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読書ノート

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テーマ「読書ノート」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「老いを照らす」(瀬戸内 寂聴著	朝日新聞社)をよんで ○「源氏物語」(若菜下の巻き)に「さかさまに行かぬ年月よ老いはえのがれぬわざなり」とある○お釈迦さんの言葉に「四苦八苦」とある四苦とは「生老病死」とあと四苦がある愛別離苦(愛する人と別れる苦)怨憎会苦(憎い人と会う苦)求不得苦( ... » more
テーマ 雑感 地域ニュース 読書ノート

「菜根譚」(湯浅邦弘著 中公新書)U (4)学びと教え@苦労して仕事をしている中にほのぼのとした充実感がえられるともかくいそがばまわれ修練と苦心のうえに長続きする幸福と知識が得られる(5)善と悪 悪党を追い詰めない逃げ道を残す 真の善はなかなか人目にはつかな ... » more
テーマ 読書ノート

「菜根譚」(湯浅 邦弘著 中公新書)T 中国明末の元官吏洪自誠著す江戸時代日本で和訳世知と人生を味わう心得を説く(1)人と交わる@一歩譲ることが後々一歩先行くための伏線となるA世の中を治世乱世叔季(末の世)にわけ治世では襟を正して「方」の生き方乱世では角張らず世を ... » more
テーマ 読書ノート

比叡山長寿院住職予科練志願戦後職を転々としたが行き詰まり40歳で得度約7年かけて4万km歩く「千日回峰行」を2度満行400年で3人のみ日本仏教界では弟子たちの規範となり法を教授する師匠を「阿闍梨」という修行の師となる高僧が「教授 ... » more
テーマ 読書ノート

「無税生活」(大村 大二郎著 ベスト新書)を読んで ○高額収入の投資家はシンガポールで生活するキャピタルゲインには税金かからず○タイでは日本人定年退職者むけにリタイアビザを発行日本での住民税などの税金のがれとなっている○創業者など大金持ちは財団法人をつくる収益をあげなければ無税相続税 ... » more
テーマ 読書ノート

中西輝政著PHP新書吉田松陰これからの日本の国家侵略を考えるとき深い使命感(正しい政治)と戦略的思考(上手な政治)がとわれる松陰は一軍学者(山鹿流)として西欧の侵略に対応するため攘夷(日本の独立主権の擁護)には尊王により日本人を一本 ... » more
テーマ 読書ノート

今月は珍しく和文の文芸書を読みました。知人に薦められた落語(CD)にもトライ。落語といえば、実家では笑点をずっと見ていましたが、最近全く見ていないなぁ。●日本語本・秘密とウソと報道★★☆☆「報道にかかわる人は読んで損はない本 ... » more
テーマ 読書ノート

小学生の読書ノート<日野原先生の十歳の君へから学ぶ> 聖路加病院理事の日野原重明先生の「十歳の君へ」を毎回読んでいます。音読したあと大事なところを線を引いてきます。そして要約の全段階の穴埋め(オリジナル問題)を行っています。時代を越えて伝わるものがあります。やはり本物はいいというか、すごいなあ ... » more
テーマ 塾長 読書ノート

今月も良書に出会えました。#感動したので引用が多くなってしまいました。多読は否定しませんが、キャパが少ない私の場合は、良いと思った本を精読し行動に反映させる事が重要、といったwebやメルマガの意見に賛同します。#とはいえもう少し ... » more
テーマ 読書ノート

読書ノート「ズッコケ恐怖体験」 http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=52300700&link=1三人組が、夏休みにハカセのおじいちゃんが住んでいる田舎に泊まった。肝試しをしていて、三人組 ... » more

ちょっといい話39<読書ノートで伝えたいこと> 3月から小5,6年生には日野原重明先生の「10歳への君へ」を読書ノートのコーナーで読んでいます。95歳を過ぎても現役の医者である日野原先生の生命のメッセージを一緒に読みながら考えていただいています。日野原先生は聖路加病院の院長先生と ... » more
テーマ ちょっといい話 塾長より 読書ノート

マーク・カーランスキー文・S.D.シンドラー絵『世界を動かした塩の物語』は絵本。藤野千夜『少女怪談』は短い短編がいくつか集まったもの。2つとも、すぐ読み終わるかと思いきや、間に『スカイ・クロラ』や『詩的私的ジャック』を読んでいたため、時間が ... » more

切れ味の良い文章が良かったです、斎藤美奈子。この書きたい放題書きまくる、という感じが良いです。しかも切れ味抜群、どれも揚げ足取りな気もするけど爽快です。175冊の本を紹介しています(多分)。タレント本、ハウツー本、政治家の本などなど。どれも ... » more

『トンデモ本の世界T』に続いて、『S』も読みました。『トンデモ本の世界』シリーズは傑作だと思います。世の中、トンデモな本で満ち溢れているんだなぁ・・・笑えるような、でも笑えないような。いったい誰がそんなトンデモな本を買うのだろう。不思議です ... » more

