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井沢元彦

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テーマ「井沢元彦」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

日本史の「デジャヴ」19 傾奇者トークと”路上”歌舞伎 恒例の(第4回)名古屋“やっとかめ文化祭”(←リンク)が、本年も10・29(土)〜11・20(日)の約3週間に渡って開催されています。〜まちじゅうが舞台の「芸どころ・旅どころ・なごや」の祭典へ〜このキャッチ・フレーズに沿って ... » more
テーマ 傾奇者 名古屋 井沢元彦

日本史の「発明発見」14 コミック版”逆説の日本史” ひょんなことからこんな情報に遭遇しました。 大発見?です。〜単行本+文庫版などでシリーズ累計510万部を突破した ベスト&ロングセラー・井沢元彦著「逆説の日本史」を 「大人の学習漫画」として、本日より15回にわたって オール ... » more
テーマ 井沢元彦 逆説の世界史 逆説の日本史

今週はこんな本を読んだbS28(28.7.31)「動乱の日本史」井沢元彦角川文庫28年5月初版820円井沢元彦の「逆説の日本史」で、ちょうど「幕末・維新」の前夜あたりを読み終わったところ、同じ作家の同じ時代を語るもので「同工 ... » more
テーマ 朱子学 動乱の日本史 井沢元彦

今週はこんな本を読んだbS26(28.7.17)「逆説の日本史19」井沢元彦小学館文庫16年4月初版723円第19巻は「井伊直弼と尊王攘夷の謎」と副題され、<第一章1858年編戌午の密勅と安政の大獄>、<第二章1859年編正 ... » more
テーマ 朱子学 井伊直弼 井沢元彦

今週はこんな本を読んだbS17(28.5.15)「逆説の日本史18」井沢元彦小学館文庫15年7月初版670円この第18巻「黒船来航と開国交渉の謎」の主役は、老中首座阿部伊勢守正弘、福山藩主の阿部正弘である。阿部正弘はbS05 ... » more
テーマ 阿部正弘 井沢元彦 逆説の日本史

夜勤明けの金曜日、書店で『逆説の日本史R』を発見。N・O・Pは3年連続で6月、Qは7月の発行だったので、ちょっと油断(?)していました。Rは幕末年代史編U。Qのエントリー時に書いたように、幕末は苦手な時代。その理由は、登 ... » more

日本史の「謎解き」24 井沢元彦著”謎の真相”の不可解 「逆説の日本史」シリーズで、斬新な視点で日本史の見直し作業を進めている著者・井沢元彦氏によるメッチャ長い書名の「学校では教えてくれない日本史の授業 謎の真相」が、つい先日のこと刊行されました。(2016・2・3/PHP文庫 第1 ... » more
テーマ 徳川綱吉 井沢元彦 逆説の日本史  コメント(4)

建国記念日は神武天皇の即位日 「井沢元彦の激闘の日本史−北条執権と元寇の危機−」井沢元彦/著 KADOKAWA 2015.8.25激闘の日本史シリーズの第4弾。遊牧民であるモンゴル帝国がわざわざ海を越えて、日本を襲ったのは世界最大級の産金国であった日本を手に入れ ... » more

今年の3が日は去年に比べれば、だいぶ楽。去年は1日・2日も京都で・・・。そんな話をしていたら、「去年の正月は京都に行っていて、金閣寺も雪で・・・」と返ってきました。金閣寺といえば、足利義満。そんなわけで、この本を選んでみまし ... » more

『D中世動乱編』の次に読んだのは、『A古代怨霊編』。『D中世動乱編』の記事で書いたように、徳つながりです。「後鳥羽」とは諡(諡号)である。死後に贈られたものだ。しかし、死後ですら、彼はすぐに後鳥羽と呼ばれたわけではない。最初は「 ... » more

新聞はクォリティペーパーではない 「新聞と日本人−なぜ、真実を伝えないのか- 」井沢元彦/〔著〕 祥伝社 2015.6.10タイトルは新聞と一般名だが、内容は朝日新聞のことで、従軍慰安婦問題で「軍の指令により強制連行があった」と32年間もでたらめを報じ続け、福島原発の吉 ... » more

ヤジ馬の日本史〜超駄級・300記事一覧〜202-299編 これまでの記事が述べ300本に到達したのを機に、今回改めて直近100編(202〜299)を整理してみました。全編が粒揃いの「超駄級」であるため、全国のヒマ人様からは「時間潰し」のベストアイテムとしてご好評?を頂いています。 ... » more

N・O・Pと3年連続で6月に発行されていたのに、今年は見当たらず・・・。『逆説の日本史』のQは例年より1ヵ月遅れで、7月の発行でした。1ヵ月遅れ云々は私の勝手な思い込みですが・・・。Qは幕末年代史編T。幕末は苦手な時代で ... » more

日本史の「ツッパリ」14 此の世をば”灰左様なら” この世を去る時に遺す歌(和歌・俳句など各種)を、「辞世」といいますが、これには色々な感情が込められているようです。〜昔より 主を討つ身の 野間なれば 報いを待てや 羽柴筑前〜(その昔、源義朝(1123-1160年)が野間・内 ... » more
テーマ 寺子屋 井沢元彦 十返舎一九

井沢の日本史 「井沢元彦の激闘の日本史−南北朝動乱と戦国への道−」 井沢元彦/著 KADOKAWA 2014.6.25井沢の日本史は「逆説の日本史」シリーズが代表的であるが、それ以外にも本書の「激闘の日本史」や「英傑の日本史」、「井沢式日本史入門 ... » more

