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井沢元彦

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テーマ「井沢元彦」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

『逆説の日本史L 近世展開編』 井沢元彦 (小学館文庫) 先月買った『逆説の日本史O江戸名君編』の文庫本。一週間ほどで読み終えることが出来ました。このシリーズはN以外、すべて持っているのですが、通しで読んだのは久しぶりです。読み終えてから、手近にあった『逆説の日本史L近世展開編』の ... » more

今週はこんな本を読んだbQ66(25.6.9)「困った隣人韓国の急所」井沢元彦・呉善花祥伝社新書13年3月初版861円 「やっかいな隣人韓国の正体〈井沢元彦・呉善花祥伝社文庫〉」の続編のような一冊である。腰巻に「なぜ、韓 ... » more
テーマ 韓国の急所 井沢元彦 呉善花  トラックバック(2)

今週はこんな本を読んだbQ59(25.4.21)「学校では教えてくれない日本史の授業」井沢元彦PHP文庫820円13年2月初版 続けて二冊同じ傾向のものを読むと少し食傷気味になる。「誰もが学生時代に日本史を習う。しかし、 ... » more
テーマ 危機管理 井沢元彦 学校では教えない歴史

日本史の「アレンジ」03 逆説の”歴史の海は・・・” ちょうど三ヶ月前のまだまだ寒い日のことでしたが、「逆説の日本史」の著者:井沢元彦氏の”色紙”&”著書サイン”&”ツーショット写真”のいわゆる「三種の神器?」をちゃっかりゲットしてきましたので、遅ればせながらご報告する次第です。 ... » more
テーマ 井沢元彦 逆説の世界史 逆説の日本史  トラックバック(1)

今週はこんな本を読んだbQ58(25.4.14)「誤解の日本史」井沢元彦PHP文庫12年3月初版660円 本屋の新刊のコーナーに、この本と「学校では教えてくれない日本史の授業(井沢元彦PHP文庫)」の二冊が並べて置かれてあっ ... » more
テーマ 井沢元彦 誤解の日本史

3日前に流れた衝撃的な(?)ニュース――。以下、デイリースポーツの記事です。---------------------------------------------------------------------------- ... » more

今週はこんな本を読んだbQ42(24.12.23)「やっかいな隣人韓国の正体」井沢元彦・呉善花祥伝社文庫24年10月初版630円 呉善花さんのことはずいぶん前から知っている。著者の略歴、56年済州島生まれ、83年に来日、大東 ... » more
テーマ 井沢元彦 やっかいな隣人 呉善花  トラックバック(1)

今週はこんな本を読んだbQ37(24.11.18) 「ニッポン風土記<西日本編>」井沢元彦小学館文庫12年9月初版710円 著者の「逆説の日本史(小学館文庫)」シリーズは私の愛読書のひとつだ。これまでに著者の本はずいぶんたく ... » more

ヤジ馬の日本史 〜超駄級・100記事一覧編〜 100本全記事が粒揃いの「超ド級」、いや「超駄級」であることは自他共に認めるところで、どなたにご覧いただいてもこの点だけはご納得いただけるものと自負しています。時間を持て余し気味の皆さんの「おヒマ潰し」としてお役 ... » more

日本史の「お国自慢」03 日本史オールスター 〜日本の歴史は怨霊の歴史である〜こんな言葉を初めて聞く人の中には「奇を衒(てら)った」との印象、あるいは「オカルトの世界」のイメージを抱く向きもあるかもしれませんが、決してそうではなく、実は・・・実は、「逆説の日本史」の ... » more
テーマ 怨霊信仰 名古屋 井沢元彦  コメント(2)

井沢元彦…日本は我儘な1人が反対すれば99.999%が賛成でも決定できぬ 日本は我儘な1人が反対すれば99.999%が賛成でも決定できぬNEWSポストセブン2012.05.12 16:00>東アジアの国際ハブ空港は韓国の仁川空港である。だが実は、仁川空港の開港は2001年、成田空港の開港の23年 ... » more

「独裁者」と橋下徹氏批判する人は負け惜しみでも人道外れるNEWSポストセブン2012.05.11 16:00ヒトラーか織田信長か。反橋下派は、氏の政治手法を「ハシズム」と糾弾する。軍靴の音が聞こえると戦前の日本に例える者もいる。 ... » more

ヤジ馬の日本史〜ご挨拶〜
日本の常識は世界の非常識?そんな風土を培った「日本史」の不思議をせっせせっせとヤジ馬しよう!と思い立ったのが、この「ヤジ馬の日本史」です。ご愛顧ください。 ... » more

井沢元彦著「逆説の日本史」17(アイヌ民族と幕府崩壊の謎) この巻ではアイヌの人々の姿、松平定信の評価についての疑問、そして開国前夜におけるダイナミックな歴史、ユートピアなる江戸はどのような姿だったのかなどを主に学ばせていただきました。逆説シリーズも段々開国の時まで迫ってきましたので、読者として ... » more

井沢元彦著「逆説の日本史」16(水戸黄門と朱子学の謎) 久しぶりに井沢さんの「逆説の日本史」を読みました。このシリーズでは繰り返し、今までの日本史が見落としていた事柄や考え方に触れ、具体的に記述されているので楽しく読むことができます。そして歴史を学ぶことの大切さをひしひしと感じるとともに、今 ... » more