考える読書ノート 小、中学生には毎回、高校生は週に一度読書ノートを行なっています。小5生は大平光代さん(弁護士)と清水哲夫さんの対談。小六生から中三生は「ガラスの地球を救え」(手塚治虫さん)の文章のキーワードを抜き出し文章を考えます。高校生は「君たちはどう生 ... » more
テーマ 塾長より 読書ノート

キーワードからキーセンテンスへ<大学入試の国語・読書ノート> 高校生諸君には「君たちはどう生きるか」を毎回読みながら、あるときは穴埋めであったり、あるときは表題を考えたり、あるときは文章の骨を見つけ全体を纏め上げることを行なっています。中学生は「ガラスの地球を救え」の骨を抜き出すことが続けられています ... » more
テーマ 塾生へ 塾長より 読書ノート

志学通心<shigakuzemi> 毎月保護者の皆さまに岩崎よりメールにて送らせて頂いております「志学通心」にご協力頂きありがとうございます。今回は当塾で行なっております読書ノートについてお聴きすることにしました。現在クラスによって内容は異なっておりますが、小学5年生 ... » more
テーマ 塾長より 読書ノート 塾の方針

読書ノート<君たちはどう生きるか> 手塚治虫さんの「ガラスの地球を救え」を毎回読み、単元のタイトルを考え、骨を抜き出すことを毎回行なっています。毎回時間を計り行なっています。正解者が出ませんとまた同じところをしっかり読み直します。高校生、大学入試クラスではそろそろ最終 ... » more
テーマ 塾長より 読書ノート

講習の風景<読書ノート> 毎回授業の最後に各クラスに読書ノートを行っています。手塚治虫さんの「ガラスの地球を救え」を一通り読み終えたのですが、タイトルの一部を空白にし、文章の骨になるところをを抜き出してもらうことを毎回行っています。小中学生の場合は正 ... » more
テーマ 塾長より 読書ノート

JUSTICEブログはじめます
今回、ブログをはじめるにあたって、私はとにかく記事を書くことを最優先させようと思います。ですから、推敲して掲載するようなことはほとんどしないつもりです。思いついたこと、あるいは読んでよかったと思う記事を転載したり、紹介したりすることもどんど ... » more
テーマ SGI関連 雑記 読書ノート

ガラスの地球を救え<読書ノート> 読書ノートは手塚治虫さんの「ガラスの地球を救え」に入りました。手塚さんがマンガを描いたテーマがそこにありますね。司馬遼太郎さんの「21世紀の君たちへ」から始まりみなさんへの一貫したメッセージがそこにあります。今回より毎回音声録音 ... » more
テーマ 塾長より 読書ノート 塾の理念

読書ノートの勝ち抜けドラマ 読書ノートは毎回、そのページのタイトル、テーマを抜き出して「いいたいこと」を考えてもらっています。大学入試諸君は勝ち抜けるまで、他の学年の諸君は次の時間に解答を教えています。タイトル(題)とテーマ(言いたいこと)はつながっていないと ... » more
テーマ 塾長より 読書ノート 塾の理念

反論からのタイトル、テーマ。そして秘伝のたれ 昨日の読書ノートの反論を各学年に話しました。もちろん匿名です。同様の意見があるかどうかの確認。そして大学入試クラスにはこのお話のテーマ、タイトルを書いてもらいました。書けたものは現国の秘伝のたれをもらえます。みんな必死でした。そうで ... » more
テーマ 勉強方法 塾長より 読書ノート

読書ノートについての反論 高校一年生の声として「読書ノート意味なくない?」というのが上がりました。勝手に出なくなった女子グループがいっているとのことで、鉄人は授業終了後本人たちを連れて私の元に来させました。日頃穏やかな鉄人が、陰でこそこそ言うなら本人(塾長) ... » more
テーマ 塾長より 読書ノート 塾の理念

だからあなたも生き抜いて<読書ノート> 大平光代さん(弁護士)の「だからあなあたも生き抜いて」に入りました。これまでとちがってそのページ、項目で一番言いたいことを考えてもらっています。ご存知のように太平さんは中学時代、いじめから割腹自殺をはかります。そして暴力団組長との結 ... » more
テーマ 塾長より 読書ノート 塾生諸君へ  トラックバック(2)

淋しげな詩、静かで穏やかな詩と思われる八木重吉の詩も、信仰という面から見ると、厳しく熱い詩であると、わたしには思われてならない。未刊詩篇から○八木重吉これはすなわちこころのゆるみかただしきおもいかわが妻を ... » more

『秋の瞳』より黎明八木重吉れいめいはさんざめいてながれてゆくやなぎのえだがさらさらりとなびくときあれほどおもたいわたしのこころでさえなんとはなしにさらさらとながされてゆく哀しみの火矢八木重吉 ... » more

The Great Blue Yonderで100万語達成しました。合計37冊。後9年で1000万語が目標です。100万語までのBEST3は「The Giver」「There's a boy in the girls' ... » more

「できる人」はどこがちがうのか斉藤孝さんの「できる人」はどこがちがうのかを、3つの力とは何かという事を知るために読んだ。3つの力とは、まねる力、段取り力、質問・コメント力、そしてプラス要略力。比較的多くの行数を割いて、ま ... » more
テーマ 読書ノート

 

最終更新日: 2016/12/08 08:36

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