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テーマ「カンタータ」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

世界的なカンタータのサイト、Bach Cantatas Website で、ブリリアントのカンタータ全集(ルーシンクによるオリジナル楽器演奏)を、試聴することができます。版元の許諾を得ているようで、全曲の試聴が可能ですので、 ... » more

先日、「対位法とバッハ・その1」にトラックバックいただいた、見事なロ短調ミサの記事にコメントさせてもらったところ、次のようなご質問があったので、この場でお答えさせていただきます。@(ロ短調という調性について)> こ ... » more

ガーディナーの挑戦・再び〜五旬節(BWV127、159)その3 しつこいようですが、何度でもくりかえします。五旬節のカンタータ、BWV127、159は、バッハのカンタータの最高峰と言える、名作中の名作です。受難曲を聴いて、少しでも心を動かされたことがある方は、かならずこの2曲も聴いてみてください ... » more
テーマ バッハ カンタータ 五旬節  コメント(3)

大いなる壁画・コラールカンタータの神髄〜五旬節(BWV127、159)その2 前回書いたように、五旬節のカンタータ、BWV127、159の両曲は、受難曲に直結する内容を持つ、カンタータの最高峰といってよい名品だと確信していますが、実は、どちらも、それほど知られているとは言えません。それでも、BWV ... » more
テーマ バッハ カンタータ 五旬節

最後の旅・真の人にして・・・・ 〜五旬節(BWV127、159)その1 今度の日曜日、2月18日は、いよいよ五旬節。(エストミヒ = わたしのとりでに)カンタータの最高傑作、(とわたしが信じて疑わない)BWV127、BWV159の2曲が登場です。エストミヒの後は、四旬節(レント)に入り、聖金 ... » more
テーマ バッハ カンタータ 五旬節  コメント(4)

モンドリアンができるまで + 復活節前第8日曜(BWV126他) 文章だけだと、カンタータの記事なんかあまりおもしろくないでしょうから、なるべくイメージに合った絵などをのせるようにしています。これまでに行った展覧会の作品目録等から選び、スキャンしてるんですが、宗教画では、いかにも、といった感じ ... » more
テーマ モンドリアン 美術 カンタータ  コメント(2)

お気に入りのアリア・潔めの祝日編 とっておきの1曲〜BWV157他 前回書いたように、マリアの潔めの祝日のカンタータとしては、定番の3曲、BWV82、83、125が、バッハのカンタータの最高峰とも言える大傑作であり、まず何よりも、(特にアリアに限ることなく)これらの全曲を聴くべきだと思います。で ... » more
テーマ モンドリアン マリアの潔めの祝日 カンタータ

シメオンの涙〜マリアの潔めの祝日 【潔めの祝日・カンタータ一覧】+復活節前第9日曜(BWV84他)  2月2日(金)は、マリアの潔めの祝日。この日は、わたしたち、カンタータ・ファンにとって、特別な祝日です。マリアがらみの祝日になると、なぜかバッハは異様にはりきる、ということは以前書いたとおりですが、中でもこの祝日の場合、気合の入 ... » more
テーマ モンドリアン マリアの潔めの祝日 カンタータ

対位法とバッハ・その1?〜「主よ、人の望みの喜びよ」ができるまで せっかくなので、対位法について考えるきっかけになるようなことを、ちょっとだけ。わかりやすい例として、みなさんおなじみの、BWV147のコラール 「主よ、人の望みの喜びよ」をあげようと思います。(このコラールのオブガー ... » more
テーマ カンディンスキー 美術 カンタータ  コメント(4) トラックバック(1)

我らがトマスカントルの暴走・対位法の彼方にあるもの〜顕現節後第4日曜(BWV14他) 今度の日曜(1月28日)は、顕現節後第4日曜日。該当福音書章句は、イエスが湖で嵐を静める有名な物語。湖で船に乗っていたイエス一行は、突然の嵐に巻き込まれます。何事も無いかのように眠っているイエスに、弟子たちが助けを求める ... » more
テーマ カンディンスキー 美術 カンタータ  トラックバック(1)

闇の中の閃光〜顕現節後第2日曜(BWV13、3他)〜カール・リヒター 今度の日曜日(1月14日)は、顕現節後第2日曜日。該当する福音書章句は、婚礼の席で、マリアにたのまれたイエスが、水をぶどう酒に変えるエピソード。イエスは、このように次々と奇跡をおこして、弟子を増やしていきます。でも、現代のわ ... » more
テーマ バッハ カンタータ 顕現節後2

三人の博士〜顕現節(BWV65、123)〜マクリーシュ + 顕現節後第1日曜(BWV32他) すっかりおそくなってしまいましたが、(新年早々、完全に忘れてました)今日、1月6日は、顕現節。日本ではクリスマスなど、もう去年の話ですが、キリスト教の暦では、今日がクリスマスのお祝いの締めくくりの日になります。ですから、 ... » more
テーマ 顕現節 カンタータ 顕現節後1

