13までを読了。1〜3 ,14を読んでいるところ。現在の時点では15巻が発売中。ほとんどを会社の昼休み(45分間のうち食事時間のぞく大体20分間位)で読んでい ... » more

第一章序章としての関ヶ原編――「天下分け目の戦い」でいかに勝利したか第二章太平への長い道編――保守主義者が好んだオーソドックスな手法第三章天下泰平の構築編――賢者のライバルつぶしの秘策「分断支配」(2008年6月11 ... » more

『ユダヤ』について わかった事 私は何年か前から『ユダヤ人はなぜ偏見にさらされているのか?』という疑問を抱いていて(例えば、雑誌に何かと『ユダヤ人陰謀説』とか書かれてそれが問題なったりした事などから)『ユダヤ』について、知りたいと思っていました。あと、 ... » more

神様って・・・宗教って・・・なんだろう?(*∪ _ ∪*) 「日本人には、海外に行って宗教を尋ねられるようなとき、宗教の欄に『無神論者』と書く人が結構います。もし忠告させていただけるならそれは、絶対に書かないほうがいいと思います。本当に神様を信じていなくても、これは嘘になってしまうの ... » more

この本がこんなに面白いと思ったのは、もしかして私だけかもしれないけど(; ̄ー ̄川私がずっと知りたいと思っていた事がものすごく簡単にコンパクトにわかりやすくまとまっていて読み終わったあとは、なるほどなぁ〜っと、感慨無量です ... » more

『逆説のニッポン歴史観』 井沢元彦・著 を読みました。 右翼とか左翼とか、学校で習ったことがなかったからかなり大人になるまで、それがなんなのかわからずにいました。右翼って、爆音量の軍歌を流して走る街宣車のイメージしかなかったし左翼というのは、全く何がなんやらさっぱり…お手上げ ... » more

歴史ミステリーって面白〜い☆井沢本を読んで・・・ 歴史ってそんなに得意じゃないし、読んでると眠くなって来るんだよなぁ〜って思ってたけど、井沢元彦さんはメチャクチャ面白かった!!「井沢式日本史入門講座1和とケガレの巻」「井沢式日本史入門講座 2 万世一系/日本建国の秘密の ... » more

井沢元彦「日本史入門講座」 「逆説の日本史」ファンとして井沢さんの新刊書籍は待ち遠しい。日本史はスリリングで小説以上にドラマチックで多面的であるのを知ると、小説を読む以上に日本史は興奮します。このシリーズは「逆説の日本史」を分かり易くまとめられたものですから ... » more

「やっかいな隣人・韓国の正体」井沢元彦・呉善花著 日韓の近代史について最近勉強していますが、この本は対話形式で日韓の違いを記しています。本当に驚きの連続でした。一つ一つの事柄は記せません。あまりにも違いすぎるし、我々日本人が知っている韓国はやはり外から見た一面的な景色に過ぎないんだなあ ... » more
テーマ 韓国 井沢元彦

テレビニュースや新聞等で日韓での竹島問題が時々騒がれますが、これに対する歴史を踏まえた見解を井沢氏が述べられていた。これは日本国民が広く知ってほしいことですので、引用もお許しいただきながら、僭越ながらまとめてみたいと思います。まず日 ... » more

六代将軍徳川家宣、七代将軍家継にわたって「政治顧問」として仕えた新井白石は、綱吉を暗君だと述べている。どうも現在まで五代将軍綱吉の評価を決定づけたネタ元はこの新井白石だったと井沢氏は言う。前もってお断りしておけば、新井白石は偉大な学 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/01 14:37

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