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テーマ「漢文」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

独行録 宋詞一首
江城子李綱去年九日在衡陽。滿林霜。俯瀟湘。回雁峰頭,依約雁南翔。遙想茱萸方遍插,唯少我,一枝香。今年佳節幸相將。陟層岡。舉華觴。地暖風和,猶未菊開黃。此會明年知健否,判酩酊, ... » more
テーマ 漢文 中国語

独行録 宋詞一首
賀新郎(送鄭材卿)劉學箕莫向愁人説。歎人生、不如意事,十常七八。是則中年傷懷抱,客裡何堪送客。又添取、一襟淒咽。岸柳凋零秋容澹,黯消凝、怎忍輕攀折。重會面,甚時節。 杏花麗日梅花雪。記當時、一觴一詠,楚雲湘月。別後君休勞春夢 ... » more
テーマ 漢文

【論語】 学而第一 子曰學而時習之… 更新:2016年9月14日 23:56白文1−1子曰學而時習之不亦說乎有朋自遠方來不亦樂乎人不知而不慍不亦君子乎書き下し文1−1子曰ク而《じ》ヲ學ビテ時ニ之ヲ習フモ亦タ說 ... » more
テーマ 読書 漢文 論語

昨日も巨人が勝ったね。大竹は良かったね。昨日に続き漢詩についてだけど、平仄と言う発音上のルールがある 昨日も巨人が勝ったね。良かったねぇ。やっぱ、大竹寛だね。素晴らしいよね。復帰して、すぐの先発だけど、落ち着いていたし、何よりも安定感があったね。これで先発ローテーションも厚みが増すね。これはいいよ。だけど、ここに故障 ... » more

今日はいいねぇ〜。昨日、巨人が勝ったからさ。昨日はやっぱ先発の菅野智之だね。いいねぇ。菅野はさ。試合自体は相変わらず厳しい試合だったけどね。まぁ、相手の広島の前田健太も良かったから、今の巨人では上出来と言うか運も味方した ... » more

今日もTOPICは何もないけど、今日、ネットの記事を見ていたらビジネスリーダーが薦める本と言うのがあって、上位には「史記」とか「論語」とかあってね。古典(古文漢文)好きの私としては、どうして外せないからね。日本で言う「漢 ... » more

勉強のブログ論語
論語の現代語訳をどうぞ!!論語(学ぶ・教える.COM) ... » more

いやぁ〜、昨日のテニスの錦織圭とロジャー・フェデラーの試合は正直完敗だったね。昨年、とか一昨年くらいまでの錦織がフェデラーとやると、あんな感じだったけどね。サーブ、リターン、ストロークなど、全ての面で相手が上で勝てない。だけ ... » more

昨日、久々に高校の頃に習った漢文の「臥薪嘗胆」について書いたけど、熟語とか格言とかって、後でそれっぽ いやぁ〜、それにしても、5日連続で凱旋門賞について書いてきたけど、未だに引きずるね。一競馬ファンとして、あまりにも期待しすぎてしまったからさ。まぁ、しょうがないね。負けは負けだから、認めるしかないけどね。あぁ、そう言えば ... » more

いやぁ〜、それにしても、気分は晴れないね。天気は晴れてもさ。一昨日の凱旋門賞には超がっかりだね。期待が大きかっただけにあの負け方は辛すぎだね。ヨーロッパや世界のホースメンから、日本の馬はあの程度か?と思われてしまう事が悲しいね。 ... » more

独行録 素地が違う
中国の大昔の、とある大学者の語録を読んでいる。次のような古典の言葉が何気ない会話のなかで、スラスラと口をついて出てくるあたり、やはり素養が違う。『礼記』楽記篇のフレーズである。「人生まれて靜なるは、天の性なり。物に感じて動くは、性の ... » more
テーマ 漢文

岡田英弘著『読む年表:中国の歴史』(WAC=ワック株式会社、1912年3月初版)を再度読み直している。何度読んでも、すべてを理解し、頭に収めるのが難しいと思うほど、素晴らしい卓見が毎ページに現れるから、読み流せない。岡田氏に関しては次のwi ... » more

独行録 むむ、難読…。
いま諸種の事情で、『文子』という先秦時代に書かれたとかいう変な文献を読まされている。「老子曰:時之行,動以從,不知道者福為禍。天為蓋,地為軫,善用道者終無盡,地為軫,天為蓋,善用道者終無害。」ってのの、最初がよく分からん! ... » more

娘からメールが来た。大江雲澤のことを調べているが、以下の医則は、読んで、なんとなくわかるような、わからないような状況なので、現代風に解釈して欲しいとの依頼である。漢文読み下しに、もとの漢文が添えらている。確かにわかりづらい。おかげ ... » more

独行録 「有〜在」の句形
「有〜在」の句形 中国近世の文献、特に口語文脈の文章を読んでいると「有〜在」の句法にしばしば出くわす。例えば、・有一毫在、則衆悪相引而来(ちょっとでも(私欲が)あれば、諸々の悪が誘発されてくる。)・必有説在(きっと持論があるのであろう ... » more
テーマ 古典 漢文 中国語

独行録 尊敬的、謙譲的表現について
必要があって、中国は宋代の、とある大物文人の書簡を読んでいる。彼が、自分が前回送った書簡の哲学的議論そのものに対して、相手側からの返信の書簡において意見や反論がなされていないことについて、此れより前に論ぜし所は、未だ其の紕繆 ... » more

