誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    カンタータ

カンタータ

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「カンタータ」のブログを一覧表示!「カンタータ」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「カンタータ」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「カンタータ」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

お気に入りのアリア5・ロマン風マリア〜マリアの訪問の祝日、三位一体節後第4日曜(BWV10、24他) またまた、祝祭日が重なります。ちょっとあわただしいですが、がんばっていきます。▽スルバランの「無原罪の御宿り」。わたしの一番好きなマリアの絵。ムリーリョに大きな影響を与えた。背景にやしの木や帆船が見られます。 ... » more
テーマ カンタータ マリアの訪問の祝日 三位一体節後4  コメント(12)

お気に入りのアリア・ヨハネの祝日編 夏至の火祭・不思議なギター〜BWV30+三位一体節後第3日曜 6月24日(日)は、祝祭日が重なっています。ただでさえ、カンタータがたくさんあるのですが・・・・、(しかも名曲ばかり)梅雨だというのに、あまり暑いので、記事を書くのも忘れてダラダラしていて、あぶなく間に合わないところでした。 ... » more
テーマ カンタータ 三位一体節後3 ヨハネの祝日  コメント(4)

ロマンティック・バッハ〜オルゲルビュッヒラインとインヴェンション + 三位一体節後第2日曜日 海が好きだ。どこまでもどこまでも青く輝きわたる海。だが海はめまぐるしく表情を変える。雨や霧に煙る海。黄昏時の海。灰色の暗い海は、何もかもを飲み込んでしまうかのように、せ ... » more
テーマ バッハ カンタータ 三位一体節後2  コメント(6)

コラールカンタータ年巻(第2年巻)の、冒頭を飾る4曲のカンタータ1、三位一体節後第1日曜(6月10日)BWV20 「おお永遠、雷(いかづち)の言葉」冒頭合唱のコラール旋律 : ソプラノ冒頭合唱の楽曲型式 : ... » more

始まりはいつも Overture〜三位一体節後第1日曜(BWV20他) まず始めに、先週少しだけふれた、BWV194 「こよなく待ちこがれし喜びの祝日」を、もう一度聴いてみましょう。これは、聴けば聴くほど楽しい気分になる、実によい曲ですね。もともと、1723年 ... » more
テーマ 三位一体節後1 バッハ カンタータ  コメント(8)

クイズ・3枚の絵〜三位一体節(BWV165、129他) + 新しい年巻が始まるにあたってのごあいさつ あした(6月3日)は、三位一体節。カンタータは、初期(1715年)の、BWV165、2年目、ツィーグラー・シリーズ最終曲、BWV176、後期(1726 or 27?)のコラール・カンタータ年巻補完作、BW ... » more
テーマ ラウル・デュフィ バッハ カンタータ  コメント(10)

papalinさんのブログに、リコーダー重奏とオルガンについてのコメントをさせていただきました。実は、さらにしつこくコメントしようかと思っていたのですが、(笑)ごめいわくになるといけませんし、ちょうどいらしていただいたので、 ... » more

お気に入りのアリア・精霊降臨節編 「夏への扉」、狩のカンタータとブランデンブルク〜BWV68、174 聖霊降臨節第2日のカンタータ、(2年目のツィーグラー・シリーズ)BWV68 「神はこれほどまでに世を愛して」は、あの初期の世俗カンタータの名作、「狩のカンタータ」 BWV208からのパロディを多く含むことでも、特別なカンター ... » more

お気に入りのアリア・聖霊降臨節編 踊る双子の兄弟(姉妹?)ふたたび〜BWV173、184ほか 聖霊降臨節カンタータのアリアは、特別な名アリアが多く、これまでにも、すでに、何曲かご紹介しています。BWV74の可憐なソプラノ・アリアなどは、「お気に入りのアリア」のシリーズで紹介していますし、名作中の名作、BWV34に ... » more
テーマ 聖霊降臨節 バッハ カンタータ

初夏に降りそそぐ灯火〜聖霊降臨節 【聖霊降臨節・カンタータ一覧】 5月27日(日)〜29日(火)。聖霊降臨節。クリスマス、イースターなどに比べて、あまり具体的イメージのわきにくい祭日ですが、教会暦における大祝日の一つです。昇天節、イエスは天に帰っていきましたが、大切な約束がかな ... » more
テーマ ラウル・デュフィ バッハ カンタータ  コメント(3)

