誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    井沢元彦

井沢元彦

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「井沢元彦」のブログを一覧表示!「井沢元彦」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「井沢元彦」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「井沢元彦」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

今週はこんな本を読んだbS69(29.5.28)「逆説の日本史20」井沢元彦小学館文庫17年4月初版788円この第20巻は1862年から1864年までの、元号でいえば文久二年から文久四年・元治元年の三年間の出来事が時系列的に ... » more
テーマ 逆説の日本史20 金門の変 井沢元彦

3時間ほど前にエントリーした『北海道の気象と農業』を読み終えたのは、きょうの午後。その数時間前、きょう午前に読み終えたのが、この『逆説の日本史S』です。先週買ったものの、時間がなくてなかなか進まず・・・。日曜日、千歳への機内 ... » more

日本史の「デジャヴ」19 傾奇者トークと”路上”歌舞伎 恒例の(第4回)名古屋“やっとかめ文化祭”(←リンク)が、本年も10・29(土)〜11・20(日)の約3週間に渡って開催されています。〜まちじゅうが舞台の「芸どころ・旅どころ・なごや」の祭典へ〜このキャッチ・フレーズに沿って ... » more
テーマ 傾奇者 名古屋 井沢元彦

日本史の「発明発見」14 コミック版”逆説の日本史” ひょんなことからこんな情報に遭遇しました。 大発見?です。〜単行本+文庫版などでシリーズ累計510万部を突破した ベスト&ロングセラー・井沢元彦著「逆説の日本史」を 「大人の学習漫画」として、本日より15回にわたって オール ... » more
テーマ 井沢元彦 逆説の世界史 逆説の日本史  トラックバック(1)

今週はこんな本を読んだbS28(28.7.31)「動乱の日本史」井沢元彦角川文庫28年5月初版820円井沢元彦の「逆説の日本史」で、ちょうど「幕末・維新」の前夜あたりを読み終わったところ、同じ作家の同じ時代を語るもので「同工 ... » more
テーマ 朱子学 動乱の日本史 井沢元彦

今週はこんな本を読んだbS26(28.7.17)「逆説の日本史19」井沢元彦小学館文庫16年4月初版723円第19巻は「井伊直弼と尊王攘夷の謎」と副題され、<第一章1858年編戌午の密勅と安政の大獄>、<第二章1859年編正 ... » more
テーマ 朱子学 井伊直弼 井沢元彦

今週はこんな本を読んだbS17(28.5.15)「逆説の日本史18」井沢元彦小学館文庫15年7月初版670円この第18巻「黒船来航と開国交渉の謎」の主役は、老中首座阿部伊勢守正弘、福山藩主の阿部正弘である。阿部正弘はbS05 ... » more
テーマ 阿部正弘 井沢元彦 逆説の日本史

夜勤明けの金曜日、書店で『逆説の日本史R』を発見。N・O・Pは3年連続で6月、Qは7月の発行だったので、ちょっと油断(?)していました。Rは幕末年代史編U。Qのエントリー時に書いたように、幕末は苦手な時代。その理由は、登 ... » more

日本史の「謎解き」24 井沢元彦著”謎の真相”の不可解 「逆説の日本史」シリーズで、斬新な視点で日本史の見直し作業を進めている著者・井沢元彦氏によるメッチャ長い書名の「学校では教えてくれない日本史の授業 謎の真相」が、つい先日のこと刊行されました。(2016・2・3/PHP文庫 第1 ... » more
テーマ 徳川綱吉 井沢元彦 逆説の日本史  コメント(6)

今年の3が日は去年に比べれば、だいぶ楽。去年は1日・2日も京都で・・・。そんな話をしていたら、「去年の正月は京都に行っていて、金閣寺も雪で・・・」と返ってきました。金閣寺といえば、足利義満。そんなわけで、この本を選んでみまし ... » more

『D中世動乱編』の次に読んだのは、『A古代怨霊編』。『D中世動乱編』の記事で書いたように、徳つながりです。「後鳥羽」とは諡(諡号)である。死後に贈られたものだ。しかし、死後ですら、彼はすぐに後鳥羽と呼ばれたわけではない。最初は「 ... » more

ヤジ馬の日本史〜超駄級・300記事一覧〜202-299編 これまでの記事が述べ300本に到達したのを機に、今回改めて直近100編(202〜299)を整理してみました。全編が粒揃いの「超駄級」であるため、全国のヒマ人様からは「時間潰し」のベストアイテムとしてご好評?を頂いています。 ... » more

N・O・Pと3年連続で6月に発行されていたのに、今年は見当たらず・・・。『逆説の日本史』のQは例年より1ヵ月遅れで、7月の発行でした。1ヵ月遅れ云々は私の勝手な思い込みですが・・・。Qは幕末年代史編T。幕末は苦手な時代で ... » more

日本史の「ツッパリ」14 此の世をば”灰左様なら” この世を去る時に遺す歌(和歌・俳句など各種)を、「辞世」といいますが、これには色々な感情が込められているようです。〜昔より 主を討つ身の 野間なれば 報いを待てや 羽柴筑前〜(その昔、源義朝(1123-1160年)が野間・内 ... » more
テーマ 寺子屋 井沢元彦 十返舎一九

