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井沢元彦

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テーマ「井沢元彦」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

歴史ミステリーって面白〜い☆井沢本を読んで・・・ 歴史ってそんなに得意じゃないし、読んでると眠くなって来るんだよなぁ〜って思ってたけど、井沢元彦さんはメチャクチャ面白かった!!「井沢式日本史入門講座1和とケガレの巻」「井沢式日本史入門講座 2 万世一系/日本建国の秘密の ... » more

井沢元彦「日本史入門講座」 「逆説の日本史」ファンとして井沢さんの新刊書籍は待ち遠しい。日本史はスリリングで小説以上にドラマチックで多面的であるのを知ると、小説を読む以上に日本史は興奮します。このシリーズは「逆説の日本史」を分かり易くまとめられたものですから ... » more

「やっかいな隣人・韓国の正体」井沢元彦・呉善花著 日韓の近代史について最近勉強していますが、この本は対話形式で日韓の違いを記しています。本当に驚きの連続でした。一つ一つの事柄は記せません。あまりにも違いすぎるし、我々日本人が知っている韓国はやはり外から見た一面的な景色に過ぎないんだなあ ... » more
テーマ 韓国 井沢元彦

テレビニュースや新聞等で日韓での竹島問題が時々騒がれますが、これに対する歴史を踏まえた見解を井沢氏が述べられていた。これは日本国民が広く知ってほしいことですので、引用もお許しいただきながら、僭越ながらまとめてみたいと思います。まず日 ... » more

六代将軍徳川家宣、七代将軍家継にわたって「政治顧問」として仕えた新井白石は、綱吉を暗君だと述べている。どうも現在まで五代将軍綱吉の評価を決定づけたネタ元はこの新井白石だったと井沢氏は言う。前もってお断りしておけば、新井白石は偉大な学 ... » more

井沢元彦著「逆説の日本史」14.近世爛熟編(文治政治と忠臣蔵の謎)・忠臣蔵って本当はそうだったの? これは「週刊ポスト」に連載されたものの再構成版ですから、ご存知の方も多いと思います。ただ、小生はこれを読むまで「忠臣蔵」の本当の歴史については知らなかったので、時代劇や、年末の大河ドラマのイメージしか今まで持っていませんでした。井沢氏は ... » more

第一章/豊臣秀吉、その虚像と実像編―――歴史学界がタブー視する「差別」構造第二章/織田つぶしの権謀術数編―――いかにして「権力の正当性」を確保したか第三章/対決、徳川家康編―――最大のライバルを屈服させた「人質」作戦 ... » more

井沢元彦「日本史入門」第2巻★★★万世一系・日本建国の秘密の巻 古代天皇に関する書籍は、主に関裕二氏の本から学んだ。当書籍を読んで、他の研究成果を引用しながらまとめられた部分が多いように感じました。ただ、新たな考察の必要性を示唆する記述もあり、なかなか刺激的な作品でした。あまり全てを書いてし ... » more

井沢元彦「日本史入門」を読んで。第一巻★★★和とケガレの巻 井沢さんの「逆説の日本史」愛読者として、他の著書もほとんど読んだが、これは井沢さんがまだ「逆説シリーズ」を読まれていない方にも分かり易いようにという事で出版なされたそうです。小生にとって、たとえ掲載記事が重複していても全く退屈することは ... » more

井沢元彦「逆説の日本史」13★★★★ 井沢元彦氏のファンとしてほとんどの出版物には目を通してきましたが、今回の第13巻はまたまた日本史の常識を覆す内容がいっぱいで驚きと興奮の中読み進めることが出来ました。印象的だったところを自分の復習も兼ねて記したいと思います。武士 ... » more

みなさんこんにちは、アッコたんです。前回に引き続き、井沢元彦氏の著作を読みました。宗教戦争の多くが、この3宗教間の争いを根源としていますが、なぜ戦争に至ってしまうのか?3宗教は仲良くできないものなのか?を宗教初心者向けに解説する ... » more
テーマ 感想 井沢元彦

みなさんこんにちは、アッコたんです。久々に本を読んでみました。しかも宗教モノ。この類の本は初めて読みましたが、いやなかなかわかりやすい内容で、初心者にはぴったりかと思います。仏教・神道・儒教集中講座私はどっちかってい ... » more

日本人って やっと仕事がひと段落つきそうなので、ブログ投稿をはじめたいと思います。最近読んでいる、井沢元彦氏の日本の思想、仏教、神道、儒教から書きます。小生、結構誤った見方をしていて、考えを見直さなければと思っているところです。その中から気になると ... » more

●★●●●●●問題:「図書館蔵書の無断廃棄差し戻し審、船橋市に賠償命令」(YOMIURI ON LINE 051124)●船橋市の市立西図書館につとめる女性司書の人が、井沢元彦(もとひこ)氏ら7人の著者と、「新しい歴史教科書をつく ... » more

気がつけばこれで…もう4冊目ですか、井沢氏の本の紹介は。申し訳ない。好きなもので…。ええと、これはその名の通り、邪馬台国と卑弥呼探求の話です。ある男性が神社の祠の中で密室状態で殺害されているのが発見され…その男性の知人である泳源 ... » more
テーマ 読書 井沢元彦 歴史ミステリ

以前紹介した「逆説の日本史」と重複するのですが、こちらの方が読みやすいかもしれません。サブタイトルにもあるようにこの小説の中では「天智天皇暗殺」説を検証しています。日本書紀によると天智天皇は病没したことになっているのですが…のちに「 ... » more
テーマ 天智天皇 井沢元彦 歴史ミステリ

しばらくシュミに走りすぎたきらいがあるので(笑)、ここらで軌道修正。これは賛否が分かれる本かもしれませんが…私の敬愛する「逆説」日本史家・井沢先生の本です。以前紹介した「猿丸幻視行」の作者でもある井沢氏。この本のお陰で日 ... » more

推理作家にして「逆説の日本史」研究家(?)井沢元彦氏のデビュー作。この作品で、1980年・26歳のときに第26回江戸川乱歩賞を受賞されています。私が読んだのは1987年…ちょうど高校2年の頃でしたか。この小説のお陰で、つまづ ... » more
テーマ 読書 井沢元彦 歴史ミステリ

 

最終更新日: 2017/11/20 09:09

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