時々コメントをいただくたこすけさんのブログにて、バッハの「音型論」について、参考となる本等をリストアップする約束をさせていただいたので、かんたんにまとめておきます。たこすけさんが文中で、「音型論」と書いてらっしゃる、音型 ... » more

春にお別れ・ひび割れた名品〜昇天節(BWV37他) + 復活節後第6日曜(BWV44他) 5月17日(木)は、昇天節。わたしは、昇天節の音楽が大好きです。「必ずまた会えるよ」と、大切な人は約束してくれたけれど、すぐに会えないこともわかっている。初夏の香りあふれる、明るく晴れやかな音楽から、なぜか、別れ ... » more
テーマ 昇天節 美術 カンタータ  コメント(9)

お気に入りのアリアその4 天上のシチリアーノ・光の波間に漂う〜BWV87 + 復活節後第5日曜 5月13日は、復活節後第5日曜日。すっかり油断してたら、もう来週の5月17日(木)は昇天節。また少し忙しくなりますが、がんばっていきたいと思います。この日の福音章句は、悲しみは必ず喜びに変わるのだ、ということ。 ... » more

風薫る5月のVnソナタ(特別付録:春のカンタータ選集) + 復活節後第4日曜(BWV108、166) 前回の記事に書いたように、近くの公園は、新緑にきらめいて、もうまぶしいくらい、まさに、風薫る季節の到来ですが、そんな中、今わたしが取り付かれたように聴いてるのは、バッハでも、古楽でも、ジャズでもなく、なんと、モーツァルトとシ ... » more

カンタータ詩人(その2) 無名詩人氏からツィーグラーへ + 復活節後第3日曜(BWV103他) カンタータの台本作者については、後期のピカンダーのことを、これまで何度かとりあげてきました。今回は、ライピツィヒ2年目に係わる、「コラール・カンタータ」の台本作者と、その後をひきついだツィーグラーについて少し触れておきたいと思います ... » more
テーマ 復活節後3 バッハ カンタータ  コメント(4)

S・D・G!〜ロ短調ミサ曲の終曲が、なぜパロディのパロディなのか > 「私は、どちらかというと、バッハに現代に来て欲しいです。そして、300年の時を越え、その当時は想像の中の世界に過ぎなかった遠い異国(日本)で、そして全世界で、沢山の人々が「あなたの音楽で生かされている」事実を教えて上げたいのです。 ... » more

鋼のようなやさしさ・「田園」 パストラーレ〜復活節後第2日曜日(BWV104、85、112) すっかり春めいてきた、と思っていたら、今週になってから、空には暗い雲がたれこめ、冷たい雨が降りしきる日が続きました。みなさん、風邪などひかれてないとよいのですが。気分も滅入ってしまいますが、こんな時こそ、せめて晴れやかな音楽 ... » more

「教会」コンチェルト・バッハの最高の協奏曲は・・・・? 〜復活節後第1日曜(BWV42ほか) クリスマスに、「バッハの最高のクリスマス音楽は・・・・」というのをやったので、その第2弾、復活節編。「バッハの最高の協奏曲は・・・・?」復活節の記事の中で、(もちろんそれ以前も)わたしは、バッハの未知の協奏曲でも聴く ... » more

お気に入りのアリア・復活節編 春はたそがれ〜BWV6、42ほか 復活節のカンタータのつづき。春はあけぼの、と言いますが、わたしは、春のたそがれ時も大好きです。独特の、夕べの香気、みたいなものが感じられるからです。そして、そんな春の夕べの香気に通じるような、「しっとりとした情緒 ... » more
テーマ 復活節 バッハ カンタータ  コメント(7)

お気に入りのアリア・復活節編 踊る双子の兄弟(姉妹?)〜BWV134、66 さあ、復活節。春の到来を高らかに告げるかのような、生きる喜びと生命力に満ちあふれた、とっておきの2曲をご紹介いたします。▽田中一村の花の絵(すべて部分)奄美の杜・2(左)〜サクラツツジ奄美の杜・8(右)〜 ... » more
テーマ 復活節 バッハ カンタータ