孝明天皇の死は細菌テロだった 「逆説の日本史21幕末年代史編高杉晋作と維新回天の謎4」 井沢元彦/著 小学館 2014.10.281865年から1868年までを各年ごとに解説。1865年は犬猿の仲の薩長を接近させた坂本龍馬の秘策を、1866年は天才・高杉晋作とミ ... » more
テーマ 井沢元彦 逆説の日本史 孝明天皇

日本史の「お国自慢」12 井沢元彦氏の八十日目 名古屋“やっとかめ文化祭”(10・30〜11・24/市内各地)の最終日は本年も作家・井沢元彦氏のトリ講演(11・24/東別院ホール)で締めくくりました。「逆説の日本史」の井沢元彦氏と”やっとかめ文化祭”との結び付きは?・ ... » more

大義なき解散は日本史の汚名か 「日本史汚名返上−「悪人」たちの真実−」 井沢元彦/著和田秀樹/著 光文社 2014.5.20日本史の史上で悪人とされる人物10名について、「逆説の日本史」で知られる作家・井沢元彦と精神科医で心理学者の和田秀樹が対談形式で、その真実を再 ... » more

『逆説の日本史』の文庫最新刊が出たので、さっそく読んでみました。正直言って、江戸時代の半ば以降はあまり興味がなかったのですが、いろいろ発見がありました。アイヌ民族のルーツや松前藩・幕府との関わりなんて、教科書にはなかったですし・・・。 ... » more

朱子学が中韓を滅ぼす 「逆説の日本史−ビジュアル版−5真説秀吉英雄伝」 井沢元彦/著 小学館 2014.4.26本篇である「逆説の日本史」を補完するもので、遺跡や兜、茶道具などの遺品の写真、肖像画。地図などの絵を多く掲載して、秀吉の生涯を解説したもの。内 ... » more

井沢元彦の日本史 「実況ライブ!学校では教えてくれない日本史の授業」 井沢元彦/著 PHPエディターズ・グループ 2014.3.10本書は2011年2月に刊行された「井沢元彦の学校では教えてくれない日本史の授業」を再編集したうえ、改題したもので、これに対 ... » more

会津藩の人物たち 「英傑の日本史敗者たちの幕末維新編」 井沢元彦/著 KADOKAWA 2014.2.25敗者たちの幕末維新編とあるが、本書での敗者とはほとんど会津藩の人々であり、登場人物20名のうち会津藩以外の人物は徳川慶喜、河井継之助、新島襄の3人だ ... » more

皇居の桜並木 昨日、朝のニュースを見ていたら、天皇陛下の傘寿を記念して、皇居の桜並木を初公開するという。期間は4日から8日までだが、土日は混雑が予想されるので、さっそく出かけることにした。皇居についたのは11時頃だったが、二重橋前付近から長蛇 ... » more
テーマ 井沢元彦 皇居

〜超駄級・200記事一覧〜 前編「あ→と」巻 粒揃いの「超ド級」、いや「超駄級」との定評を戴いている「ヤジ馬の日本史」 全記事を、今回 「あ→と」巻&「な→ん」巻 にまとめ、「おヒマ潰しツール」としてリサイクルしましたので、どうぞお気軽にご活用ください。前編「あ→と」巻/管 ... » more
テーマ 井沢元彦 日本史 言霊信仰  トラックバック(2)

「逆説の世界史(1) 古代エジプトと中華帝国の興廃」井沢元彦著(小学館 1,575円) 「逆説の世界史(1)古代エジプトと中華帝国の興廃」井沢元彦著(小学館1,575円)『逆説の日本史』著者の新たなライフワーク逆説の世界史 1 古代エジプトと中華帝国の興廃小学館 井沢 元彦 Amazonアソシエ ... » more

長州変節の謎 「逆説の日本史20幕末年代史編西郷隆盛と薩英戦争の謎3」 井沢元彦/著 小学館 2013.10.15このシリーズも20巻目になり、単行本の第1巻が発刊されたのは1993年なのでそれから20年が経過したことになる。本巻では明治維新の6 ... » more

《等々力のさんそ》の独り言鎌倉時代
鎌倉時代 「伝説の日本史第2巻源氏三代、血塗られた伝説−鎌倉・南北朝・室町時代−」 井沢元彦/著 光文社 2013.6.30このシリーズ2巻目で、頼朝・頼家・実朝の源氏三代、義経、北条時政や法然、親鸞、日蓮らの宗教家、足利尊氏・義満、楠木正成らを ... » more
テーマ 吾妻鏡 井沢元彦 鎌倉時代

きのうの記事で触れた「読みかけの本」が、この『隠された帝天智天皇暗殺事件』。<大化改新の立役者天智天皇は、弟天武天皇によって暗殺された!>壬申の乱後、正当に皇位を継いだ天武―それが歴史の定説である。だが、史書『扶桑略記』には“天皇行 ... » more

前の記事で書いた『疾風5手詰39題』の直前に読んでいたのが、『逆説の日本史B古代言霊編』。古代言霊編とあるくらいなので、やはり第三章に一番力が入っているような印象を受けました。-------------------------- ... » more

日本史の「お国自慢」07 名古屋”やっとかめ文化祭” 地元名古屋では恒例の「名古屋まつり」(第59回目/10・1920)が開催されると、今年はその後に「やっとかめ文化祭」(10・31〜11・24)と銘打ったイべントが控えています。「地元っ子」であるワタシも知らなんだこの情報 ... » more
テーマ 八十日目 名古屋 井沢元彦  コメント(2)

 

最終更新日: 2016/12/01 14:37

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