バッハの最高のクリスマス音楽は・・・・ 長かったわりには中途半端に、カンタータを中心とするバッハのクリスマス音楽について書いてきましたが、おしまいに、実際にわたしが毎年必ず聴くことにしているバッハのクリスマス音楽にふれておきます。 ミサ曲ロ短調より、クレドの第4曲 「 ... » more
テーマ バッハ カンタータ 降誕節  コメント(6)

お気に入りのアリア・クリスマス編その1 青く透明な光〜BWV151 バッハのクリスマス・カンタータの予習。あとは、膨大なクリスマス・カンタータの中から、いつものように、お気に入りのアリアをいくつかご紹介して、お茶をにごすことにします。まず、真っ先にあげないといけないのが、BWV1 ... » more
テーマ バッハ カンタータ 降誕節  コメント(2)

クリスマスとバッハその3 【降誕節カンタータ一覧】 いよいよクリスマスのカンタータについて書いていこうと思いますが、クリスマスのカンタータは、クリスマス後の日曜日のものも含めると、なんとぜんぶで10曲以上もあります。どハデなものからしっとりしたものまで、さすがに名曲がそろっていて、毎 ... » more

† バッハ・カンタータ日記 †♪ カンタータへのご招待 ♪はじめにラ・トゥール?暦についてマリアとバッハ〜はじめて聴くカンタータいつか、行ってみたいところ(明るく美しい長調のカンタータ)新しい ... » more

アドヴェント・クランツのともしび〜待降節第1日曜日(BWV36、61、62) 12月3日、待降節第1日曜日。待降節(アドヴェント)は、文字通り、クリスマスに備えて、心の準備をする期間で、ここから新しい教会暦が始まります。前回も書きましたが、カンタータは、季節の音楽です。わたしのように信仰に縁が ... » more

世紀末バッハ・暦の終わりに〜三位一体節後第24日曜(BWV60、26) 11月26日、三位一体節後第24日曜日。今年の暦は、これで終わり。来週から、クリスマスに向けて、新しい暦が始まります。テーマはやはり、信じるものは救われる、というようなこと。カンタータは、救いの対極にあるものとし ... » more
テーマ カンディンスキー 美術 カンタータ  トラックバック(1)

ガーディナーの挑戦〜宗教改革記念日(BWV80)その2 BWV80の冒頭合唱の構成は、コラールの各行ごとに、1、合唱によるフーガ(コラール旋律の導入部)↓2、高音器楽によるコラール旋律吹奏↓3、通奏低音によるストレッタ(密接進行)のカノン風模倣が、くりかえされる、 ... » more
テーマ バッハ カンタータ 宗教改革記念日

ソロ・カンタータのすすめ〜三位一体節後第19日曜(BWV56、5他)〜ヘレヴェッヘ 10月22日(日)は、三位一体節後第19日曜日。テーマは、またまた病の癒しから、罪の許しへ、そしてこの地上でその力を授けられたキリストへの賛美へと広がります。コラール・カンタータ(2年目)は、BWV5。その他、1年目のB ... » more
テーマ バッハ カンタータ 三位一体節後19

いつか、行ってみたいところ + 大天使ミカエルの祝日 トールキンの「ロード・オブ・ザ・リング」が大好きなので、映画のつくられたニュージーランドにもぜひ行ってみたいです。でも、そうかんたんには行けそうにないので、しかたなく旅行の本やパンフなどを見ていたところ、こんな教会を見つけてしま ... » more
テーマ 指輪物語 ミカエルの祝日 カンタータ

風立ちぬ〜三位一体節後第15日曜(BWV51、99、138)〜アージェンタ 今日は、三位一体節後第15日曜日。テーマは、衣食住などの日常のことであまり思い悩むな、というものですが、なかなかそうはいかないのが現実です。おしまいには、明日のことなども考えるな、とまで言ってますが、わたしは、この点 ... » more
テーマ 三位一体節後15 バッハ カンタータ

今年前半の愛聴CD・その1(バッハ) 今年前半に購入したバッハのCDの中で、特にお気に入りのものです。(昨年末以前に発売されたものも、一部入ってます)1、五旬節(エストミヒ)、受胎告知の祝日用のカンタータ集(早春)2、復活節用のカンタータ集( ... » more

暦では、クリスマスなどをのぞいて、たいてい日曜日に祝祭日が定められています。前半、冬から初夏にかけては、クリスマス、受難、復活祭、聖霊降臨祭、などなど、イエス・キリストの生涯をたどるようなイヴェントが続きますが、後半、夏、秋は、 ... » more

ラ・トゥール? カンタータというと、わたしはすぐにこの絵を思い浮かべてしまいます。「若い歌手」「火吹き」シリーズに近い作風ですが、残念ながら、模写か、工房作と言われています。確かに、他の緊張感あふれる作品にくらべると、なんだか親しみ ... » more

 

最終更新日: 2016/12/01 08:40

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