春のよろこび〜復活節 【復活節(イースター)・カンタータ一覧】 春です!復活祭、イースター!カンタータの季節です!春のうららかな日に、復活節のカンタータを聴くのは、何物にもかえがたいよろこびです。さあ、いっしょに、カンタータを聴きましょう!←わたしが最 ... » more
テーマ 復活節 バッハ カンタータ  コメント(2)

聖金曜日。つづきです。ここでは、わたし自身にとっての受難曲、みたいな、極めて個人的なことを少しだけ。J.S.バッハは、わたしたちに、「カンタータのある生活」という、生活環境=芸術環境を残してくれました。どれほど偉大な ... » more

マルコ受難曲〜哀悼頌歌〜そして、幻の、真・ルカ受難曲。 聖金曜日。2つの偉大な受難曲そのものについては、特に何も書きません。これらの曲について、わたしなどが今さら何を言ってもしかたありませんし、受難曲についての思い、など、とても書ききれるものでもありません。お得意?のウンチク話で ... » more

バッハの源流への旅・その7〜聖週間・幻のエレミヤ哀歌 【幻のエレミヤ哀歌】聖週間、というと、真夜中の音楽、エレミヤ哀歌。クープランやシャルパンティエの、幻想的な美しさをたたえたルソン・デ・テネブル、さらにはトマス・タリスの名曲を思い浮かべる方も多いことでしょう。(ほんと ... » more

お花見(やりなおし)・桜満開の外濠公園 + 大きな大きな物語〜棕櫚の日曜日(BWV182) 外濠公園のお花見、先週、ちょっと早すぎて、がっかりしたので、昨日、リベンジ、ということで、また行ってきました。午前中は寒かったのですが、午後からは少しあたたかくなり、時々薄日の差しこむ花曇りの中、飯田橋から四谷まで、満開の桜 ... » more
テーマ カンタータ イベント 棕櫚の日曜日  コメント(4)

カンタータの名演を試聴してみましょう! カンタータの歴史的名演を聴けるサイトのご紹介ちょうどカンタータのホームページのことを書いたので、そちらにある、カンタータの名演を実際に聴くことができる、すばらしいコーナーをご紹介させていただきます。こちらは、大切に集めら ... » more

春の夜のダンス〜マリアのお告げの祝日+棕櫚の日曜日(BWV1)その2 つづき。BWV1。もう一度お願いしてしまいますが、万が一、聴いたことが無い方がいたら、かならず聴いてみてください。BWV番号も1番ですし、カンタータを聴き進めるきっかけにしていただけたら、こんなにうれしいことはありません ... » more
テーマ マリアのお告げの祝日 カンタータ 棕櫚の日曜日  コメント(2)

旅の終わりとあけの明星・終わりは始まり〜マリアのお告げの祝日+棕櫚の日曜日(BWV1)その1 3月25日。マリアのお告げの祝日(受胎告知日)そろそろレントも終わり。毎週のカンタータのお知らせを再開します。まず登場するのが、数あるカンタータの中でも最も美しいカンタータの一つ。しかも、番号は1番。BWV1。みなさん、 ... » more
テーマ マリアのお告げの祝日 カンタータ 棕櫚の日曜日  コメント(4) トラックバック(1)

My Favorite CD 2006 <バッハ・カンタータ編> + 四旬節第4日曜(BWV54) 一応、最後に、立場上、バッハも。バッハのCDは、毎週の記事の中でもご紹介してますので、ここでは、カンタータのCDを3組だけしかご紹介しませんが、この3組は、これからわたしが、一生涯聴き続けていくことになるにちがいない、たいへんな ... » more
テーマ CD カンタータ 四旬節  コメント(12)

E君の思い出・こんなわたしに誰がした?〜シュープラー・コラール集・目覚めよと呼ぶ声 早いものでもう3月、卒業式のシーズンです。そこで、(これは、以前、あるところにも書いたことで恐縮なのですが、)ちょっとお気楽な学生時代の思い出を、少しだけ。中学時代、わたしはよく音楽室に侵入して、レコードを(古!)聴いていま ... » more

 

最終更新日: 2016/12/08 09:40

「カンタータ」のブログ関連商品

» 「カンタータ」のブログレビュー をもっと探す

「カンタータ」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る