日本史の「お国自慢」12 井沢元彦氏の八十日目 名古屋“やっとかめ文化祭”(10・30〜11・24/市内各地)の最終日は本年も作家・井沢元彦氏のトリ講演(11・24/東別院ホール)で締めくくりました。「逆説の日本史」の井沢元彦氏と”やっとかめ文化祭”との結び付きは?・ ... » more

『逆説の日本史』の文庫最新刊が出たので、さっそく読んでみました。正直言って、江戸時代の半ば以降はあまり興味がなかったのですが、いろいろ発見がありました。アイヌ民族のルーツや松前藩・幕府との関わりなんて、教科書にはなかったですし・・・。 ... » more

〜超駄級・200記事一覧〜 前編「あ→と」巻 粒揃いの「超ド級」、いや「超駄級」との定評を戴いている「ヤジ馬の日本史」 全記事を、今回 「あ→と」巻&「な→ん」巻 にまとめ、「おヒマ潰しツール」としてリサイクルしましたので、どうぞお気軽にご活用ください。前編「あ→と」巻/管 ... » more
テーマ 井沢元彦 日本史 言霊信仰  トラックバック(3)

「逆説の世界史(1) 古代エジプトと中華帝国の興廃」井沢元彦著(小学館 1,575円) 「逆説の世界史(1)古代エジプトと中華帝国の興廃」井沢元彦著(小学館1,575円)『逆説の日本史』著者の新たなライフワーク逆説の世界史 1 古代エジプトと中華帝国の興廃小学館 井沢 元彦 Amazonアソシエ ... » more

きのうの記事で触れた「読みかけの本」が、この『隠された帝天智天皇暗殺事件』。<大化改新の立役者天智天皇は、弟天武天皇によって暗殺された!>壬申の乱後、正当に皇位を継いだ天武―それが歴史の定説である。だが、史書『扶桑略記』には“天皇行 ... » more

前の記事で書いた『疾風5手詰39題』の直前に読んでいたのが、『逆説の日本史B古代言霊編』。古代言霊編とあるくらいなので、やはり第三章に一番力が入っているような印象を受けました。-------------------------- ... » more

日本史の「お国自慢」07 名古屋”やっとかめ文化祭” 地元名古屋では恒例の「名古屋まつり」(第59回目/10・1920)が開催されると、今年はその後に「やっとかめ文化祭」(10・31〜11・24)と銘打ったイべントが控えています。「地元っ子」であるワタシも知らなんだこの情報 ... » more
テーマ 八十日目 名古屋 井沢元彦  コメント(2)

『逆説の日本史O 江戸名君編』 井沢元彦 (小学館文庫) おとといアップした『N近世改革編』に続き、『O江戸名君編』。ここだけ取ると順序よく自然なのですが、『O江戸名君編』を読んだのは3ヵ月前。 この間、紆余曲折(?)がありました。O江戸名君編→L近世展開編→H戦国野望編→D中世動 ... » more

『逆説の日本史N  近世改革編』 井沢元彦 (小学館文庫) おととい(8日)の夕方は市川でも雷多数。例会が終わって外に出ようとしたら、まだどしゃ降り。西に強いエコーが控えているので、待っていても・・・・ということで、いつもの店に向かいました。●レーダーエコー図9月8日19時10分(気 ... » more

2ヵ月ほど前に読んだ『逆説の日本史H戦国野望編』の中で、信長に関する記述の続きは、『逆説の日本史I戦国覇王編』――となるのですが・・・。気分を変えて(?)読み始めたのは、平安末期〜鎌倉初期について書かれた中世動乱編。と書 ... » more

『F中世王権編』の次に読んだのは、『E中世神風編』。・・・といっても、ちょっと間が空いてしまいました。。以前読んだ時、仏教のところで挫折していたので、今回は読む順序を変えてみました。第五章→第六章→第四章→第一章→第二章→第 ... » more

『@古代黎明編』の次に読んだのは、『F中世王権編』。順序がメチャメチャですが、目についたのを手に取ったから、というのが唯一の理由。。買ったのは10年前ですが、通しで読んだことはなかったはず。なので、永井路子の名前が出てきて驚 ... » more

『逆説の日本史@ 古代黎明編』 井沢元彦 (小学館文庫) 『G中世混沌編』の次に読んだのは、『@古代黎明編』。『A古代怨霊編』の記事のアップがまだでしたが、『G中世混沌編』の記事で書いた最近はキロクアメの記事ばかりで、ほかのをまったくアップしていませんでした。逆説の日本史は『A古代 ... » more

最近はキロクアメの記事ばかりで、ほかのをまったくアップしていませんでした。逆説の日本史は『A古代怨霊編』をとっくに読み終えていたのですが・・・。そうこうしているうちに、『G中世混沌編』も読み終わったので、こちらから先に――。 ... » more

先月『逆説の日本史O江戸名君編』を読んだのをきっかけに、このシリーズを読み直しています。読み直す・・・といっても、そもそも読み切っていなかったのもありますが・・・。『O江戸名君編』の後は、『L近世展開編』・『H戦国野望編』 ときて、 ... » more

江戸時代から遡って、戦国時代――。戦国大名そのものの記述に入る前に書かれているのは、琉球王国と倭寇。どちらもよく分かっていなかったので、新たな発見がありました。特に、倭寇については、日本人の朝鮮半島・中国大陸への海賊行為だけ ... » more

 

最終更新日: 2017/12/11 13:09

「井沢元彦」のブログ関連商品

» 「井沢元彦」のブログレビュー をもっと探す

「井沢元彦」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る