民主党の代表戦は、菅首相が再選されました。この二択では菅首相でしょうね。首相に選ばれたばかりですし、消去法的に・・・。ただ、議員票で小沢前幹事長が下回ったのは予想外。以下は時事通信の記事からの引用です。--------- ... » more
テーマ 井沢元彦

高校時代に読んだ「本廟寺焼亡」/井沢元彦。読み直しました。 井沢氏が「猿丸幻視行」で江戸川乱歩賞取って、直後の作品です。 本廟寺という宗教組織のお家騒動に伴う、殺人事件のフーダニット(犯人探し)なんですが…私が興味引かれたのは、 ... » more

忠臣蔵の真実 「忠臣蔵元禄十五年の反逆」井沢元彦歌舞伎やテレビドラマで、日本人ならば1度は見聞きしたことのある「忠臣蔵」この物語を、主人公道家和彦が「虚」と「実」を見極め「本当の忠臣蔵」とは何かを探り出す!久しぶりに読了後に「う〜 ... » more

猿丸幻視行 [井沢元彦] 猿丸幻視行井沢元彦江戸川乱歩賞受賞作。誰もが知る百人一首の猿丸太夫と柿本人麻呂に関する謎に迫った歴史ミステリ。現代に生きる主人公が薬の力で過去の歴史学者の意識にシンクロし、謎を解き明かす場面を体験するという想定。 ... » more
テーマ 井沢元彦 【江戸川乱歩賞】  トラックバック(1)

考古学者の樋口清之さんと井沢元彦さんの対談集です。この本は1995年発行されました。樋口先生は1997年に、亡くなられたようです。先生は生まれが明治時代(1909年・生)という事もあって古いことをよく知っていらっしゃ ... » more

よくもまぁ〜ここまで書いちゃってるもんだキリスト教の暗黒の歴史についてです。暗黒も暗黒・・・げんなりするほど暗黒ですキリスト教の教えの下にどれだけの人間が ... » more

映画な日常「逆説の日本史 2」読了
井沢元彦「逆説の日本史 2 聖徳太子の称号の謎」読了。早いもので今年も3週間もない。アメリカのサブプライムローンの破綻、リーマンブラザーズの破綻に始まる世界的不況のおかげで、日本国内もリストラ、派遣社員の契約打ち切りとバブル崩壊 ... » more

この文章は、この前載せた『戦争論』の前に書いていた物なんですがあの時のように批判的なコメントを頂くのは、精神的に辛いのでずっと載せずにいました。そろそろ大丈夫かな〜?と思ったので、(せっかく書いたんだし)載せる事にしました。 ... » more
テーマ 読書 井沢元彦

「逆説の日本史」15官僚政治と吉宗の謎・井沢元彦著(儒教の価値観が時の政治判断になっていた時代) 今まで学校で学んできた歴史上の人物で功績のあった人が実は悪人に、またその逆の場合もある新解釈に驚いてきた。特に水戸光圀公の善行を覆すような新事実を他の書籍で知った時には、テレビドラマ「水戸黄門」ファンとしては複雑な心境でいました。また井 ... » more

映画な日常「逆説の日本史」
井沢元彦の「逆説の日本史」12巻読了。文庫の順に関わりなく読んでいて、4〜13までを読了。1〜3 ,14を読んでいるところ。現在の時点では15巻が発売中。ほとんどを会社の昼休み(45分間のうち食事時間のぞく大体20分間位)で読んでい ... » more

第一章序章としての関ヶ原編――「天下分け目の戦い」でいかに勝利したか第二章太平への長い道編――保守主義者が好んだオーソドックスな手法第三章天下泰平の構築編――賢者のライバルつぶしの秘策「分断支配」(2008年6月11 ... » more

『ユダヤ』について わかった事 私は何年か前から『ユダヤ人はなぜ偏見にさらされているのか?』という疑問を抱いていて(例えば、雑誌に何かと『ユダヤ人陰謀説』とか書かれてそれが問題なったりした事などから)『ユダヤ』について、知りたいと思っていました。あと、 ... » more

神様って・・・宗教って・・・なんだろう?(*∪ _ ∪*) 「日本人には、海外に行って宗教を尋ねられるようなとき、宗教の欄に『無神論者』と書く人が結構います。もし忠告させていただけるならそれは、絶対に書かないほうがいいと思います。本当に神様を信じていなくても、これは嘘になってしまうの ... » more

この本がこんなに面白いと思ったのは、もしかして私だけかもしれないけど(; ̄ー ̄川私がずっと知りたいと思っていた事がものすごく簡単にコンパクトにわかりやすくまとまっていて読み終わったあとは、なるほどなぁ〜っと、感慨無量です ... » more

『逆説のニッポン歴史観』 井沢元彦・著 を読みました。 右翼とか左翼とか、学校で習ったことがなかったからかなり大人になるまで、それがなんなのかわからずにいました。右翼って、爆音量の軍歌を流して走る街宣車のイメージしかなかったし左翼というのは、全く何がなんやらさっぱり…お手上げ ... » more

 

最終更新日: 2017/12/11 13:09

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