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荻原浩

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テーマ「荻原浩」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

おっちゃんの備忘録誘拐ラプソディー
今年読んだ本は今年中にということで読書はこれが今年最後です。ついてない人が悪いことをするとロクなことはないな〜一般的なハッピーエンドではないけど、この人らしい爽やかないい感じでのラスト。いつもどおりキャラクターもいいです。 ... » more

おっちゃんの備忘録
今日で今年のお仕事は終わりです。といっても、昨日は休暇。今日は会議1時間(20分遅刻)なので、今年はほとんど終わった気分なんですが。。コメディー小説ばかりでしたが、こんなミステリーも書くんだ。。という感じです。今日、誘拐ラプ ... » more

おっちゃんの備忘録あの日にドライブ
メリーゴーランドと並び、この人の中では面白かったかな。あの日にドライブ出版社 / 著者からの内容紹介元エリート銀行員だった牧村伸郎は、上司へのたった一言でキャリアを閉ざされ、自ら退社した。いまはタクシー運転手。公認会計士 ... » more

おっちゃんの備忘録なかよし小鳩組
オロロ畑で捕まえてと同じ潰れそうな広告代理店の話です。なかよし小鳩組内容(「MARC」データベースより)倒産寸前の広告代理店に大仕事が舞い込んだ。ところが依頼主はちょっとタチの悪い筋の方で…。気持ち良く笑えて、泣けるユー ... » more

これがデビュー作なのかな?結構好きでした。続編というか、なかよし小鳩組も読みましたのでまた明日にでも。。オロロ畑でつかまえて出版社/著者からの内容紹介超過疎化にあえぐ日本の秘境・牛穴村が、村おこしのため、倒産寸前の広 ... » more

またしても衝撃。萩原浩著「噂」を読みました。あらすじ≪「レインマンが出没して、女のコの足首を切っちゃうんだ。でもね、ミリエルをつけてると狙われないんだって」。香水の新ブランドを売り出すため、渋谷でモニターの女子高生がスカウトされ ... » more

おっちゃんの備忘録メリーゴーランド
後輩に拝借した本シリーズの最後です。これが一番面白かったかな。出だしはイマイチ、中盤は誇張された地方公務員にイライラ、終盤からラストは綺麗過ぎない妥当な終わり方。まさにメリーゴーランド、面白かったです。最近のハラ立つお役 ... » more
テーマ 雑記 読書 荻原浩

おっちゃんの備忘録コールドゲーム
「明日の記憶」以外を読んで漫画のような小説を書く人だな〜と思ったが、一転してサイコもの終わり方も矛盾を感じない程度にまとまっている。読んでる途中にIWGPに似てるなと思っていたら、解説が石平だったのでちょっとニヤけた。コール ... » more
テーマ 読書 荻原浩

おっちゃんの備忘録神様からひと言
後輩から借りた本シリーズ2冊目です。僕たちの戦争を読んだときも思ったけど、内容(途中)は笑えるんだけどマンガっぽいな。と思う。でも終わり方がスッキリしているというか爽やかに終わるところはなかなか好きです。神様からひと言 (光文社 ... » more

おっちゃんの備忘録僕たちの戦争
先日の「明日の記憶」を読んでなかった後輩が貸してくれました。他にも数冊。当面はこれをやっつけるのが最重要課題です。この本は戦時中の若者(吾一)と現代の若者(健太)が入れ替わるという話で、よくあるパタンっちゃパタンです。健太の価値 ... » more

おっちゃんの備忘録明日の記憶
明日の記憶 職場の後輩から勧められた本です。映画にもなっているそうです。「読んだよ。面白かったけど怖いね。」と伝えると、「オレ、読んでないんっすよね〜」と言われた。怖かったです。記憶というのは大事だな〜なんて、記憶に自信のないおちゃんは思う ... » more

珈琲Time『神様からひと言』荻原浩
分類するとしたら”サラリーマンユーモア小説”とでもいうのでしょうか。小さなストレスで心が固くなってしまった人の疲労回復には最適の本だと思います。主人公は大手広告代理店をクビになり、この話の舞台・玉川食品という会社の販促部門に転職した ... » more

サニーサイドエッグ 荻原浩 東京創元社 ハードボイルド・・フィリップ・マーロウ・・さらば愛しき人よ。トレンチコート、ギムレット、煙草の煙・・。ニヒルでシャイで、タフな私立探偵。いや〜、永遠の憧れですなあ。荻原さんは作家として、いろんなジャンルに挑戦する多彩な人ですが ... » more

千年樹 荻原浩 集英社 樹齢千年を越す、楠をめぐる物語。過去と今が交錯し、その「場」の中で時空が繋がり、人々の様々な感情にリンクしていく。葉ずれのざわめきと共に、過去と現在が交錯する・・。千年の時を、ただじっと生きる「樹」の強さに対する畏怖の念。底 ... » more

書道楽ブログ『ママの狙撃銃』荻原浩
久しぶりに荻原浩さんの作品読みました。ママの狙撃銃主人公の曜子は、一見平凡な主婦。優しい旦那さんと、中学生(ちょっと難しい年頃)の娘と、かわいい幼稚園の息子との4人家族。ちょっと欠陥住宅ながらもマイホームを持ち、 ... » more
テーマ 読書 荻原浩

四度目の氷河期 荻原浩 新潮社 「自分は普通じゃない」と思うところから、47億分の一としての自分自身にたどり着くまで。一人の少年が、大人になるまでの、軌跡。・・・ということになるのかな。その時期を、「自分が、クロマニヨン人の子供だ」と思うことをアイデンティティ ... » more

荻原浩氏の「僕たちの戦争」を読んだ。氏の作品を読んでいつも思うのだが、主人公はチャラいか、人生のほほんと生きてるか、って人が多い。その主人公が自分を見つめ直し、自分にとって一番大切な物は何かを見つける、というところが氏の作品の大スト ... » more
テーマ 荻原浩

荻原浩の『明日の記憶』という本。この本は確か本屋大賞の第2位にランクインした作品。1位は恩田陸でしたね。この作者の本は今まで読んでいなかったのだが、2位にランキングされているっていうことで、機会があれば読んでみようと思っていた本である。 ... » more
テーマ 読書 荻原浩

押入れのちよ 荻原浩 新潮社 うん、面白かった。一つ一つの短編がよく練られていて、よく考えてあるし、文章も丁寧だし。細かいところまで気配りがされていて読んでいて安心できる。でもなあ。なんだか物足りない。なんでかな〜、とここ数日考えてました。多分これが ... » more

「オロロ畑〜」も面白かったけど…、なかよし小鳩組この作品を読んだら、「『オロロ畑〜』は序章にしか過ぎなかったのか?!」と思ってしまいました。それほど充実した面白さで、感動しちゃいました。「オロロ畑〜」で登 ... » more
テーマ 読書 荻原浩

先日読んだ『ハードボイルドエッグ』に続き、今年読む2冊目荻原作品です。オロロ畑でつかまえて超過疎に喘ぐ東北の秘境(?)牛穴村。ここの青年団が、起死回生の村おこしをするべく立ち上がった。そこで、企画を立ち上げるために、 ... » more
テーマ 読書 荻原浩

以前から気になっていた作家さんで、一度作品を読みたいと思っていました。ハードボイルド・エッグフィリップ・マーロウのようなハードボイルドな探偵に憧れ、脱サラして探偵事務所を開いたのが、今作の主人公。ところが、来る依頼は「逃 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/08 10:29

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