独行録 第三版入手!
他大学に用事があり、その帰り道に寄った古本屋で『唐話辞書類集』の端本(第14巻)を発見、岡島冠山(※)『字海便覧』が入っているので衝動買いしてしまった3000円也 ... » more

独行録 『続・語録のことば』を読む
小川隆氏『続・語録のことば』(禅文化研究所)を読み終わる。ずいぶん前に購入して、少しずつ読んでいたものである。宋代の禅者・大慧宗杲の師である圜悟克勤の『碧巌録』を、精密に粘り強く読み解いていく書物である。『碧巌録』といえば、従来の語 ... » more
テーマ 読書 漢文

独行録 辞書のことなど
先日書いたように、もう4年ほど愛用している『漢辞海』(第二版)が、箱も中身もボロボロになってしまっている。同じものを二度買いするのもしゃくなので第三版が出るのをずっと待っていたのだが、来る2月10日に新版発売の朗報を聞く{%花火webry% ... » more

独行録 些末な話
昨日、研究室で他専攻の方々が「書き下し文から正確に原文を復元(復文)できるか」ということに関して議論していらっしゃった。とくにその場で自分の意見を表明することはしなかったけれど。なので、以下、ここに自分の考えを書きたい。結論からいえ ... » more
テーマ 仏教 漢文 中国語

独行録 「賭是」とはなにか
怒涛の担当ラッシュがようやく落ち着いてきた。それほどゼミ生が多いわけではない(古典を学びたいなどという変人は少ない)ので、演習の担当が頻繁に回ってくるのは当然である。自分の興味関心があるところばかりに取り組んでいると、どうしても視野 ... » more
テーマ 漢文 中国語 詩詞曲語辞匯釈

独行録 GIVEの問題
来週はきちきちの一週間になりそうである。演習などの担当が4つほど一気に回ってくることになる。今週末のうちにどれだけ終わらせられるかが勝負だろう。月曜日に入ってしまうと時間があまり取れない。それはそうと、前回書いた通り、ただいま週二回 ... » more

日日是生日「清明上河図」扇の画讃解説
「清明上河図」扇の画讃解説 この夏、知人が中国からの高校生をホームステイに受け入れました。お礼に中国工芸品の「清明上河圖」の扇子をもらいました。なかなかの土産物とは思うものの、どんな絵なのか、裏の文章はなにが書いてあるのか、見当つかないから、解読してくれとたのまれ ... » more
テーマ 絵画 漢文 中国

独行録 公田連太郎先生について
公田連太郎という人は、たいていの図書館には架蔵している著名な本、『易経講話』全5巻の著者で、大昔の漢学者だという位の知識しかなかった。しかし、たまたま手にした辻双明『禅骨の人々』(春秋社)では、おおよそ90頁を割いて公田連太郎を紹介 ... » more
テーマ 読書 漢文 中国思想  コメント(5)

独行録 一次試験、終了
2月5日、一次試験を受けてきた。試験が午前十時開始だったので、前日の夜は東京のホテルで一泊。久しぶりのホテル泊まりだったこともあり、異常にテンションが上がってしまい、試験勉強にまったく身が入らず、「レッドカーペット」などというお笑い ... » more

独行録 『山田方谷の文』について
濱久雄先生著『山田方谷の文――方谷遺文訳解』(明徳出版社)をひもといている。これは、著名な陽明学者である山田方谷の詩文を厳選し編集された『方谷遺稿』(明治23年刊、原漢文)の、文章の部のみの訳注である。詩のほうは、宮原信氏に ... » more

独行録 「安東省菴集」が届く
「安東省菴集」が届く 「日本の古本屋」に注文していた、柳川文化資料集成第二集「安東省菴集影印編1・2」(2冊)が届いた。安東省菴(1622〜1701)は地味で見立たないが、伊藤東涯をして「海西の巨儒」と言わしめ、貝原益軒と並び称された人物だ。日本に亡命し ... » more
テーマ 朱舜水 漢文 江戸儒学  トラックバック(1)

独行録 「元定は真に吾が老友なり」
先輩から頼まれている、台湾の先生の論文の、引用漢文の書き下しの作業をしているところだ。前回のブログでは読みやすいというようなことを書いたが、子細に見ていくと、どう訓読してよいか分からない所に多々ぶつかり、けっこう難儀…。引用 ... » more
テーマ 朱舜水 中国古典 漢文

独行録 「均之」をどう読むか
僕がとても大きな学恩を頂いている先生に、M先生という方がいらっしゃる。恐らく半世紀以上にも及ぶであろう学究人生のなかで培われてきた文献の読みは絶妙で、まさしく匠の技である。もう5、6年ほど前のことになる。当時20歳になったか、ならな ... » more
テーマ 漢文 中国語 中国思想  コメント(2)

高等学校の漢文の授業で、「ヲニト会ったそこから返れ」と教えられました。「ヲニト」の前の語がどういう文法成分なのか、「返る」先の語がどういう品詞なのか、まったく知らず、返り点や送り仮名をつけていました。中国語を勉強して、「ヲニト」 ... » more
テーマ 漢文 中国語

 

最終更新日: 2016/12/10 15:47

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